自衛隊の犯罪を斬る

防衛省情報本部が自動追跡レーダーからマイクロ波ビームを人体に照射

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2017年6月10日、土曜日、午後2時から午後4時まで

氷川区民会館(渋谷区東2-20-18)で第22回マイクロ波勉強会を開催いたします。

受付は午後1時30分から始まります。

 

今回は通常通り週末に勉強会を開催します。

 

2つのテーマがあります。

 

1 電子戦とサイレントレーダー

2 マインドコントロール

 

前半:電子戦とサイレントレーダー

 

522日、月曜日、機械振興会館で開催された電子情報通信学会宇宙航行エレクトロニクス研究会で「サイレントレーダー」という演題で発表したのですが、主にこの内容になります。

 

今回の宇宙航行エレクトロニクス研究会は電子戦がテーマなのですが、電子戦は軍事用語であり、戦闘形態の一種です。現実に電子戦に用いられる装備を製造する電機会社関係者が多数、出席していました。

 

電子戦の装備にレーダーが組み込まれているのですが、レーダーは電波を使って、ターゲットの有無を識別したり、ターゲットまでの距離を計測したり、ターゲットの速度を計測したり、ターゲットの映像を取得する機械です。

 

サイレントレーダーは、暗合化した電波を発射して、第三者が電波を検出できなくします。電波を暗号解読して、ようやく電波が検出できます。

 

サイレントレーダーは電子戦に用いられて、敵に察知されることなく、敵を探知して攻撃するのに用いることもできるのですが、マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信に悪用することもできます。サイレントレーダーは永年に渡って防衛秘密に指定されていました。

 

ところで、サイレントレーダーの暗号化はスペクトル拡散になるのです。520日の第21回勉強会は、スペクトル拡散を受信するしくみを詳細に説明したので、このあたりが難しくなっています。一方、522日の学会発表は時間の制約もあり、スペクトル拡散の詳細は省略しています。即ち、専門家集団に対する講演がかえって簡単なレベルになってしまいました。

 

前半のテーマはかなり簡単かつ基本的な内容になります。勉強会参加者にとって目新しい点は、電子戦、並びに、特定秘密保護法及び電波法とマイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信の関係になります。

 

前半は45枚のスライドになり、A4用紙で8ページになります。

 

なお、マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信については、下記のウェブサイトに目次があります。

 
 

後半:マインドコントロール

 

工場にあるプラントを制御するのも、ロボットを制御するのも、交通システムを制御するのも、制御工学やシステム工学の領域になります。制御対象がプラント、ロボット、交通システムでなく、人間の場合、マインドコントロールという禁断の領域になります。

 

さて、被害者は加害者が〇〇をしたと主張することがあり、実際に人間が関与したことが確実な被害があるわけです。〇〇は集団ストーカーかもしれないし、誰かが自宅に侵入したことかもしれないし、誰かが自動車にイタズラしたことかもしれません。このような被害では、被害者または加害者が脳波を変えるマインドコントロールを受けた結果ということがあるので、このようなマインドコントロールについて解説します。

 

昔、アイザック・ニュートンはリンゴが木から落ちるのを見ました。このとき、リンゴが木から落ちたという観察に基づいて、その背後にある物理法則を導いています。万有引力の法則などのニュートン力学です。

 

同様に、被害者に様々なトラブルや偶然が起きるという観察に基づいて、その背後にある物理法則を導いているのです。具体的には、制御工学やシステム工学の知見に基づいて、人工知能が制御信号を乗せた電波ビームを人間に送信して、人間の脳波を変えることにより、人間の行動を操っているのです。

 

人工知能にマルコフ連鎖やマルコフ決定プロセスが組み込まれており、分散人工知能やマルチエージェントシステムがマインドコントロールに応用されているのですが、これらの基礎的な内容について解説いたします。

 

勉強会の経緯

 

マイクロ波勉強会の経緯は下記のウェブページにまとめられていることを申し添えます。

 マイクロ波勉強会の経緯

 

講師

講師:patentcom

講師の本業: 弁理士

 弁理士は、特許、商標、著作権など知的財産の専門家です。

 勉強会で米国特許を紹介しますが、実は特許の専門家です。

 

