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還暦自虐史観世代を日本から叩き出せ!

台湾

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台湾旅行 その七

「武士は食わねど高楊枝」

ご先祖さまのお陰で、他国に先駆けて一段高い精神文化に上り詰めた日本。
日本人なら理解できる格言。

いわんや、これが日本統治が開始された1895年当時の台湾の人々に通づる訳も無く。

糖業を始めとした殖産と精神文化の移入が1945年まで続いたことが、今日の台湾の基礎を成しているのであろう。その原点には、児玉源太郎、後藤新平、そして新渡戸稲造といった当時の日本最高の知性の活躍があったことを我々は深く肝に銘じなければならない。

永続的な国家の繁栄には、世間様(公)に対する忠義信が不可欠である。


参考URL:

推薦図書:

台湾旅行 その六

日本のコンビニ、特にセブンイレブンが、台北に限らず、台湾国内の至るところにあることに気づく。
セブンイレブンの他に、ファミリーマート、ハイマートなど。
古いデータを見つけたが、感覚的には、セブンがファミリーの5倍くらいあるのではないだろうか?
こういった急激な成長には、必ず何らかの組織が影に潜んでいることは、歴史が教えてくれるところである。
セブンは、バカルト創価学会と関係があるようですからね。^^;


地場で長年生計を立ててきた屋台のおばさん、おじさん達の行き場を心配するのは、僕だけだろうか?

参考URL:


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台湾旅行 その五

台湾では日本のプロレスが相当人気のようで、TVを付けると、普通に日本のプロレスが見られました。
●ジャイアント馬場の解説付き全日本プロレス。
98年ファイナル猪木トーナメント決勝! 小川直也 vs ドン・フライ

が、これってもう10年以上前の映像では。。。

1895年〜1945年の50年間は日本国の一部であり、隣国台湾。
我々日本人が、台湾から見られていて当たり前ですね。

うちの子が、台中にある「そごう」で、ベイブレード購入しました。
ベイブレードブームも、台湾の子供たちの心を引き付けるのも時間の問題ですね。

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台湾旅行 その四

イメージ 1
水族館の存在は、その国の文明文化度を測るバロメータであるが、台湾にも「国立海洋生物博物館」があり、そこではジンベイザメが飼育されている。

ジンベイザメは、世界最大の魚で性格はいたっておとなしく、また非常に臆病で、環境の変化に弱く、そのため人工飼育が難しいとされている。

ジンベイザメの飼育は、日本、アメリカ、そして台湾だけである。

台湾が世界的にも、日本、アメリカに並ぶような、文明国家であることを物語るひとコマである。
イメージ 2

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台湾旅行 その三

TVを見ていると、公害大国中国本土から、黄砂が香港、そして台湾にも飛来。
支那共産党は、支那人の輸出のみでなく、公害の輸出においても世界のリーダーである。

支那人の輸出と言えば、台湾では今や、10人に1人が、大陸花嫁であり、新台湾の子は親支那となるであろう。

台湾の支那化=非文明化

恐ろしいことです。

参考URL:

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