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信長に関わりの深い女たちの物語
帰蝶、お市、茶々、細川ガラシャ、五徳、お鍋の方…
信長の娘である冬姫を中心に戦国を生きる女のいくさが描かれます
昔から戦国武将に纏わる話は好きな方でして…信長関連の創作物は特に惹かれます
しかし、側室がお鍋の方で、子どもの幼名が酌て...
流石、第六天魔王。ネーミングセンスも破壊力抜群
比べると冬姫は良い名ですな
さぞ、贔屓にされた子だったのかとも思いますが実際はどうだったのでしょうかね?
まあ、うつけ者の魔王様であれば常人には判りかねますが...
名が示すように心が澄んでいて厳しさと
やや不満が残ったのは所々にオカルトというかファンタジーなこじつけがあること
定番の虫の知らせ、夢枕に立つくらいなら良いが、少し唐突かつ不必要に思えました
葉室さんの作品らしさ的にも如何なものかと
星は★★☆(2.5点です)
葉室さんへの期待が高いために相当辛めだ
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あら
久しぶりにと言うか久しくこのコーナー
読書の投稿がなかったですね
久しぶりにお邪魔したら本読んでいたんだって、、、
ちょっと嬉しくなりました
私は白内障の手術してから、遠くは恐ろしいほど見えるのですが
手元が全然見えなくて、本は諦めました
人口の目は遠近の調節が出来ないとは思っても見ませんでした
残念です
2016/11/22(火) 午後 9:57
kazuさん、コメントありがとうございました
ブログ投稿は滞っていますが、読書はボチボチ進めていますよ
感想が中々上手く書けないもので…
読書を諦めたんですか?
ほいたら映像作品やらで楽しんでいきまっしょい…q(^-^q)
2016/11/23(水) 午後 0:45 [ 空飛ぶパテ ]