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個展初日。
にっき
2008/9/7(日) 午前 1:42
個展初日。
にっき
20080902
にっき
2008/9/6(土) 午前 1:30
このアルバムには捨て曲がない。
↑雑誌編集者にこんなこと言わせてる時点でおかしいですよね。笑
褒めことばじゃなかろうが!なくて当然だろうが!!とおもってしまう。
レコード会社によりますが、だいたい年一くらいでみんな出しますよね。アルバム。
海外張りに五年ぶりのアルバム!とかいっていいからもっと濃いもんだせや!とおもいます。
まあ、よっぽど売れてなければいえないわがままなのかもしれませんが。。。
海外文学ですかあ。なかなか手を出せずにいる日本文学好きがここに。。。
お互い思うようにいかないかもしれませんが、そのぶん相手に気持ちが伝わったときの喜びといったらないですよね。
気持ちを共有するのも楽しいです。
周りになかなかいないので、ここで「あれいいよねー!」とかいってもらえるのが、じつはすごくうれしかったりします。
これからも宜しくお願いします。笑
20080903
にっき
2008/9/6(土) 午前 1:20
20080902
にっき
[ koji ]
2008/9/6(土) 午前 1:09
ぼくもCD出すぎだと思います。
それにアルバムだと数曲は手をぬいたのが入っていて当然だ、という風潮すらあるような気がします。
アルバムとして成立するまでの時間を埋めるような感じで。
いいミュージシャンのつくるアルバムは全収録曲のレベルが高いです。
で、できるミュージシャンはちゃんと時間を空けて曲をつくり込む時間、考える時間をきっちりとっています。
日本のミュージシャンの場合は、それが許されないほど時間に追われていると思います。
インディーズだとそんなことないと思うのですが、それだとよほど有名でないかぎり売れないですからね。
自分がいいと思ったものは広めたいし、共有したいものですよ。
それにいい音楽はいい影響を与えてくれるものだと思います。
だからぼくの場合、海外文学を広めようとコミュニティを作ったんですけど、まー難しいですね。
20080902
にっき
2008/9/5(金) 午前 0:02
つづきです。
たしかにきちんと聴き込むと音楽って疲れます!
わたしもギターの参考に、ここどうなってんの?なんてひきかたしてんの!って聴いたりしますが、聴くことに集中するのって結構神経使いますよね。あと、流れてくると自然に聴き入っちゃって疲れるアルバムもあります。一枚終わる頃にはぐったりみたいな。笑
それはそれでいいんですけど。笑
わたしはだらだら流れてるのが自然に耳に入って気持ちいい音楽と、全力で世界に浸かって聴きこむ音楽と、二種類あります。
音楽を聴くことをひとに無理強いはしたくないけど、聴きたいものが見つかればいいことあるかもよって、それだけでも知ってほしいですね。
しかしなんでこんなに布教したがってるんでしょう。笑
20080902
にっき
2008/9/5(金) 午前 0:01
bjc1さん
なんかバーッと発売されてきかれて廃れていくのがふつうになっているのが凄く惜しいんですよね。惜しいっていうか、そういう消費のための音楽が作られていくことが哀しいです。
そんな中でも、この間いったみたいに普遍的な音楽っていうのはわずかながらも作られているんですよね。ただ、特に日本にはそういうものが少ない気がします。消費される音楽を作り、聴くことが普通になっている。古くていいのを聴きなさい!見たいな押し付けじゃなくて、こんなのもあるけどどう〜?くらいのかるいかんじでおすすめしていけるお店が、製作者側と聴く側の中間地点としてたくさんでてくれば、もっとよくなるんじゃないかなーなんておもいます。


