自衛隊の犯罪を斬る

防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射

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2016年10月29日、土曜日に午後2時から午後4時まで
氷川区民会館で第13回マイクロ波勉強会を開催いたします。
 
この勉強会は二つのトピックがあります。
 
前半は2016年11月4日及び11月5日の学会発表の内容であり、
後半はマインド・コントロールのしくみになります。
 
前半;学会発表
 
2016114日(金)及び115日(土)に
大阪国際交流センターで開催され、
この研究会で発表することになりました。
 
第13回マイクロ波勉強会は、
この研究会の1週間前に開催されることもあり、
この研究会で発表する内容を参加者に講義いたします。
 
首都圏の在住者は、大阪まで旅行しなくても、
学会発表の内容を聴講することができます。
 
主に音声対話システムの入力インタフェースに関します。
 
2016年9月及び10月に学会発表をしますが、
これらの内容は、主に音声対話システムの出力インタフェースに関します。
 
ちなみに、音声対話システムの出力インタフェースについては、
既に2016年9月22日に開催した
第12回マイクロ波勉強会で講義しています。
 
要するに、2016年11月に開催される第13回マイクロ波勉強会の内容、
即ち、入力インタフェースは、
第12回マイクロ波勉強会の内容、
即ち、出力インタフェースと重なるものではありません。
 
後半;マインド・コントロール
 
マインド・コントロールにより他人を操るしくみの解説であり、
他人を操って、集団ストーカーを起こしたり、
交通事故を誘発するしくみになります。
 
集団ストーカーも交通事故も、
ターゲットXと別人A
同じ時間に同じ場所にいることに特徴があるのですが、
マインド・コントロールを通じて、
ターゲットX及び別人Aを操るしくみになります。
 
マインド・コントロールでは、操られている人,
上記の例ではターゲットXも別人A
操られていることに気が付かないのです。
 
講師
講師:patentcom
講師の本業: 弁理士
 弁理士は、特許、商標、著作権など知的財産の専門家です。
 勉強会で米国特許を紹介しますが、実は特許の専門家です。
 
講師略歴: 東京大学工学部を卒業し、
日本生理学会の一般会員ですが、医師ではありません。
 
電子情報通信学会の会員でもあります。
 
勉強会のスタイル
 
基本的には講師が講義し、
最後に質問の時間になります。
 
注意事項:病気の診察や治療に関する質問は
一切、答えることができません。
 
費用
 
入会費: 3500円
参加費
会員  1500円
非会員 2500円
 
一回、勉強会に参加するだけでしたら、入会費を支払って会員になるより、非会員のままの方がお得になります。
 
一方、何回も勉強会に参加するのでしたら、会員になる方がトータルで安くなります。
 
個人情報の取り扱い
 
参加費を支払うときに、氏名とメールアドレスを記帳して頂いています。
 
メールアドレスは勉強会の連絡、メールマガジンのために使う予定ですが、
その他の目的に使うことはありません。
 
メールマガジンとして、約1週間前、約3日前に
勉強会について再度、お知らせいたします。
 
一方、住所などの個人情報は収集いたしません。
 
個人情報保護法は遵守いたします。
 
懇親会
 
勉強会の終了後、サイゼリアで懇親会があります。
 
懇親会の出席は任意ですので、希望者は懇親会に出席なさってください。
 
懇親会の会計は100円単位であり、100円未満は切り上げます。
 
最近、懇親会の出席者が増えてきたので、
懇親会の出席希望者は、下記のメールアドレスに連絡お願いいたします。
 
patentcom(at)yahoo.co.jp
 
迷惑メールを防止するために、(at)と表記していますが、
この部分は、アトマーク(aを○で囲ったような形状のマーク)
変更してください。
 
氷川区民会館の場所
 
渋谷センター街や渋谷109は、渋谷駅の西側になりますが、
氷川区民会館は、ヒカリエや明治通りと同様に渋谷駅の東側になります。
 
氷川区民会館はJR渋谷駅とJR恵比寿駅の中間ぐらいに位置しており、
氷川神社や国学院大学の近くになります。
 
渋谷駅から歩くときも恵比寿駅から歩くときも
明治通り沿いに歩くことになります。
 
以下、渋谷駅から徒歩で氷川区民会館に移動するときのルートを述べます。
 
基本的には、明治通り沿いに歩くのですが、
ヒカリエ、渋谷警察署を通りすぎ、サイゼリアを通りすぎ、
更に並木橋交差点を渡ります。
 
すると、明治通りに面して、ライフというスーパーがありますが、
ライフを通りすぎます。
 
東交番前交差点を渡って、明治通り沿いに歩くと
渋谷東二郵便局が見えます。
 
渋谷東二郵便局を通り過ぎて明治通り沿いに歩くと、
目の前にT字路があります。
 
このT字路の角で、現在、建物の建設中です。
 
そして、このT字路を左に曲がります。
 
すると、目の前が氷川区民会館になります。
 
距離としてはT字路の曲がり角から
約10メートルです。
 
建物2階が氷川区民会館になりますが、
1階が渋谷区立氷川保育園になっています。
 
ちなみに、氷川区民会館の向かいには、電気屋さんがあります。
 
渋谷ヒカリエ前にあるバス停車場から
五反田駅行きなど恵比寿方面に
明治通りに沿って走行するバスに乗車して、
東2丁目で降りてもよいのです。
 
問い合わせ
 
下記のコメント欄に記載してくださればと存じます。
 
コメント欄の右側に小さなチェックボックスがありますが、
ここにチェックすると一般に公表することなく、問い合わせができます。
 
あるいは、下記のメールアドレスまでメールをお送りください。
 
patentcom(at)yahoo.co.jp
 
 
 
