報恩報徳、あとから来る者のために

還暦自虐史観世代を日本から叩き出せ!

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平成18年6月23日、栃木県上都賀郡西方町真名子(かみつがぐん・にしかたまち・まなご)において警察官の職務質問を受けた支那人(中国人)の男が逃走した挙げ句、首を絞めようとしたり拳銃を奪おうとするなどして抵抗した事件で、発砲した平田学巡査長を裁く公務員特別暴行陵逆致死罪の付審判の判決公判が2月10日に開かれ、宇都宮地裁(佐藤正信裁判長)は平田学巡査長に無罪を言い渡した。

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http://shop.chichi.co.jp/ftproot/itemimage/746.jpg国家に於(おい)て、恰(あたか)もその人心に当るものは民衆であり、為政者はその天理に該当する。
為政者の政治を待って、始めて民衆は乱離(らんり)を免(まぬか)れることが出来るのである。

故に為政者は民衆とひとしく人間であるが、絶対者(天)の徳を承(う)けて、民生を化育し、国家を興隆せしむべき理想活動の人、即(すなわ)ち国士でなければならぬ。

かかる本質上、為政者は先(ま)ず仁徳を具(そな)うることを要する。
*為政者とはリーダーといいかえてもよいと思う。(監修者注)

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★日教組について
●日教組にしてもこういう日本を危機に貶める朝鮮総連傘下の朝鮮学校にあしなが育英会を騙った募金詐欺で集めた金をカンパしたのです。日教組のカンパに関わる事件で言えば山梨の日教組は違法な手口で選挙資金を集めて山梨日教組役員や書記長、財政部長が懲戒処分や政治資金規正法違反で罰金命令を受けている。このカンパに関しての領収書も発行されず使途も明かされていない。今回のあしなが育英会の名を騙った募
金もマネーロンダリングと疑われても仕方の無い行いを日教組は過去に行っている。

●又、徳島の日教組委員長は平成21年6月13日の京都デモの際に日の丸にウンコの絵を描いたり、日の丸に足で踏んづけた足跡を描いた日章旗を地面に引きづり、笑いながらデモ行進するような団体を仕切っている元門真市議会議員(戸田久和)と、この徳島事件の事で在特会、主権回復を目指す会を粉砕するなど、ほざき集会を開き共闘している。そして日教組は長年、子供達に「あなたの先祖は悪いことしかしなかった」などと証拠価値の無い著書や新聞記事を引用し嘘、捏造の歴史を教え込み先祖、日本国に誇りを持てない大人に育てた罪は重く子供達に対しての精神テロ行為である。日教組は日本の癌であることは良識ある政治家、良識ある国民なら誰でも知っている事実であります。
http://www.shukenkaifuku.com/info/main.htm

"元門真市議会議員 戸田久和"
でググればYouTube でも動画が見られますが、還暦自虐史観のなんちゃって革命戦士の代表ですね。ホルマリン漬けにして、20世紀の反日闘争戦士という珍種として、子供達の為に博物館展示することくらいしか使い道が無いですね。
還暦自虐史観世代の極端な背骨の歪みは、一連の反日政党みんすの茶番劇の主人公達の言動で、白日の下にさらされたと思います。

しかしこの歪んだ心を持つ世代は今や、政界、財界、メディアそして法曹界の頭に君臨していることが、大問題なのです。

正義の味方の警察官が一転。付審判結審を受け、被告として本日2月3日、平田学巡査は東京高裁における民事裁判の控訴審の結審を迎えます。

支那人凶悪犯に発砲、我々の生命と財産を守った警察官が犯罪者に仕立て上げられようとしています。

支那共産党と結託する反日勢力から戦争を仕掛けられているということを、再認識しましょう。


「主権回復を目指す会」より転載です。

平田学巡査を嘘つきと罵倒するシナ人家族を許すな!
<職務を全うした警察官に懲役4年求刑の奇っ怪>
国民は凶悪シナ人への発砲を断固として支持する
 
平成18年6月23日、栃木県上都賀郡西方町真名子(かみつがぐん・にしかたまち・まなご)において警察官の職務質問を受けた支那人(中国人)の男が逃走した挙げ句、首を絞めようとしたり拳銃を奪おうとするなどして抵抗した事件で、発砲した平田学巡査を裁く付審判が12月21日に結審した。
検事役の指定弁護士は平田学巡査に対して懲役4年を求刑したが、警察官の発砲は自らの生命・安全を守ると共に付近住民へ及ぶ危害を防いだ職務であり、求刑は国民感情からして到底受け入れられない。
結審にあたり、射殺されたシナ人の妻である「チョウ・キン」が意見陳述。平田巡査に対して「保身を謀る嘘つき」とまで罵った。これに対し、最終陳述で平田巡査は「発砲は警官としての職務を果たした行為であった」との揺るぎない姿勢を示した。

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http://shop.chichi.co.jp/ftproot/itemimage/746.jpg「大事・難事には担当を看(み)る。
逆境・順境には襟度(きんど)を看る。
臨喜・臨怒には涵養(かんよう)を看る。
群行・群止には識見を看る」

これは呂新吾の呻吟語(しんぎんご)に出てくる言葉であるが、大事難事がおこったときは、人の担当力を看るだけではなく、自分自身がどう対処し得るかと内省する意味がある。

逆境順境に襟度を看るは、襟は心であり、度は度量である。

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