講師略歴: 東京大学工学部を卒業し、

米国イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得しています。

日本生理学会の一般会員ですが、医師ではありません。

2016年に電子情報通信学会及び情報処理学会の会員になりました。

 

勉強会のスタイル

 

基本的には講師が講義し、最後に質問の時間になります。

 

注意事項

・病気の診察や治療に関する質問は一切、答えることができません。

・録音、録画、写真撮影は禁止します。

・本人確認をしています。運転免許証、住民基本台帳カード、パスポートなど顔写真が付いていている本人確認書類を持参してください。例外として、キャッシュカード、クレジットカードなど通常、他人名義で用いないものを多数、提示したときには、本人確認書類として認めることがあります。

 ・暴力団排除条例に基づいて、反社会的勢力は排除いたします。

 

費用

 

入会費: 3500円

参加費

会員  1500円

非会員 2500円

 

一回、勉強会に参加するだけでしたら、入会費を支払って会員になるより、非会員のままの方がお得になります。一方、何回も勉強会に参加するのでしたら、会員になる方がトータルで安くなります。

 

参加費については、下記のリンクに記述されています。

 

個人情報の取り扱い

 

参加費を支払うときに、氏名とメールアドレスを記帳して頂いています。

 

勉強会の連絡、メールマガジンのために使う予定ですが、

その他の目的に使うことはありません。

 

従来、メールアドレスは主催者のパソコンに保管されていましたが、201612月にパソコンがクラッシュしました。

 

そこで、今後、「マイクロ」という名称のグーグルグループからメールを送信します。

 

メールマガジンとして、約1週間前、約3日前に

勉強会について再度、お知らせいたします。

 

一方、住所などの個人情報は収集いたしません。

 

個人情報保護法は遵守いたします。

 

グーグルカレンダー

 

今後、勉強会の予定は「自衛隊の犯罪を斬る」というヤフーブログで告知するだけでなく、

グーグルカレンダーにも表示いたします。

 

「マイクロ」というグーグルグループに登録したメンバーが、グーグルカレンダーにアクセスできるように設定しています。

 

今後の予定

 

71日、土曜日、午後2~4

23回マイクロ波勉強会、氷川区民会館

マインドコントロールと社会統制

人間1人を操るとマインドコントロールになるのですが、100万人を操ると社会統制になります。マルチエージェントシステムは社会統制に応用できるのですが、このような観点で多数が被害になっている現状を解析いたします。

 

懇親会

 

勉強会の終了後、懇親会があります。 

懇親会の出席は任意ですので、希望者は懇親会に出席なさってください。

 

費用

懇親会の会計は100円単位であり、100円未満は切り上げます。

 

場所

懇親会はサイゼリアが第1候補ですが、サイゼリアの予約が取れなかったり、サイゼリアが満席のときには、居酒屋に移動いたします。第2候補は、渋谷ヒカリエ内の店舗又は渋谷マークシティ内の銀座ライオンが候補になります。

 

居酒屋の予算はサイゼリアの予算より遥かに高額になります。

 

時間

懇親会が長時間に渡ることがあるので、概ね2時間前後であり、最長で2.5時間に制限します。

 

なお、勉強会や懇親会で私の表情などに過度に反応する参加者がいるようですが、このあたりはおおらかに判断するようにお願いいたします。

 

氷川区民会館の場所

 

渋谷センター街や渋谷109は、渋谷駅の西側になりますが、

氷川区民会館は、ヒカリエや明治通りと同様に渋谷駅の東側になります。

 

氷川区民会館はJR渋谷駅とJR恵比寿駅の中間ぐらいに位置しており、

氷川神社や国学院大学の近くになります。

 

渋谷駅から歩くときも恵比寿駅から歩くときも

明治通り沿いに歩くことになります。

 

以下、渋谷駅から徒歩で氷川区民会館に移動するときのルートを述べますが、

実は恵比寿駅から歩いた方が近いことを付言します。

 

渋谷駅から徒歩

 

基本的には、明治通り沿いに歩くのですが、

ヒカリエ、渋谷警察署を通りすぎ、サイゼリアを通りすぎ、

更に並木橋交差点を渡ります。

 

