ちょっと調べもの

[ リスト | 詳細 ]

気になった言葉、事柄、モノなどについて調べた内容を書きます
記事検索
検索

全1ページ

[1]

3月のこよみ

和風月名: 弥生(やよい)

上巳の節句(じょうし/じょうみ) ...3月3日

  五節句のひとつ。旧暦3月3日は桃の花が咲く季節なので、桃の節句とも呼ばれる。

   ※五節句: 人日(じんじつ)      1月7日 七草
         上巳(じょうし/じょうみ) 3月3日 桃の節句、雛祭り
         端午(たんご)       5月5日 菖蒲の節句
         七夕(しちせき/たなばた) 7月7日 たなばた
         重陽(ちょうよう)     9月9日 菊の節句

啓蟄(けいちつ) ... 3月5日

彼岸入(ひがんのいり)..3月17日
  春分の日を挟む7日間が春の彼岸。3月17日〜23日、中日が20日。

春分の日.......  3月20日
  太陽が天球上の春分点を通過する日。昼夜等分の日といわれるが、実際は昼の方が長いらしい。
1)インフルエンザワクチンの有効率は?
  ===> 70%らしい。接種したほうが罹らなくなる率は高くなるが、他のワクチンと比べると
     罹る率は高いらしい。ただし、罹っても合併症などで重症化する率は下がる。

2)なぜ毎年、予防注射をしなければならないのか?
  ===> 抗体が持続するのは約五か月だから。毒性を弱めたウィルスを接種することで、
     人体の「免疫システム」で抗体を作り、実際の病原体によって感染したら、
     速やかにそれを撃退するように学習させるらしい。

     毎年変異しながら流行するので、毎年のシーズンに合わせた新しいワクチンを接種
しなければならないから。

3)他にインフルエンザをやっつける薬はあるか?
===> ない。
     タミフルを飲んでも、インフルエンザは治らない。
     タミフルは、インフルエンザ・ウイルス数の増加を抑えるだけ。
     インフルエンザ・ウイルスを撃退しているのは、身体の「免疫システム」。
H19.9.9付の毎日新聞の経済面に、「セカンドライフ」に関する記事が出ていました。

このネット上の架空都市「セカンドライフ」はアメリカのベンチャー企業のリンデンラボ社が、
ネット上で都市設計をシュミレーションするサービスとして始めたもの。
アカウントを取得して、専用ビューワーで仮想店舗を訪れたりすることが出来るらしい。

「らしい。。。」と言うのは、まだこの「セカンドライフ」にログインした事がなく、
以前からこんなものだと知ってはいましたが、自分の目で見た事はありませんでした。

今年の7月に日本語対応版のビューワーが出ており、先月8月初めに
最新版(あくまでベータ版と言う暫定版)が無料でダウンロードできるそうです。

試しに、このSecondlifeビューワ 1.18.0.6版をインストールして動かして見ました。



が。。。。。しかし。。。。


起動した直後から、パソコンがフリーズしてしまったのではないかと。。。。
しかし、キーボードやマウスでクリックしてから数十秒後に何らかの反応がある。

タスクマネージャーでパフォーマンスモニターのCPU使用率を見ていると、
起動直後から100%を振り切っており、一切下がらず。。。(汗×2)

CPU使用率が100%振り切ったままで使用すると、壊れてしまうので
結論としては使用を中止して、ビューワソフトもアンインストールして
「セカンドライフ」を見るのはあきらめました。


動作環境に記載されているハードやOSの環境を満たしていますが、
あまりにも動かない様子なので、ネット上でセカンドライフの動作環境に関する記事を
探して見ました。

やはり、セカンドライフの公式ページに書かれているのは、最低限の動作環境で、
現在公開されているこのビューワを使って、通常家庭で使っている速度で動かしたいのであれば、
メモリ2GB、グラフィックボードもゲームマニアが使っているような高性能のボードを
使用する必要があるらしい事が分かりました。

現在のビューワソフトは暫定版という事もあり、大量のバグを抱えているらしいです。
無料でかつ、暫定版のソフトなので使用者の責任の上で使うのは仕方ないのですが、
無料のソフトウェア品質を高めることも、ネット上での拡大を図る上では欠かせない事だと
思いますね。

津波の怖さとは

25日午前9時42分ごろ、石川県の能登半島沖を震源とする地震があり、
震度6強を観測したとのニュース。
この地震で、石川県沿岸部に一時、津波注意報が発令された。

普通の波と違って、海面が盛り上がって押し寄せるので、
普段の海面より20〜30cm海面が高いだけでも、
高さ×海の面積。。。すなわち体積で考えると、
想像できない程の水圧になる。

押し波だけでなく、引き波を考えると、
水圧で壊され、引き波で根こそぎ持って行かれるので、
もともとそこにあった建物などが跡形もなくなくなっているというのは
納得できる。

全1ページ

[1]


.
まさ
まさ
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事