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すばる見た

D80双眼望遠鏡ですばるも見ました。
単眼より視界が広く感じられますね。
PL25とUW20はピントに問題なかったですが、ミードUW4.7mmは合いませんでした。
今日は夜露がすごくて退散しました。

出来ました

結局手持ちの金属セルに入れ替えました。ついでに墨汁でコバ塗りも完了。

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セルの内径に一致する塩ビパーツを購入。少し隙間がありますがネジで固定。

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後は異形ソケット(75/65)、90度T(65/50)、異形ソケット(50/25)などを組み合わせて本体を作りました。

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接眼部はマルチアングル(135度)ミラーと天頂プリズムの組み合わせです。

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眼幅と光軸合わせは苦労しましたが何とか調整できました。
M42を見ましたが見やすく、明るいので飽きません。他の天体も見たいです。
来ました。プラセルですがネジも付いてました。がセル内径は80mmで金属セルの83mmとは違うんですね。どうしようかなー

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本物入手

国内で買えそうだったので買って見ました。グーグルカードボードV2

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レンズは大きめ。だけど周辺ゆがみ結構ある。

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V2になって変わったスイッチ機構。押すんじゃなくて触れれば良いみたいだけど、余り上手くいかない。自作よりはマシな程度だった。

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おまけでヘッドバンドが付いてたけど、よほど鼻が高くないと目にレンズがくっついちゃう。

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サイズとかは自作とほぼ一緒。機構も確認できたので満足です。

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最近発表されたV2も作ってみました。
テンプレートも公開されていないのですが、前のと同じサイトに型紙らしきものがあったので、208%に拡大して使いました。
段ボールに貼ってカッターで切り抜き、組み立てられそうなら剥がして組み立てます。
前のはパーツも多く、組むのが大変でしたが、今回は3パーツを張り合わせて作りました。設計者の発想がすごいことがわかります。
レンズはダイソーのルーペです。拡大率が少し低いですが、裸眼でピントもちょうど合いました。
スイッチには100均の導電繊維付きペンをパーツに使いましたが、いまいち本物がどうなってるかわかりません。アルミテープで手元のボタンまで導電させています。
コンパクトにたためるのが良いです。
iPhone6で使ってますが、公式アプリはUSのAppストアにあるのでアカウントが必要です。


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