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以下は栃木県西方町の事件です
中国の蛮行はこんな身近にも起きていることがわかります。 私の住む比較的良民が暮らす西新宿にも、外国人(特に中国人)の蛮行が目に付いてきました。 不法滞在、騒音、違法看板。。。。 手で触れて判る大きさの癌になったら、もう手遅れなのですよね。 my日本 より転載
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職質抵抗され拳銃発砲 付審判、巡査長に懲役4年求刑 栃木
2010.12.22 02:50、産経新聞 検察官役の弁護士は「警棒や威嚇射撃などの手段を取ることも可能だった」と指摘。発砲直前に男性が竹の棒を振り回したことなどについては「被告の接近を阻むための消極的な抵抗。被告に生命の危険が及ぶ可能性は低かった」などとし、正当防衛は成立しないと主張した。 弁護側は「他の手段を取る余裕はなく、発砲はやむを得なかった」とし、発砲の正当性を訴え、無罪を主張した。平田被告は最終陳述で「警察官として適法な行為だった」と語った。 公判では、男性の妻、張琴さん(40)が被害者参加制度を利用して出廷。張さんは「誰に対しても手を挙げたことのない夫が、異国で警察官を殺そうとしたとは信じられない」などと意見を陳述した。 2006年6月23日午後4時40分ごろ、栃木県西方町真名子で、栃木県警鹿沼署真名子駐在所の平田学巡査(当時30歳)は、2人の男が農協の現金自動預け払い機周辺で不審な行動をしているのを見つけ、職務質問しようとした。 すると、2人の男は逃走。 平田巡査はパトカーで追いつき、1人ともみ合いになった。 男は平田巡査の腰に体当たりして抱きつき左手で拳銃を奪おうとしたうえ、民家の庭先から石灯籠の宝珠(頭部)を持ち出してきたため、平田巡査は午後5時5分ごろ民家前の路上で警告の上で発砲した。 男が持ってきた石灯籠の頭部は、直径約20センチで重さ約3Kgだった。 もう1人の男は逃走したが、福島県在住の支那籍の男(37)であり、午後9時15分に不法残留の現行犯で逮捕された。 結局、拳銃を奪おうとしたうえ、石灯篭を持ち出して平田巡査に襲いかかり、銃殺された男も支那人だった。 この事件は、当初、近所の住民の目撃証言もあり、平田巡査の正当防衛が認められていた。 ところが、このような支那人窃盗団の事件に、何故かすぐに支那政府が介入してきた。 翌日6月24日の新華社電によると、支那政府は、この事件を重視し、日本外務省と北京の日本大使館に対して、早急な真相究明と「中日関係の大局に基づく妥当な処理」を要求した。 このような支那政府の支援もあり、その後死亡した支那人の妻の張琴など遺族は栃木県を相手取り、約5000万円の損害賠償を求めて宇都宮地裁に提訴したり、2007年8月、平田巡査を特別公務員暴行陵虐致死罪で告訴したりした。 当初地検は平田巡査の正当防衛を認めて不起訴としたが、2009年4月27日に宇都宮地裁の池本寿美子裁判長は、遺族側の付審判請求を認め、平田巡査を特別公務員暴行陵虐致死罪で審判に付す決定をした。 付審判決定は事実上、裁判所の判断による起訴であり、極めて珍しい。 これは宇都宮地裁が支那政府の圧力に屈したか、あるいは日本政府が支那政府の圧力に屈して最高検や宇都宮地裁に圧力をかけた可能性が高い。 ******************** 以上転載終了 |
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2010年12月23日
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