|
MGガンダム2.0でお手軽にガンダム準備稿を作っています。
とりあえず全身を仮組みしてみました。
左腰はランナーと流用パーツでなんとなくそれらしくしてみました。
バーニアは雰囲気が合わないように思えてオミットしています。
MGプロトタイプは限定品ですが、こんなこともあろうかと発売時に押さえておきました(^^
細部が異なるバリエーション画稿も多いので、特定の一枚を再現することは考えていません。
また彩色画も、正式な準備稿というよりは「雰囲気を見るための試し塗り」のような印象を受けるので、参考程度に留めるつもりです。
あくまで雰囲気程度ですね(^^
こうしてパーツを改造したりすると左右をきちんとシンメトリーにするのがいかに大変かが実感されて、直感的なお手軽改造では手に余ります(^^;
あとは塗装ですが、基本的にザンボット、ダイターンと並べた時にしっくりおさまるようにしたいと思っています。
上掲の彩色画を参考に、どうしたものかと思案中です。
|
制作中
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
プラモデルのガンダム準備稿作り、ゆるゆると進行中です。
基本的にはMG2,0の色換えで雰囲気を楽しもうと考えていますが、フェイス部はかなりイメージが異なるのでちまちまと調整しています。
顔面はクローバーのダイカストダイターン3(ジャンク品)のパーツを移植。
Vアンテナは旧キット1/72メカニックガンダムのものに手を加えています。
準備稿はひさしの張り出しが小さく、眉間にVアンテナ基部がかかるように描かれているので、なんとかそのイメージに近づけたいところですが…
画像はまだ仮組みで、眼は紙製の仮パーツです。
これからVアンテナを少し下げたり、いろいろ調整しようと思っています。
あくまでお手軽に、可能ならパテは使わないで作りたいのですが、できるかな〜
|
|
顔の部分は想定していた流用パーツのサイズがほぼ合うことを確認できました。
眼の周囲はもう少し調整するつもりです。
あとは細部ディテールにはこだわらず、色変えだけで雰囲気再現の方向で進めていく予定です。
なにを作っているのかは、いずれまた…(謎
|
全1ページ
[1]






