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国内で買えそうだったので買って見ました。グーグルカードボードV2
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立体視・立体音響
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最近発表されたV2も作ってみました。
テンプレートも公開されていないのですが、前のと同じサイトに型紙らしきものがあったので、208%に拡大して使いました。 段ボールに貼ってカッターで切り抜き、組み立てられそうなら剥がして組み立てます。 前のはパーツも多く、組むのが大変でしたが、今回は3パーツを張り合わせて作りました。設計者の発想がすごいことがわかります。 レンズはダイソーのルーペです。拡大率が少し低いですが、裸眼でピントもちょうど合いました。 スイッチには100均の導電繊維付きペンをパーツに使いましたが、いまいち本物がどうなってるかわかりません。アルミテープで手元のボタンまで導電させています。 コンパクトにたためるのが良いです。 iPhone6で使ってますが、公式アプリはUSのAppストアにあるのでアカウントが必要です。 |
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スマホVRを簡易に体験できるグーグルのCardBoard(段ボール)を展開図を元に作ってみました。
始めgoogleのサイトにあったのをA4でプリントしたけどなんか小さかったので、 https://forums.oneplus.net/threads/make-your-own-oneplus-cardboard-vr-headset-with-template.309646/ こちらのクローンを使いました。 レンズは百均の3倍ルーペもあったんですが、以前ジャンクで買ったケンコーのワイコン(KDV-0628)の後群がちょうど良い感じ(D28mmf.l.45mm?)なんでそのまま使いました。 レンズ周辺はプラ段で強化してます。 iPhone6で試しましたがかなり面白い。でも解像度はまだ足りない感じです。 CardBoard2も作ってみたいな |

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一応youtubeにアップしてあったので紹介します。 音量小さめです。イヤホンで聞かないと立体感が出ないかと思います。
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ダイソーで売ってたカナルタイプもバイノーラルマイク化してみました。
SHURE掛けに向いてるとか言われてるやつです。
信号線はR:赤 GND:緑 L:緑 GND:金 てな感じでした。
マイクを取り付けてボンドで固めました。耳につけてもノイズが出なそうです。
ホワイトノイズでスペクトラム取ると、耳につけた方には3KHz付近にピークが現れます。
耳の形の影響のようですが、外耳道の共鳴の影響などはあまり強いと再生時に
もう一度外耳道を通るため奇異な聞こえ方になるそうです。
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