第14回勉強会 技術開発の経緯
 
11月に予定
 
この勉強会は、理系の知識を伝えることが多いのですが、
第14回は主に文系の知識を伝えます。
 
マイクロ波聴覚効果を応用した通信などが開発された経緯とか、
この通信技術などが悪用される目的、背景などについてまとめます。
 
実は確固とした文献にかなりのことが明記されているのですが、
皆さん気が付いていないのですね。
 
最後にマイクロ波勉強会の経緯は
下記のウェブページにまとめられていることを申し添えます。
 
 

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閉じる コメント(14)

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自衛隊の犯罪、で思い出したのですが、当HP管理人さんやここをご覧になってる方
々のなかに、アメリカのGWENタワーのことをご存知の方はいらっしゃいませんか?
GWENとは、Grand Wave Emergency Network(グランドウェイブエマージェンシー
ネットワーク、通称グウェン)の略で、軍の災害用通信システム網のことです。警察や
軍の通信には、商用やアマチュア無線で仕様されるような帯域とは違う電磁波の周波数
帯が特別に割り当てられています。例えば、災害時の炎が高い周波数電磁波の通信を遮
断してしまい、クリアな通信ができなかったり、地下などの一部の周波数の電磁波が透
過しにくい場所での通信を可能にするためかと思われます。

2016/9/29(木) 午後 0:08 [ もりおちゃん ] 返信する

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GWENタワーは全米に数百か所あり、それらのアンテナで全ての場所をカバーできる
もので、ひそかにこれらのアンテナがHAARP技術やマインドコントロール技術と関
わっているのではないかとの噂もあるようです。イギリスにも警察用の無線通信網TE
TRA、ヨーロッパの他の国などではTETRAPOLEという通信網もあり、これら
がパルス波を発信していたことの証拠をつきとめ、科学的な証拠とともにこれらが秘密
裡に使用されていることを訴えるHPもあります。日本ではどういうシステムがあり利
用されているのかは知りませんが、同じようなアンテナ網が関わっている可能性も十分
にあり得ますね。科学的に突っ込んでいきたいですね。やりたい放題やってるのは間違
いないですから。

2016/9/29(木) 午後 0:09 [ みちひこさん ] 返信する

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> みちひこさんさん

GWENタワーは、150-170kHzの周波数で通信しています。この周波数の電波は聴覚を刺激するものではないですし、鋭い直進性を示すというものでもありません。

また、GWENタワーの写真を見ると、指向性電波を発射するのに適したアンテナが使われているわけでもありません。

GWENタワーについて様々な噂があるのでしょうが、あまり関係ないのかもしれません。

2016/9/30(金) 午前 0:10 [ patentcom ] 返信する

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聴覚効果についてはフレイ効果で文献調べればわかるとある程度はわかると思います。電磁波被害には複数の身体の機序があり、聴覚効果を与えるようなラジオ波やマイクロ波のパルスに限ったものではないですよ。直進性というのは指向性のことでしょうか?電磁波は波長の長さに反比例して指向性が失われやすい性質があるそうですが、逆に比例して透過性(物質を貫通する性質)が高まります。
波長によってはコンクリートの壁などの遮蔽に効果は無くなります。指向性はレーザーやメーザーの技術で知られていて、WIFIや移動通信網の端末と基地局との通信においてもビームフォーミングという指向性ビームが使われることもあります。形だけでは判断できないと思いますよ。数メートルから10数メートルの範囲なら家庭用の100Vの電源でこういった電磁波を決まった場所に照射することもできるわけですから。

2016/9/30(金) 午後 1:56 [ もりおちゃん ] 返信する

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いちおう念のため、HAARP技術というのは、元になった特許を調べる必要がありますが、ざっくり言うと特定の波長の電磁波を電離層に向けて照射し、反射させることで任意の座標の自然の電磁界や電磁波環境そのものを変化させる技術のことです。
電離層は昼と夜とで層の高度などが微妙に変化します。特定のラジオ波だと昼には受信できない送信波が夜にはこの反射が重なることでより遠くの国外などの送信波が受信されることがあるのはその為です。
自然界の直流電磁界やとても微弱な低周波電磁波は生き物と密接に関わっています。これらが無ければ人間は生きていくことさえできないのです。

