主の平和教会 Peace in Christ Church

いつもみなさまに主の平和と豊かな祝福がありますように!

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Some how only English Communication.  This is Francisco Assiji.  I don't know the next chance come when.
So I have to express this statement.  Please address your blog address if you make account.  Then you could contact me microsoft internet cosmicpeace@hotmail.com
. Merry Christmas you and every people on this Earth and Whole Cosmic.
みなさま、昨日の晴天に恵まれた主の日の翌日であります。今日2011年4月18日(月曜日)、このような形で記者会見をさせて頂くことになりました。神に感謝を捧げると共にこの場を用意してくださった新聞社の方々に感謝申し上げます。
 私、主の平和教会の代表、創立者、司祭、聖見者ガブリエルと申します。先月11日に起きました東北地方太平洋沖地震に大勢いの方々が地震・津波の犠牲となったことは誠に痛ましいことです。亡くなられた方々のご冥福を心よりお祈り申し上げますと共に、天国に迎え入れられた方々の霊魂の永遠の安息を心よりお祈り申し上げます。被災者の方々、特に未だに避難所での生活を余儀なくされている皆様方のご心痛はあまりあり、これらの方々の苦しみが1日も早く和らげられ慰められ癒されますよう、心からお祈り申し上げます。私は震災後の津波、そして福島原発の事故につきまして、その放射能を藤沢市にいても体感して以来、神の救い・助けを祈りながら、主の平和☆緊急災害救援隊の設置を決め、ボランティア奉仕の呼びかけと献金のお願いをさせて頂いて参りましたが、平行して原発の放射能を何とか止められないか、その鍵をさぐるべく、遠隔で原発のモニター(Remote Viewing)をして参りました。再臨界の危機が近づいたり、4号炉が加熱して、4号炉でも水素爆発の危険が迫ったり、緊迫した情勢にひやひやとしながらも、神の助けと奇跡により、それらが遠ざけられ、そして汚染拡大が食い止められたりする様子を観察させて頂いて参りました。キリストを信じ愛し、そしてクリスチャンとしての信仰生活をされている方々におかれましては、引き続き、お祈りのご支援をお願い致したくここに心よりお願い申し上げます。従いまして、水素爆発の危険が去り、最悪の状況は脱することができているとの認識から、40km圏内の退避・避難を勧告されました国際原子力機関IEAEの韓国を日本政府は受け入れて、40km圏内の全員に退避を命ずることを求めます。また80km圏内に関しましては、多くの外国人と同様、+主の平和教会と致しましては、継続した微量の放射能を浴び続けている現状を考え、長期の微量被爆の危険を考え、でき得る限りの避難を引き続き勧告させて頂くとともに、主の平和☆災害救援隊を派遣して、避難の支援を行い増す。今支援活動の準備を進めております。これはアメリカ政府が福島原発事故より危険度の低いレベル5の事故でありながらも、放射能の怖さを最も良く知り尽くしていて、且つ、自国民を護る意識の高いアメリカでこそ実現したことでありますが、今回はこれをはるかに越えるチェルノブイリ級の事故であることも考えた結果です。因みにアメリカ政府は独自に調査を進めたアメリカの科学団体の報告や放射性物質の拡散のシミュレーション結果などを元に、今回、既に米大使館ルース駐日大使名で日本滞在の米国民に対して、80km圏内の避難を勧告していますし、当初から災害支援として、協力してくださった米軍の“ともだち作戦”においても、直接行動は80km圏外のみで行われてきている事実からも明らかです。
