自衛隊の犯罪を斬る

防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射

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1.概要

テレパシー装置の主要部分について、
東芝が特許を申請していることが判明しました。

特許出願番号: 特願2006−18634
公開番号: 特開2007−195779
発明の名称: 脳内神経活動検出装置、それを用いた脳機能診断装置及び
思考映像表示装置


特許出願日: 2006年1月27日

出願公開日: 2007年(平成19年)8月9日

出願審査請求日: 2007年2月27日

出願放棄日: 2010年2月17日


東芝の発明は、別個の観点からは、壁透過レーダーの一種であり、
レーダーのターゲットが人間の頭部に設定されており、
人間の頭部の位置、移動速度などが自動的に追跡できます。

東芝の発明は、従来のテレパシー装置を改良しています。

2.テレパシー装置の説明

テレパシー装置は、
 人間の頭部にマイクロ波パルスを発射する送信器と、
 人間の脳波又は脳内の電気信号を検出する検出器と、
 人間の脳波又は脳内の電気信号から思考を解読するコンピュータとを
備えています。

頭部とマイクロ波パルスとが相互作用して、
マイクロ波聴覚効果という生理機構により、
耳を経由することなく、マイクロ波パルスが音声に変換されます。

東芝が申請したテレパシー装置の基本的な構造は、
1976年に成立した米国特許3951134号と共通しており、
その意味では、東芝の上記特許出願は、
米国特許3951134号の改良となります。

東芝の発明は、離れた場所から人間の脳内の電気信号を検出するしくみが改良されています。

脳内の電気信号を正確に検出して、
特殊なコンピュータを使って、その電気信号から思考、感情、映像などを解読するのです。

東芝の発明は、脳内の電気信号から思考、感情、映像を解読するコンピュータのしくみについて明記されておらず、従来のコンピュータが使われると思われます。

脳波から思考を解読するコンピュータについては、
平成元年にNTT、平成8年にNECが特許を申請しています。


3.特許と製品との関係

テレパシー装置ではイメージが湧かないでしょうから、
自動車という製品で説明します。

自動車で新型エンジンを開発したとき、エンジンについて特許を申請し、
通常は、自動車という製品を単位として特許を申請しません。

また、エンジンに特徴があるので、
自動車のブレーキ、自動車のエアコン、車内の座席、車体の形状などは、
通常、特許の書類に言及せず、省略します。

東芝の特許申請は、離れた場所から脳内の電気信号を検出するしくみについて改良しており、その範囲で記載されています。

テレパシー装置の他の要素、例えば、マイクロ波を人間の頭部に発射して、
人間の頭部に音声を送信するしくみについての詳細は記載されていません。

4.テレパシー装置の顧客

(1) 防衛省

顧客は防衛省であり、テレパシー装置という名称でなく、
通信システムとして購入しています。

防衛省情報本部及びその傘下の自衛隊情報科の隊員が、テレパシー装置を国民に使って、暗躍しています。

陸上自衛隊小平学校、別名、陸上自衛隊小平駐屯地は、自衛隊のスパイ養成所であり、このスパイ養成所で、テレパシー装置の講習を受けます。

陸上自衛隊小平学校というスパイ養成所を卒業後、自衛隊情報科に配属されます。

自衛隊情報科にて、テレパシー装置を使って、マイクロ波パルスで国民の頭部を攻撃するという国家犯罪の実行犯となり、自衛隊の裏社会を生きていくのです。

被害者はマイクロ波パルスが頭部に照射されているか立証が難しく、
警察署は被害事実を認定しません。

(2) 出願放棄

この特許出願について、出願審査請求がされているのにもかかわらず、
拒絶理由が通知されることなく、2010年2月に放棄されています。

顧客の防衛省から東芝に圧力があったと推察されます。

2012年9月に、東京地検特捜部が、
陸上自衛隊のヘリコプター談合を摘発しました。

この談合では、ヘリコプターの受注について、自衛官が様々な画策をしたことが明らかになっています。

例えば、自衛官が、A社の設計図をB社に渡すというようなことです。

テレパシー装置の受注を巡って、官製談合があり、
東芝でなく、他社に受注されたいという自衛官の意向により、
東芝に出願放棄を命じたのかもしれません。

東芝が特許を取得していないので、
同業他社であっても、東芝が改良したテレパシー装置を製造することができます。


5.防衛省と警察との癒着


防衛省情報本部と警察とは人事を通じて癒着しています。


警察が自衛隊情報科の隊員がテレパシー装置を使った国家犯罪を摘発する場合、

警察上層部が防衛省に出向していたときの悪事をあばくことになるので、

警察上層部が部下の捜査を止めます。



防衛省情報本部が主犯格の犯人であり、

自衛隊情報科に直接の実行犯がいるのである。


警察上層部は、防衛省情報本部又は防衛省防衛政策局調査課などで

ヤクザの親分のような立場で犯行に関与しています。


末端の自衛隊情報科がどのように悪事をしているか詳細は知らないが、

テレパシー装置を提供したりして、悪事を働くのに協力しているのです。



そして、末端の自衛隊情報科が摘発されそうになると、

公安を経由して、刑事警察に顔を利かせて、

捜査を止めたり、そもそも犯罪事実を揉み消します。


この関連記事は、下記にあります。


テレパシー装置の東芝特許 part 1



テレパシー装置の東芝特許 part 2


テレパシー装置の東芝特許 part 3図面




備考


1.米国特許3951134号について

この米国特許がテレパシー装置の基本特許になります。

テレパシー装置のしくみがコンパクトに記載されています。

下記のリンクにもこの米国特許が記載されています。




2.マイクロ波聴覚効果




3.警察と防衛の癒着について




この記事に

閉じる コメント(3)

私も思考盗聴をされていますが住まいが北海道千歳市なので日本最大の陸上自衛隊と航空自衛隊があるので防衛省も絡んでると知っていました。この犯罪ですが寝ている時にもされて瞼に蜂の巣の六角形の形の模様と数式が送られたので東芝の事を書いてありましたが間違いないと経験で解りました。そんな瞼に送られたのは2回程度で後は有りませんから犯人達が止められたと思いますし千歳市では自衛官の自殺を聞く時も有ります。

2015/1/18(日) 午後 10:55 [ 小浜直子naoko kohama ] 返信する

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> 小浜直子さん

コメントありがとうございます。

2015/1/20(火) 午後 7:07 [ patentcom ] 返信する

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名寄でもやっているよ。

日本共産党に知らせるな、と。

幻聴、皮膚の焼ける感覚、内蔵の違和感、呼吸、心臓の鼓動など制御されている。

警察も立件しないようだし、悪質な公務員のやることだと思ったよ。

2015/2/21(土) 午前 9:01 [ パパケベック ] 返信する

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