天文関係

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テレコン撮影

というわけでテレコンつけて撮ってみました。アプリはNight ModesでISO3200 1/1 secです。
まずはノーマル撮影
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次にMD15T
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最後にCD-20Tです。
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そばに街灯があるのでテレコン付けるとゴーストが出やすいです。
星座は余裕で写りそうですね。望遠鏡に付けるのはまた後日。

自宅で撮影

昨日はあんまり星が綺麗に見えたので、久しぶりに撮影です。
以前だったらGPガイドパックにSP-320だったけど、よりお手軽さを追求して今回はMusicBoxEQにXZ-1です。オルゴールが鳴り響くのは困るため、共鳴板を外してしまいました。自宅からは北極星が厳しいので、適当に位置合わせしました。
街灯が明るすぎてハレーションを起こしてますが、スバルなんかが写ってますね。
フードとか工夫してみようかな。

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曇りか

木星を撮る準備をしてたけど雨が降ってきそうだったので仕舞いました。
残念

LYR法トライ

今日は少し晴れたので試してみました。が、アセテートフィルタを対物レンズ前面につけるとなんか
星像が歪みます。やはり接眼部近くに入れるのが正しいのでしょうか。
それと飽和したところの色がおかしくなるのは変わりませんね。
なんとか処理してみましたが、ノイジーで見てられないのでNeatImageでノイズ処理しました。
うーん、モノクロのほうがましだろうか・・・、そもそも空が明るすぎる気がします。
(Y or R filter)SE66ED + LPS-P2 + 0.6xレデューサ + WATEC WAT-120N+
各色8.5秒x13枚
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microflex mirror

以前記事で書きましたが、球面鏡を引っ張って放物面鏡にするのを試したいなと思ってます。
http://blogs.yahoo.co.jp/pcs22855/32396639.html
もうちょっとよく見たら、Alan Adlerさんがプログラムを公開していました。
http://www.skyandtelescope.com/resources/software/3304921.html?page=5&c=y
主鏡の直径(インチ)とF値、鏡の厚み(インチ)、斜鏡径(インチ)なんかを入れると
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λ/4の範囲と球面鏡の誤差を図にしてくれます。
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主鏡の後ろから引っ張るのに最適なドーナツ形状の径を算出します
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中心部に穴がない場合の誤差も確認できます。
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2インチ径のゴム板を後ろに付けて引っ張ってやれば良い計算です。
ついでにsec.exeというプログラムを使えば斜鏡径によって得られるイメージサークルが
確認できます。
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76mmF4のニュースカイステージでも1/2"CCDならなんかいけそうな気がしてきました(^^

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