すると、明治通りに面して、ライフというスーパーがありますが、

ライフを通りすぎます。

 

東交番前交差点を渡って、明治通り沿いに歩くと

渋谷東二郵便局が見えます。

 

渋谷東二郵便局を通り過ぎて明治通り沿いに歩くと、

目の前にT字路があります。

 

このT字路の角で、現在、高層ビルの建設中です。 

そして、このT字路を左に曲がります。

 

すると、目の前が氷川区民会館になります。

 

距離としてはT字路の曲がり角から

約10メートルです。

 

建物2階が氷川区民会館になりますが、

1階が渋谷区立氷川保育園になっています。

 

ちなみに、氷川区民会館の向かいには、電気屋さんがあります。

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昨日の勉強会は無事に終了いたしました。

 

多数が出席していただき、お礼申し上げます。

特に受付を引き受けて下さったボランティアにお礼申し上げます。

 

明日、522日月曜日に機械振興会館で開催される電子情報通信学会・宇宙航空エレクトロニクス研究会で発表するのですが、今日はそのスライド準備で忙しくなります。

 

この学会発表後、東京ウィメンズプラザで団体登録する予定です。

この団体登録後、東京ウィメンズプラザで会場ないし会議室を予約します。この予約は8月か9月か10月の週末になります。

 

東京ウィメンズプラザでは弁護士の招待講演を企画いたします。具体的には弁護士が訴訟の基礎的事項について講演する予定です。

 

通常の勉強会より多数の出席者を期待しています。

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2017年5月20日、土曜日、午後2時から午後4時まで氷川区民会館(渋谷区東2-20-18)で第21回マイクロ波勉強会を開催いたします。
受付は午後1時30分から始まります。今回は通常通り週末に勉強会を開催します。
 
2つのテーマがあります。
 
1 スペクトル拡散通信の検出及び法的側面
2 テレパシー通信の理論
 
前半:スペクトル拡散通信の検出及び法的側面
 
前半は2017年5月5日の勉強会で説明しきれなかった内容を説明します。
 
頭部にマイクロ波パルスが照射されて、マイクロ波聴覚効果により音声を伝えています。このマイクロ波通信ではスペクトル拡散通信が使われているので、第三者は頭部に照射されているマイクロ波パルスを検出できません。
 
ところが、被害者の頭部で反射した反射波は、加害者の受信機で受信できるのです。加害者の受信機には暗号解読装置が組み込まれており、暗合を解読すると反射波が検出できるのです。
 
2017年55日、金曜日の勉強会では、スペクトル拡散通信、特に直接拡散スペクトル拡散では、第三者が信号を検出できない原理まで説明しましたが、スペクトル拡散通信を受信するしくみ、即ち、暗号解読のしくみまでは説明していません。
 
そこで、5月20日、土曜日の次回勉強会では、スペクトル拡散通信を受信するしくみについて説明します。要するに、この路線で研究開発を進めると、マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信が検出できるかもしれないということになります。
 
また、パルス波形のマイクロ波が頭部に照射されていても、このマイクロ波を検出できない場合、訴訟などでどのように立証するかということになります。そこで、計測という科学技術上の問題を法律論で切り抜けることを考えています。民事訴訟法が、民事訴訟における証拠について規定していますが、民事訴訟法を参照しつつ、具体的な手段を紹介します。
 
なお、マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信については、下記のウェブサイトに目次があります。
 
後半:テレパシー通信の理論
 
今までマイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信、即ち、テレパシー通信として2件の米国空軍特許を紹介していました。しかし、米国空軍特許の方式では頭部に照射されるマイクロ波が電波安全基準を満たすとは限りません。そこで、今回は電波安全基準を満たすテレパシー通信(マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信)について講演いたします。
 
2017年5月12日、金曜日に機械振興会館で開催される電子情報通信学会・ヘルスケア医療情報通信研究会で発表する内容になります。やはり学会ですので、専門家にとって当たり前の事項は省略することになります。一方、勉強会では基本的な事項を補って解説することになります。
 
勉強会の経緯
 
マイクロ波勉強会の経緯は下記のウェブページにまとめられていることを申し添えます。
 
講師
講師:patentcom
講師の本業: 弁理士
 弁理士は、特許、商標、著作権など知的財産の専門家です。
 勉強会で米国特許を紹介しますが、実は特許の専門家です。
 
