自衛隊の犯罪を斬る

防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射

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怪しい自衛隊

電波法第30条は、「無線設備には、人体に危害を及ぼし、又は物件に損傷を与えることがないように、総務省令で定める施設をしなければならない」と規定しています。

 

電波法という法律レベルでは、人体に危害を及ぼすか否かとか、物件に損傷を与えるか否かという基準になり、具体的な安全基準の数値は規定されていません。

 

ところで、電波を武器として活用したときには、人体に危害を与える電波兵器や物件に危害を与える電波兵器となります。

 

電波兵器では通常、パルス波が用いられるのですが、このような観点では電波兵器という用語より、電磁波パルス兵器、EMP兵器という用語が使われることになります。

 

ちなみに、自衛隊法112条は電波法の適用除外を定めています。すると、自衛隊に配備されている電波兵器、EMP兵器は電波法30条を遵守する必用はなく、人体に危害を与える電波兵器や物件に危害を与える電波兵器を自衛隊に配備することは法律的には十分に可能ということになります。

 

また、年間5兆円の防衛予算があると、毎年、500億円を電波兵器の維持に出費するとか、5年に一回、通信設備の更新と称して1000億円以上を出費して、通信設備という名目で電波兵器を購入することもできます。特に電波に音声信号を乗せて発射する電波兵器は通信設備そのものなので、技術的にも通信設備という項目は問題がないわけです。


そして、日本を代表する大企業が防衛省を大口取引先として大事にするということになります。

 

また、特定秘密保護法別表1は武器、兵器を秘密にすることを認めているので、実際に電波兵器、EMP兵器が自衛隊に配備されていても、その存在そのものを秘密にすることは法律上は認められるという解釈もできます。法律の解釈は必ずしも1つに統一されているものではないので、少なくとも1つの解釈としては電波兵器を自衛隊に配備して、特定秘密保護法によりその存在を秘密にすることはできるのです。

 

さて、仮に、電波兵器が自衛隊に配備されていて、特定秘密保護法により秘密兵器に指定されている場合には、関係者は電波兵器の存在を否定して、秘密を守ることになります。例えば、「電波兵器は秘密兵器なので、その質問に答えられない」というような回答はできないのです。この回答では、電波兵器が存在していることは暗に認めているのです。

 

すると、「電波兵器なんかない」とか「電波兵器は不可能である」という嘘を羅列して、電波兵器の秘密を守ることになります。

 

ところで、電波兵器から電波ビームを人体に照射して、健康を害しても、電波ビームが検出できない限り、電波兵器の悪用は露顕しないわけです。スペクトル拡散通信を応用すれば、暗号を解読しない限り、電波ビームは検出できなくなります。要するに、スペクトル拡散が応用されているときには、スペクトルアナライザーとかデジタルオシロスコープを使っても、暗号を解読しない限り、電波ビームは検出できないのです。

 

このブログのタイトルに自衛隊という名称を明記しているのですが、自衛隊が電波兵器を悪用している可能性は十分にあります。

 

一方、自衛隊以外の組織、団体が電波を兵器として利用できるか検討すると、上述の電波法30条が立ちふさがります。即ち、電波法は、電波を発射する無線設備は販売前に検査する旨を定めているところ、健康被害を与える無線設備は電波法30条に違反するので、そもそも販売できないのです。

 

違法に無線設備を製造、販売して、この無線設備から電波を使って大規模に健康被害を与えて、逃げ切る犯罪者集団がいるか否か。ちょっと考えづらいですね。

 

ところで、刑法総則は、法令行為は罰しないと規定しており、通常、公務員が職務を遂行するときには法令に従って職務を遂行しています。ときどき警官などが職務を執行するときに行き過ぎて問題になりますが、検察官はなかなか起訴しません。

 

このような実務を考慮すると、自衛隊が大規模に電波兵器を悪用して、検察庁が悪事を見逃している可能性は十分にあるわけです。

 

そこで、このブログでは、自衛隊、特に情報機関に所属する自衛官がマイクロ波ビームを照射する電波兵器を大規模に悪用していると主張しているわけです。

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2017年10月14日、土曜日、午後2時から午後4時まで
氷川区民会館(渋谷区東2-20-18)で第27回マイクロ波勉強会を開催いたします。

氷川区民会館には3つの会議室がありますが、通常は一番奥の会議室を予約しています。今回は、一番奥の会議室は予約できなかったので、一番手前の会議室になり、受付の右手方向に位置します。
 
