写真撮影

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朝 小雨降りしきる中 庭のデッキの手すりに溜まった雨水を幼鳥ツバメが飛来し飲み始めていた。
3〜4分ほどそこに留まってくれた、スマホしか持っていなかったのですぐにデジイチを2階の部屋に取りに行き、そしてデジイチでの撮影ができました。

窓越しでスマホ撮影、水を飲んでいる姿 とっても可愛かったですね!
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デジイチで撮影
距離は3mぐらいです、まだ雛から孵ったばかりの幼鳥ツバメでしょうか!
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睨まれてしまいました。(;一_一)
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近くの電線に親鳥が近づいてきて、すぐに飛び立って行きました。


嬬恋村 愛妻の丘からつまごいパノラマライン北ルートから周辺のキャベツ畑を撮影し、そしてつまごいパノラマライン南ルートを経て林道で車坂峠に向かいました。

植えてから間もないキャベツ畑
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こんな感じで植えるのかと感心しながら撮影です
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広大な北海道を思わせる光景に感動しながら撮っていました。
後方は浅間山ですが、ガスに覆われて見えません。
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そして車坂峠を向かいました。
林道に入ったらこんな幻想的な光景にも巡り会えた。
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今回は写真クラブのOさん所有のスバルXVを出していただき、運転もさせてもらいとても運転しやすくオフロードには最高の適した車ですね!
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林道脇に咲いていたエンレイソウ
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高峰高原ホテル駐車場から黒斑山方面を望むと、今上がって来た林道の北側はガスで覆われている、ここから明らかに天気が2分して、南側はガスが切れていた。
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高峰高原ホテル
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南側の小諸方面は霞んでいたが望むことが出来た
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キャベツ畑はまだ植えたばかりで小さかったので、写真としてちょっと迫力に欠ける部分は多々ありました。
現地の人に訊ねてみると7月中旬ごろが見頃だと教えてくれました。
その頃に訊ねてみたい愛妻の丘も一緒に!!!

そして次に向かったのは浅間高原シャクナゲ園です。

6月2日(日)
今回は我が写真クラブのメンバー代表のブロ友のhassyさん、それにOさんと3人でこの地を訪れました。

嬬恋村を「愛妻家の聖地」として、世界的に有名にした聖地です。ここは「見る」観光スポットではなく、世界でも珍しい「叫ぶ」観光スポットです。
雄大な浅間山に向かって、日頃 妻には言えない「愛してる」を叫ぶ瞬間が堪らないようですね!
毎年9月には「キャベツ畑で中心で妻に愛を叫ぶ(通称:キャベチュー)を開催しています。

浅間山が雲に覆われていて見えないのがとても残念でしたが、周辺の山裾野の畑などははっきりと確認できたのでまずまずの日和でした。

ここは標高1250mのキャベツ畑が見渡せる広大な地にありました。
♪この木なんの木 気になる木 名前も知らない 木ですから♪と歌いながら丘に上がると
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洒落たポスト
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愛妻家テミル原則の看板
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これで浅間山が正面に見えれば最高なんでしょうね!テンションが上がって普段言えないことも
言ってしまいそう!(笑
左に田代湖が見えます。
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愛の鐘
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ハグ台もありました、
叫んだらハグ台の上にメオトで向かい合って立ちましょう、鐘を鳴らす、叫ぶ、ハグする、これで二人の愛は永遠だということですね!
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周囲の畑ではキャベツ苗の準備でしょうか、トラクターが忙しく稼働していました。
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駐車場にこんなオブジェの看板が ベース部分は実際に畑を耕したトラクターの爪(ロータリーの刃)で作られていました。
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次の行く場所を確認しています。
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駐車場で咲いていた花
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そして次の撮影場所を目指します。

5月22日(水)
早朝の弓の手コース笹原から見る袈裟丸山の幻想的な光景に巡り会えるイメージ 1
一瞬にガスの覆われてしまった
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赤城山方向を撮影、かろうじて山頂部が見えました
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するとすぐにガスが掛かり始め赤城山も数秒後に見えなくなりました
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幻想的な光景に遭遇出来ました
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アカヤシオがガスに包まれていく光景も見事でした
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見事なアカヤシオもすぐに覆われていってしまった
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つづく
5月16日(木)
今朝 久しぶりに赤城山覚満淵の春の朝の撮影に出掛けてみました。

新坂峠ではガスが掛かり、 車で走っていると地蔵岳左より朝陽が昇ってきました。
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ビジターセンターに駐車して、気温7度でした少し寒かったい、寒いなんて言っていられない
素晴らしい状況が待っているので、即 覚満淵に向かいました。
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まだ周囲はガスっているが、やがて晴れると信じてやってきました、木道を歩いて行くと
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覚満淵の有名な木がとっても霞んで幻想的な佇まいを見せてくれた
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空にうっすらと太陽が顔を出し始めた
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やがてだんだんと消えていき
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青空も見えてきて、山が姿を現してくれた
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水面に映し出される光景も綺麗
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刻々と変わる光景が感動の瞬間だ
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やがて晴れて山の中腹のピンクの花が一面い咲いているのが気になり、
射光が綺麗です、そして鳥居峠に向かいました。
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鳥居峠駐車場から見る篭山のアカヤシオ
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先ほどまで撮っていた覚満淵が眼下に、下から見ればピンクが一面のアカヤシオが満開というのも
ここでうなづけました。
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赤城山の篭山は見事なアカヤシオの群生地でした。

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