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			<title>バリバリ・インドネシア</title>
			<description>{{{:   
インドネシア滞在１４年間
}}} 
バリ１年、ロンボク２年半とその後はバリ滞在、２００７～２００８年はスマトラ島北スマトラ州とバンダ・アチェ州（サバン）で仕事し、やっと２００９年９月には愛する家族のもとバリ島へ戻ってまいりました。そして現在は帰国中！
　&#039;&#039;&#039;バリ島、ロンボク島、ジャワ島、スラウェシ島、カリマンタン島、スマトラ島、ウェ島、ニアス島&#039;&#039;&#039;　いろんな島へ行ったな～～
まだまだ沢山ある島へ機会あったら行ってみたいです。

各地にある辛い料理食べてみたいな～と思ってます。
バリ島以外にも沢山新しい発見があるかも・・・・

バリ・インドネシア・その他の国もあわせて紹介してます。

バリ・インドネシアが初めての方も訪問記念に一言お願いします。


         {{{訪問記念に足跡残していってくださいね}}}</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>バリバリ・インドネシア</title>
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			<description>{{{:   
インドネシア滞在１４年間
}}} 
バリ１年、ロンボク２年半とその後はバリ滞在、２００７～２００８年はスマトラ島北スマトラ州とバンダ・アチェ州（サバン）で仕事し、やっと２００９年９月には愛する家族のもとバリ島へ戻ってまいりました。そして現在は帰国中！
　&#039;&#039;&#039;バリ島、ロンボク島、ジャワ島、スラウェシ島、カリマンタン島、スマトラ島、ウェ島、ニアス島&#039;&#039;&#039;　いろんな島へ行ったな～～
まだまだ沢山ある島へ機会あったら行ってみたいです。

各地にある辛い料理食べてみたいな～と思ってます。
バリ島以外にも沢山新しい発見があるかも・・・・

バリ・インドネシア・その他の国もあわせて紹介してます。

バリ・インドネシアが初めての方も訪問記念に一言お願いします。


         {{{訪問記念に足跡残していってくださいね}}}</description>
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		<item>
			<title>ニュピ祭における注意喚起</title>
			<description>&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;b&gt;【総領事館からのお知らせ：海外安全情報（ニュピに関する情報）】&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成２８年２月２６日（総１６第０５号）&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
２月２５日付で外務省より以下のとおり「海外安全情報（スポット情報）」が発出され、海外安全ホームページに掲載されたほか、各関係団体に通知されましたので、在留邦人ほかの皆様にもお知らせします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;インドネシア（バリ島）：ニュピ祭における注意喚起&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
２０１６年２月２５日&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
１．インドネシアのバリ島においては，&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;span style=&quot;background-color:rgb(0, 255, 255);&quot;&gt;３月９日（水）はニュピ祭日&lt;/span&gt;&lt;/font&gt;（サカ暦新年）に当たります。ニュピ祭とは，断食と瞑想に専念するバリ・ヒンドゥー教徒の精神修養の日のことで，当日，バリ島では火や電灯が一切使われないほか，飲食店や商店などの営業が禁止され，外国人も含め様々な制約が生じます。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
２．バリ州政府は，このニュピ祭が円滑に実施されるよう，外国人に対しても理解を求めるとともに，以下の内容の通達を発出しています。&lt;br&gt;
（１）&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;３月９日の午前６時&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;（実際には９日未明の午前０時頃）&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;から&lt;/b&gt;&lt;b&gt;翌１０日の午前６時までの２４時間&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;，火と電灯を使用しないこと，&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;外出しないこと&lt;/font&gt;，娯楽など静粛を妨げる行為を行わないこと。&lt;br&gt;
（２）そのため，バリ島のングラ・ライ国際空港においては，国内線・国際線ともにトランジット便及び緊急着陸便を除き，航空機の離発着を禁止する。（トランジット便の場合，乗客は空港内に留め置かれる。）&lt;br&gt;
（３）また，&lt;u&gt;&lt;b&gt;バリ島に出入するための海港及び島内のターミナルをすべて閉鎖&lt;/b&gt;&lt;/u&gt;する。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
３．つきましては，３月９日前後にバリ島への渡航・滞在を予定されている方は，ニュピ祭の行動制限が外国人を含むバリ島内のすべての人々に適用され，警察，医療機関，消防等の治安及び人命にかかわる特別かつ緊急を要する活動を除き，島内での屋外行動が禁止されることから，ニュピ祭当日はホテル等の宿泊施設から外出ができないことになりますので，現地事情を理解するとともに，現地滞在時は十分注意してください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
４．なお，インドネシアについては，別途危険情報（&lt;a href=&quot;http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo.asp?id=002&amp;amp;infocode=2015T037#ad-image-0&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo.asp?id=002&amp;amp;infocode=2015T037#ad-image-0&lt;/a&gt;）が発出されていますので，同情報もご確認ください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（問い合わせ窓口）&lt;br&gt;
○外務省領事サービスセンター&lt;br&gt;
　住所：東京都千代田区霞が関2-2-1&lt;br&gt;
　電話：（外務省代表）03-3580-3311 （内線）2902，2903&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（外務省関連課室連絡先）&lt;br&gt;
○外務省領事局海外邦人安全課（テロ・誘拐関連を除く）&lt;br&gt;
