報恩報徳、あとから来る者のために

還暦自虐史観世代を日本から叩き出せ!

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おらが村(栃木4区)が誇る鵺野郎「山岡賢次」(通称、マルチ山岡)大先生が本日(12月4日)の毎日(変態)新聞の一面を飾ってくれました。


 
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 反日・売国山岡の息の根を止める絶好のチャンス到来です。
 
拡散歓迎
困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

私は完全に切れました。
怒りの捌け口、報恩報徳をお求めの方には此方へ↓
【本日・12.1】 国会・首相官邸包囲&倒閣宣言!国民行動
期日:平成22年12月1日(水)
 
内容
◆「国会・首相官邸包囲」国民大行進
11時30分 第二議員会館前 集合 ※時間が変更になりました。
→ 議員会館前、民主党本部前、首相官邸前での抗議行動
15時30分頃 終了予定
 
※国旗以外の旗類・拡声器の持込はご遠慮下さい
プラカード持参可(ただし、民族差別的なものは禁止)
 
◆「民主党(菅)内閣」倒閣宣言!国民大集会
(銀座線「虎ノ門」駅 2番・3番出口 徒歩5分 /
日比谷線「神谷町」駅 4番出口 徒歩10分)
16時30分 開場
17時30分 開会
20時30分 終了予定
《登壇予定》 登壇者 続々決定中! [11/29現在]
田母神俊雄、平沼赳夫、衛藤晟一、古屋圭司、稲田朋美、城内 実、山田 宏、中山成彬、西村眞悟、赤池誠章、薗浦健太郎、梅原克彦、三宅 博、すぎやまこういち、伊藤哲夫、小林 正、荒木和博、西村幸祐、三輪和雄、永山英樹、松浦芳子、saya、英霊来世、古谷経衡、葛城奈海、水島 総 他 地方議員多数
 
参加費:無料
 
主催:
頑張れ日本!全国行動委員会、草莽全国地方議員の会、
チャンネル桜二千人委員会有志の会
 
http://www.ganbare-nippon.net/  TEL 03-5468-9222
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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成22年(2010)11月24日(水曜日)
通巻3142号  
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中ロ、厳冬の急接近。サンクトの宮殿で温―プーチン首脳会談
中国首脳会談のあと、ロシアは必ず態度一変、華僑弾圧を始めるのだが。。。。
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11月22日、温家宝首相は王岐山副首相らを随行し、サンクトペテルブルグを訪問した。これは第十四回中ロ首相定期会談である。サンクトはプーチン首相の地盤(冷戦時代のレニングラード)、懇談会はコンスタンチン宮殿で行われた。

席上、両国首脳は「ロシアと中国の経済協力の進展と“戦略的パートナーシップ”を高々と謳い、お互いにしっかりと前向きに」などと述べた。人民日報によれば、プーチンは「ロシアにおける中国ブーム」にも言及したとか。
温家宝一行は、24日ロシアを離れ、25日タジキスタンで「上海協力機構」の定期会合に出席する。

さて、ロシアは今年すでに中国籍漁船17隻を拘留し、漁民53名を逮捕している。中国漁船団のロシア領海侵犯に容赦しない態度をとっているが、中国が抗議した形跡はない。おもな現場はアムール川。中ロ国境紛争が何度も勃発し、ダマンスキー党では武力衝突も繰り返された。53名中国漁民の拘束地はロシア沿海州のユダヤ人自治区。
ロシアによれば、今年11月16日までに中国船およそ700隻に警告し、領海(川)から追い出した由。

2009年6月29日、ロシアはモスクワのバザールに踏み込み、華僑三万を追い出すという「快挙」<?>を成し遂げた。密航不法滞在者を一斉に駆逐し、ロシア商人らの権益を守ったのだ。
華僑から見れば十億ドル相当の商品を奪われ、「ロシアの行為はまるで強盗ではないか」と抗議の声をあげたが、中国政府は、ロシアに抗議した形跡がない。

しかも、重要なことは、この手入れの二週間前に胡錦濤がモスクワを訪問したばかりだったことだ。

1998年江沢民がモスクワ訪問し、その三日後にロシアは華僑経営の皮革工場が手入れを受けて数億ドルの商品が「摘発」された。

03年五月の胡錦濤モスクワ訪問後にも同様な「事件」がおこり、在ロシア華僑の間では「プーチンvs温家宝会談があった。まもなく何かが起こる」と戦々恐々としているという。

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台湾は日本の生命線!より転載

【中国の走狗】米倉経団連会長・「中国人船長」ではなく「ビデオ流出犯」の追及訴え

日本国内で尖閣問題による反中感情の高まるのは、日本を言いなりにすることを対日外交政策の基本とする中国政府には極めて好ましくないことだ。そこであの国が長年にわたって培養してきた日本の媚中勢力に対し、「この事態を何とかしろ」と圧力を掛けている。

そしてそれを受け、同勢力は海保のビデオの公開を拒んだり、公務執行妨害容疑の船長を釈放して日中関係の修復を図ろうと試みたわけだが、すべてが裏目に出て、反中感情はさらに拡大するばかりだ。

そこで元外相、元中国国務委員(外交担当。副首相級)で知日派の唐家?氏が動き回っている。「新日中友好21世紀委員会」の中国側座長として十月二十九日に来日した彼は、菅直人首相、仙谷由人官房長官らと相次いで会見し、それぞれと戦略的互恵関係の促進(関係修復)を行うことで一致したという。また菅氏との間では、APECでの日中首脳会談の実現が重要だとの認識でも一致した。

