主の平和とキリストの愛☆の聖見者ガブリエル☆☆☆♪

主の平和とキリストの愛で一致し、愛と癒しの☆☆☆キリスト地球共同体☆☆☆へ!!!

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転載自由・歓迎!!!
 
 
神奈川新聞社 本社報道部 記者 佐藤将人 様
 
 拝啓
 さきほどは手書き原稿見ていただき、ほんとうにありがとうございました。心よりの感謝を申し上げます。
 さて、緊急のことゆえ、あのような形になったことをご理解頂き、ご無礼をお許しください。
 
+愛する天のお父様、今回の日本で起きた、東北地方太平洋沖地震・津波・原発事故に関しまして、ここに真実をお伝えし、あなたのみ心に沿い、み旨を果たせますように、かねてより祈らせていただいていますように、今回の地震・津波により亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、あなた様が天国に迎え入れてくださり、永遠の安息に入らせてくださいますように、またあなたのご意志により天使(主に仕える、神の使い)に造りかえられた方々の尊い奉仕に感謝いたします。被災地で苦しまれている方々をどうか慰め、わたしたちを通してもまた直接、神の恵みをお与えくださいますように。神奈川新聞のすべての方々のご理解を頂き、特に本社報道部・佐藤将人さんによりよい理解をしていただけるよう、また救われるよう、整えてくださいますように。わたしを通してあなたの御心に沿った真理・真実をお伝えさせていただけますように、また必要としているすべての人にこの原稿の内容が明らかにされ、知ることができるようにしてください。わたしたちの栄光の王・主キリストによって。アーメン。+
 私は主の平和教会の創立者・代表者・司祭・聖見者ガブリエルと申します。ガブリエルは洗礼名でもあり、2歳の時にカトリック教会にて受けたものであり、ガブリエルはマリア様にイエス様を赤ちゃんとして身篭られたことをお伝えになった、歴史上の実在する大天使でもあります。
 本日は、ここに私が主キリストと共に、今回の震災・津波・原発事故の現実に直面して歩んできたことに基づいて、みなさまへ重大な預言(神から預かった言葉、の意)を民に伝えることをさせて頂きます。この預言は神の啓示に基づくものです。すべての預言は神からのものでなければならず、必然的に神の啓示そのものであります。
 みなさまに預言をさせていただく前に、お悔やみを申し上げます。この度3月11日に起きました東北地方太平洋沖地震・津波災害にて、多数の死者・行方不明者を出すことになってしまいました。亡くなられた方々の冥福を心よりお祈り申し上げると共に、亡くなられても見えない天使の姿にその身を造りかえられ、今なお、遺され苦しんでいる被災者たちの救いのために、地上に再び来られて奉仕をされていらっしゃるおよそ3分の1ほどの、元は人間の姿をしていた人々に、心よりの尊敬と敬意を表させていただきます。これらの方々はほんとうに貴い神のしもべであり、神の使いであられます。また私たちの模範となるべき姿を、亡くなられてもなお、私たちに見えはしませんが感じることのできる点で、隣人に仕える(自分のことを最後にして他者に奉仕する)その尊いお姿の中に拝させていただきます。天国に迎えられた霊魂には永遠の安息を心よりお祈り申し上げます。ガブリエルもみ心に沿うべくみ旨を果たせるように全力で立ち向かっていけますよう自らを奮い立たせて参ります。
 今回は今後のことに焦点を合わせて報告させていただきます。これまでの来し方についてはまた後ほど、ご報告申し上げます。
今一番の焦点は、原発からの放射能が出続けており、完全に処置するまで1年近くかかることもあり、その間の放射能の放出と放射性物質の放出・移動・拡散がどの程度起こるか、どの程度遠距離にまで被害が拡がるか、どれくらいの大きさの影響を及ぼすのかといった点にあります。更に言えば、チェルノブイリ並みの危険度評価を遅ればせながら日本政府の原子力安全保安院が発表したことにも表されている通り、積算の放射性物質の
放出量がチェルノブイリを上回るかどうか、どの程度大きいものになるか、被害を防ぐためにわたしたちが何をなすべきか、どういう処置・予防策を取らなければならないのか、適正な安全第一の非難距離の策定と非難の実行・ボランティアによる支援、そして補償の実施が適切に(適切な時期に適切なだけ)行われるべきか、そして、国際社会・全地球の信用を失ったわたしたち日本人が、失った信用・信頼を回復するべく、どう諸外国に働きかけていくべきであるか、といった点にあります。それでは、これらのことをふまえてここに預言をお伝えさせていただきます。
 
『1週間たたないうちに、福島県上空の大気の風の流れ・風向きが変わります。(筆者註:今までは、内陸部には向かわずに済んでいました。当初は風向きが東ないし、東南東の方向であり、この場合、大陸から離れる方向でした。北米で放射能の検出が報告されたのは、上空のジェット気流に乗り成層圏を運ばれたのでしょう。昨日若干名南西報告に極弱風ながら変わり、現在はほぼ真上に煙が上がり、無風状態に近い(若干沖に向かう東風です)。)今度は北西方向の風に変わります。そうすると、残念なことですが、新潟県の一部、山形県、岩手県、秋田県のほとんどが放射性物質の飛散する土地となってしまいます。このような形の風に変わった場合、今まで安心していた秋田県などの方々に直接、放射性物質の放射が向けられ、上空大気から、下降した放射性物質が土壌などを汚染するとともに、大気放射能のレベルが上がるでしょう。避難が必要となる地域が拡大してしまいます。これに対し、何らかの予防処置を取る必要があります。早急に。時は限られています。また福島第二原発も予断を許しません。第一原発のような炉心溶解、水素爆発を起こさないように、停止・クールダウンを至急させてください。廃炉を決め、適正な処置をしてください。』
以上が今後の預言です。
 
