自衛隊の犯罪を斬る

防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射

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軍情報部の任務には、シグナル・インテリジェンス、
通称、シギントというのがあります。

パッシブ・センサー、アクティブ・センサーなどを駆使して、
シグナル(信号)を検出するのです。

パッシブ・センサーは、センサー自体が
光、電磁波、音波などを照射しないものです。

一方、アクティブ・センサーは、
センサー自体が光、電磁波、音波などを照射するものです。

アクティブ・センサーとして、
特殊なレーダーを使って、
人間の脳波信号を検出し、
特殊なコンピュータを使って、
脳波信号から思考、感情を解読できます。

いわば、脳波の盗聴ですよね。

東芝が、このような装置について特許出願をしています。

公開番号: 特開2007−195779
公開日: 平成19年8月9日
発明の名称: 脳内神経活動検出装置、それを用いた脳機能診断装置及び
思考映像表示装置
特許出願番号: 特願2006−18634
特許出願日: 平成18年1月27日


イメージ 1イメージ 2



装置から頭部に電波6が照射され、頭部で反射して、反射波7になります。

装置のセンサーが反射波7を検出します。

イメージ 3


この東芝の装置は、米国特許3951134号の改良になるのですが、
レーダー技術を応用して、離れた場所から脳内神経活動を検出して、
更に、心の中を読んでいます。

日本では、陸上自衛隊調査部調査課などが、
日本国内で日本国民などを監視しており、
その監視に、シギントを使っています。

具体的には、離れた場所から脳内神経活動を検出して、
心を読んでいるのです。

防衛省 情報本部 電波部は、
電波を使って、シギントなどを行っていますが、
脳波信号を傍受しているのは国家機密になっています。

防衛省 情報本部 電波部長は警視庁から出向しています。

脳波信号を傍受することにより、
防衛省 情報本部 電波部長が国家犯罪に
手を染めているとなってはメンツが潰れてしまいますからね。

この装置は、ターゲットの頭部に電波を照射して、
その反射波を検出しています。

ターゲットの頭部に電波を照射するときに、
国民の脳の正常な生理機能を毀損するので、
傷害罪が成立します。

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