講師略歴: 東京大学工学部を卒業し、
日本生理学会の一般会員ですが、医師ではありません。
2016年に電子情報通信学会及び情報処理学会の会員になりました。
 
勉強会のスタイル
 
基本的には講師が講義し、
最後に質問の時間になります。
 
注意事項
・病気の診察や治療に関する質問は
一切、答えることができません。
・録音、録画、写真撮影は禁止します。
・本人確認をしています。運転免許証、住民基本台帳カード、パスポートなど顔写真が付いていている本人確認書類を持参してください。例外として、キャッシュカード、クレジットカードなど通常、他人名義で用いないものを多数、提示したときには、本人確認書類として認めることがあります。
 
費用
 
入会費: 3500円
会員  1500円
非会員 2500円
 
一回、勉強会に参加するだけでしたら、入会費を支払って会員になるより、非会員のままの方がお得になります。一方、何回も勉強会に参加するのでしたら、会員になる方がトータルで安くなります。
 
参加費については、下記のリンクに記述されています。
 
個人情報の取り扱い
 
参加費を支払うときに、氏名とメールアドレスを記帳して頂いています。
 
勉強会の連絡、メールマガジンのために使う予定ですが、
その他の目的に使うことはありません。
 
従来、メールアドレスは主催者のパソコンに保管されていましたが、201612月にパソコンがクラッシュしました。
 
そこで、今後、「マイクロ」という名称のグーグルグループからメールを送信します。
 
メールマガジンとして、約1週間前、約3日前に
勉強会について再度、お知らせいたします。
 
一方、住所などの個人情報は収集いたしません。
 
個人情報保護法は遵守いたします。
 
グーグルカレンダー
 
今後、勉強会の予定は「自衛隊の犯罪を斬る」というヤフーブログで告知するだけでなく、
グーグルカレンダーにも表示いたします。
 
「マイクロ」というグーグルグループに登録したメンバーが、グーグルカレンダーにアクセスできるように設定しています。
 
今後の予定
 
610日、土曜日、午後2時〜4
22回マイクロ波勉強会、氷川区民会館
 
テーマ:マインドコントロール
 
20回勉強会で説明する時間がなかった内容になります。
 
被害者は加害者が〇〇をしたと主張することがあり、実際に人間が関与したことが確実な被害があるわけです。〇〇は集団ストーカーかもしれないし、誰かが自宅に侵入したことかもしれないし、誰かが自動車にイタズラしたことかもしれません。このような被害では、被害者または加害者が脳波を変えるマインドコントロールを受けた結果ということがあるので、このようなマインドコントロールについて解説します。
 
昔、アイザック・ニュートンはリンゴが木から落ちるのを見ました。このとき、リンゴが木から落ちたという観察に基づいて、その背後にある物理法則を導いています。万有引力の法則などのニュートン力学です。
 
同様に、被害者に様々なトラブルや偶然が起きるという観察に基づいて、その背後にある物理法則を導いているのです。具体的には、人工知能が制御信号を乗せた電波ビームを人間に送信して、人間の脳波を変えることにより、人間の行動を操っているのです。
 
マルコフ連鎖やマルコフ決定プロセスが人工知能に組み込まれているのですが、これらについても難しくならない範囲で説明いたします。マルコフ連鎖やマルコフ決定プロセスについては、今まで講義したことがありません。
 
 
71日、土曜日、午後2~4
23回マイクロ波勉強会、氷川区民会館
 
懇親会
 
勉強会の終了後、懇親会があります。 
懇親会の出席は任意ですので、希望者は懇親会に出席なさってください。
懇親会の会計は100円単位であり、100円未満は切り上げます。
 
懇親会はサイゼリアが第1候補ですが、サイゼリアの予約が取れなかったり、サイゼリアが満席のときには、居酒屋に移動いたします。第2候補は、渋谷ヒカリエ内の店舗又は渋谷マークシティ内の銀座ライオンが候補になります。
 