 そして最悪の事態は去りましたが、これらの原発事故が速やかに収束し、速やかに、事後処理、廃炉、コンクリート詰めなどの作業が行われるためには、福島第二原発の安全停止処置および、将来の東海地震の発生などに備えて、浜岡原発他、国内の原発を全て順次停止させる処置を取って初めて確実なものになると思います。
 従いまして、政府には、原子力エネルギーに関する政策変更と速やかな代替エネルギー(自然エネルギーなど)の導入と確立を求めます。また国民の皆様、わたしたち国民ひとりひとりの節電努力の継続と被災地への支援活動の参加が必要であります。お金よりもモノ、モノがなければ被災者にとって直接すぐに役立ちません。そして一人でも多くの人が現地に奉仕に出かけることです。また、過剰な電気の使用に基づいたインフラ整備のあり方を行政関係者と共に、この機会に見直し、健やかに生きれる災害に強いまちづくりを進めてまいりましょう。核廃絶・廃原発の流れを加速し、ひとつの神の民となりつつ全人類に、社会、主の平和キリスト地球共同体に、勇気ある決断を促しましょう!
 これからの地球文明にはいかなる戦争も争いも、暴力も、核兵器も、原発も必要ありません。これらを勇気と英知を持って止める、廃することがまず求められることです。主の平和教会では、全世界に主の平和☆核廃絶・廃原発連帯の結成を呼びかけます。皆様方の積極的なご参加をお願いします。
 それと共に、被災者・震災孤児たち・病者、高齢者の方々の人生の救いを早期に果たすべく、100名の奉仕者を藤沢の地から、全神奈川では、5000名の奉仕活動参加者(ボランティア)を、苦しむ被災者の下に支援物資と共に送りましょう。この行動に呼応して日本全国での支援奉仕活動が盛り上がり、被災者の方々の苦しみが1日も早く解消し、復興に向かうことができますように!
 藤沢からのボランティア奉仕に参加してくださる方は、5月1日朝9時に藤沢市・奥田公園に参集してください。まだ藤沢以外の各地での集合場所などは未定です。藤沢からは、6月末日までフルに働くボランティアを派遣し、その後の活動は奉仕参加者のみなさまと話し合い、決定します。直接当日参加可です。しかし、決められた方は事前に連絡いただければ、もって行く支援物資の調整などができるのでありがたいです。それまでの連絡は主の平和教会まで電子メールにてアドレス:cosmicpeace@hotmail.comまでご連絡お願い致します。
 この場を借りまして、みなさまにお願いがあります。
食料支援物資のために、食品会社・弁当屋など店舗から、食料・食材の提供をお願いします。神への献品として、主の平和教会が預かり、被災地支援活動のためのみ(経費は入れません)に用いさせていただきます。
 トイレットペーパーなどの生活必需品のために、各メーカーに献上品として提供を求めます。一般家庭の方々でもストックが豊富にある方、どうぞ献上品として神に捧げてください。天に宝を積みましょう!
 汚染の可能性のある水道水が使えない被災地のために、ミネラルウォーターの会社、海外の製造元に献品として、提供を求めます。
 米・麦や野菜などの食材に関して、農家や八百屋さんからの貴い志に基づく献品を求めます。
 以上の献品と一部購入した品々を、往きの車に載せ、帰りは避難を希望する被災者の神奈川県(小田原以西)および一部青森県・北海道への避難の支援を行います。
 また、トラック会社・レンタカー会社・タクシー会社におかれましては、一部、献品として車両の提供をボランティア奉仕期間のみの貸与もしくは無償提供によりご協力をお願い申し上げます。
 病院そして医師・看護婦さんにおかれましては、奉仕活動への参加と、一部医療に使う物資などの物資の献品を求めます。
 乗用車を持たれている一般家庭の皆様には、自家用車で避難所への支援物資を載せて共に現地へと向かいましょう!自ら奉仕が難しい場合、奉仕が可能な方を見つけて車を貸しましょう! 車を持たない家庭の方々は、友人・親戚、近所・職場や学校などで車を持っている人に借りて現地に向かいましょう。よろしくお願い致します。
 