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）5139&lt;br&gt;
○外務省領事局邦人テロ対策室（テロ・誘拐関連）&lt;br&gt;
　電話：（代表）03-3580-3311（内線）3679&lt;br&gt;
○外務省海外安全ホームページ： &lt;a href=&quot;http://www.anzen.mofa.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.anzen.mofa.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
　&lt;a href=&quot;http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://m.anzen.mofa.go.jp/mbtop.asp&lt;/a&gt; （携帯版）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（現地公館連絡先）&lt;br&gt;
○在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
　住所：Jalan Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, INDONESIA&lt;br&gt;
　電話：（市外局番0361）227628&lt;br&gt;
　　　国外からは（国番号62）-361-227628&lt;br&gt;
　FAX：（市外局番0361）265066&lt;br&gt;
　　　国外からは（国番号62）-361-265066&lt;br&gt;
　ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
○在インドネシア日本国大使館&lt;br&gt;
　住所：Jl. M. H. Thamrin No.24, Jakarta 10350, INDONESIA&lt;br&gt;
　電話：（市外局番021）3192-4308&lt;br&gt;
　　　　国外からは（国番号62）-21-3192-4308&lt;br&gt;
　FAX：（市外局番021）3192-5460&lt;br&gt;
　　　　国外からは（国番号62）-21-3192-5460&lt;br&gt;
　ホームページ： &lt;a href=&quot;http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以上&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
Konsutal Jenderal Jepang di Denpasar&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia&lt;br&gt;
Tel: （+62）0361-227628&lt;br&gt;
Fax: （+62）0361-265066&lt;br&gt;
e-mail: &lt;a href=&quot;mailto:denpasar@dp.mofa.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;denpasar@dp.mofa.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Web: &lt;a href=&quot;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開館時間&lt;br&gt;
08:30～12:00、13:30～16:00&lt;br&gt;
休館日&lt;br&gt;
土・日、休日</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali/65637596.html</link>
			<pubDate>Mon, 29 Feb 2016 22:16:38 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>ジャカルタ中心部における爆発事案の発生に伴う 　注意喚起</title>
			<description>&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;【総領事館からのお知らせ：ジャカルタ中心部における爆発事案の発生に伴う&lt;br&gt;
　注意喚起】&lt;/b&gt;&lt;/font&gt; &lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;br&gt;
平成２８年１月１４日 &lt;br&gt;
（総１６第０１号） &lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本１４日、&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;ジャカルタ中心部で発生した爆発事案&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;に関し、以下のスポット情報が発出されておりますので、お知らせします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
（以下、スポット情報）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
表題：&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;ジャカルタ中心部における爆発事案の発生に伴う注意喚起&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
１　&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;u&gt;１月１４日午前（現地時間），ジャカルタ中心部にあるサリナ・デパート付近で数回の爆発&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;があり，報道によれば少なくとも警察官を含む５人が死亡しました。実行犯が逃走中との情報もあり，現地治安当局が引き続き対応に当たっている模様です。また，ジャカルタのパキスタン大使館及びトルコ大使館付近でも数回爆発が発生したとの報道もあります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
２　つきましては，インドネシア・ジャカルタに渡航・滞在されている方は，上記に留意の上，現場周辺に近づかないようにしてください。また，&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;外出する際は不測の事態に巻き込まれることのないよう&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;，最新の関連情報の入手に努めてください。さらに，公共交通機関や市場など不特定多数が集まる場所を訪れる際には，周囲の状況に注意を払い，不審な状況を察知したら，速やかにその場を離れるなど安全確保に十分注意してください。不測の事態が発生した場合の対応策を再点検し，状況に応じて適切な安全対策が講じられるよう心がけてください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
インドネシア「危険情報」：&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo.asp?id=002&amp;amp;infocode=2015T037#ad-image-0&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo.asp?id=002&amp;amp;infocode=2015T037#ad-image-0&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
