自衛隊の犯罪を斬る

防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射

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ホロコースト

ナチスドイツは、アウシュビッツなどで、ユダヤ人を600万人、殺害した。

第二次世界大戦が終了した後、連合軍が強制収容所を解放して、多数のユダヤ人がガス室送りを免れた。

解放されたユダヤ人が、自分の体験を家族、友人、知人に話したとき、あまりにも悲惨な体験なので、聞いた人が信じなかったこともある。

更に、ユダヤ人が600万人、殺害された歴史的事実は、あまりにも被害者の数が多いという理由で信じない人もいる。

国家政策が、1つの民族を虐殺するものである場合、600万人を殺害することができるのである。

さて、統合失調症の患者は、人口の1%前後という説がある。この説では、日本国内には、統合失調症の患者が100万人前後いることになる。

パルス波形のマイクロ波が可聴性電波であることを認めて、
更に、可聴性電波を利用して、人間の頭部に音声を送信する通信機があることを認める人がいる。

そのような通信機があっても、さすがに100万人前後に幻聴を聞かせることはできるわけがない、という主張がある。

ナチスドイツは、600万人をガス室に移送して、毒ガスで殺害しているのである。

現代日本の無線通信技術では、100万人前後の頭部にパルス波形のマイクロ波を送信することができる。

防衛省情報本部は、毎年490億円前後の予算を費消して、様々な電子機器を購入している。

毎年、200〜300億円で、パルス波形のマイクロ波を送信する通信機を購入することは可能である。

平成24年度予算では、情報本部の予算とは別個に、1100億円でXバンドの無線設備を整備している。この予算の一部で、マイクロ波聴覚刺激(200メガヘルツから6500メガヘルツ)を示す周波数帯の無線設備を購入することができる。

陸上自衛隊15万人、海上自衛隊5万人、航空自衛隊5万人、合計25万人の20%が情報系の場合、5万人がマイクロ波聴覚刺激を示す無線設備を担当することができる。

この無線設備はレーダー技術を応用しているので、1台の無線設備が、50〜200人の頭部にマイクロ波を照射することができる。

防衛予算、及び、自衛隊の人数に鑑みて、100万人に幻聴を聞かせることは可能なのである。


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