居酒屋の予算はサイゼリアの予算より遥かに高額になります。
 
最近、懇親会の出席者が増えてきたので、
懇親会の出席希望者は、下記のメールアドレスに連絡お願いいたします。
 
patentcom(at)yahoo.co.jp
 
迷惑メールを防止するために、(at)と表記していますが、
この部分は、アトマーク(aを○で囲ったような形状のマーク)
変更してください。
 
なお、勉強会や懇親会で私の表情などに過度に反応する参加者がいるようですが、このあたりはおおらかに判断するようにお願いいたします。
 
氷川区民会館の場所
 
渋谷センター街や渋谷109は、渋谷駅の西側になりますが、
氷川区民会館は、ヒカリエや明治通りと同様に渋谷駅の東側になります。
 
氷川区民会館はJR渋谷駅とJR恵比寿駅の中間ぐらいに位置しており、
氷川神社や国学院大学の近くになります。
 
渋谷駅から歩くときも恵比寿駅から歩くときも
明治通り沿いに歩くことになります。
 
以下、渋谷駅から徒歩で氷川区民会館に移動するときのルートを述べますが、
実は恵比寿駅から歩いた方が近いことを付言します。
 
渋谷駅から徒歩
 
基本的には、明治通り沿いに歩くのですが、
ヒカリエ、渋谷警察署を通りすぎ、サイゼリアを通りすぎ、
更に並木橋交差点を渡ります。
 
すると、明治通りに面して、ライフというスーパーがありますが、
ライフを通りすぎます。
 
東交番前交差点を渡って、明治通り沿いに歩くと
渋谷東二郵便局が見えます。
 
渋谷東二郵便局を通り過ぎて明治通り沿いに歩くと、
目の前にT字路があります。
 
このT字路の角で、現在、高層ビルの建設中です。 
そして、このT字路を左に曲がります。
 
すると、目の前が氷川区民会館になります。
 
距離としてはT字路の曲がり角から
約10メートルです。
 
建物2階が氷川区民会館になりますが、
1階が渋谷区立氷川保育園になっています。

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2017年5月5日、金曜日、午後2時から午後4時まで

氷川区民会館(渋谷区東2-20-18)で第20回マイクロ波勉強会を開催いたします。

 

受付は午後1時30分から始まります。

今回はいつもと異なって、祝日に勉強会を開催します。

 

ゴールデンウイークということで遠方から参加者がいるかもしれないので、基本的な技術内容を含めて解説して、被害の全体を浮彫にします。

 

1.     マイクロ波聴覚効果

どんな電波が聞こえるのか?

なぜ電波が聞こえるのか?

 

2.     マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信

テレパシーはあるのか?

 

3.     スペクトル拡散通信

マイクロ波が検出できないのか?

 

4.     人工知能及び音声合成技術

誰が話しかけているのか?

 

5.     反射波通信及び脳波計測

なぜ頭のなかで会話が成立するのか?

体内にインプラント、盗聴器が埋め込まれているのか?

 

6.     脳波改変によるマインドコントロール

なぜ多数が集団ストーカーをするのか?

 

マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信

 

マイクロ波聴覚効果を応用したマイクロ波通信については、例えば、下記のウェブサイトに目次があります。

 
 

スペクトル拡散通信及びその法的側面について

 

パルス波形のマイクロ波を頭部に照射するマイクロ波通信では、マイクロ波聴覚効果により音声を頭部に直接、伝えることができます。すると、頭部に照射されているマイクロ波を検出することができるか、ということになります。具体的には、スペクトルアナライザーやデジタルオシロスコープでパルス波形のマイクロ波を検出できるか、という質問に還元します。

 

ところが、スペクトル拡散通信を応用しているので、スペクトルアナライザーなどによる検出はほぼ不可能になります。正確にいうと、1980年頃までスペクトル拡散通信が使われており、その後、スぺクトル拡散を更に進化させた通信が使われています。

 

そもそもスペクトル拡散通信とは何か、なぜスペクトル拡散通信ではマイクロ波が検出できないのか、という疑問が生じるので、これらの疑問に答えるということです。

 

ちなみに、522日、月曜日に電子情報通信学会・宇宙航空エレクトロニクス研究会で「サイレントレーダー」というテーマで発表しますが、スペクトル拡散通信に関連することを付言いたします。

 

