自衛隊の犯罪を斬る;マイクロ波聴覚効果及びその関連

https://patentcom.blog.fc2.com/ 弁理士 博士 小池誠;東大卒イリノイ大博士号;

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9月勉強会

次回の勉強会は、2019年9月29日、日曜日、午後2時から午後4時まで氷川区民会館で開催いたします。受付は午後1時30分に開始し、料金は2千円になります。

参加希望者は、事前に下記メールアドレスに電子メールをお送りください。
patentcom007@gmail.com

通常は土曜日に開催するのですが、予約の都合で次回は日曜日になります。

下記について講義いたします。
 
1 マイクロ波聴覚効果における熱弾性波
2 スカラー電磁波
3 マインドコントロールの原理(ウィーナー=ヒンチンの定理)
 
第1 熱弾性波
 
最近、マイクロ波聴覚効果について講義していないので、久しぶりにマイクロ波聴覚効果について講義いたします。とはいっても、マイクロ波聴覚効果の一般論は何度も講義しているので、今回は、頭部に照射されたマイクロ波が音波に変換する原理、特に熱弾性波を中心に詳細に解説いたします。
 
第2 スカラー波
 
今日、ネット検索していたところ、スカラー波ないしスカラー電磁波とこの被害との関係について記載しているウェブサイトを発見しました。そこで、今回、スカラー波ないしスカラー電磁波について解説いたします。基本的には、スカラー波に関する物理を解説して、物理と疑似科学との境界を明確にいたします。
 
第3 マインドコントロールの原理
 
昨日の勉強会で精神工学兵器を使ってマインドコントロールする旨を述べたのですが、その原理の詳細は省略しています。精神工学兵器に搭載したコンピュータの信号処理において、ウィーナー=ヒンチンの定理Wiener–Khinchin theorem)を応用しているのですが、そのあたりを解説いたします。
 
次回の次は、2019年10月14日、月曜日、体育の日に氷川区民会館で開催いたします。2019年10月の月末に予約できなかったので、体育の日、祝日になりました。
今日の勉強会は氷川区民会館で予定通り開催いたします。即ち、午後1時30分から受付を開始し、午後2時から勉強会を始めます。

また、来週、9月2日、月曜日、午後1時から弁理士会館で別途、相談会を開催いたします。

勉強会は従来通り、高度な技術的内容について講義するのに対して、相談会は技術的要素は乏しいものがあります。相談会の詳細は、ブログ記事を参照してください。

 
ところで、ヤフーブログでブログ記事を更新できるのは、今日、8月31日が最後になります。ヤフーが提供するブログ移行ツールを使ったときには、移行先のブログで過去記事を閲覧することができるのですが、従来のウェブアドレスでは過去記事が閲覧できなくなります。
 
過去記事が読めるので、これでよいと思うかもしれませんが、実は隠れた問題があり、ヤフーブログにリンクを張っていたときに、リンクが切れてしまいます。
 
マイクロ波聴覚効果とか、マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信などのブログ記事に多くのリンクが張られているので、これらのリンクを考慮して、ブログ移行ツールは使っていませんでした。
 
ヤフーブログは今年12月まで存続するので、リンクを考慮して、しばらくこのままにいたします。

今後の勉強会

今日、8月3日の勉強会は無事に終了いたしました。多数が出席していただき、ありがとうございました。

次回は、8月31日、土曜日、午後2時から氷川区民会館で勉強会を開催いたします。受付は午後1時30分から始まります。参加費は2千円になります。

次回のテーマは、集団ストーカーの原理になりますが、人工知能を搭載した対人レーダーを使って、集団ストーカーを誘発するしくみを解説いたします。この人工知能にはチェスソフトウェアが組み込まれているのですが、全体としてはきわめて複雑な機械になります。

9月29日、日曜日、午後2時から氷川区民会館で勉強会を開催いたします。9月のテーマは現時点で未定です。

今週末勉強会

今週末、83日、土曜日、午後2時から午後4時頃まで氷川区民会館で勉強会を開催いたします。受付は、午後130分から始めます。
 
内容は下記の通り
 
1.解決の方向性
2.サイエンスアゴラ
3.マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信におけるシングルビーム
4.教科書の原稿
 
「解決の方向性」というトピックを追加しました。また、2時間という時間制限に鑑みて、2番目のトピックがサイエンスアゴラになります。
 
 
配布物は、下記の3点になります。
 
1 パワーポイントで作成したスライド18枚、A4用紙3枚
勉強会の全体がまとめられており、持ち帰りOK.
 
2 パワーポイントで作成したスライド26枚、A4用紙で5枚
 
2019720日(土)、情報処理学会 音声言語情報処理研究会(SLP)、並びに、電子情報通信学会および日本音響学会 音声研究会(SP)で「マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信におけるシングルビーム」というテーマで発表いたしました。そのときに用いたスライドになります。持ち帰りOK
 
3 教科書の原稿、A41015ページ前後
持ち帰り不可。終了後に回収
 
多数の参加をお待ちしております。

次回勉強会

次回勉強会は、83日、土曜日、午後2時から午後4時頃まで氷川区民会館で開催いたします。受付は、午後130分から始めます。
 
内容は下記の3点になります。
 
1 マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信におけるシングルビーム
 
2 執筆中の教科書
 
3 サイエンスアゴラに関するお知らせ

詳細は下記の通り
 
1 マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信におけるシングルビーム
 
2019720日(土)、情報処理学会 音声言語情報処理研究会(SLP)、並びに、電子情報通信学会および日本音響学会 音声研究会(SP)で「マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信におけるシングルビーム」というテーマで発表いたしました。そこで、この発表の報告になります。
 
マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信についてはこの勉強会でも何度も取り上げているのですが、今回はマイクロ波聴覚効果を応用した無線通信が2周波レーダーにより実現するという点に焦点を絞りました。
 
スライドで26枚になりますが、1ページのA4用紙に6枚のスライドを印刷するので、配布資料は5ページになります。この配布資料は持ち帰りOKです。
 
2 教科書(執筆中)
 
現在、マイクロ波聴覚効果及びその周辺について書籍を執筆していますが、この原稿を教科書に使って講義いたします。原稿はA4用紙で100ページを超えているのですが、そのうちの10ページ前後ないし20ページ前後を教科書に使います。出版前なので、この原稿は勉強会終了後、回収いたします。
 
この勉強会が、原稿を執筆する励みになっているのですが、教科書として使っているときに改善点に気がつくことがあります。
 
3 サイエンスアゴラ
 
この点については、勉強会で報告するのに留め、ブログで詳細を紹介するのは割愛いたします。

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