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題記の音楽CDをAmazonから購入した。価格は、税込みで2,102円とお手ごろ。 なんでも「Gary Moore(ゲーリー・ムーア)は“泣き”のギタリスト」らしい。 このアルバムを聴くと納得できる。ギターの音が魂に響くような気がする。 曲の一覧はこちら。 01 Always Gonna Love You
02 Still Got The Blues
03 Empty Rooms
04 Parisienne Walkways
05 One Day
06 Separate Ways
07 Story Of The Blues
08 Crying In The Shadows
09 With Love (Remember)
10 Midnight Blues
11 Falling In Love With You
12 Jumping At Shadows
13 Blues For Narada
14 Johnny Boy
秀作揃いなので、どれもオススメだ。強いて挙げれば「01 Always Gonna Love You」「06 Separate Ways」「08 Crying In The Shadows」になるだろうか。私は「このCDなら3年くらいエンドレスで聴き続けても楽しめる」と思う。 作成日: 2005年4月29日(金)
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Garyのギターはとにかく「鳴り」がいいですね。ぶっとい音なんだけど細かいニュアンスまでちゃんと出ていて。
2005/5/2(月) 午後 4:35 [ tot*2*43 ]
totoさん、どうも。なんでも業界では、「泣き」のギターと呼ばれているそうですねw
2005/5/2(月) 午後 9:47
ゲーリー・ムーアさんって有名なんですか?
2005/5/7(土) 午前 11:13 [ SUZU ]
Gary Mooreさんを知らない人は、モグリですよw それくらい有名な人です。と言いつつ、私の認識は「The Cross 愛の十字架の作曲者」というお粗末なものでしたが(大汗)
2005/5/7(土) 午後 5:02
初めまして。
ゲイリー・ムーア関連で訪問させて頂きました。
ゲイリーのギターはいいですよね〜。
このアルバムは最高です。
(トラックバックもさせて頂きましたのでよろしくお願いいたします。)
2011/1/9(日) 午後 7:25
おー、こんなところにもGary Mooreファンの方がいらっしゃるのですね。よろしくお願いします。
2011/1/9(日) 午後 8:15
2011/02/06 Gary Mooreさん亡くなる、58歳………合掌
2011/2/7(月) 午後 8:16