受付は午後1時30分から始まります。
今回は通常通り週末に勉強会を開催します。
 
今回のテーマは幻聴以外の幻覚を起こす方法になります。

マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信は幻聴を誘発することができます。このマイクロ波通信では、幻聴以外の幻覚は起こすことができません。

しかしながら、被害者は聴覚に限られず、視覚、触覚、臭覚などで幻覚を体験することがあります。

そこで、今回は視覚、触覚、臭覚などに幻覚を起こす五感通信について解説します。

時間に余裕がありましたら、科学哲学および言語哲学が、五感通信が開発される歴史的背景になっている旨を述べます。
 
講師
 
講師:patentcom
講師の本業: 弁理士
 
 弁理士は、特許、商標、著作権など知的財産の専門家です。
勉強会で米国特許を紹介しますが、実は特許の専門家です。
 
 講師略歴: 東京大学工学部を卒業し、
 
米国イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得しています。
 
日本生理学会の一般会員ですが、医師ではありません。
2016年に電子情報通信学会及び情報処理学会の会員になりました。
 
勉強会のスタイル
 
基本的には講師が講義し、
最後に質問の時間になります。
 
注意事項
 
病気の診察や治療に関する質問は
一切、答えることができません。
 
・法律相談に応じることもできません。ただし、知的財産法については相談OKです。
・録音、録画、写真撮影は禁止します。
・本人確認をしています。運転免許証、住民基本台帳カード、パスポートなど顔写真が付いていている本人確認書類を持参してください。例外として、キャッシュカード、クレジットカードなど通常、他人名義で用いないものを多数、提示したときには、本人確認書類として認めることがあります。
 
 
 
費用
入会費: 3500円
 
参加費
会員  2000円(当日支払い)
    1500円(前払い)
非会員 3000円(当日支払い)
              2500円(前払い)
 
前払いについては、下記のメールアドレスに連絡お願いいたします。
patentcom(at)yahoo.co.jp
 
一回、勉強会に参加するだけでしたら、入会費を支払って会員になるより、非会員のままの方がお得になります。一方、何回も勉強会に参加するのでしたら、会員になる方がトータルで安くなります。
 
懇親会
 
勉強会の終了後、懇親会があります。
懇親会の出席は任意ですので、希望者は懇親会に出席なさってください。
懇親会の会計は100円単位であり、100円未満は切り上げます。
 
懇親会はサイゼリアが第1候補ですが、サイゼリアの予約が取れなかったり、サイゼリアが満席のときには、居酒屋に移動いたします。第2候補は、渋谷ヒカリエ内の店舗又は渋谷マークシティ内の銀座ライオンが候補になります。
 
居酒屋の予算はサイゼリアの予算より遥かに高額になります。
 
氷川区民会館の場所
 
渋谷センター街や渋谷109は、渋谷駅の西側になりますが、
氷川区民会館は、ヒカリエや明治通りと同様に渋谷駅の東側になります。
 
氷川区民会館はJR渋谷駅とJR恵比寿駅の中間ぐらいに位置しており、氷川神社や国学院大学の近くになります。
 
渋谷駅から歩くときも恵比寿駅から歩くときも
明治通り沿いに歩くことになります。
 
以下、渋谷駅から徒歩で氷川区民会館に移動するときのルートを述べます。
 
渋谷駅から徒歩
 
基本的には、明治通り沿いに歩くのですが、
ヒカリエ、渋谷警察署を通りすぎ、サイゼリアを通りすぎ、
更に並木橋交差点を渡ります。
 
すると、明治通りに面して、ライフというスーパーがありますが、
ライフを通りすぎます。
 
東交番前交差点を渡って、明治通り沿いに歩くと
渋谷東二郵便局が見えます。
 
渋谷東二郵便局を通り過ぎて明治通り沿いに歩くと、
目の前にT字路があります。
 
このT字路の角に高層ビルがあります。
そして、このT字路を左に曲がります。
 
すると、目の前が氷川区民会館になります。
 
距離としてはT字路の曲がり角から
約10メートルです。
 
建物2階が氷川区民会館になりますが、
1階が渋谷区立氷川保育園になっています。
 
ちなみに、氷川区民会館の向かいには、電気屋さんがあります。
 
 
渋谷駅からバス
 
渋谷ヒカリエ前にあるバス停車場から
五反田駅行きなど恵比寿方面に
明治通りに沿って走行するバスに乗車して、
東2丁目で降りてもよいのです。
 
 
恵比寿駅から徒歩
 
恵比寿駅から歩くときには、
明治通りに沿って渋谷方面に歩くことになります。
 
問い合わせ
 
下記のコメント欄に記載してくださればと存じます。
 
コメント欄の右側に小さなチェックボックスがありますが、
ここにチェックすると一般に公表することなく、問い合わせができます。

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2017年9月23日、土曜日、午後2時から午後4時まで

氷川区民会館(渋谷区東2-20-18)で第26回マイクロ波勉強会を開催いたします。

 