2016/9/30(金) 午後 2:07 [ もりおちゃん ] 返信する

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> もりおちゃんさん

正しい部分がないわけではないのですが、明らかな間違いも混在しており、全体として実に紛らわしいものがあります。

2016/9/30(金) 午後 10:36 [ patentcom ] 返信する

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書いてることは全部参照元があるものですよ。明らかな間違い、と言われる部分を具体的に抜き出して書いてもらえれば参照元お見せしますよ。

電磁波の工学的な説明だけでなく、生体電磁気学の生物学的な複数ある作用機序を研究論文などからしっかり再確認しないと、どんな方法があるか、どんな波長が使われているか、どんな変調技術でどんな身体影響があるか、どんな器械や設備から発されているのか解りようがないですよ。
ロバート・ベッカー博士の著書にもあります、実際の変調電磁波の長時間の照射で神経ホルモンなどが減少します。ある変調電磁波の長期間に亘る照射の影響は、身体影響が表れてくるのに時間を要し、照射を止めた後にそれらが元に戻るのにはさらに長い期間を要します。
別の機序では、低周波電磁波による脳波の引き込み減少や自然界の直流電磁界の変化により照射後すぐに影響が出る機序もあります。
工学的な電磁波の特徴を知ることも大事ですが、生体電磁気学など生物学的な仕組みを理解することはもっと大事です。

2016/10/2(日) 午前 9:35 [ もりおちゃん ] 返信する

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精神医療の異常なんかも、正直バレバレです。ウソばっかりです。背後に人工的な電磁波が関係していることを知りながら、人間の生理機能やそのリズム、衝動とか精神にどんなホルモンや分泌物質が関わっているかとっくの昔からわかっているのに、これら分泌物を検査することもせず、それどころか統合失調症とか言われる精神病には、なんと科学的な定義さえないのです。はっきり言って無茶苦茶です。
アメリカのDSMマニュアルの策定に関わった精神科医らの一部が、そのことをはっきり発言してます。それらの病気と名付けられているものは、科学的な根拠に基づく定義があるのではなく、ただの症状による分類に過ぎないのです、と。

2016/10/2(日) 午前 9:47 [ もりおちゃん ] 返信する

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で、ネットでそのことを指摘すると、おかしなのがワラワラ湧いてきて、薬の話を始めます。薬で「治る」のだと科学的な根拠は全くないのに、それをスルーして薬の話と効果の話を始め、薬が必要だと躍起になって力説します。
神戸にあるサイエンスカフェの秋田大学卒のオーナーが、この話題で講義を始めると、彼の周囲におかしなのがワラワラと湧いてきます。ネットのHPやスレでは組織的な人格叩きが始まり、同時にこの先生の心身にも異常が起きてきます。電磁波による攻撃が始まるわけです。

2016/10/2(日) 午前 9:52 [ もりおちゃん ] 返信する

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根本原因が解明されていない、科学的な定義が定まっていない作用機序の詳細な提示もない、分泌物質の検査もしないまま、単なる症状分類に対して、なにを元にどの薬が有効か判断してるのでしょう?(笑)本当に無茶苦茶です。

2016/10/2(日) 午前 10:00 [ もりおちゃん ] 返信する

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> もりおちゃんさん

ロバート・ベッカー博士は生物電磁気学の分野に貢献しており、その著書が参照元として信頼できるというのは、その通りです。

「微弱な低周波電磁波は生き物と密接に関わっている」という記述にひっかかりました。この記載が紛らわしかったのです。

生物の神経系の機能として、神経系にインパルスが流れるのですが、この結果として生物は微弱な低周波電磁波を放射しています。

2016/10/2(日) 午前 10:11 [ patentcom ] 返信する

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ええ、そのとおりですよ。人間に限らず地球上の生き物は全て、それはバクテリアや単細胞から人間のような複雑なものまで全部、イオン電流の仕組みを元に動いていますね。
ロバート・ベッカー博士の著書に限らず、生体電磁気学の分野、気象生物学の分野の学術研究論文は探せば無料で閲覧できるものだけでも相当数見つけられると思います。
地球内部の電磁石から発せられる直流電磁界や微弱な波長の長い電磁波、これはシューマン共振波のことです、これらが生き物と密接に関わっているのも事実です。地表とは電磁界・電磁波環境が微妙に異なる宇宙での有人開発などにも利用されています。
ここをご覧になってる方で興味がある方も、検索してご覧になってみてはいかがでしょう。

この凶悪犯罪をなくすという同じ目的があれば、どんな人とも協力できると思います、頑張りましょう。

2016/10/3(月) 午後 7:43 [ もりおちゃん ] 返信する

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> もりおちゃんさん

シューマン共振のことでしたか。

シューマン共振の周波数は脳波の周波数領域と重なりますからね。

微弱な低周波電磁波という表現が、シューマン共振を意味するというのは、さすがに気づきませんでした。

2016/10/3(月) 午後 8:11 [ patentcom ] 返信する

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> be_*****さん

始めまして。

出席、承りました。

こちらこそよろしくお願いいたします。

2016/10/24(月) 午後 8:45 [ patentcom ] 返信する

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