３　海外渡航前には万一に備え，家族や友人，職場等に日程や渡航先での連絡先を伝えておくようにしてください。３か月以上滞在する方は，緊急事態に備え，必ず在留届を提出してください。&lt;br&gt;
（&lt;a href=&quot;http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/todoke/zairyu/index.html&lt;/a&gt; ）&lt;br&gt;
また，３か月未満の旅行や出張などの際には，海外滞在中も安全に関する情報を随時受けとれるよう，「たびレジ」に登録してください。&lt;br&gt;
（詳細は&lt;a href=&quot;https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/#&lt;/a&gt; 　参照）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
４　なお，テロ・誘拐対策に関しては，以下も併せて御参照ください。&lt;br&gt;
（１）パンフレット「海外へ進出する日本人・企業のための爆弾テロ対策Q＆A」&lt;br&gt;
（２）パンフレット「海外旅行のテロ・誘拐対策」&lt;br&gt;
（パンフレットは，&lt;a href=&quot;http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph.html&lt;/a&gt; に掲載。）&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館　Konsuｌat Jenderal Jepang di Denpasar&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia&lt;br&gt;
Tel: （+62）0361-227628&lt;br&gt;
Fax: （+62）0361-265066&lt;br&gt;
e-mail: &lt;a id=&quot;yui_3_2_0_1_14528671253985263&quot; href=&quot;mailto:denpasar@dp.mofa.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;denpasar@dp.mofa.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Web: &lt;a href=&quot;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00&lt;br&gt;
休館日：土・日、休日</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali/65577455.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 23:23:25 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>総領事館からのお知らせ：安全対策情報：１月</title>
			<description>&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;5&quot;&gt;&lt;b&gt;【総領事館からのお知らせ：安全対策情報：１月】&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;&lt;b&gt;平成２８年１月１４日（総１６第０２号）&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;１　治安情勢&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
（１）テロ関連情報&lt;br&gt;
　昨年１１月にフランスのパリで発生した連続テロ事件以降、欧米諸国だけでなく、各国でテロへの警戒が高まっており、インドネシアにおいても、空港等における警戒のアラートが引き上げられた状態が続いています。&lt;br&gt;
　昨年１２月末、インドネシア国家警察は、自爆テロを計画していたとされるＩＳＩＬ支持者９名をジャワ島各地で逮捕、さらにスラウェシ島ではＩＳＩＬと関連があると見られる男３人を逮捕し、その後本年に入ってからも各地で治安当局によるテロリストの逮捕が続き、ＩＳＩＬ支持者の監視や取締りが益々強化されています。&lt;br&gt;
（２）注意喚起の発出&lt;br&gt;
　 去る１２月３１日、在インドネシア米国大使館は，新年の祝祭の前後に，スンギギビーチ等，ロンボク島の観光客が訪れる浜辺で、潜在的な治安上の脅威がある旨、自国民に注意喚起する「緊急メッセージ」を発出し、それを受けて当館からもロンボク島における治安に対する脅威についての注意喚起を発出しました。&lt;br&gt;
（３）対策&lt;br&gt;
　 テロはどこでも発生し得る可能性があり、旅行者や大勢の人が集まる場所等はテロの標的となり得るものという認識が必要と思われます。引き続き、テロ関連情報にはご注意頂くとともに、不測の事態に巻き込まれることがないよう、日頃から危機管理意識を持ち、特に外出時には周囲の状況に注意を払う、利用するホテル、レストラン、ショッピングモール等が十分な安全対策を講じているか確認する、多数の外国人が集まる場所及び主要欧米関連施設等、テロの標的となるような場所に近付くことは極力避けるようにするなどの安全対策を講じるよう心がけて下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;２　一般情勢&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
（１）地域社会集団同士の衝突&lt;br&gt;
　 昨年１２月末、デンパサール刑務所内に服役中のバリ州２大地域社会集団（「ラスカル・バリ」及び「バラディカ」）メンバー間の衝突に端を発し、同刑務所内外において双方のグループに多数の死傷者が出る暴力事件が発生しました。また、同事件後、警察による同刑務所内の一斉捜索の結果、刑務所内で拳銃７丁、弾丸２５２個、刃物類数百丁が押収された旨報じられています。両グループ間では、当局の調停による和解が成立した模様ですが、引き続き散発的に小競り合い等が発生しているとされています。路上で喧嘩やトラブル等の現場に遭遇した場合、巻き込まれないように速やかにその場を離れ、身の安全を確保して下さい。 &lt;br&gt;
（２）麻薬・薬物への注意&lt;br&gt;
　 インドネシア当局は、引き続き薬物犯罪の取締りを強化しています。昨年１２月から１月にかけて、警察はデンパサール市内等で複数の薬物の密売人を逮捕し、覚醒剤を押収しています。&lt;br&gt;
　 バリ州各地においても、インドネシア人、外国人を問わずに多数の逮捕事案が続いています。インドネシア当局は外国人に対しても死刑を含む重い判決を下しており、薬物犯罪に対し厳しい姿勢で臨んでいます。麻薬・薬物には絶対に関与しないようにしてください。また、薬物が蔓延しているような危険な場所には近寄らないことをお奨めします。&lt;br&gt;
（３）疾病、感染症等への注意&lt;br&gt;
　バリ州保健局は、２０１５年に州内で罹患者が多かった疾病,感染症として、下痢、狂犬病、ＨＩＶ／ＡＩＤＳ、デング熱、結核を上げています。特に、昨年１年間に、狂犬病では１５名、デング熱では２７名が死亡しています。犬に咬まれる件数は依然として減っておらず、狂犬病に対しては引き続き注意が必要です。また、デング熱の感染者は、例年、雨期の終わりの３月～５月にかけてピークとなりますが、タバナン県等では現在でも感染者が多く発症している由です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;３　邦人事件・事故関係&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
