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やっとJANJAN編集部から返信が届きました。 しかし編集部からの返信内容を全面公開することは、断られたので今回は止めておきます。 実は「編集部に最期?の直訴/好循環のサイクルを」という記事原稿を新たに投稿していたのですが、それも掲載不可でした。 この記事原稿の内容を私のブログで公開することも断られました。 この記事の内容は「色々な記事があっても良いじゃないか!それで読者も増えて記事も増えるかも知れませんよ?」という主張でした。 掲載不可の理由は今回も述べられていませんが、記事の編集権は編集部にあるとありました。 また、私の過去のご意見板への書き込みは「流浪博士」というペンネームの時代からすべて承知しているとのことでした。 そして、「一貫したテーマである編集部に対する“閉鎖性や硬直性”といった批判、編集部改革への提言内容などは見解の相違と理解しております。」という一文があります。 私はこれを読んで編集部は本当にすべて承知しているのか逆にすごい疑問に思いました。 「誰か別の方と私を勘違いしているのかな」あるいは「編集部批判を繰り返していたグループの一人として私を認識しているのかな」としか私には考えられません。 2月1日に記事原稿を投稿してから頑張って編集部にメールを送って要望などを出していましたが、今はもう自己弁護する気力もないし、JANJANのご意見板に身の潔白を訴える気力も出ません。 というよりも、編集部の望み通り、静かに沈黙することで我が身の潔白を訴えたいと思います。 これ以上、強引に情報公開や編集部に批判的な態度を取れば、今以上に自己嫌悪を感じてしまいそうだという理由もあります。 もしこの文章を読んでくれているJANJANの読者や市民記者の方々がおられるならば、編集部に一言何か思っていることを伝えてください。 もしくは皆様のご意見を私に教えてください。 内容は私ではなくて編集部を支持するという内容でも構いません。 私としては、編集部の裁定よりも私の過去の発言を本当に理解してくれている方々の裁定を受け入れます。 今日は、このブルーな気持ちのまま文を書くのをここで終わりにします。
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2005年02月14日
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