自衛隊の犯罪を斬る

防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射

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憲兵と警務隊

、憲兵があり、軍隊内の犯罪を取り締まっていました。

、自衛隊には警務隊があり、自衛隊内の犯罪を取り締まっています。

戦前の憲兵は、軍隊以外の一般社会の犯罪を取り締まる権限がないのにもかかわらず、共産党など思想犯、政治犯を取り締まりをしていました。

戦前、戦争中、隣組、町内会は陰湿な密告制度の温床となるときがあり、
変装した憲兵による密偵行為が横行していました。

戦争が長期化した時代、
知人などに戦争関係の愚痴をこぼしただけで、
それが憲兵隊に伝わり、憲兵隊が厳重説諭して脅したりしています。

戦前、戦中から現代に話題が代わります。

最近、自衛官の犯罪はマスコミで報道されていますが、
ほとんどは、警務隊でなく、警官が自衛官の犯罪を摘発しています。

警務隊は自衛官の犯罪を摘発するという本来の仕事をしているのでしょうか。


それとも、戦前と同様に、警務隊は、権限がないのにもかかわらず、

一般国民をスパイしているのでしょうか。


例えば、警務隊に所属する自衛官は、裁判所の令状なしに、

国民の住居に侵入したりしているのでしょうか。




筆者は、防衛省 技術研究本部 先進技術推進センター

(東京都世田谷区池尻、自衛隊病院の隣)が、

テレパシーの開発をしていることを問題にしているので、

スパイ扱いされているかもしれません。


引用文献

[1] 防衛省 技術研究本部 先進技術推進センターは、
「技本判ifの世界(先進技術が開く新たな戦い方)」という文書、
15ページで、
テレパシー装置を開発したことに言及している。
 
この文書は、防衛省の下記サイトで全世界に公表されている。
 


[2] マイクロ波聴覚効果を利用して、
脳に直接、音声送信した旨の記載がある文献

(2a) 2006年12月に、米国陸軍情報保全隊が機密を解除した
「一部の非殺傷性兵器の生体効果」


この文献の概要は、下記の記事。



(2b)

著者:ニック・ベキーチ博士
訳者:内田智穂子
書名:「電子洗脳」
副題:「あなたの脳も攻撃されている」
出版社:成甲書房
初版:2011年7月


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