天文関係

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

昨日はいい天気でした

自宅でちょっと星を見てました。
火星の明るさが気になって、いつもの
130mm反射と自作した80mm双眼で見ました。
20mmアイピースだと細かい模様はわかりませんでしたが、隣にいる土星の方は輪の存在がよく分かりました。
今まで130mm反射に双眼装置が一番楽でよく見えると思ってましたが、
やはり対空正立双眼の方が直感的で良いですね。
眼幅調整などがもっと楽なら更に良さそうです。
双眼装置+対空正立が楽かなぁ

月眩しい

月も双眼望遠鏡で見ました。10mm56倍でも見ましたが、アクロマートらしい色ズレが気になります。20mmで見ると色ズレも気にならずいい感じです。

すばる見た

D80双眼望遠鏡ですばるも見ました。
単眼より視界が広く感じられますね。
PL25とUW20はピントに問題なかったですが、ミードUW4.7mmは合いませんでした。
今日は夜露がすごくて退散しました。

出来ました

結局手持ちの金属セルに入れ替えました。ついでに墨汁でコバ塗りも完了。

イメージ 1

セルの内径に一致する塩ビパーツを購入。少し隙間がありますがネジで固定。

イメージ 2


イメージ 5

後は異形ソケット(75/65)、90度T(65/50)、異形ソケット(50/25)などを組み合わせて本体を作りました。

イメージ 6


イメージ 3

接眼部はマルチアングル(135度)ミラーと天頂プリズムの組み合わせです。

イメージ 4

眼幅と光軸合わせは苦労しましたが何とか調整できました。
M42を見ましたが見やすく、明るいので飽きません。他の天体も見たいです。

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事