（１）スリ被害&lt;br&gt;
　昨年末、繁華街のナイトクラブにおいて、邦人旅行者が椅子の背中側に置いておいたバッグから気付かないうちに旅券・財布を掏られるという被害が発生しました。&lt;br&gt;
　レストランやホテルのロビー等、不特定多数の人間が集まる場所においては、荷物は常に目と手の届くところに保管する等、同種事件の被害防止に御留意ください。&lt;br&gt;
（２）飲酒運転&lt;br&gt;
　当地において飲酒運転によるとみられる邦人の死傷事故が発生しています。飲酒運転は当国でも違法で、事故を起こした場合には、重い刑罰が課せられることになります。飲酒運転は絶対にお止めください。&lt;br&gt;
&lt;b&gt;&lt;br&gt;
４　その他&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&amp;nbsp; ○入国の際の現金持ち込みに関する注意&lt;br&gt;
　　 当地入国に際し、１人当たり１億ルピア相当（日本円で約８５万円）以上の現金を持ち込む場合には、税関申告書での申告が必要ですが、申告漏れにより税関で　罰金を徴収される事案が発生しています。&lt;br&gt;
　　 相当貨の現金を所持している場合、税関申告書の当該欄（「１億ルピア相当以上の現金を所持しているか」）にＮＯと記入し税関を通過しようとすると、虚偽申告（申告無し）として罰金（持ち込み金額の１０％）が課せられます。&lt;br&gt;
&amp;nbsp;  家族やグループの現金を１人がまとめて持っている場合でも、代表者による申告が必要です。申告した現金に税金が課せられることはありません。相当貨の現金を持ち込む場合には、必ず税関申告を行ってください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 以　上&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
Konsulat Jenderal Jepang di Denpasar&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia&lt;br&gt;
Tel: （+62）0361-227628&lt;br&gt;
Fax: （+62）0361-265066&lt;br&gt;
e-mail: &lt;a href=&quot;mailto:denpasar@dp.mofa.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;denpasar@dp.mofa.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Web: &lt;a href=&quot;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開館時間&lt;br&gt;
08:30～12:00、13:30～16:00&lt;br&gt;
休館日&lt;br&gt;
土・日、休日</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali/65577450.html</link>
			<pubDate>Fri, 15 Jan 2016 23:18:28 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>ロンボク島における治安に対する脅威（注意喚起）</title>
			<description>&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;4&quot;&gt;【総領事館からのお知らせ】&lt;br&gt;
ロンボク島における治安に対する脅威について（注意喚起）&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成２７年１２月３１日 &lt;br&gt;
（総１５第２６号） &lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　本３１日付のロイター電によれば、在インドネシア・アメリカ大使館は、西ヌサトゥンガラ州&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;ロンボク島における治安に対する脅威&lt;/font&gt;について情報を発出した旨報じています。&lt;br&gt;
ロイター電の記事概要は以下の通りです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
表題：新年祝祭日前後にロンボク島の浜辺で治安の脅威がある&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　ジャカルタ発のロイター電は、在インドネシア・アメリカ大使館は、米国市民に対して新年祝祭日の前後で、ロンボク島の旅行者が訪れる浜辺において治安が脅かされる可能性があると警告する「緊急メッセージ」を発出した。&lt;br&gt;
　同大使館のメッセージには、ロンボク島での治安の脅威に関する詳しい説明はなかったが、同島西部にある&lt;font color=&quot;#ff007f&quot;&gt;&lt;u&gt;スンギギビーチ&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;と特定している。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　つきましては、在留邦人の皆様並びに同島への旅行を計画されている皆様におかれましては、同島への訪問に際しては周囲の状況に注意を払い、不審な人物や状況を察知したら速やかにその場を離れるなど、安全確保に十分注意を払ってください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館　Konsuｌat Jenderal Jepang di Denpasar&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia&lt;br&gt;
Tel: （+62）0361-227628&lt;br&gt;
Fax: （+62）0361-265066&lt;br&gt;
e-mail: &lt;a href=&quot;mailto:denpasar@dp.mofa.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;denpasar@dp.mofa.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Web: &lt;a href=&quot;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開館時間：08:30～12:00、13:30～16:00&lt;br&gt;
休館日：土・日、休日</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali/65558701.html</link>
			<pubDate>Fri, 01 Jan 2016 00:30:00 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>ルピア使用義務開始</title>
			<description>&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;&lt;b&gt;&lt;font size=&quot;6&quot;&gt;ルピア使用義務開始&lt;/font&gt;&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