 以上お願いばかりになりましたが、国民をあげての奉仕への貴い志を神に捧げつつ、現地での支援活動に参加し、神の救いを待ち望みましょう!
 主の平和☆緊急災害救援隊に参加して奉仕してくださる方は、さきほどお知らせした電子メールにて、氏名・住所・年齢・生年月日・性別・電話番号など連絡先、参加の動機(文の長さ自由)をお送りください。よろしくお願い申し上げます。
 
 以上主の平和☆緊急災害救援隊・隊長のガブリエルが会見させていただきました。みなさま、長い時間お聞きくださり、ほんとうにありがとうございました。
 
 

転載元転載元: 主の平和とキリストの愛☆の聖見者ガブリエル☆☆☆♪

転載自由・歓迎!!!
 
 
神奈川新聞社 本社報道部 記者 佐藤将人 様
 
 拝啓
 さきほどは手書き原稿見ていただき、ほんとうにありがとうございました。心よりの感謝を申し上げます。
 さて、緊急のことゆえ、あのような形になったことをご理解頂き、ご無礼をお許しください。
 
+愛する天のお父様、今回の日本で起きた、東北地方太平洋沖地震・津波・原発事故に関しまして、ここに真実をお伝えし、あなたのみ心に沿い、み旨を果たせますように、かねてより祈らせていただいていますように、今回の地震・津波により亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、あなた様が天国に迎え入れてくださり、永遠の安息に入らせてくださいますように、またあなたのご意志により天使(主に仕える、神の使い)に造りかえられた方々の尊い奉仕に感謝いたします。被災地で苦しまれている方々をどうか慰め、わたしたちを通してもまた直接、神の恵みをお与えくださいますように。神奈川新聞のすべての方々のご理解を頂き、特に本社報道部・佐藤将人さんによりよい理解をしていただけるよう、また救われるよう、整えてくださいますように。わたしを通してあなたの御心に沿った真理・真実をお伝えさせていただけますように、また必要としているすべての人にこの原稿の内容が明らかにされ、知ることができるようにしてください。わたしたちの栄光の王・主キリストによって。アーメン。+
 私は主の平和教会の創立者・代表者・司祭・聖見者ガブリエルと申します。ガブリエルは洗礼名でもあり、2歳の時にカトリック教会にて受けたものであり、ガブリエルはマリア様にイエス様を赤ちゃんとして身篭られたことをお伝えになった、歴史上の実在する大天使でもあります。
 本日は、ここに私が主キリストと共に、今回の震災・津波・原発事故の現実に直面して歩んできたことに基づいて、みなさまへ重大な預言(神から預かった言葉、の意)を民に伝えることをさせて頂きます。この預言は神の啓示に基づくものです。すべての預言は神からのものでなければならず、必然的に神の啓示そのものであります。
 みなさまに預言をさせていただく前に、お悔やみを申し上げます。この度3月11日に起きました東北地方太平洋沖地震・津波災害にて、多数の死者・行方不明者を出すことになってしまいました。亡くなられた方々の冥福を心よりお祈り申し上げると共に、亡くなられても見えない天使の姿にその身を造りかえられ、今なお、遺され苦しんでいる被災者たちの救いのために、地上に再び来られて奉仕をされていらっしゃるおよそ3分の1ほどの、元は人間の姿をしていた人々に、心よりの尊敬と敬意を表させていただきます。これらの方々はほんとうに貴い神のしもべであり、神の使いであられます。また私たちの模範となるべき姿を、亡くなられてもなお、私たちに見えはしませんが感じることのできる点で、隣人に仕える(自分のことを最後にして他者に奉仕する)その尊いお姿の中に拝させていただきます。天国に迎えられた霊魂には永遠の安息を心よりお祈り申し上げます。ガブリエルもみ心に沿うべくみ旨を果たせるように全力で立ち向かっていけますよう自らを奮い立たせて参ります。
 今回は今後のことに焦点を合わせて報告させていただきます。これまでの来し方についてはまた後ほど、ご報告申し上げます。
今一番の焦点は、原発からの放射能が出続けており、完全に処置するまで1年近くかかることもあり、その間の放射能の放出と放射性物質の放出・移動・拡散がどの程度起こるか、どの程度遠距離にまで被害が拡がるか、どれくらいの大きさの影響を及ぼすのかといった点にあります。更に言えば、チェルノブイリ並みの危険度評価を遅ればせながら日本政府の原子力安全保安院が発表したことにも表されている通り、積算の放射性物質の
放出量がチェルノブイリを上回るかどうか、どの程度大きいものになるか、被害を防ぐためにわたしたちが何をなすべきか、どういう処置・予防策を取らなければならないのか、適正な安全第一の非難距離の策定と非難の実行・ボランティアによる支援、そして補償の実施が適切に(適切な時期に適切なだけ)行われるべきか、そして、国際社会・全地球の信用を失ったわたしたち日本人が、失った信用・信頼を回復するべく、どう諸外国に働きかけていくべきであるか、といった点にあります。それでは、これらのことをふまえてここに預言をお伝えさせていただきます。
 
