支那人
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還暦自虐史観世代の極端な背骨の歪みは、一連の反日政党みんすの茶番劇の主人公達の言動で、白日の下にさらされたと思います。
しかしこの歪んだ心を持つ世代は今や、政界、財界、メディアそして法曹界の頭に君臨していることが、大問題なのです。
正義の味方の警察官が一転。付審判結審を受け、被告として本日2月3日、平田学巡査は東京高裁における民事裁判の控訴審の結審を迎えます。支那人凶悪犯に発砲、我々の生命と財産を守った警察官が犯罪者に仕立て上げられようとしています。
支那共産党と結託する反日勢力から戦争を仕掛けられているということを、再認識しましょう。「主権回復を目指す会」より転載です。
平成18年6月23日、栃木県上都賀郡西方町真名子(かみつがぐん・にしかたまち・まなご)において警察官の職務質問を受けた支那人(中国人)の男が逃走した挙げ句、首を絞めようとしたり拳銃を奪おうとするなどして抵抗した事件で、発砲した平田学巡査を裁く付審判が12月21日に結審した。
検事役の指定弁護士は平田学巡査に対して懲役4年を求刑したが、警察官の発砲は自らの生命・安全を守ると共に付近住民へ及ぶ危害を防いだ職務であり、求刑は国民感情からして到底受け入れられない。
結審にあたり、射殺されたシナ人の妻である「チョウ・キン」が意見陳述。平田巡査に対して「保身を謀る嘘つき」とまで罵った。これに対し、最終陳述で平田巡査は「発砲は警官としての職務を果たした行為であった」との揺るぎない姿勢を示した。
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『支那観』から見るシナ人の本質
内田良平は明治から昭和の初めに活躍した政治運動家であるが、戦後は右翼の危険人物と見なされてきた。しかし彼の実像は西欧の侵略に対し日本を中心に対抗すべきというアジア主義者であった。 そしてシナ文明について深い洞察を示した『支那観』という本を著している。その中でシナ人の本質を次の九つに要約している。 ①平気で嘘をつく ②恩人を平然と裏切る ③歴史的事実を故意に改変する ④約束を守らない ⑤身内仲間は大事にするが「外部」は騙す ⑥敵を分断し、陰謀を常に仕掛ける ⑦自分本位に思考し、自己利益のみ追求 ⑧社会構成が「聖人主義」で平等思想を認めない ⑨地位についた者は地位を利用し私腹を肥やす ...続きを読む |
今月上旬、今回の丸パクリ騒動が持ち上がった際、同園は「完全なオリジナル作品だ」と主張。それが20日は「ちょっとイメージが違っていた」となり、こ の日は一部海外メディアの取材に「巨大立像? そんなの知らない」(同園関係者)などと存在そのものを否定したというから、スーパー恐るべしだ。シナ人の習癖、行動様式を知っていれば不思議行動でもなんでもない。
この記者でさえこの程度のシナ人認識。
おっと本当の姿を伝えないマスゴミ自信が支那共産党の宣伝部と化している気配さえある。
何れにせよ、知っているつもりで知らない支那人(中国人)。
似通った様相、更には仏教漢字などの影響を受けたなどの理由により、しっかり彼らを検分してこなかったが故に、古より代々騙され裏切られた歴史があることだけは今後しっかり子孫に伝えていくべきであろう。
シナ人を知るには以下がお勧めである。
孔子の教えが今日まで生きているのは、支那人の生き方が論語の教え
とは全く正反対だからという笑い話があるのは、そういう意味である。 |
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以下は栃木県西方町の事件です
中国の蛮行はこんな身近にも起きていることがわかります。 私の住む比較的良民が暮らす西新宿にも、外国人(特に中国人)の蛮行が目に付いてきました。 不法滞在、騒音、違法看板。。。。 手で触れて判る大きさの癌になったら、もう手遅れなのですよね。 my日本 より転載
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職質抵抗され拳銃発砲 付審判、巡査長に懲役4年求刑 栃木
2010.12.22 02:50、産経新聞 検察官役の弁護士は「警棒や威嚇射撃などの手段を取ることも可能だった」と指摘。発砲直前に男性が竹の棒を振り回したことなどについては「被告の接近を阻むための消極的な抵抗。被告に生命の危険が及ぶ可能性は低かった」などとし、正当防衛は成立しないと主張した。 弁護側は「他の手段を取る余裕はなく、発砲はやむを得なかった」とし、発砲の正当性を訴え、無罪を主張した。平田被告は最終陳述で「警察官として適法な行為だった」と語った。 公判では、男性の妻、張琴さん(40)が被害者参加制度を利用して出廷。張さんは「誰に対しても手を挙げたことのない夫が、異国で警察官を殺そうとしたとは信じられない」などと意見を陳述した。 2006年6月23日午後4時40分ごろ、栃木県西方町真名子で、栃木県警鹿沼署真名子駐在所の平田学巡査(当時30歳)は、2人の男が農協の現金自動預け払い機周辺で不審な行動をしているのを見つけ、職務質問しようとした。 すると、2人の男は逃走。 平田巡査はパトカーで追いつき、1人ともみ合いになった。 男は平田巡査の腰に体当たりして抱きつき左手で拳銃を奪おうとしたうえ、民家の庭先から石灯籠の宝珠(頭部)を持ち出してきたため、平田巡査は午後5時5分ごろ民家前の路上で警告の上で発砲した。 男が持ってきた石灯籠の頭部は、直径約20センチで重さ約3Kgだった。 もう1人の男は逃走したが、福島県在住の支那籍の男(37)であり、午後9時15分に不法残留の現行犯で逮捕された。 結局、拳銃を奪おうとしたうえ、石灯篭を持ち出して平田巡査に襲いかかり、銃殺された男も支那人だった。 この事件は、当初、近所の住民の目撃証言もあり、平田巡査の正当防衛が認められていた。 ところが、このような支那人窃盗団の事件に、何故かすぐに支那政府が介入してきた。 翌日6月24日の新華社電によると、支那政府は、この事件を重視し、日本外務省と北京の日本大使館に対して、早急な真相究明と「中日関係の大局に基づく妥当な処理」を要求した。 このような支那政府の支援もあり、その後死亡した支那人の妻の張琴など遺族は栃木県を相手取り、約5000万円の損害賠償を求めて宇都宮地裁に提訴したり、2007年8月、平田巡査を特別公務員暴行陵虐致死罪で告訴したりした。 当初地検は平田巡査の正当防衛を認めて不起訴としたが、2009年4月27日に宇都宮地裁の池本寿美子裁判長は、遺族側の付審判請求を認め、平田巡査を特別公務員暴行陵虐致死罪で審判に付す決定をした。 付審判決定は事実上、裁判所の判断による起訴であり、極めて珍しい。 これは宇都宮地裁が支那政府の圧力に屈したか、あるいは日本政府が支那政府の圧力に屈して最高検や宇都宮地裁に圧力をかけた可能性が高い。 ******************** 以上転載終了 |