要するに中国側が「中国に逆らわない日本」に戻れと指示し、日本側が嬉々としてそれを受け入れたというわけだ。

なお唐氏は自民党の谷垣禎一総裁とも会っている。この人物も民主党政権による船長逮捕をも批判した筋金入りの媚中派だ。役職柄、中国の海軍力増強について懸念を表明したが、唐氏から「中国の国策は『和』だ。心配は要らない」などと諭されたのは、完全に侮られている証である。ここで「出鱈目を言うな」と反論するほどでなければ、谷垣自民党は国民の憂国の怒りの受け皿などにはとてもなり得ない。

さて唐氏は、政界だけでなく財界の媚中派にも工作を仕掛けている。十一月四日に日本経団連を訪ね、米倉弘昌会長と会談しているが、その際に持ち出したのが尖閣問題の「棚上げ論」だ。

同問題を「地雷だ」とまで称した唐氏。「しばらくは棚上げするという暗黙の了解が日中間にあった」とした上で、「島の問題は主権の問題であり、国民感情に関わる。すぐに状況を変えるような行動を起こすことがあってはいけない」と告げている。

かつて!)小平が日本に提案したのが、海軍力の増強、戦略的環境の好転までの間の時間稼ぎとしての「棚上げ」だった。日本側はそれを受け入れたことを否定するが、実際には「暗黙の了解」としたのは事実である。そして日本側だけがそれを固く守り、中国の尖閣周辺への勢力伸張を許したのもまた事実である。

要するに中国が一方的に「状況を変えるような行動」を繰り返してきたのだ。今回の事件もそうした過程の中で発生した対日挑発だった。

だが中国側は、それでも経団連は「棚上げ」に賛成し、中国に代わってそれを自国政府に要求するだろうと見たのだ。

中国が台湾に対する共同戦線工作の一つに「以商囲政」がある。文字通り中国に進出する台湾企業を籠絡し(あるいは脅迫し)、中国のために本国政府に圧力を掛けさせるというもので、すでに大きな戦果を挙げてきたわけだが、それと同じことを日本企業にも仕掛けているのである。

前回、中国をいたく激怒させのが小泉首相の靖国神社参拝問題だったが、「中国の理解が得られていない」などとして経済同友会それに反対の圧力を掛け続け、「不戦の誓い」の場として国立追悼碑の建設まで求めたのは、なお記憶に新しい。

当時経団連は参拝支持表明を見せたものの、それでも中国に強硬なわけではない。日中の良好な経済関係維持のため、両国の揉め事を何が何でも嫌い、ひたすら友好を求めたがるのも日本の財界の「習性」である。

そこで中国はその「習性」を利用し、「以商囲政」の策に出るのである。胡錦濤、温家宝、習近平など、訪日する中国の首脳が経団連訪問を重視してきたのも当然だ。

それでは今回、そうした働きかけを受けた米倉氏はどう動いたのだろうか。

唐氏の前では「日中関係では我々も先輩たちの努力を無にしてはならない」と応じたという同氏だが、八日の定例記者会見では早速「政治」に口を出している。つまり海保撮影のビデオが流出したことについて、こう言い放ったのだ。

―――日中関係の沈静化の流れに逆行する。政府がいうように公務員法違反であり、よく追及すべきだ。

―――領土問題について両国とも強い主張を持っており、それを認識した上でお互いに努力しながら隣人として仲良くしようという姿勢を貫いてきた。衝突事件がどうして起きたかの議論は既に済んだと思っており、追及すべきではない。

なんとこの人物は「日中関係を沈静化させ、隣人として仲良くするために、流出させた公務員は追及し、漁船の犯罪は追及するべきではない」といっているではないか。

経団連が日本経済のため、関係改善を望むのは結構だが、中国の日本の領土、領海に対する脅威拡大を見て見ぬふりをするよう政界にアピールするのは、「国家、国民の安全を懸念する国民感情の流れに逆行する」ものであるだけでなく、そもそも中国の走狗ならではの売国行為である。

国民の反中国感情の高まりを見て狼狽し、良識も理性もかなぐり捨ててしまう国内の媚中勢力。今炙り出しを受けるように、その悪辣、醜悪な姿を我々の前にさらけ出しているのだが、まるで自ら国民の批判に曝されようとしているみたいだ。このように「狗」とは、滑稽にして無様だ。

■中国の走狗、経団連に抗議を!
03−5204−1500

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ビデオ非公開の理由】尖閣「漁船」は海保を拉致しようとした
平成22年10月18日

台湾の声編集部

台湾の海巡署(海保に相当)はしょっちゅう中国「漁船」と対決しているそうだ。
中国の「漁船」は漁船といっても、軍艦を改造したものもあるとかで、また数があるから、海巡署の船では実は、そんなに優位に立てないらしい

で、臨検に入った海巡署員を拉致して福建に連れて行ってしまうという事件がよくあるとのこと。

そうすると、台湾政府としては、交渉して、取り戻すことになるわけだ。
ただで返すわけじゃない。きっとなにか代償を払わなくてはならない。
だから、台湾の海巡署では、そういう事態が起こらないように気をつけている。

ところが、今回は、この事態が、日本の海上保安庁との間で起きた。
職権によって「漁船」に乗り込んだ、海上保安官が、連れ去られそうになった。
海上保安庁では、中国「漁船」のこんなやり方を知っている。それで、やばいと思った海上保安官は海に飛び込んで、中国の交渉の道具にされないようにしたんだ。

もし、その映像が公開されれば、中国に対する、いや、中国を擁護しようとする日本政府に対する批判が高まることは避けられない。
そういうわけで、ビデオを公開したくないというわけだ。

台湾の声

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