6月2日(日)
今回は我が写真クラブのメンバー代表のブロ友のhassyさん、それにOさんと3人でこの地を訪れました。
嬬恋村を「愛妻家の聖地」として、世界的に有名にした聖地です。ここは「見る」観光スポットではなく、世界でも珍しい「叫ぶ」観光スポットです。
雄大な浅間山に向かって、日頃 妻には言えない「愛してる」を叫ぶ瞬間が堪らないようですね!
毎年9月には「キャベツ畑で中心で妻に愛を叫ぶ(通称:キャベチュー)を開催しています。
浅間山が雲に覆われていて見えないのがとても残念でしたが、周辺の山裾野の畑などははっきりと確認できたのでまずまずの日和でした。
ここは標高1250mのキャベツ畑が見渡せる広大な地にありました。
♪この木なんの木 気になる木 名前も知らない 木ですから♪と歌いながら丘に上がると
洒落たポスト
愛妻家テミル原則の看板
これで浅間山が正面に見えれば最高なんでしょうね!テンションが上がって普段言えないことも
言ってしまいそう!(笑
左に田代湖が見えます。
愛の鐘
ハグ台もありました、
叫んだらハグ台の上にメオトで向かい合って立ちましょう、鐘を鳴らす、叫ぶ、ハグする、これで二人の愛は永遠だということですね!
周囲の畑ではキャベツ苗の準備でしょうか、トラクターが忙しく稼働していました。
駐車場にこんなオブジェの看板が ベース部分は実際に畑を耕したトラクターの爪(ロータリーの刃)で作られていました。
次の行く場所を確認しています。
?駐車場で咲いていた花
そして次の撮影場所を目指します。
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