　&lt;b&gt;&lt;u&gt;国内で現金取引及び銀行取引など非現金取引をする場合&lt;/u&gt;&lt;/b&gt;、&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;ルピアの使用を義務&lt;/font&gt;づける中央銀行の命令が&lt;font color=&quot;#ff007f&quot;&gt;７月１日から開始&lt;/font&gt;されました。外貨表示は原則禁止となり、ルピアで価格が表示され、支払いもルピアで行うことが義務づけられています。本件による在留邦人の皆様の一般生活への影響は限定的と思われますが、今後の関連情報を注視して下さい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali/65313681.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 18:13:45 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>デンパサール空港、ロンボク空港の閉鎖</title>
			<description>&lt;font color=&quot;#0000bf&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;【総領事館からのお知らせ：デンパサール空港、ロンボク空港の閉鎖】&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成２７年７月１０日（総１５第１５号）&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
7月９日（木）夜から、東ジャワ州ラウン山の噴火による噴煙の影響で&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;デンパサール国際空港及びロンボク国際空港が閉鎖&lt;/font&gt;になっています。&lt;br&gt;
１０日（金）10時15分時点の空港公団による情報では、デンパサール国際空港及びロンボク国際空港は21時30分まで閉鎖が続く予定です。&lt;br&gt;
状況については今後も流動的と思われますが、最新の情報については空港、航空会社等からの情報確認に努めてください。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
連絡先&lt;br&gt;
デンパサール国際空港　　0361-9351011内線6116&lt;br&gt;
ガルーダ・インドネシア航空（デンパサール）　0361-9368258&lt;br&gt;
ロンボク国際空港　0370-6157000　内線108&lt;br&gt;
ガルーダ・インドネシア航空（ロンボク）　0370-638259&lt;br&gt;
以上&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
Konsutal Jenderal Jepang di Denpasar&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia&lt;br&gt;
Tel: （+62）0361-227628&lt;br&gt;
Fax: （+62）0361-265066&lt;br&gt;
e-mail: &lt;a href=&quot;mailto:denpasar@dp.mofa.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;denpasar@dp.mofa.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Web: &lt;a href=&quot;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開館時間&lt;br&gt;
08:30～12:00、13:30～16:00&lt;br&gt;
休館日&lt;br&gt;
土・日、休日</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali/65310940.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2015 20:43:32 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>軍用機墜落、116人死亡か＝隊員家族も搭乗―インドネシア・スマトラ島</title>
			<description>【ジャカルタ時事】インドネシア・北スマトラ州の州都メダンで30日午前11時50分（日本時間午後1時50分）ごろ、軍輸送機が住宅地に墜落した。アグス空軍参謀長は地元テレビに対し、輸送機には113人が搭乗し、生存者はいないと述べた。AFP通信によると、地元救助当局者はこれ以外に墜落に巻き込まれて3人が死亡したと述べた。&lt;br&gt;
　参謀長によると、輸送機には乗組員12人のほか、101人の搭乗者がいた。空軍や陸軍隊員のほか、隊員の家族も搭乗。49人の遺体が病院に搬送され、うち23人の身元が確認されたという。搭乗者には女性や子供も含まれているとみられる。&lt;br&gt;
　参謀長は輸送機の離陸後、「パイロットから基地に戻るという連絡があった」と述べ、機体などに何らかのトラブルがあった可能性を示唆した。ただ、輸送機は製造後50年以上が経過しており、老朽化が事故につながったとの見方もある。&lt;br&gt;
　国軍などによると、輸送機はメダンの空軍基地から離陸し、約2分後に住宅地にあるビルなどに突っ込んだ。機体が墜落した地点には入浴施設があり、施設では当時5人の従業員が働いていたとの情報もある。墜落で施設や周辺の乗用車はつぶされ、機体は炎上。周囲には黒煙が上がり、何台もの救急車が駆け付けるなど付近は騒然となった。&lt;br&gt;
　メダンはスマトラ島最大の都市。在メダン日本総領事館によると、邦人約60人が居住しているが、墜落による被害は確認されていないという。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali/65296139.html</link>
			<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 23:23:30 +0900</pubDate>
			<category>事故</category>
		</item>
		<item>
			<title>総領事館からのお知らせ：安全対策情報：６月</title>
			<description>&lt;font color=&quot;#0000bf&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;【総領事館からのお知らせ：安全対策情報：６月】&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成２７年６月１６日（総１５第１３号）&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;１　最近の治安情勢に関するバリ州警察による説明&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
　　バリ島では、現在までに具体的なＩＳＩＬに関する脅威は報告されていないが、国内ではインドネシア人のＩＳＩＬ支持者等が増加しており、警察当局は監視や取締りを強化している。特に市民に対する啓発活動に力を入れており、ＩＳＩＬに関連する風説に惑わされない、ＩＳＩＬの活動の兆候に気がついたら警察に報告する等を呼びかけている。&lt;br&gt;
