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 世界バレー見てますか?

 僕は中学時代、バレー部でした。ポジションはライト。
 
 全日本の山本選手みたいに、パワーアタッカーではなく
 千葉選手みたいに変則的な動きを得意とする選手でした。
 Cクイックや、センターに回り込んでのAクイックなど。

 高校時代は、身長などを考え(174cm)陸上部に。

 でも、バレーがしたかったので、
 父親の組んだ社会人バレーチームに参加させてもらい、
 そこではレフトでエースをやってました。
 ジャンプ力には自信があったものでね。
 
 学生時代は引っ込み思案(今でもだけど)な性格から、
 「俺が俺が!」みたいな感じに出来なかったけど、
 親とのチームでは変にリラックスできて、かなり頼りになるアタッカーでした!
 (自分で言うなって!?でも、ホントに結構の腕前ですよ。)

 だから、オリンピックをはじめ
 大きなバレーの大会は必ず観てます!!

 でもねぇ、ここ数年の男子バレーは女子バレーに押されてましたよね。
 女子は男子と比べて迫力無いから昔は観てなかったけど、
 最近は男子より面白いじゃん!って思うくらい逆転してました。

 高橋みゆき選手の大ファンです☆

 で、今回の大会。
 
 どうせまた、男子は・・・なんて思ってたら、
?H1>ヤバイ!!面白いじゃないですか!!  山本選手は精神的に強くなったんですかね?
 かなり見直しました!!
 もちろんプレッシャーは他の選手と比べものにならないくらいあると思うんですけどね。
 今回はそれでも打ちにいく!みたいな勢いを感じます。
 サーブは相変わらず波が激しいみたいですが・・・。

 ゴッツ選手越川選手千葉選手など面白い選手が増えましたね。

 それにしても今日の試合は負けたけど、なかなか面白かった。

 最初のセットで粘り勝ちしてたら絶対もっと違った結果になったと思う。

 前回のチュニジア戦も最初2セット取られたときは「無理かな・・・」って思ったけど、
 巻き返して勝ちましたからね、
 今日もそうなると信じて応援しましたが、残念。

 結果、日本は4勝2敗で準決勝には進めませんでしたが、
 8強入りしたのはすごいと思う!
 これからの日本男子バレーにも光が見えてきた気がしますね。
 
 やっぱ、大きな大会には日本が出てないとね!!

 次のロシア戦は必ず勝ってもらいたいです!!

 

『SO amazing!』

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 セントルイス・カージナルスの田口壮外野手が13日、

 ナ・リーグ優勝決定シリーズ第2戦の8回からレフトの守備で途中出場。

 そして同点で迎えた9回の打席で、

 今プレーオフ2本目のアーチとなる勝ち越しソロ本塁打を放ちました!

 田口選手の一発でリードを奪ったカージナルスは9−6で勝ち、

 対戦成績を1勝1敗としました!

 地元紙では
?H1>『SO amazing!』 ?H1>『SO wonderful!』 ?H1>『Cards' win is SO special!』  なんて見出しがおどったそう!!(SOはもちろん名前の壮と超をかけたもの)

 日本の選手が活躍するのは嬉しいこと!!

 さて、ナ・リーグ制覇できるかな??

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?H1>ヤンキースの松井秀喜が13日(日本時間)、                    本拠地でのデビルレイズ戦でメジャー復帰を果たしました!  5月12日に左手首を骨折して以来、約4カ月ぶりの出場で
 マスコミ・ファンは大注目だったことでしょう!

 しかも松井は先発出場!!

 ヤンキースのスタメン発表で『Hideki Matsui』の名前がコールされると、
 スタンドからこの日一番の大歓声が沸き上がったらしいです。
 同じ日本人として嬉しいことですね。

 結果は・・・
?H1>4打数4安打!!  チームは12−4で大勝し、4連勝を飾りました。

 見事なカムバックですね!
 周りからの期待などでプレッシャーもすごかったはずだけど
 さすがプロ!!
 4カ月分のヒットを打ち続けて欲しいですね。

頭突き問題。

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 やっと一段落ですね。
?H1>ジダンには3日間の社会奉仕活動と7500スイスフラン         (約71万円)の罰金。 ?H1>マテラッツィには2試合の出場停止と5000スイスフラン        (約47万円)の罰金。

