誰のための医療なのか
医学は進歩したと言われているが、毎年病人が増える一方なのは、一つには医療が大きな産業であるからである。産業としての医療は、病人を治療するだけでなく、病人を作り出しているのです。
そして、病人の増加に伴い、国民の総医療費も毎年増加一途をたどっている。
病院で行われている今の医療を「西洋医学」または「現代医学」とよびます。
人間が抱える病気の種類は、
珍しいものも含めると3000から4000種類あるといわれている。
体を元の状態に戻す事を「完治」といいますが、西洋医学で「完治」出来るのは1割以下です。
本来、病気は自分自身が持つ治癒力で治るのであって、医師はその手伝いをするに過ぎないのです。
最も良い方法としては、病院もしくは医師を替えて、セカンドオピニオン(二番目の意見)を聞く事です。
そして、自分自身で身体の不具合を直してゆく機能、「自然治癒能力」を最大限に活用したいものです。
そのためには、免疫力を高め、代謝を促進するために必要な栄養素の供給と、適度な運動をおこなうことが重要でしょう。
身体を回復させるための必要栄養素は、ミネラルとビタミンが第一でしょう。
しかし、ミネラル、ビタミンにも多くの種類があり、細かく補給すると何種類もの食べ物が必要になります。効率よく栄養補給するためには、食事にプラスしてサプリメントで補うのが良いでしょう。
必要なサプリメント
マルチミネラル、マルチビタミン、抗酸化物質(特にOPC)、オメガ3脂肪酸(EPA,DHA)、
食物繊維
の五つです。
そして、水分の補給(2〜3L/一日)もあわせておこなってください
この種類を基本にして、ご自分の症状に合わせ改善を促進するサプリメントを補填してください。
そして体内を解毒することで、ご自分の体内機能が元気に働きだし、
病気の改善を促進してくれるはずです。
詳しくはこちらのホームページへ
「地球に優しく」「地球上の全ての命を大切にしてほしい」
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