また、パルス波形のマイクロ波が頭部に照射されていても、このマイクロ波を検出できない場合、訴訟などでどのように立証するかということになります。そこで、計測という科学技術上の問題を法律論で切り抜けることを考えています。民事訴訟法が、民事訴訟における証拠について規定していますが、民事訴訟法を参照しつつ、具体的な手段を紹介します。

 

マインドコントロール

 

マインドコントロールのしくみについて解説します。被害者は加害者が〇〇をしたと主張することがあり、実際に人間が関与したことが確実な被害があるわけです。〇〇は集団ストーカーかもしれないし、誰かが自宅に侵入したことかもしれないし、誰かが自動車にイタズラしたことかもしれません。このような被害では、被害者または加害者が脳波を変えるマインドコントロールを受けた結果ということがあるので、このようなマインドコントロールについて解説します。

 

昔、アイザック・ニュートンはリンゴが木から落ちるのを見ました。このとき、リンゴが木から落ちたという観察に基づいて、その背後にある物理法則を導いています。万有引力の法則などのニュートン力学です。

 

同様に、被害者に様々なトラブルや偶然が起きるという観察に基づいて、その背後にある物理法則を導いているのです。具体的には、人工知能が制御信号を乗せた電波ビームを人間に送信して、人間の脳波を変えることにより、人間の行動を操っているのです。

 
 

勉強会の経緯

 

マイクロ波勉強会の経緯は下記のウェブページにまとめられていることを申し添えます。

 マイクロ波勉強会の経緯

 

講師

講師:patentcom

講師の本業: 弁理士

 弁理士は、特許、商標、著作権など知的財産の専門家です。

 勉強会で米国特許を紹介しますが、実は特許の専門家です。

 

講師略歴: 東京大学工学部を卒業し、

米国イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校で博士号を取得しています。

日本生理学会の一般会員ですが、医師ではありません。

 

2016年に電子情報通信学会及び情報処理学会の会員になりました。

 

勉強会のスタイル

 

基本的には講師が講義し、

最後に質問の時間になります。

 

注意事項

・病気の診察や治療に関する質問は

一切、答えることができません。

・録音、録画、写真撮影は禁止します。

・本人確認をしています。運転免許証、住民基本台帳カード、パスポートなど顔写真が付いていている本人確認書類を持参してください。例外として、キャッシュカード、クレジットカードなど通常、他人名義で用いないものを多数、提示したときには、本人確認書類として認めることがあります。

 

費用

 

入会費: 3500円

参加費

会員  1500円

非会員 2500円

 

一回、勉強会に参加するだけでしたら、

入会費を支払って会員になるより、

非会員のままの方がお得になります。

 

一方、何回も勉強会に参加するのでしたら、会員になる方がトータルで安くなります。

 

参加費については、下記のリンクに記述されています。

 

個人情報の取り扱い

 

参加費を支払うときに、氏名とメールアドレスを記帳して頂いています。

 

勉強会の連絡、メールマガジンのために使う予定ですが、

その他の目的に使うことはありません。

 

従来、メールアドレスは主催者のパソコンに保管されていましたが、201612月にパソコンがクラッシュしました。

 

そこで、今後、「マイクロ」という名称のグーグルグループからメールを送信します。

 

メールマガジンとして、約1週間前、約3日前に

勉強会について再度、お知らせいたします。

 

一方、住所などの個人情報は収集いたしません。

 

個人情報保護法は遵守いたします。

 

グーグルカレンダー

 

今後、勉強会の予定は「自衛隊の犯罪を斬る」というヤフーブログで告知するだけでなく、

グーグルカレンダーにも表示いたします。

 

「マイクロ」というグーグルグループに登録したメンバーが、グーグルカレンダーにアクセスできるように設定しています。

 

今後の予定

 

520日、土曜日、午後2~4

21回マイクロ波勉強会、氷川区民会館

 

610日、土曜日、午後2~4

22回マイクロ波勉強会、氷川区民会館

 

懇親会

 

勉強会の終了後、懇親会があります。 

懇親会の出席は任意ですので、希望者は懇親会に出席なさってください。

懇親会の会計は100円単位であり、100円未満は切り上げます。

 