『1週間たたないうちに、福島県上空の大気の風の流れ・風向きが変わります。(筆者註:今までは、内陸部には向かわずに済んでいました。当初は風向きが東ないし、東南東の方向であり、この場合、大陸から離れる方向でした。北米で放射能の検出が報告されたのは、上空のジェット気流に乗り成層圏を運ばれたのでしょう。昨日若干名南西報告に極弱風ながら変わり、現在はほぼ真上に煙が上がり、無風状態に近い(若干沖に向かう東風です)。)今度は北西方向の風に変わります。そうすると、残念なことですが、新潟県の一部、山形県、岩手県、秋田県のほとんどが放射性物質の飛散する土地となってしまいます。このような形の風に変わった場合、今まで安心していた秋田県などの方々に直接、放射性物質の放射が向けられ、上空大気から、下降した放射性物質が土壌などを汚染するとともに、大気放射能のレベルが上がるでしょう。避難が必要となる地域が拡大してしまいます。これに対し、何らかの予防処置を取る必要があります。早急に。時は限られています。また福島第二原発も予断を許しません。第一原発のような炉心溶解、水素爆発を起こさないように、停止・クールダウンを至急させてください。廃炉を決め、適正な処置をしてください。』
以上が今後の預言です。
 
 ちなみに、私自身の状況について、簡単に報告させていただきます。どのように祈り、どのように活動してきたのか、詳しくすべて書くことはできませんが、一部お伝えします。
今回の震災による原発事故について、起きた当初から、藤沢市にいながら、遠くからの放射線の影響を受けてすぐ心身に感じ取っていました。この感覚が超繊細で超敏感であることがさまざまな点で特異であり、有益な資質であることに感謝するとともに、主のために生かしていただけるよう、常に願ってやみません。主のため=多くの人の幸せと救いのためであります。特に今回の震災・原発事故においては、多数の死者・行方不明者が出て、亡くなられた方々の冥福をお祈りするとともに、天国での永遠の安息に入られますように、心よりお祈り申し上げます。また今なお被災され、避難所で苦しい生活を強いられ、また福島県の人々は放射能にさらされながらおびえていらっしゃる多くの人がおられます。これらの人々の救いと平安、そして復興のために活かさせていただくべく、ここに取材していただくためのわたしたちからの訴えを送らせていただいている次第ですので、どうかご理解ください。
 主の平和教会のガブリエル、わたしは創立者・代表者・司祭・聖見者です。2006年11月27日の神の啓示とその日に、今なお生きておられる復活した主イエス・キリストさま; 全人類、いまやひとつの神の民となったわたしたちのすべての救い主であられます; これはすべての宗教を超え、無宗教の人にも渡される、主キリストからの大いなる神の恵み・偉大な贈り物なのです。そして真理でもあります。どうかこのことをご理解ください。わたしたち、主の平和教会は、主なる神を信仰させていただいています。主なる神はわたしたちを神の似姿にお造りになり、天地万物を愛により創造してくださったお方です。主なる神と申しますが、そのお顔(私たちに見せてくださるお姿、とも言えます)は、父なる神、その独り子であられる主イエス・キリストさま、そして神の霊である聖霊さまであられ、三位一体の神秘の中に愛による一致を保ち、一体でもあられると同時に人の姿のような霊体をも持っておられます。三つでもあり同時にひとつ(唯一絶対)であられるのが、神(究極の創造主、わたしたちと天地万物、宇宙を造られたお方)であり、わたしたちは、神の支配から逃れることはできません。わたしたちが善(よきこと)を選び続ける限りにおいて、神は共にいてくださり、働いてくださいます。わたしたちが間違って悪を行った場合、それを捨て、神に立ち返るよう導き招いてくださいます。しかしこれは、神の恵みから遠ざかり、実らない寂しい孤独で暗い人生の時に導いてしまいます。