受付は午後1時30分から始まります。

今回は通常通り週末に勉強会を開催します。

 

今回のテーマは二つあり、一方はマインドコントロールであり、他方はスカラー波になります。

 

マインドコントロールは、下記の学会発表(FIT2017)の内容を紹介するのですが、これだけではマインドコントロールの全体を解説できないので、大幅に内容を補います。

 

日時

2017年9月12日、火曜日、午前1010分頃〜1030分頃

 

場所

東京大学本郷キャンパス工学部2号館4階 244号会議室

 

演題

『人工知能が人間を制御するインタフェース』

 

演題の概要

 

通常は、人間が人工知能を道具として使うのですが、この関係を逆にして、機械に過ぎない人工知能が生意気にも人間をコントロールするという禁断の領域を考察します。人工知能が人間をコントロールする手段はブレインマシンインタフェース、BMIになるのですが、具体的には、無線通信技術を応用して、人間の頭部に信号を乗せた搬送波を照射して、人間をコントロールすることになります。

 

ところで、SF映画『ターミネータ』は軍用コンピュータが人類を支配するというディストピアを描いていますが、今回の発表は、このような軍用コンピュータは物理法則に違反することなく、工学理論上は開発可能という結論を導いています。

 

この発表は下記のFIT2017公式ウェブサイトで確認できます。

 

次にスカラー波ですが、一部でスカラー波がこの被害の原因という噂が流れているので、スカラー波について正確な情報を伝えます。

 

講師

 

講師:patentcom

講師の本業: 弁理士

 

 弁理士は、特許、商標、著作権など知的財産の専門家です。

勉強会で米国特許を紹介しますが、実は特許の専門家です。

 

 講師略歴: 東京大学工学部を卒業し、

 

米国イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得しています。

 

日本生理学会の一般会員ですが、医師ではありません。

2016年に電子情報通信学会及び情報処理学会の会員になりました。

 

勉強会のスタイル

 

基本的には講師が講義し、

最後に質問の時間になります。

 

注意事項

 

病気の診察や治療に関する質問は

一切、答えることができません。

 

・法律相談に応じることもできません。ただし、知的財産法については相談OKです。

・録音、録画、写真撮影は禁止します。

・本人確認をしています。運転免許証、住民基本台帳カード、パスポートなど顔写真が付いていている本人確認書類を持参してください。例外として、キャッシュカード、クレジットカードなど通常、他人名義で用いないものを多数、提示したときには、本人確認書類として認めることがあります。

 
 
 

費用

入会費: 3500円

 

参加費

会員  2000円(当日支払い)

    1500円(前払い)

非会員 3000円(当日支払い)

              2500円(前払い)

 

前払いについては、下記のメールアドレスに連絡お願いいたします。

patentcom(at)yahoo.co.jp
 

一回、勉強会に参加するだけでしたら、入会費を支払って会員になるより、非会員のままの方がお得になります。一方、何回も勉強会に参加するのでしたら、会員になる方がトータルで安くなります。

 

懇親会

 

勉強会の終了後、懇親会があります。

懇親会の出席は任意ですので、希望者は懇親会に出席なさってください。

懇親会の会計は100円単位であり、100円未満は切り上げます。

 

懇親会はサイゼリアが第1候補ですが、サイゼリアの予約が取れなかったり、サイゼリアが満席のときには、居酒屋に移動いたします。第2候補は、渋谷ヒカリエ内の店舗又は渋谷マークシティ内の銀座ライオンが候補になります。

 

居酒屋の予算はサイゼリアの予算より遥かに高額になります。

 

氷川区民会館の場所

 

渋谷センター街や渋谷109は、渋谷駅の西側になりますが、

氷川区民会館は、ヒカリエや明治通りと同様に渋谷駅の東側になります。

 

氷川区民会館はJR渋谷駅とJR恵比寿駅の中間ぐらいに位置しており、氷川神社や国学院大学の近くになります。

 

渋谷駅から歩くときも恵比寿駅から歩くときも

明治通り沿いに歩くことになります。

 

以下、渋谷駅から徒歩で氷川区民会館に移動するときのルートを述べます

 

渋谷駅から徒歩

 