　　在留邦人の安全確保に関しても州警察の重要な任務の一つであるので、皆様には、身の危険を感じたり、不安なこと等があれば、遠慮無く州警察担当へ直接電話をいただきたい。また、バリでは各地域・村ごとにバビンという集落指導員（現職警察官）が常駐し、地域住民と協力して治安維持を担当する者がいる。バビンと常に連絡を取り合い、何かあればすぐに対処できるような体制をとっていただくことをお勧めする。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;２　一般情勢&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
（１）狂犬病 &lt;br&gt;
　バリ州では、狂犬病による死亡事案が６月に入って３件相次いで報告され、年初からの累計が既に８件に及んでいます。犬に咬まれる件数は依然として高い状況のままですが、バリ州内では狂犬病ワクチンの供給が不足するという深刻な問題となっており、犠牲者は過去数年間で最悪の状況になることが危惧されています。&lt;br&gt;
そのため、野犬には絶対に近づかないようにするとともに、飼い犬であっても咬まれないような注意が必要です。また、屋外を徒歩で移動する際は周囲に警戒する、安易に動物に手を出さないなど、犬等に咬まれないような最大限の警戒を行ってください。&lt;br&gt;
（２）麻薬・薬物への注意&lt;br&gt;
　インドネシア当局は、引き続き薬物犯罪の摘発を強化しており、バリにおいても逮捕事案が続いています。薬物には絶対に関与しないようにして下さい。また、薬物が使用されているような危険な場所には近寄らないようにしてください。&lt;br&gt;
（３）ラマダン（断食月）期間中の注意&lt;br&gt;
今年は６月１８日（木）から７月１６日（木）まで（正式日付は宗教省が直前に通知）、イスラム暦のラマダンの期間となる予定です。イスラム教徒にとり神聖な断食期間中は、普段以上にイスラム教徒の習慣に配慮し、周りの人の感情を害さないよう言動には注意してください。&lt;br&gt;
レバラン（断食明けの大祭）に先立ち、私的使用人を含めた被雇用者に対して、レバラン手当（ボーナス）を支給する習慣があります。一般的に、レバラン前は諸物価が上昇することから、レバラン開始の２～４週間前に支給することが望ましいようです。なお、私的使用人も1週間から１０日間程度のレバラン休暇を取るのが一般的です。&lt;br&gt;
なお、レバラン（断食明けの大祭）の前後１週間は、休暇や帰省のため、多数の人が国内外を移動し、幹線道路、バス、フェリー、航空便等の混雑等が予想されますので、ご注意ください。&lt;br&gt;
また、この時期は窃盗などの一般犯罪が増加する傾向にあるとされていますので、周囲を警戒するなど一般犯罪に巻き込まれないよう注意して下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
３&lt;b&gt;　邦人事件・事故関係&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
（１）ひったくり・スリ被害　&lt;br&gt;
　今月も深夜の繁華街でオートバイに乗った犯人による「ひったくり」と、集団で取り囲まれた隙に貴重品を盗られる「集団スリ」の発生が報告されています。深夜・未明の不要の外出は控えていただくとともに、外出時にはなるべくパスポートや多額の現金などの貴重品を持ち歩かない、持ち歩く場合は肌身離さない等の防犯対策を心がけてください。&lt;br&gt;
（２）空き巣被害&lt;br&gt;
デンパサール市内で、日中、家を不在にしていた邦人宅で空き巣被害の事案がありました。犯人は施錠していない窓から侵入したものと思われます。外出の際には戸締まりの徹底をお願いします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;b&gt;４　その他　&lt;/b&gt;&lt;br&gt;
（１）インドネシア政府による&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;日本人への査証免除措置&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　インドネシア政府は、日本を含む３０カ国の国民に対し、観光目的の入国査証取得を免除する措置を、６月１２日から開始しました。インドネシアでの滞在期間は３０日までで、延長は出来ません。到着ビザ（VOA）制度は今まで通り存続されます。３１日以上の滞在や就労を伴わないビジネス目的等の入国の場合はVOAの取得が必要です。&lt;br&gt;
（インドネシア入国管理局ホームページ：&lt;a href=&quot;http://www.imigrasi.go.id&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.imigrasi.go.id&lt;/a&gt;）&lt;br&gt;
（２）ガルンガン及びレバラン（断食明け大祭）の長期連休について&lt;br&gt;
今年の７月１５日（水）及び１６日（木）はガルンガンの祝日、また１７日（金）から１９日（日）まではレバラン（断食明け大祭）の祝日、さらに２０日（月）も有給休暇取得奨励日が続き、場合によっては、それ以降も有給休暇が続く長期の連休となります。この間、インドネシア政府機関や銀行も長期間休業となり、当館も７月１５日（水）から２０日（月）まで休館となります。&lt;br&gt;
盗難等で旅券を紛失してしまった場合は、出国許可の取得が必要ですが、連休期間中は入国管理事務所も休館となるため、右取得手続きは原則できなくなり、帰国日程の変更を余儀なくされる可能性があります。また、再入国許可等の申請もこの期間はできなくなります。同手続きが必要な場合には、通常より早めに申請されることをお勧めします。&lt;br&gt;
（３） 在留届（携帯電話番号変更の際の届出のお願い）&lt;br&gt;
在留届を提出頂いている方で、携帯電話番号の変更を届けて頂いていない方が多く見られます。外務省が運用を開始した一斉通報のためのＳＭＳサービスを受信するためには正しい携帯電話番号登録が必要です。携帯電話番号を含め在留届の記載事項に変更があった場合には、当館までお知らせ願います。　&lt;br&gt;
以　上&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
Konsutal Jenderal Jepang di Denpasar&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia&lt;br&gt;
Tel: （+62）0361-227628&lt;br&gt;
Fax: （+62）0361-265066&lt;br&gt;
e-mail: &lt;a href=&quot;mailto:denpasar@dp.mofa.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;denpasar@dp.mofa.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Web: &lt;a href=&quot;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開館時間&lt;br&gt;
08:30～12:00、13:30～16:00&lt;br&gt;
休館日&lt;br&gt;
土・日、休日</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali/65275060.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Jun 2015 22:00:30 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
		</item>
		<item>
			<title>インドネシア観光目的査証免除開始について</title>