 どうか私のお伝えすることを心を開き、頭も傾けて聞いてください。(頭で理解してください、そう努めてください、の意)。主の平和教会は世界で唯一、真の意味で良きものすべてを包みこみ、真の平和を世界にもたらすことができる教会であり、またひとつのキリストの教会でもあります。これは先ほどの、神様の実体、聖三位であられることに対応しています。カトリック教会により与えられた洗礼の秘蹟(秘跡)の上に接木のように、神の啓示とともに、主の平和教会を造る原秘跡が与えられ、花開いたのが、主の平和教会であり、同時に、日本をその最初の発祥の地とする(神の啓示が降りた地、という意味であり、教会が造られはじめた地の意味でもあります)教会であり、カトリック教会もその一部でありながら、本部がイタリア・ローマのバチカンである点が従来のカトリックとのひとつの違いとも言えますが、主キリストによって愛のうちに一致しています。わたしはカトリックでの表面上の立場は司祭であり(本質的立場は明かせませんが)、主の平和教会の司祭でもあります。2030年からの正式なカトリックでもあります。
 今や全地球生命圏が主の平和教会の秘跡に包まれており、神の民のひとりひとりにこの秘跡が与えられ(ひとりひとりの胸中に与えられ、その永遠の誓約も書き込まれている)、主の平和のうちに、地球全体が、人類全体がはじめて一致を見た、記念すべき時2009年11月27日を過ぎ越して、今や愛による一致に至るべく、その偉大な道のりの歩みがあなたも含めて、わたしたち神の民の歩みとして始まっているのです。そして、ひとつの転機が2012年12月22日に来ます。その前の年である2011年3月11日に、この東北地方太平洋沖地震が起こりました。ですからこの地震は神の明らかな関与があってのものであり、神のお働きの内にあり、それは聖書に実に預言されているのです。このことは後に述べます。
 宗教的な記述が続きますが、これはあなた様に理解していただくためのものであり、この理解を経ずして、わたし(今回のことに際して、主の平和☆緊急災害救援隊・隊長でもあります)の述べることを正しく理解していただき、そのメッセージに込められた人類救済、地球の大地・海・大気を守り&護り、子孫によい形で遺していくための思い・願いを感じ取ってください。
 震災後すぐに、主の平和☆緊急災害救援隊の設置を決めて、訴えや、避難支援活動への理解と奉仕活動への参加を求め、献金のお願いもしてきました。政府やマスコミに登場する御用学者などによる情報操作?の影響で混乱はないものの、理解がすぐ響かず、訴えが効を奏することから削がれてしまったのを感じ、残念でなりません。藤沢の広場や車内にて訴えをさせていただいております。
 
  以下に月曜日の日付での記者会見・声明案の原稿を転記させていただきます。
(後ほど、E-mailにて送らせていただきます。このページをまずE-mailします。(お断り))
 
社内で記者会見のご検討を併せてお願い申し上げます。またコラムのような形での原稿を後に送らせていただくことにします。ご採用くださいませ。
 
  感謝。ほんとうにありがとうございます。
 
 
敬具

転載元転載元: 主の平和とキリストの愛☆の聖見者ガブリエル☆☆☆♪

 広げようエンジェルリンク!     
\¤\᡼\¸ 1
 
主権国民の自由掲示板
  
 国策複合体による想定安全を警告するための転載オンリーのポータル記事です。
 
(天使たち集まれ☆☆☆!!!♪)
 
 a r a * t * e 7 (マスターびん)さんに敬意と感謝を込めてエンジェルリンクしました。
 原発関係のお勧めブログ(タイトルとアドレス転載させていただきます。ありがとうございます。日頃のご活動を応援すると共に深く感謝致します。)       
 