基本的には、明治通り沿いに歩くのですが、

ヒカリエ、渋谷警察署を通りすぎ、サイゼリアを通りすぎ、

更に並木橋交差点を渡ります。

 

すると、明治通りに面して、ライフというスーパーがありますが、

ライフを通りすぎます。

 

東交番前交差点を渡って、明治通り沿いに歩くと

渋谷東二郵便局が見えます。

 

渋谷東二郵便局を通り過ぎて明治通り沿いに歩くと、

目の前にT字路があります。

 

このT字路の角に高層ビルがあります。

そして、このT字路を左に曲がります。

 

すると、目の前が氷川区民会館になります。

 

距離としてはT字路の曲がり角から

約10メートルです。

 

建物2階が氷川区民会館になりますが、

1階が渋谷区立氷川保育園になっています。

 

ちなみに、氷川区民会館の向かいには、電気屋さんがあります。

 
 

渋谷駅からバス

 

渋谷ヒカリエ前にあるバス停車場から

五反田駅行きなど恵比寿方面に

明治通りに沿って走行するバスに乗車して、

東2丁目で降りてもよいのです。

 
 

恵比寿駅から徒歩

 

恵比寿駅から歩くときには、

明治通りに沿って渋谷方面に歩くことになります。

 

問い合わせ

 

下記のコメント欄に記載してくださればと存じます。

 

コメント欄の右側に小さなチェックボックスがありますが、

ここにチェックすると一般に公表することなく、問い合わせができます。

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昨日の勉強会はありがとうございました。

特に受付を担当してくださったボランティアに厚くお礼申し上げます。

 

さて次回は、9月23日、土曜日、午後2時から午後4時まで氷川区民会館で開催します。

 

2017912日、火曜日に東京大学本郷キャンパスで開催される第16回科学技術フォーラム、通称FIT2017で「人工知能が人間を制御するインタフェース」というテーマで発表しますが、この発表は下記の公式サイトで確認できます。

 
 

そこで、923日の勉強会では、FIT2017の発表内容を詳細に解説いたします。

 

ちなみに、情報処理学会などの会員は、FIT2017に参加するときには12千円の費用がかかりますが、非会員は2万4千円もします。

 

この費用は下記公式サイトで確認できます。

 

すると、FIT2017912日に私の講演を聴講するのと比べて、勉強会に出席する参加費は遥かに安くなります。

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2017年9月2日、土曜日、午後2時から午後4時まで

氷川区民会館(渋谷区東2-20-18)で第25回マイクロ波勉強会を開催いたします。


受付は午後1時30分から始まります。

今回は通常通り週末に勉強会を開催します。
 

今回は思考解読に用いられるコンピュータがテーマになります。

 

2017年8月20日のコラボ企画では、マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信の原理を解説しており、更に、リモートセンシングで脳波を計測できる旨も説明しました。

 

今回は、コンピュータが脳波を言葉に変換するしくみについて解説します。以前、ニューラルネットワークを応用する手法を解説したので、今回は統計解析を応用して、脳波を解読する手法を述べます。

 

更に、コンピュータが脳内の思考と対話するしくみについて解説します。このコンピュータは音声対話システムの一種になります。

 

また、コンピュータの父、フォン・ノイマンが、このようなコンピュータ・システムの開発に関与したことを示します。更に、ゲーム理論が対話システムと関連することも示します。

 

8月24日の時点でパワーポイントファイルでスライド40枚前後になっています。最終的にはスライド60枚前後、A4用紙1枚にスライド6枚を印刷して、10ページ前後になると想定します。

 

勉強会の経緯

 

マイクロ波勉強会の経緯は下記のウェブページにまとめられていることを申し添えます。

 マイクロ波勉強会の経緯

 

講師

講師:patentcom

講師の本業: 弁理士

 弁理士は、特許、商標、著作権など知的財産の専門家です。

 勉強会で米国特許を紹介しますが、実は特許の専門家です。

 

講師略歴: 東京大学工学部を卒業し、

米国イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得しています。

日本生理学会の一般会員ですが、医師ではありません。

2016年に電子情報通信学会及び情報処理学会の会員になりました。

 

勉強会のスタイル

 

基本的には講師が講義し、

最後に質問の時間になります。

 

注意事項

・病気の診察や治療に関する質問は

一切、答えることができません。

・法律相談に応じることもできません。ただし、知的財産法については相談OKです。

・録音、録画、写真撮影は禁止します。

・本人確認をしています。運転免許証、住民基本台帳カード、パスポートなど顔写真が付いていている本人確認書類を持参してください。例外として、キャッシュカード、クレジットカードなど通常、他人名義で用いないものを多数、提示したときには、本人確認書類として認めることがあります。