			<description>&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;3&quot;&gt;&lt;b&gt;【総領事館からのお知らせ：インドネシア観光目的査証免除開始について】&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成２７年６月１２日（総１５第１２号）&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
インドネシア政府関係当局に確認したところ、日本を含む３０カ国の国民に対し、&lt;b&gt;３０日以内の観光目的で入国する場合に限り、インドネシア入国査証の取得が免除&lt;/b&gt;されるという大統領令が発布され、本12日より実施されたとの情報がありました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
本件観光査証免除制度の概要は以下のとおりです。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
○すべての&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;b&gt;日本の一般旅券所持者が対象&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;です（ＩＣ旅券に限定されません。）&lt;br&gt;
○インドネシアでの滞在期間は３０日まで（入国日も含めて数えます）。延長はできません。&lt;br&gt;
○観光目的に限定&lt;br&gt;
○インドネシアの５大国際空港（ジャカルタの&lt;font color=&quot;#0000bf&quot;&gt;スカルノ・ハッタ空港&lt;/font&gt;、デンパサールの&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;ングラライ空港&lt;/font&gt;、メダンの&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;クアラナム空港&lt;/font&gt;、スラバヤの&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;ジュアンダ空港&lt;/font&gt;、バタム島の&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;ハン・ナディム空港&lt;/font&gt;）と&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;バタム島海港&lt;/font&gt;のみで適用されます（その他の空港では、査証免除での入国はできません）。&lt;br&gt;
○到着ビザ（ＶＯＡ）制度は今までどおり存続されます。３１日以上の観光目的（ＶＯＡで入国後１回延長可、有料。６０日以内）の入国や、就労を伴わないビジネス目的等の入国の場合は、ＶＯＡをご利用下さい（手数料３５ドル）。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
査証免除による入国の場合も、旅券の残存有効期間は６ヶ月以上、査証欄空白ページが十分あることが必要です。また帰路の航空券又は第三国への航空券の提示が求められることがあります。なお、旅券への入出国印の押印は必須ですので，入出国時には必ず押印されていること及びその内容（日付など）をご確認願います。&lt;br&gt;
以上&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
Konsutal Jenderal Jepang di Denpasar&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia&lt;br&gt;
Tel: （+62）0361-227628&lt;br&gt;
Fax: （+62）0361-265066&lt;br&gt;
e-mail: &lt;a href=&quot;mailto:denpasar@dp.mofa.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;denpasar@dp.mofa.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Web: &lt;a href=&quot;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開館時間&lt;br&gt;
08:30～12:00、13:30～16:00&lt;br&gt;
休館日&lt;br&gt;
土・日、休日</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali/65268787.html</link>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2015 23:20:31 +0900</pubDate>
			<category>旅行</category>
		</item>
		<item>
			<title>総領事館からのお知らせ：安全対策情報等：４月</title>
			<description>&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#0000ff&quot; size=&quot;4&quot;&gt;&lt;b&gt;【総領事館からのお知らせ：安全対策情報等：４月】&lt;/b&gt;&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
平成２７年４月１０日（総１５第０９号）&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;１　治安情勢&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　インドネシア国家警察テロ特別捜査隊は、３月上旬、中部スラウェシ州において、テログループ関係者６名を相次いで逮捕し、手製爆弾や銃に加え、ＩＳＩＬ（イラク・レバントのイスラム国）の旗などを押収したほか、４月上旬には、警察の摘発に銃で抵抗したテロリスト２名が射殺されました。また、ジャカルタ周辺や東部ジャワ州でも関係者が逮捕されています。&lt;br&gt;
　このように、インドネシア国内では、警察によるテロリストの摘発が度々行われているほか、ＩＳＩＬ支援者への監視や取締りが継続しています。バリ州においても、&lt;span style=&quot;background-color:rgb(255, 128, 191);&quot;&gt;ＩＳＩＬ支持者等の流入に対して監視を強化&lt;/span&gt;する動きがみられます。&lt;br&gt;
　当地においては、テロに関連した事案は発生していませんが、こうした状況を踏まえ、引き続きテロ関係情報には御注意下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;２　一般情勢&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
（１）狂犬病&lt;br&gt;
　バリ州保健局によれば、犬に咬まれる事案が増加傾向で、１日あたり少なくとも１２０件発生している由です。また、本年中、狂犬病で既に３人（ギアニャール、バンリ、ブレレン県各１人）が死亡しており、犬に対するワクチン接種が更に必要とされています。&lt;br&gt;
　狂犬病は、狂犬病ウィルスに感染した動物（犬、猿、猫、ネズミ等）に咬まれてウィルスが体内に侵入し、明確な自覚症状がないまま、同部位からウィルスが徐々に神経を伝って脳へ上行し、脳炎を発症した場合にはほぼ間違いなく死に至ります。こうした動物に咬まれた場合には、狂犬病の発症を防ぐため、即刻、ワクチン接種等の治療を受けることが必要です。&lt;br&gt;
（２）一般犯罪被害&lt;br&gt;
