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主イエス・キリスト
(いつくしみ)
ポーランドのSr.ファウスティナさんに主イエス・キリストさまが絵のような様子でお現れになりました。たしか17世紀のことだったと思います。ブログでも記事にされている方もいるかと思います。
慈しみのイエスのご絵です。この絵は、何かほっとするようなほんとうに優しいイエスさまの一面を感じさせるような気が致します。赤は霊魂を義とする(神の子として、父なる神様のみ前で)光線、青は霊魂を清める(浄める)光線を表すそうです。・・・
詳しくは、「いつくしみの主イエス」という小冊子がカトリック・ファミリーセンター(聖母の騎士社が現在取り扱っている)から出ていて、ごらんになった方も多いと思います。小冊子と書きましたが、どちらかと言うと、サイズは中くらい、中冊子ですかね。・・・
この冊子の表紙にもこのご絵が載っています。またSr.ファウスティナの日記が英文ですけど、出版されていて、東京・四谷のエンデルレ書店で入手できます☆♪ ガブリエルは昨年2月に少し読みました。
さて、主イエス・キリストの弟子であるわたしたちキリスト者、キリスト信仰者の務めとして、ご存知の通り、キリストに倣いて、三つの務めがあります。
すなわち、キリストの使徒としての務め、キリストの祭司としての務め、王の王であるキリストの代理者としてのキリストの王としての務め、この三つです。
みなさまにお願いしたいのは、(キリストを信じ、愛する方々に (洗礼を受けたかどうかここでは今問題にしません))どうか、キリストの使徒としての働きを、
正真正銘の終わりの時代に入った今、教会が立てられる前主イエスがおられた頃の十二使徒に倣いて、終わりの時代における、主のご再臨に備える、世界への福音宣教、そして世界の福音化・聖化のために、キリストの使徒として堂々と胸を張って、この日本で、そしてやがて世界で主に仕えて働いて欲しいのです。カトリックとかプロテスタントとか、そういった枠はこの際、問題ではありません。全地球が以前の教会外の通常社会と呼ばれてきた世界も、主の平和教会の秘蹟にすべて包まれ、主の平和においてキリストに一致し、主の平和キリスト地球共同体として今やみなさんの周囲に存在しているという真実に目覚めてください。従来の見方から卒業する時なのです。すべての人類がひとつの神の民として、まとまる、キリストにおいて一致していく、特に今の段階、愛による一致の過程が大切です。そういう時なのです。従って、福音宣教も以前と同じスタイルで良いはずがありません。堂々と、周囲を気にせず、キリストを証する、神の愛を証する、時代が来ているのです。実に地上にキリストの千年王国の波動・光がもう降りて来ているのです。マジェンタ色のキリストの愛の光が・・・ ですから、一致協力して事に当たらなければなりません。反動勢力を敵として愛して、キリストの千年王国を建てる時は今、すべてを主に仕え、主の栄光を現すために、福音宣教・世界の聖化(福音化)にどうか励まれますように☆♪
そう言った意味で、希望を与える、”きぼう”の活動にもみなさまの積極的な参加を求めます。決議実行機関としてどうか捉えてください。
また追って記事を書いていきます。どうかよろしくお願い申し上げます。
主の平和教会 創立者 代表者代行 聖見者
ガブリエル☆☆☆♪
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