 

費用

 

入会費: 3500円

参加費

会員  2000円

非会員 3000円

 

一回、勉強会に参加するだけでしたら、入会費を支払って会員になるより、非会員のままの方がお得になります。一方、何回も勉強会に参加するのでしたら、会員になる方がトータルで安くなります。

 

参加費については、下記のリンクに記述されています。

 

個人情報の取り扱い

 

参加費を支払うときに、氏名とメールアドレスを記帳して頂いています。

 

勉強会の連絡、メールマガジンのために使う予定ですが、

その他の目的に使うことはありません。

 

従来、メールアドレスは主催者のパソコンに保管されていましたが、201612月にパソコンがクラッシュしました。

 

そこで、今後、「マイクロ」という名称のグーグルグループからメールを送信します。

 

メールマガジンとして、約1週間前、約3日前に

勉強会について再度、お知らせいたします。

 

一方、住所などの個人情報は収集いたしません。

 

個人情報保護法は遵守いたします。

 

グーグルカレンダー

 

今後、勉強会の予定は「自衛隊の犯罪を斬る」というヤフーブログで告知するだけでなく、

グーグルカレンダーにも表示いたします。

 

「マイクロ」というグーグルグループに登録したメンバーが、グーグルカレンダーにアクセスできるように設定しています。

 

懇親会

 

勉強会の終了後、懇親会があります。 

懇親会の出席は任意ですので、希望者は懇親会に出席なさってください。

懇親会の会計は100円単位であり、100円未満は切り上げます。

 

懇親会はサイゼリアが第1候補ですが、サイゼリアの予約が取れなかったり、サイゼリアが満席のときには、居酒屋に移動いたします。第2候補は、渋谷ヒカリエ内の店舗又は渋谷マークシティ内の銀座ライオンが候補になります。

 

居酒屋の予算はサイゼリアの予算より遥かに高額になります。

 

最近、懇親会の出席者が増えてきたので、

懇親会の出席希望者は、下記のメールアドレスに連絡お願いいたします。

 
patentcom(at)yahoo.co.jp
 

迷惑メールを防止するために、(at)と表記していますが、

この部分は、アトマーク(aを○で囲ったような形状のマーク)

変更してください。

 

なお、勉強会や懇親会で私の表情などに過度に反応する参加者がいるようですが、このあたりはおおらかに判断するようにお願いいたします。

 

氷川区民会館の場所

 

渋谷センター街や渋谷109は、渋谷駅の西側になりますが、

氷川区民会館は、ヒカリエや明治通りと同様に渋谷駅の東側になります。

 

氷川区民会館はJR渋谷駅とJR恵比寿駅の中間ぐらいに位置しており、

氷川神社や国学院大学の近くになります。

 

渋谷駅から歩くときも恵比寿駅から歩くときも

明治通り沿いに歩くことになります。

 

以下、渋谷駅から徒歩で氷川区民会館に移動するときのルートを述べますが、

実は恵比寿駅から歩いた方が近いことを付言します。

 

渋谷駅から徒歩

 

基本的には、明治通り沿いに歩くのですが、

ヒカリエ、渋谷警察署を通りすぎ、サイゼリアを通りすぎ、

更に並木橋交差点を渡ります。

 

すると、明治通りに面して、ライフというスーパーがありますが、

ライフを通りすぎます。

 

東交番前交差点を渡って、明治通り沿いに歩くと

渋谷東二郵便局が見えます。

 

渋谷東二郵便局を通り過ぎて明治通り沿いに歩くと、

目の前にT字路があります。

 

このT字路の角に高層ビルがあります。

そして、このT字路を左に曲がります。

 

すると、目の前が氷川区民会館になります。

 

距離としてはT字路の曲がり角から

約10メートルです。

 

建物2階が氷川区民会館になりますが、

1階が渋谷区立氷川保育園になっています。

 

ちなみに、氷川区民会館の向かいには、電気屋さんがあります。

 
 

渋谷駅からバス

 

渋谷ヒカリエ前にあるバス停車場から

五反田駅行きなど恵比寿方面に

明治通りに沿って走行するバスに乗車して、

東2丁目で降りてもよいのです。

 
 

恵比寿駅から徒歩

 

恵比寿駅から歩くときには、

明治通りに沿って渋谷方面に歩くことになります。

 

問い合わせ

 

下記のコメント欄に記載してくださればと存じます。

 

コメント欄の右側に小さなチェックボックスがありますが、

ここにチェックすると一般に公表することなく、問い合わせができます。

 

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