懇親会はサイゼリアが第1候補ですが、サイゼリアの予約が取れなかったり、サイゼリアが満席のときには、居酒屋に移動いたします。第2候補は、渋谷ヒカリエ内の店舗又は渋谷マークシティ内の銀座ライオンが候補になります。

 

居酒屋の予算はサイゼリアの予算より遥かに高額になります。

 

最近、懇親会の出席者が増えてきたので、

懇親会の出席希望者は、下記のメールアドレスに連絡お願いいたします。

 
patentcom(at)yahoo.co.jp
 

迷惑メールを防止するために、(at)と表記していますが、

この部分は、アトマーク(aを○で囲ったような形状のマーク)

変更してください。

 

なお、勉強会や懇親会で私の表情などに過度に反応する参加者がいるようですが、このあたりはおおらかに判断するようにお願いいたします。

 

氷川区民会館の場所

 

渋谷センター街や渋谷109は、渋谷駅の西側になりますが、

氷川区民会館は、ヒカリエや明治通りと同様に渋谷駅の東側になります。

 

氷川区民会館はJR渋谷駅とJR恵比寿駅の中間ぐらいに位置しており、

氷川神社や国学院大学の近くになります。

 

渋谷駅から歩くときも恵比寿駅から歩くときも

明治通り沿いに歩くことになります。

 

以下、渋谷駅から徒歩で氷川区民会館に移動するときのルートを述べます

 

渋谷駅から徒歩

 

基本的には、明治通り沿いに歩くのですが、

ヒカリエ、渋谷警察署を通りすぎ、サイゼリアを通りすぎ、

更に並木橋交差点を渡ります。

 

すると、明治通りに面して、ライフというスーパーがありますが、

ライフを通りすぎます。

 

東交番前交差点を渡って、明治通り沿いに歩くと

渋谷東二郵便局が見えます。

 

渋谷東二郵便局を通り過ぎて明治通り沿いに歩くと、

目の前にT字路があります。

 

このT字路の角で、現在、高層ビルの建設中です。

 

そして、このT字路を左に曲がります。 

すると、目の前が氷川区民会館になります。

 

距離としてはT字路の曲がり角から約10メートルです。

 

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今日の勉強会は無事に終了いたしました。

 

多数が出席してくださり、ありがとうございました。

特に受付を引き受けて下さったボランティアに厚くお礼申し上げます。

 

今日、様々な質問があったのですが、この質問に鑑みて、次回勉強会は、スペクトル拡散通信について詳細に解説いたします。

 

パルス波形のマイクロ波を頭部に照射するマイクロ波通信では、マイクロ波聴覚効果により音声を頭部に直接、伝えることができます。すると、頭部に照射されているマイクロ波を検出することができるか、ということになります。具体的には、スペクトルアナライザーやデジタルオシロスコープでパルス波形のマイクロ波を検出できるか、という質問に還元します。

 

ところが、スペクトル拡散通信を応用しているので、スペクトルアナライザーなどによる検出はほぼ無理でしょうということになります。

 

それでは、スペクトル拡散通信とは何か、なぜスペクトル拡散通信では検出ができないのか、という疑問が生じるので、これらの疑問に答えるということです。

 

また、マインドコントロールについて解説します。被害者は加害者が〇〇をしたと主張することがあり、実際に人間が関与したことが確実な被害があるわけです。〇〇は集団ストーカーかもしれないし、誰かが自宅に侵入したことかもしれないし、誰かが自動車にイタズラしたことかもしれません。このような被害は、被害者または加害者が脳波を変えるマインドコントロールを受けた結果なので、このようなマインドコントロールについて解説します。

 

ところで、昔、アイザック・ニュートンはリンゴが木から落ちるのを見ました。このとき、リンゴが木から落ちたという観察に基づいて、その背後にある物理法則を導いています。万有引力の法則です。

 

同様に、被害者に様々なトラブルや偶然が起きるという観察に基づいて、その背後にある物理法則を導いているのです。具体的には、人工知能が制御信号を乗せた電波ビームを人間に送信して、人間の脳波を変えることにより、人間の行動を操っているのです。詳細は55日、金曜日の勉強会で解説します。

 

なお、勉強会の出席者に対して本人確認をいたしますので、ご了承お願いいたします。

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