薔薇、または陽だまりの猫
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/c7d031293068c65d04484180f9c71b41?fm=rss
-----------------<転載>-----------------
ひとりひとりの心に愛と平安を  
     アローッハ!  (エンジェルリンク創始者)
マスターびんさん
_____________________________________________________________
みなさまへ☆
いつもお世話になっている”薔薇、または陽だまりの猫”さんのブログから「原爆事故被災地周辺の方々に強要されている被爆」に関する記事の概要を転載させていただきます。深く感謝致します。

薔薇、または陽だまりの猫

http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/ac9a2ac0915741b10d174ccdf7ccb42e?fm=rss

緊急声明/周辺の人々は避けることのできる被曝を強要されている(美浜の会HP3.23)
2011-03-24 08:00:33 | 社会
緊急声明(2011.3.23)
野菜、原乳、水、土壌で高濃度の放射能汚染
政府の避難政策の無策と「安全宣伝」によって
周辺の人々は避けることのできる被曝を強要されている
  ◆20〜30km圏内「屋内退避」のままの乳幼児と妊婦を即刻遠方に避難させよ
  ◆一層の被曝を避けるため、避難区域を抜本的に拡大せよ
  ◆内部被曝の危険、晩発性障害の危険(ガンや白血病など)を伝えない「直ち
   に人体に影響なし」の「安全宣伝」を撤回せよ
 
主の平和教会 司祭
 ガブリエル☆☆☆♪

転載元転載元: 主の平和とキリストの愛☆の聖見者ガブリエル☆☆☆♪

お休みとお伝えしましたが、緊急のお知らせです。☆
 
福島原発事故について、原子力情報調査室が調査した結果が、「薔薇または、陽だまりの猫さん」のブログに紹介されている。
このブログおよび、E−mailで伝えられている情報によると、かなりのリスクがある。
 たまたま、福島近辺の風向きが西風のため、放出された放射能(実際、キノコ雲が観測されています)が太平洋上に漂っていて、日本列島上に広がる形ではなかったことが幸いでした。ただ今後予断が許されません。関東では計画停電によりかなりの混乱が起き、再び電車が止まって動かせない状況に陥っています。地震・津波警報当日と、電車が動かない点では同じです。軽い余震も先ほど報告されていますし、地震の規模が大きいだけに、これから1ヶ月ぐらいは余震の危険性もあります。みなさまで祈って人命が失われることのないように、押しとどめましょう。ただ、今回のことは、日本社会に神さまが介入された明らかな形跡があり、わたしたちが日ごろの生き方・生活を見直し、悔い改める機会ともなっています。
 
 主のお許しを得たので、ここで送られてきたメールの情報を公開します。
 
  • FW: 福島原発の事故について‏

  • 3:49 返信

 
 
差出人:
安藤 秀泰 (cosmicpeace@hotmail.com)
送信日時:2011年3月14日 3:49:55
宛先:
BCC:
すごい情報入ってきました。落ち着いて皆様祈りつづけてください。信頼できる筋の情報です。日本で原子力事故に一番詳しいところ。
 
