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[ 報恩報徳、あとから来る者のために ]
2011/3/11(金) 午前 6:06
自殺か名誉の切腹を選びな。「少くして学ばざれば、老にして害為すなり」
元民主党党員(A氏)との意見交換をしました。 元民主党 土屋たかゆき 都議りもずっと以前に離党している彼は、今日の売国反日みんす党の姿を予想していたのでしょう。 A氏曰く; 現在の民主党は、新撰組が幕府中枢にて執権しているような事象が起きていると思います。 素晴らしい例えですが、少なくても新撰組は尊王であり、郷土、国を愛していたことには間違いないと思います。 ということで、新撰組には失礼かな。;-) ご先祖様蔑視、国旗、国歌を蔑む。古より扇の要として日本国をし
[ 報恩報徳、あとから来る者のために ]
2011/2/27(日) 午前 7:44
日本の実力:無名有力のご先祖様「石川理紀之助」
明治から大正にかけて疲弊した貧村を次々に復興させ「 聖農 」と言われた 石川理紀之助 。その苦難多き人生と実践の中から生まれた訓言は、現代人が人生をひらく上で示唆に富んでいる。理紀之助の人生、哲学を五代目子孫の石川紀行氏に語っていただいた。 私の先祖にあたる石川理紀之助は、村の経済が繁栄する指針を「経済のこと葉」として書き留めています。 ・寝て居て人をおこすこと勿れ ・遠国のことを学ぶには先ず自国のことを知れ ・資金のみ力に
[ 報恩報徳、あとから来る者のために ]
2011/2/14(月) 午前 6:23
この国の繁栄の因は、御皇室にあり。
今年(平成23年)、日本は皇紀2671年である。 海に囲まれた小さな島国が、 さまざまな試練を経ながら高い民度と文化を備え、 今日まで発展してきたのはなぜだろうか。 そこに盛衰の原理のヒントがあるように思われる。 例えば、伊勢神宮では、正殿をはじめ 社殿のすべてを新たに造り替える式年遷宮が、 20年に1回行われてきた。 2年後に迎える式年遷宮は62回目になる。 今回の総工費は550億円。 うち220億円は民間からの志によると
支那(中国)人凶悪犯に追い銭?
支那人
[ 報恩報徳、あとから来る者のために ]
2011/2/13(日) 午前 8:09
祝!シナ人敗訴 2/10 付審判判決 @ 宇都宮地裁
平成18年6月23日、栃木県上都賀郡西方町真名子(かみつがぐん・にしかたまち・まなご)において警察官の職務質問を受けた支那人(中国人)の男が逃走した挙げ句、首を絞めようとしたり拳銃を奪おうとするなどして抵抗した事件で、発砲した平田学巡査長を裁く公務員特別暴行陵逆致死罪の付審判の判決公判が2月10日に開かれ、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)は平田学巡査長に無罪を言い渡した。 >>>続く 1/4『祝シナ人敗訴』正義の警察官を凶悪シナ人から守れ!
[ 報恩報徳、あとから来る者のために ]
2011/2/12(土) 午後 1:38
「為政者の条件」安岡正篤一日一言 〜心に響く366の寸言〜
国家に於(おい)て、恰(あたか)もその人心に当るものは民衆であり、為政者はその天理に該当する。 為政者の政治を待って、始めて民衆は乱離(らんり)を免(まぬか)れることが出来るのである。 故に為政者は民衆とひとしく人間であるが、絶対者(天)の徳を承(う)けて、民生を化育し、国家を興隆せしむべき理想活動の人、即(すなわ)ち国士でなければならぬ。 かかる本質上、為政者は先(ま)ず仁徳を具(そな)うることを要する。 *為政者とはリーダーといいかえてもよいと思う。(監修者注)
[ 報恩報徳、あとから来る者のために ]
2011/2/3(木) 午前 5:08
支那(中国)人凶悪犯に追い銭?
還暦自虐史観世代の極端な背骨の歪み は、一連の反日政党みんすの茶番劇の主人公達の言動で、白日の下にさらされたと思います。 しかしこの歪んだ心を持つ世代は今や、政界、財界、メディアそして法曹界の頭に君臨していることが、大問題なのです。 正義の味方の警察官が一転。付審判結審を受け、被告として本日2月3日、平田学巡査は東京高裁における民事裁判の控訴審の結審を迎えます。 支那人凶悪犯に発砲、我々の生命と財産を守った警察官が犯罪者に仕立て上げられようとしています。
[ 報恩報徳、あとから来る者のために ]
2011/1/23(日) 午前 9:19
「人物の見分け方 1」安岡正篤一日一言 〜心に響く366の寸言〜
「大事・難事には担当を看(み)る。 逆境・順境には襟度(きんど)を看る。 臨喜・臨怒には涵養(かんよう)を看る。 群行・群止には識見を看る」 これは呂新吾の呻吟語(しんぎんご)に出てくる言葉であるが、大事難事がおこったときは、人の担当力を看るだけではなく、自分自身がどう対処し得るかと内省する意味がある。 逆境順境に襟度を看るは、襟は心であり、度は度量である。 ...
菅・仙谷を裁け!
草莽崛起
[ 報恩報徳、あとから来る者のために ]
2011/1/13(木) 午前 8:47
「貫く棒の如きもの」SAKURA NEWS DIGEST第215号 − 平成23年1月8日より
http://www.ch-sakura.jp/mailmagazine.html 日本文化チャンネル桜代表 水島 総 以前にもこのエッセイで紹介したと思うが、標題は 「去年今年 貫く棒の如きもの」という高浜虚子の新年の句からとっている。 正月を迎えるごとに、私はこの句を思い出す。 棒の如きものは二千年以上にわたる日本の歴史であり、 日本民族の「命」の連続である。 同時に、私たち日本人の無数の喜びや悲しみの連なりであり、 棒の如き民族の「意志」でもある。 日本に生まれた私たちの命の営...
[ 報恩報徳、あとから来る者のために ]
2011/1/10(月) 午前 7:13
『支那観』から見るシナ人の本質〜草莽崛起ーPRIDE OF JAPANより
『支那観』から見るシナ人の本質 内田良平は明治から昭和の初めに活躍した政治運動家であるが、戦後は右翼の危険人物と見なされてきた。しかし彼の実像は西欧の侵略に対し日本を中心に対抗すべきというアジア主義者であった。 そしてシナ文明について深い洞察を示した『支那観』という本を著している。その中でシナ人の本質を次の九つに要約している。 ①平気で嘘をつく ②恩人を平然と裏切る ③歴史的事実を故意に改変する Σ...
[ 報恩報徳、あとから来る者のために ]
2011/1/7(金) 午前 6:14
「年頭自警」安岡正篤一日一言 〜心に響く366の寸言〜
一、年頭まず自ら意気を新たにすべし 二、年頭古き悔恨(かいこん)を棄(す)つべし 三、年頭決然滞事(たいじ)を一掃すべし 四、年頭新たに一善事を発願(ほつがん)すべし 五、年頭新たに一佳書を読み始むべし ...



