智に働き、黄昏る

おもしろき〜こともなき仕事はやはりおもしろくなく〜♪

怒りの言

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新聞社が世に議論を求めるってえのは御勝手で結構なのだが…

日本の調査捕鯨が『暴力的』な手法によって一時中止に追い込まれたこの時期に…(-_-;)
それを南極海での調査捕鯨が本当に必要か考える良い機会にしたら…だと?

こらこら朝日新聞…
相変わらず滅茶苦茶な社説(言い分)だな

元々相手が退かぬなら、このようなことの議論は平行線で良かろう?
それに記事中、日本の主張は科学的で正しいとしつつ、こちらが考え直そうとはどういう論理展開だね?

科学的に正しいなら、日本に対する批判(批難)は文化的な差別・攻撃そのものだという話にならないか?
しかも不当な暴力行為にまで発展しているというのに…
本当に愚かの極みだ
朝日新聞…

朝日新聞の記事筋が嫌いだと言って不買・批難の運動を執拗にかつ攻撃的に行ったならば…
朝日新聞は新聞発行を止めたり、会社の思想から外れて記事を書くのかね?
そういうことだぞ

是非、己の存在意義を改めて考え、その存在を廃して欲しいものだ



最近、新聞の社説が酷いな…
いや…朝日は昔からか(^-^;
新聞社が世論調査をするのは御勝手で結構なのだが…

名古屋のトリプル選直後に「首長新党が地方議会の候補をたてるのが好ましいか好ましくないか?」を聞くのは意図が見えすぎだ

こんな質問は、完全に世論の誘導ではないか?

新聞社ともあろうものが批判をしたくば自説をもって言うべきなのに、人々を楯にモノをいうなんて!
恥をしれ!恥を!

読売新聞社め…

結社の自由も認められていれば、資格を満たす人なら国政だろうと地方だろうと立候補を咎める法などない!
通すか通さぬかは、その地の有権者が決める話だ

余計なことをするな


『この新聞は酷い!』って本を自費出版で出してやろうかしらん…(-_-;)ウッタルドォ
専守防衛とは、有事の際、国防上前線に立つ者に先ず『死ね』と言っているに等しい。
これは誠に自衛官に申し訳ない。自国の防衛にあたるものに何ちゅう足枷つけとんじゃ…(-_-;)

日本人は、とにかく耳障りの良い言葉に弱い。平和憲法、専守防衛、永世中立、環境保護、核廃絶、友愛?…
思考停止の毒言葉なのか?
少しは音色だけでなく、その内容・本質を見極めて意見し、論じなくてはならない。
はっきり言って国防事由から、さっさと憲法は書き換えるべきだ。

後生大事に憲法を守ろうと、先制攻撃を棄てようと、日本が領土と主張する島で…、排他的経済水域で…、周囲の国が挑発行動をエスカレートさせ、その軍事的脅威を見せつけているではないか!

早々に日米安保を健全状態に振り戻して時間を稼ぎ、自衛隊を増強しなければならない!
(法的枷を外し、量的にも見直す必要ある)


民主が愚かだから国が危うくなっている…

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公助とは…誰が為に? ケータイ投稿記事

私は基本的な姿勢として個人を批難したくないのだが…
が、非常にカンに障ることもないわけではない。

昨日、高校無償化にあたり、負担の有り様について国民にインタビューしているニュースがあった…

この制度以前に、なんらかの補助制度で授業料を免除されている家庭の方がこのようなことを言った…
元々、補助されているので本制度でウチはメリットがない…、メリットある家庭と比べて格差が広がるので不公平な制度だ…

なんたる言い様だ…
私は激しい憤りを感じた。何様なのだ?
何ゆえの考え方なのだと…

私は、公平や平等を訴えるものにも一定の理解をしてきたつもりだが、これは許容できない。
公助とは、努力した末にどうにも立ち往かぬ者や、最初からどうにも克服できぬ事に絡めとられた者にすべきことだ…

先月、私の従妹が病気で逝ってしまった。
彼女は所謂、障害を持って産まれた子だった。
社会も…、親族であるはずの私も、彼女にとって、決して優しい存在でなかったと思う…
もっと優しくできたなら…、もっと何かできたのでは?と思わずにはいられなかった。
社会として助けるべきものが、自分の身近に居たことに無頓着だったことを心の底から詫びた。
そして彼女らのような方の為に公助と言う概念は必要なのだと思いしった。

私は、そもそも中道なので多少社会が左に寄ったところで、本当の処、実は構わないとも思っている…
綺麗事だし、完全な平等や公平を実現できる訳でも、ないことは理解しているつもりだが、本当に困っている人に手を差し伸べることは誠に大切だとも思うからだ。

だが、どうも補助される側には当然のことだ、と勘違いする輩も少なくないようだ…
私はそもそも民主のバラマキ政策自体、大嫌いであるのだか、それよりも、公助を当然のことだ、もっと補助を!と恥ずかしげもなく言うような人間がいることを、私の全身全霊全能で否定させていただく。
そして最大に軽蔑する。
あなた達は人の道を踏み外していると。

私は認めない!

鬼畜な新聞記事の話を知ってしまった...東京中日スポーツの記事である。

スポーツ選手が御家族が亡くなったということで大会を欠場したことを、花形選手であることへの自覚、
プロとしての自覚が足りぬ、と言って批難しているのだ。

こんな記事を書くのは記者の自覚云々以前にヒトとして大きな問題があるとしか思えない。
それとも事実を把握できぬまま記事にしたのだろうか?それにしても言い様が酷すぎる...

この男は自分の家が燃えて奥さんや子供が今にも焼け死にそうな場面でも、平気で周辺の取材ができる
プロ根性とやらの持ち主なのだろうか?(そんな人間はありえない、と思いたいが)
おそらくただ想像力や思いやりに欠けるだけの人間なのだろうけど...記事としてこれはスポーツ紙
といっても許容できる範囲にない。
こういう人間が記者様でございと、のさばるこの社会は絶対におかしい。


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