> Date: Sun, 13 Mar 2011 19:10:00 +0900
> Subject: 福島原発の事故について
> From: peace.yako@gmail.com
>
> 南無妙法蓮華経 合掌
>
> 皆様(BCC)でお送りしています。
> 友人より特定非営利活動法人原子力資料情報室のネットでの記者会見が送られてきました。
> まだ最後まで見ていませんが東芝で実際に原子炉の設計をしていた技術者が今起こっている
> 福島の原発のことを詳しく説明していますのでぜひご覧ください。
>
> > 【以下転送】
> > ----- Original Message -----
> >> ---
> >> (重複ご容赦ください)
> >>
> >> 友人・知人の皆様
> >>
> >> 只野です。
> >>
> >> 福島原発の事故は、最悪の核暴走ではありませんが、2番目にひどい事故です。
> >> まだ、チェルノブイリほどではありませんが、スリーマイルよりも悪い可能性が高いです。
> >>
> >> もう福島は手遅れです。逃げるしかありません。
> >> 今後、風向きによっては、日本中、どこも危険です。
> >>
> >> 「大丈夫」とか「念のための避難」だとか、政府・マスコミ・専門家の今日の対応は、とてつもない犯罪です。
> >>
> >> 20:00〜、情報室で緊急記者会見をします。
> >> 東芝の元技術者の後藤政志さんも、初めて実名で登場します。
> >> 是非、ネットで見てください。
> >>
> >> そして、これを、拡散してください。
> >>
> >>
> >> −−−−−−
> >>
> >> ネット中継予定 ビデオニュースドットコム
> >> http://www.ustream.tv/recorded/13269582>>
> >> 2011年3月13日 20時より
> >>
> >> 特定非営利活動法人原子力資料情報室
> >>
> >> 自由報道協会
> >>
> >>
> >> 福島原発に関する緊急共同記者開催
> >> 福島第一、第二原子力発電所の10機の原子力発電所で、いったい何が起こっているのか。
> >> 今後どんな危険性が迫っているのか。
> >> 政府・東京電力は、事故状況の詳細について公表せず、「専門家」のコメントも
> >> 的はずれと感じませんか。
> >>
> >> 私たちは、原子力発電所の設計を行っていた技術者も交えて、原子力発電所の基本的な仕組みや設計方法から、
> >> 福島の原発の深刻な状況、今後の安全確保対策等の問題について、詳しくお話させていただきます。
> >>
> >> 上澤 千尋(原子力資料情報室・原子力安全問題担当)
> >>
> >> 後藤 政志(柴田 宏行) 東芝・元原子炉格納容器設計者(本名で発言するのは初めてです!)
> >>
> >> 田中 三彦(日立バブコック・元原子力圧力容器設計者・サイエンスライター)
> >>
> >> 海渡 雄一(弁護士・浜岡原子力発電所運転差止弁護団)
> >>
> >> 伴英幸 (原子力資料情報室 共同代表)
> >>
> >> 会場 原子力資料情報室 http://www.cnic.jp/
> >> 住所:〒162-0065 東京都新宿区住吉町8−5曙橋コーポ2階B
> >> 電話:03-3357-3800 FAX:03-3357-3801
> >>
> >>
> >> --
> >>
> >> 弁護士 只野 靖
以上。
 
ガブリエルは祈りつづけています。みなさまもどうか祈りつづけてください。何かしながらでも、「絶えず祈りなさい」という主のみ言葉を思い出して、こういう時こそ、祈るべき時です。
 
「愛する天の父よ、今回の事故がわたしたちの罪・過ちによることは明らかです。わたしたちはこのような形で核を技術利用すべきではありません。そのことに対してのあなたのお怒りはごもっともな事とは言え、人々の命が危険にさらされることだけはどうか思いとどめてください。わたしたちが一致協力して、正しい情報を知り、対策を講じて、放射能汚染の影響を最小限に押しとどめることができるように、あわれみ深い御父よ、どうかあなたの御手を伸ばし、放射能が人体に入らないように押しとどめてください。大気中に拡散した放射能をどうか処理してください。ただし、今回の事故の危険性が実はかなり大きいことであったこと、風向き次第では、日本列島に多大な放射能汚染をもたらしていた可能性があったことを人々に知らしめ、悔い改めさせてください。わたしたちが必要最小限の電力ですませ、また発電手段を自然エネルギーに切り替えていくことができるようにどうか助けてください。人々に原発の恐ろしさ、そのあやまちに気づかせてください。そして、原子力発電から撤退したフランスや北欧諸国の良き模範に日本他の国々も見習うことができますように。わたしたちが政府・電力業界などの欺瞞・嘘・偽りをすべて見抜き、国際社会で大恥をかくことのないように、東アジアの発展途上国へ原発を輸出しようとしている暴挙を押しとどめ、すべての国内にある原発が停止され、わたしたちが簡素な生活に立ち戻り、必要最小限の電気で済ませることができるように、この機会を利用してすべてを見直せるように、また私たち自身の精神を高め、意識・価値観を転換できるように、どうか助けてください。わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。
 
  みなさんもお祈りください。
 
緊急必要な記事のみアップ致します。
 
主の平和教会 創立者・代表 司祭 
 聖見者ガブリエル☆☆☆♪

転載元転載元: 主の平和とキリストの愛☆の聖見者ガブリエル☆☆☆♪

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