このブログについて
子どもたちを助けたい。子どもたちに教えたい。子どもたちに残したい。
新たにここでブログを開いたわけは、
今までのブログとホームページでお伝えしたことを皆様に実践していただくことが目的です。
今、人類は、地球の環境を破壊し続ける道をたどり、
一説では、
約60年後には地球上に生命は存在できなくなるとまで言われています。
ここでは具体的に子どもたちを健康に、子どもたちに正しい判断力を、
子どもたちに未来への正しい道を伝えてゆくことをしてみたいと思っています。
子どもたちの未来は国の礎です。
従来のブログ「美しい地球と健康を未来の子どもたちのために・・・」
http://blogs.yahoo.co.jp/yasu_okudo001
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新生児期の細菌感染が喘息リスクを増...
2007/10/25(木) 午後 7:02
生後1カ月以内に特定の細菌に曝露すると、5歳までに喘息を発症する比率が高いことがデンマークの研究で示され、米医学誌「New England Journal of Medicine」10月11日号に掲載された。
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不老の医学(老化防止)▼
2007/10/22(月) 午後 7:26
人は、40歳をこえるとデヒドロエピアンドロステロン(DHEA)というホルモンと成長ホルモンの分泌が減少し、体の諸器官の働きも衰え老化し、病気が起こりやすくなります。
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このホルモンの血液中の値は、男女ともに45歳では20歳のときの半分まで低下します。
DHEAが低いと心臓病な
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健康回復に必要なことは
2007/10/22(月) 午後 7:04
誰のための医療なのか
医学は進歩したと言われているが、毎年病人が増える一方なのは、一つには医療が大きな産業であるからである。産業としての医療は、病人を治療するだけでなく、病人を作り出しているのです。
そして、病人の増加に伴い、国民の総医療費も毎年増加一途をたどっている。
病院で行われている今の医療を「西洋医学」または「現代医学」とよびます。
人
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