　最近、銀行等を出た後に盗難被害に遭うケースが多く発生しています。被害者は外国人に限らず、典型的な例としては、ＡＴＭで現金を引き出した後のひったくり被害、銀行等で現金を引き出して車の中やオートバイ座席下に収納したまま、いずれかへ立ち寄った際の車上狙い被害など、犯人が銀行等から出てきた者に狙いを定めて跡をつけ、被害者の隙を窺って犯行に及ぶといった手口です。&lt;br&gt;
　銀行、ＡＴＭ、両替商など、現金を取り扱う場所へ行く場合には、こうした状況を念頭に置き、追尾する者がいないかなど、くれぐれも御注意ください。&lt;br&gt;
（３）デング熱&lt;br&gt;
　本年初頭から、各地でデング熱の感染が多く見られています。バリ州保健局は、感染のピークを４月と予想し、注意を呼び掛けています。&lt;br&gt;
　平素からの&lt;u&gt;&lt;font color=&quot;#0000ff&quot;&gt;防蚊対策&lt;/font&gt;&lt;/u&gt;に努めるとともに、デング熱は、人から人へ直接感染しませんが、家庭内や会社内でデング熱患者が出た場合には、患者を刺した蚊が媒介となって、更に他の者への感染するリスクもありますので、特に御注意下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;３　邦人事件・事故関係&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
（１）ナイトクラブで飲酒後のひったくり・スリ被害&lt;br&gt;
　累次お知らせのとおり、『クタ/レギャン地区で、深夜・早朝までナイトクラブで飲酒後の旅行者が狙われている』ことに加え、最近では、『オートバイに乗った犯人によるひったくり』、『夜間のレギャン通りで、集団に囲まれて話し掛けられている隙に、ひったくりやスリ被害に遭うケースが多発』しています。当館としても、警察に対して警戒強化の要請を行っていますが、こうした状況を踏まえた行動と十分な警戒が必要です。なお、最近報告された被害は次のとおりで、いずれの被害もナイトクラブを出たところから犯人に狙われていた可能性があります。&lt;br&gt;
　【スリ被害】&lt;br&gt;
　３月１４日午前４時頃、邦人旅行者（女性グループ）が、ナイトクラブからホテルへ帰ろうとレギャン通りを歩いていたところ、数人の若い男に囲まれ、話し掛けられている隙に、旅行者のうち１人が所持していたポーチのチャックが開けられ、旅券及びスマートフォンが抜き盗られた。&lt;br&gt;
　【ひったくり被害】&lt;br&gt;
　３月１２日午前３時頃、邦人旅行者（カップル）が、ナイトクラブからホテルへ帰ろうとレギャン通りを歩いていたところ、走行してきたオートバイに乗った犯人に肩掛けにしていたバッグをひったくられた。&lt;br&gt;
（２）空き巣被害&lt;br&gt;
　３月１９日夜、クタ地区において、邦人旅行者（男性）が滞在していたロスメンの個室出入口錠が壊され、室内にあった財布等が盗まれる被害に遭いました。なお、被害者は、頻繁に当地を訪れ、毎回同じロスメンを利用して２ヶ月弱の期間滞在しており、犯人は同室に邦人が滞在していることを承知で、且つ、被害者の行動パターンを踏まえて犯行に及んだものと思われます。&lt;br&gt;
（３）ホテル客室内での盗難被害&lt;br&gt;
　３月１７日、クタ地区において、邦人旅行者（女性グループ）が、ホテル客室内のセーフティーボックスに入れておいた財布から、現金５万円が抜き盗られる被害に遭いました。なお、同行者が共有して同ボックスを使用しており、同ボックスが施錠されていなかったことが後に判明した由です。&lt;br&gt;
　一部のホテルでは、客室内のセーフティーボックス自体が荒らされたり、ホテル従業員の関与が疑われたりする盗難被害も発生しています。宿泊は、信頼のおけるホテルを選択するとともに、貴重品は中身を確認した上でフロントのセーフティーデポジットボックスに預けるなど、貴重品の管理には十分に御注意下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;font color=&quot;#000000&quot;&gt;４　その他&lt;/font&gt;　&lt;br&gt;
（１）&lt;font color=&quot;#ff007f&quot;&gt;出入国カードの運用廃止&lt;/font&gt;&lt;br&gt;
　インドネシア入管当局によれば、外国人の出入国審査に際し、これまで旅券と共に出入国カードを提出する必要がありましたが、この度、同カードの記入・提出の義務が免除されました。本件運用の開始時期は各空港入管事務所によって異なり、バリ島のングラ・ライ国際空港は４月１日から、ロンボク島のプラヤ国際空港は３月から開始されています。&lt;br&gt;
　これにより、&lt;font color=&quot;#ff0000&quot;&gt;&lt;u&gt;同カードを提出する必要はありません&lt;/u&gt;&lt;/font&gt;が、通常の出入国手続（入管係員による旅券への出入国印の押印）において&lt;span style=&quot;background-color:rgb(255, 255, 0);&quot;&gt;出入国印&lt;/span&gt;が押されているかどうか、&lt;span style=&quot;background-color:rgb(255, 255, 0);&quot;&gt;確認&lt;/span&gt;するようにして下さい。なお、税関に対する税関申告書の記入・提出は従来どおり必要です。&lt;br&gt;
（２）インドネシア政府による査証免除措置&lt;br&gt;
　インドネシア政府が導入を検討中の査証免除措置については、報道等で伝えられていますが、その内容や施行時期は未だ正式に発表されておりません。報道等により予断することなく、インドネシア政府の正式な発表を待って対応するようにして下さい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
以上&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
在デンパサール日本国総領事館&lt;br&gt;
Konsutal Jenderal Jepang di Denpasar&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
Jl.Raya Puputan No.170, Renon, Denpasar, Bali, Indonesia&lt;br&gt;
Tel: （+62）0361-227628&lt;br&gt;
Fax: （+62）0361-265066&lt;br&gt;
e-mail: &lt;a href=&quot;mailto:denpasar@dp.mofa.go.jp&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;denpasar@dp.mofa.go.jp&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
Web: &lt;a href=&quot;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/index_jp.html&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
開館時間&lt;br&gt;
08:30～12:00、13:30～16:00&lt;br&gt;
休館日&lt;br&gt;
土・日、休日</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/pateobali/65171729.html</link>
			<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 07:57:10 +0900</pubDate>
			<category>アジア</category>
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