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彼女を優先し、育児放棄
挙げ句、子ども死なせて遺体すら何年も放置て… 人のカタチをしているかもしれないが獣にも劣る所業でしょう 社会は、こんな害獣を見放すべきだと思う (罪として殺人に問えなくても、死刑にもならないとしても…) 死刑は駄目? 更生する機会を奪うべきではない? そもそも社会は、こんなのにも真っ当に生きる機会を与えていたでしょう 機会ばっかり与えて、割を喰う人間がいる社会なんてなぁ、私は拒絶するね 割を喰うのは弱いものばかりですよ 何より子どもが不憫でなりません ※ 読書感想では涙脆いが、私は結構苛烈な人です 異なる意見もあって良いと思いますが… なかなか納得できませんね |
怒りの言
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「虚ろな十字架」を読んだ後だと、特に深く考えてしまうテーマですね…
「珈琲屋の人々」という小説の中の一節ですが、
“人を殺してしまったら、人でなくなる”
のです。
たとえ故意ではなかったとしても。
更生の機会を与えられるかもしれない。
でも、一生消えない十字架を背負う事になるのでしょうね。
一生、社会的な罰を受け続けるのだろうと思います。
2014/6/4(水) 午後 8:54 [ スミレ ]
スミレさん、コメントありがとうございます
私は分の悪い賭け(期待)はしない主義でして…
死刑反対の人は機会を奪うなと言いますが、たとえば、この事案の加害者が
「死なせてしまった子どもへの償いに、出所後は育児施設で働きたい」とコメントしたならば…
自分の子どもを、この加害者に預けること出来るんですかね
2014/6/4(水) 午後 10:50 [ 空飛ぶパテ ]
例えば更生機会を与えたとしても、根本的に理解出来ない人間には、意味の無いこと。
更生させる側の自己満足でしかないような気がします。
こないだ読んだ村上春樹さんの本だったと思うけど、「説明しなければわからない事は、説明してもわからない」と有りました。同感です。
2014/6/6(金) 午前 8:24
月さん、コメントありがとうございます
何十年と生きた挙げ句に殺人者となり、その中でも非道な者に重い処置がくだされるわけですが…
性根は治らんでしょう
2014/6/6(金) 午後 6:12 [ 空飛ぶパテ ]