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ドラクエ9 ケータイ投稿記事

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さっき届きました!

ネット予約したら、11%も割引してもらえました。

送料も無料だし、ネット購入はお得ですね。

RPGはお風呂の時間にすることが多いです。

半身浴+ドラクエ。

最高ですね!

家事を怠ってしまう予感がぷんぷんします。

郭公だんご

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岩手旅行のときに厳美渓で食べたお団子です。

大泉洋がでている北海道のローカル番組 『水曜どうでしょう』 で紹介されているので

知っている人もいるかもしれませんね。

『郭公だんご』 と言って、ごま・しょうゆ・あんこの3本入りでお茶がついて400円です。

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カゴにお金を入れて木槌で板をたたくと、川の向こう岸にあるお店までカゴがスルスル〜っと移動し

お団子とお茶が入ってピューっと戻ってくるというすっごいシステムです!!

向こう岸のお店(2F)で待機している店員さんが、手動でカゴを引っ張るんですよ。

戻ってくるときは、重力でカゴがすべり降りてきます。


お団子を食べた後、向こう岸のお店にも行ってみようということで

お土産のお団子を買いに行ったんですけど

お店の中まで入れてくれて、カゴを引っ張る体験までさせてもらっちゃいました^^

さっきまで私たちがぎゃーぎゃー言いながら

カゴにお金を入れてガンガン板を叩いていたのと同じように

向こう岸で観光客が楽しそうに板を叩いたのを確認したら

「はい、引っ張って!」 って店員さんの言われるがままに引っ張るのですが

高低差がダイブあるので、これがまた意外に筋力を使ってキツイ(><)

店員さんが引っ張ると、すんなりカゴが上ってくるのに、私がやるとカゴが全然進まない。。

「重〜〜い!!」 「疲れた〜(><)」 とか言いながら、やっとのことでお金を回収し

団子を入れて手を離す。

下っていくときは上りと違って気持ちいいほどピューって降りていくので、とっても気分がいいです。


もし厳美渓に行くことがあれば、空を飛んでくるお団子を買うだけじゃなくって

体験もさせてもらうことをオススメします。

来店記念の写真も撮ってもらえますよ☆ 

源氏巻

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山口県との県境に近く、山陰の小京都と呼ばれる風光明媚な街、津和野。

私は一度もその地を訪れたことはないのですが、そこには私の大好きな銘菓があります。

元禄時代から続く、津和野の代表銘菓を製造するお店「竹風軒」。。

「源氏巻」は、卵の風味豊かなカステラ生地できめ細かいこし餡を平たく巻いてあるお菓子です。

程よい甘さとしっとりした食感が楽しめて、1本100g(210円)とリーズナブル。

本来なら上品にお皿に切り分ければ、お茶請けなどに最高なのですが

ウチでは食後のおやつとして、この源氏巻を1本まるかじりです。

甘さも抑えてあるので、1本くらいすぐ終わっちゃうんですよ^^;

この前も30本くらいまとめ買いしましたが、すぐ終わっちゃいました(笑)



「源氏巻」は、津和野藩の危機を回避するために、進物として用いられたという歴史を持つお菓子。

菓名の由来は、津和野藩家老が吉良上野助贈った小判の表に゛源氏巻″と書いてあったことによるそうですよ。

期間限定 栗八つ橋

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デパートをぶらぶらしていたら、聖護院八つ橋の9〜12月限定商品

『栗』の生八つ橋を見つけたので買ってしまいました。 (10個入りで500円)

少し香りを抑えた白い生八ツ橋生地には、四国徳島産の「つぶ栗」と

風味付けに「栗渋皮」を配合した「くりあん」が包まれています。

八ツ橋の定義は、『原料に米のみを使い、ニッキの風味づけをしたもの』 なんですって。

その定義どおり、口にしたときにひろがるニッキの独特な香りがたまらなく好きです。

寒い日なんかに温かいお茶を入れて、まったり食べたいですね。

ワガママを言わせてもらえるなら、もう少し栗が大きくカットされてたらいいのにって思いました。

せっかく「しろあん+栗」っていう上品な組み合わせなのに

栗が小さくって残念な気分になりたくないじゃないですか^^;

でもすっごい美味しかったです!

聖護院では他にも「ゆず」「さくら」「うめ」などの季節商品もあるみたいです。

春の「さくらあん生八つ橋」を食べてみたいなぁ。

抹茶ぷりん

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京都のお菓子第3弾。

またまた“ジュヴァンセル” の 『抹茶プリン』 ですよー。

上にちょこんって乗ってるのは甘〜い小豆です^^

濃くて、ほろ苦い抹茶のプリンと、ちょぴっとしかない

小豆の甘みが口の中で混ざる瞬間の、「ぅわ〜(^▽^)♪」 って感じがたまりません。

カラメルソースも抹茶の和のテイストを壊さない上品なコクがありました。

これも、陶器の器に入っていて1個256円でした。

見た目シンプルだけど、美味しいプリンっていいですよね。

プリンアラモードみたいな豪華なのもたまにはいいけど

私はこういう地味なプリンが大好きです^^;

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