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Windowz7のシステムイメージを作成。私のノートパソコンはウインドウズ8を7の32ビットにダウングレードして使っている。そのため7のCDは付属していないトラブルが起きたときのためにwindowz7のシステムイメージを作成してと説明書に記載されているのでそろそろ作成してみようかとDVDを買ってきてトライしてみた。まずはどんなものか検索で調べてみた。初心者にちょうどよい解説があった。
 システムイメージからの復元 パソコン初心者講座
http://www.pc-master.jp/backup/fukugen.html
 これに書かれたとおりにやってみたら修復起動ディスクまで何とか作成できた。だがこれを使うようなトラブルが起きた場合自分では操作できないだろう。それでもこれでトラブルが起きても何とかなるという安心感は持てる。
視覚障害者のパソコン教室を離れてからもう1年ぐらいたったかな。先日、その関係者からもう開催されてないんだと告げられた。あぁ、そうなんだとちょっと寂しい思いがあるんだが次の世代の中途視覚障害者はそれなりにパソコンが使えるのだろう。今でもわたしのところに電話してくる視覚障害者はみな、高齢だ。パソコンは視覚障害者の生活のクオリティを向上させたと感じているんだが多くの高齢の視覚障害者はどうもその恩恵にはよくしていないのかもしれない。
 
 私のところに毎月PDFのファイルが届くのだけれどふるいバージョンで作成されたPDFは読み上げることができなかったのだけどマイブックがそのタイプのPDFをスキャンして読み上げてくれるのにはありがたい。そしてワードも読んでくれるのもありがたい。ピーシートーカーを使い始めて気になることがある。それはフォーカスが移動してしまうことなんだが。これはわたしのパソコンのせいなんだろうかときになってます。フォーカストークの時にはこんなことはなかったんだが。マイブックでデージーの読書をしていて一時ていしして再生するときも手探りでキーボードに触れるとフォーカスが最初のところに戻ってしまうのだ。そうするとどこまで読み上げていたのかわからなくなってしまう。このフォーカスが移動してしまう原因はなんだろうと・・・・。
 
まるでスポ根アニメのストーリーだ。勝てば日本一、勝率10割、そんな投手が負ける。そして最後の試合、この投手が9回に出てきた。二人の走者をおいて三振をとって日本一を手にする。リアルの世界ではありえないストーリーとなった。こんな感動は人生の中でほとんど遭遇しないだろう。楽天はその主役になった。それに比べてジャイアンツがボロボロに見えてきた。改めて野球の楽しさが見えてきたような気もするが根性だけでは勝てないのも現実だ。いかにも日本人好みのストーリーがピッタリはまったのだ。この主人公の投手には迷うことなくメジャーリーグに挑戦してほしい。
 久しぶりに楽しませてもらった日本シリーズだった。我が家のん熱狂的なギャイアンツファンは最後まで中継を見ることなくふてくされていた。我が家の平穏のためにはジャイアンツに勝ってほしかったんだが・・・・・。
 
病院を変えたのでまたまた検査というので病院通いが続いている。いしゃからの勧めで手術もやむ得ないかなとそんな気持ちになってきたのに、医者から手術の成功確立は50パーセント。再手術の可能性もありますとかの説明を受けると気分は落ち込んでくる。今年の6月にガンでなくなった知人は初期のころ仕事が忙しくて放置していたのがと整然かたっていた。まぁ、そんなこともあるので昨日はガンの検査をしたのだが数値はまだ低いのでガンの心配はありませんとの言葉にはホッとしました。
 朝、一番で電話が。マイブックで本棚を作ったんだがそれが表示されないとのこと。本人はちゃんと支持されたようにしたのでおかしいというのだけれど。では検索で探してみたらとその操作法を教えるがそれはできそうにないとのこと。たぶん自分は指示されたとおりにやったんだが最後の操作を間違えて保存できなかった可能性もあるかもと説明しても納得してないようだった。そこで電話機がピィピィ音を出し始めた。バッテリーが切れたようなので電話はそこで終わった。ものごとスムーズに行っているときは特に何も感じないのだがトラブルが起きると目からの情報が取れないと困ってしまう。まぁ、それが視覚障害者。パソコンを
が使えるようになっただけでも時代に感謝でーす。
 
 
A氏う人さん。ユーチューブについてのコメントありがとうございます。気がつくのが遅くなりまして申し訳ありませんでした。おとが出ないトラブルが起きているんですね。参考になりました。ありがとうございます。

夜の読書は・・・・・

ここのところ昼間、本を読む時間がなかなか取れない。そこで夜読むんだけどそうするとフトンに入っても頭の中にストーリーが残っていてなかなか眠りにつけない。半沢直樹という言葉が気になっていたのでロスジェネの逆襲を呼んでみた。これはテレビで放映された後の話らしいんだけどおおよそ半沢直樹という人物像が見えてきた。今、読もうとしているのが重松清さんのファミレス。かなり長編なのでなぜか読み始められない。この本を読もうとおもった動機はファミレスという言葉。先日、桜木紫乃さんのラブレスをよんだ。このレスという言葉が心にひっかかってているのだ。ファミレスとはファミリーのレスではないかと想像している。どんなストーリーなのか興味があるのだがまだ読み始められない。
 来週、手術のできる病院への紹介状を書いてもらうことになった。

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