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予告通りのL特急の看板シリーズです。これは、2017年度のチャームです。懐かしい列車名を再現してくれるのは嬉しいですね。実際に現在でも走行していて見ることができる看板は、「やくも」位なんでしょうかねぇ。細長い「しなの」もまだありますね。
さて、今年の看板12種はどんな投票結果になるでしょうかねぇ。
第一弾が多く含まれるような気がしますが…。 |
雑談
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詳細
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先週末は、私事やらで動きがとれず、休鉄になってしまいました。週末天気が悪いと動きが極端に悪くなるモチベーションです。
さて、今年のエビスビールのチャームはどうなるのかなぁと様子見していましたところ、この週末にコンビニに寄ってみると、缶のデザインが変わっていて、チャームの投票の案内が記載されていました。
以下webより引用です。
※10月に発売されるようですが、ビールは夏によく飲むんですけどねぇ〜。
「ヱビスビール 鉄道ヘッドマークデザイン缶」を限定発売〜「今年は鉄道ヘッドマークチャーム人気投票」を開催。投票で10月に 発売されるチャームを決定!〜 サッポロビール(株)は、「ヱビスビール 鉄道ヘッドマークチャームデザイン缶」を全国のコンビニエンスストア限定で4月23日以降順次発売します。
鉄道ヘッドマークチャーム付きの「ヱビスビール」は、2015年から数量限定で発売しており、鉄道ファンをはじめ、多くのお客様にご好評をいただいております。
今年は、よりお客様に楽しんでいただけることを目指し、「鉄道ヘッドマークチャーム人気投票」を実施。得票数の多かった上位12種類のヘッドマークのチャーム付ヱビスビールを本年10月に発売します。
多くのお客様に投票いただけることを願っています。
記
●ヱビスビール 鉄道ヘッドマークチャームデザイン缶概要
●「鉄道ヘッドマークチャーム人気投票」概要
因みに前回(2016年度)のヘッドマークチャームの記事は、こんな感じでした。
(昨年度は、L特急18種でしたね。あまり興味がなかったですけどぉ。)
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今年のダイヤ改正は3/17(土)ということですね。
JRFのサイトから少し情報をまとめてみました。特に撮影にかかわる部分だけですけど。 ①関西⇔東北(仙台地区)間に、これまで設定のなかった相互深夜発のコンテナ列車を新設します。主に大手特積事業者様の専用としてご利用いただくとともに、多様化するお客様のニーズにお応えするため、輸送力の一部をご提供します。
列車番号 運転区間 発駅 着駅
2058〜4059 吹田(タ) 22:14 陸前山王 12:10 4058〜2059 陸前山王 23:06 吹田(タ) 15:44 (途中停車駅:郡山(タ)・仙台(タ) 20 両編成・輸送力100 個 ※陸前山王駅より仙台臨海鉄道線(仙台港駅)へ直通します。 ) ※2059レは、今の8865レの筋辺りに入りそうですねぇ。とすると、8865レはどこに飛ぶんだろうか?また、山崎退避に戻ってくれないかなぁ? ②主要都市間を運転するコンテナ列車の速達化を図ります ダイヤ改正毎に輸送時間の改善に取り組んでいますが、今回のダイヤ改正においても、速達性を重視する区間をはじめとしてコンテナ列車の速達化を行い、更なるリードタイムの短縮を図ります。 八戸貨物 百済(タ) 4077〜4076 18:10→17:48 (23h38) ⇒ 18:10 17:17 (23h07)
東京(タ) 大阪(タ) 1089 21:25→ 6:15 (8h50) ⇒ 21:25 5:49 (8h24) ※ということで、4076レが近場で30分早通となりそうですね。今は、山崎 16:30ツカだったので16:00辺りに動きそうですね。
また、1089レは早くなりすぎて夏場でも撮影が難しくなりそうですね。 ③機関車の増備
EF210 3両・DD200 1両・HD300 3両 |
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嬉しいニュースです。先般のモデルチェンジで中国生産になっていたスーパーカブがこの11月より国内生産に変わりモデルチェンジします。丸目復活ですね。
【乗り物news webより】
新型「スーパーカブ」11月発売 生産拠点は中国から日本へ ホンダ熊本製作所で生産
ホンダは2017年10月19日(木)、オートバイの「スーパーカブ」シリーズ4種類をモデルチェンジし、生産拠点を中国から日本の熊本製作所に移管したうえで、11月10日(金)に発売すると発表しました。 「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」は、高効率の空冷・4ストローク・単気筒エンジンを搭載。外観はレッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成されたデザインに一新されます。また、ボディーの両サイドに取り外し可能なサイドカバーが採用されたほか、丸形ヘッドライトにLEDを採用したことで、コンパクトなハンドルまわりが実現しています。 メーカー希望小売価格(消費税込み)は「スーパーカブ50」が23万2200円、「スーパーカブ110」が27万5400円です。 ビジネスモデルの「スーパーカブ50プロ」「スーパーカブ110プロ」は小径14インチタイヤの採用や、大型のフロントバスケット、リアキャリアを標準装備するなど、さまざまな業務用途に対応。メーカー希望小売価格(消費税込み)は「スーパーカブ50プロ」が25万3800円、「スーパーカブ110プロ」が29万7000円です。 ホンダは、国内の販売台数を、シリーズ合計年間2万200台で計画しています。 「スーパーカブ」シリーズは、1958(昭和33)年8月に登場。初代モデル「スーパーカブC100」以来、低燃費や耐久性などが支持されているロングセラーモデルです。シリーズの生産台数は、オートバイとしては世界で初めて累計1億台を突破しています。 |