 ちなみに、報道されていた「人種差別的発言」は無かったって・・・

 じゃあ、このマテラッツィへの処分は??
 ジダンじゃない、他の選手だったら??
 妥当な処分だったのかな??
 な〜んて思っちゃいました。

 まぁ、やっと終って良かったですね。
 これからはちょっとした小競り合いも厳しく扱われるのかな。

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?H1>FIFA WORLD CUP GERMANY 2006 FINAL!!  試合開始から激しい攻防戦でした。
 開始後まもなく、アンリカンナバーロの接触でアンリが軽い脳震盪?を起こし、
 ピッチの外へ。
 目がうつろでヤバイんじゃないの?って思ったけど、
 結局戻ることが出来ました。
 一瞬、オーウェンの二の舞になるのか?とドキドキしましたがプレーが出来て良かった。
 
 その後も今までに無いくらいの両チームのぶつかり合いの激しいこと!
 ファールだらけで退場者何人でるんだろうと思うくらい。
 その中で最初の得点チャンスはフランスに。
 マテラッツィのペナルティエリア内でのファウル(絶対ファウルじゃ無いんだけどね!
?H1>そしてPKを蹴るのはもちろんジダン!  そして確実に決めて、開始6分でフランスが先制します。

 その数分後にもマテラッツィのゴール前でのクリアがあわやオウンゴールか?という
 危ないシーンも。何かイタリアに、負のオーラが漂い始めるのかと思った・・・
 が、
 前半19分、
?H1>ピルロのコーナーを長身を生かしたマテラッツィのヘッドで同点に!!  マジ興奮した!!
 しかも決めたのがマテラッツィだったので、2つのミスを挽回出来てホントに良かった。
 その後の、トニの得点チャンスシーンが2度も訪れますが、
 運悪くゴールには届きません。
 このどっちかが決まってたら、延長戦になることもなかっただろうし、
 あの最悪なシーンを目にすることも無かったのになぁ・・・
 そして前半終了。

 後半はどちらかというとフランス優勢だったかな?
 けど、カンナバーロ・ザンブロッタ・グロッソ・マテラッツィ
 このディフェンス陣を破ることは出来なかった。
 イタリアは後半終了間際にデルピエロを投入!も、フランスに押し込まれ
 得点することなく90分が過ぎ、延長戦へ。

 ココで大失態・・・
 ベッドに移って横になって観てたら・・・
 寝ちゃった・・・(泣)
 ふっと目が覚めたときは、ナゼかちょうどジダンがレッドカードで退場していくところ・・・
?H2>「何??何があったの〜〜〜っっ!!」って感じ。  こんな大事なところを寝てしまった僕はホントにバカちんだぁ。
 
 イタリアを応援していたのですが、ジダンのプレーは好きだったし、
 優勝しようがしまいが、彼にとっては最高の夜になるはずだったのに・・・
 何で頭突きなんか・・・残念ですね。

 結局、リベリジダンもいないフランスは10人になり、
 イタリアもチャンスをものにすることが出来ず延長戦も終了。
 1番イヤ〜な終り方のPK戦となってしまいます。
 決勝でPKだけはっっって思ってたのに・・・

 イタリアは、ピルロ・マテラッツイ・デ・ロッシ・デルピエロがシュートを決め
 フランスも、ヴィルトール・アビダル・サニョールがゴールネットを揺らしましたが、
 トレゼゲが外したため、イタリア5人目のグロッソのゴールが決まった瞬間、
 イタリアの優勝が決まりました!!
 やっぱ、グロッソすげーよ!!たぶんハンパじゃないプレッシャーだったと思う。
 準決勝も決勝も彼がいなくては勝てなかったって感じがする。
?H1>おめでとう!イタリア!! ?H1>おめでとう!カンナバーロ!!  セリエAの問題があるなかでのこの優勝は、ホントに大きい。
 
 フランスも良く戦ったと思う。
 グループリーグの戦いを見たらよくココまでこれたなって(イタリアもだけど)
 ココまでこれたのは、やっぱりジダンのおかげだと思う。
 だから最後まで彼の雄姿を観たかった。
 何を言われたか、まだ公にはなっていない。
 恐らく、報道されている通りなのか・・・
 そうだったら、マテラッツィも最低なのだが、
 せめて試合が終ってから、
 どこか誰も見ていないところで頭突きでも蹴りでも入れて欲しかったな(笑)
 

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