 ちなみに、私自身の状況について、簡単に報告させていただきます。どのように祈り、どのように活動してきたのか、詳しくすべて書くことはできませんが、一部お伝えします。
今回の震災による原発事故について、起きた当初から、藤沢市にいながら、遠くからの放射線の影響を受けてすぐ心身に感じ取っていました。この感覚が超繊細で超敏感であることがさまざまな点で特異であり、有益な資質であることに感謝するとともに、主のために生かしていただけるよう、常に願ってやみません。主のため=多くの人の幸せと救いのためであります。特に今回の震災・原発事故においては、多数の死者・行方不明者が出て、亡くなられた方々の冥福をお祈りするとともに、天国での永遠の安息に入られますように、心よりお祈り申し上げます。また今なお被災され、避難所で苦しい生活を強いられ、また福島県の人々は放射能にさらされながらおびえていらっしゃる多くの人がおられます。これらの人々の救いと平安、そして復興のために活かさせていただくべく、ここに取材していただくためのわたしたちからの訴えを送らせていただいている次第ですので、どうかご理解ください。
 主の平和教会のガブリエル、わたしは創立者・代表者・司祭・聖見者です。2006年11月27日の神の啓示とその日に、今なお生きておられる復活した主イエス・キリストさま; 全人類、いまやひとつの神の民となったわたしたちのすべての救い主であられます; これはすべての宗教を超え、無宗教の人にも渡される、主キリストからの大いなる神の恵み・偉大な贈り物なのです。そして真理でもあります。どうかこのことをご理解ください。わたしたち、主の平和教会は、主なる神を信仰させていただいています。主なる神はわたしたちを神の似姿にお造りになり、天地万物を愛により創造してくださったお方です。主なる神と申しますが、そのお顔(私たちに見せてくださるお姿、とも言えます)は、父なる神、その独り子であられる主イエス・キリストさま、そして神の霊である聖霊さまであられ、三位一体の神秘の中に愛による一致を保ち、一体でもあられると同時に人の姿のような霊体をも持っておられます。三つでもあり同時にひとつ(唯一絶対)であられるのが、神(究極の創造主、わたしたちと天地万物、宇宙を造られたお方)であり、わたしたちは、神の支配から逃れることはできません。わたしたちが善(よきこと)を選び続ける限りにおいて、神は共にいてくださり、働いてくださいます。わたしたちが間違って悪を行った場合、それを捨て、神に立ち返るよう導き招いてくださいます。しかしこれは、神の恵みから遠ざかり、実らない寂しい孤独で暗い人生の時に導いてしまいます。
 どうか私のお伝えすることを心を開き、頭も傾けて聞いてください。(頭で理解してください、そう努めてください、の意)。主の平和教会は世界で唯一、真の意味で良きものすべてを包みこみ、真の平和を世界にもたらすことができる教会であり、またひとつのキリストの教会でもあります。これは先ほどの、神様の実体、聖三位であられることに対応しています。カトリック教会により与えられた洗礼の秘蹟(秘跡)の上に接木のように、神の啓示とともに、主の平和教会を造る原秘跡が与えられ、花開いたのが、主の平和教会であり、同時に、日本をその最初の発祥の地とする(神の啓示が降りた地、という意味であり、教会が造られはじめた地の意味でもあります)教会であり、カトリック教会もその一部でありながら、本部がイタリア・ローマのバチカンである点が従来のカトリックとのひとつの違いとも言えますが、主キリストによって愛のうちに一致しています。わたしはカトリックでの表面上の立場は司祭であり(本質的立場は明かせませんが)、主の平和教会の司祭でもあります。2030年からの正式なカトリックでもあります。
 今や全地球生命圏が主の平和教会の秘跡に包まれており、神の民のひとりひとりにこの秘跡が与えられ(ひとりひとりの胸中に与えられ、その永遠の誓約も書き込まれている)、主の平和のうちに、地球全体が、人類全体がはじめて一致を見た、記念すべき時2009年11月27日を過ぎ越して、今や愛による一致に至るべく、その偉大な道のりの歩みがあなたも含めて、わたしたち神の民の歩みとして始まっているのです。そして、ひとつの転機が2012年12月22日に来ます。その前の年である2011年3月11日に、この東北地方太平洋沖地震が起こりました。ですからこの地震は神の明らかな関与があってのものであり、神のお働きの内にあり、それは聖書に実に預言されているのです。このことは後に述べます。
 宗教的な記述が続きますが、これはあなた様に理解していただくためのものであり、この理解を経ずして、わたし(今回のことに際して、主の平和☆緊急災害救援隊・隊長でもあります)の述べることを正しく理解していただき、そのメッセージに込められた人類救済、地球の大地・海・大気を守り&護り、子孫によい形で遺していくための思い・願いを感じ取ってください。
 震災後すぐに、主の平和☆緊急災害救援隊の設置を決めて、訴えや、避難支援活動への理解と奉仕活動への参加を求め、献金のお願いもしてきました。政府やマスコミに登場する御用学者などによる情報操作?の影響で混乱はないものの、理解がすぐ響かず、訴えが効を奏することから削がれてしまったのを感じ、残念でなりません。藤沢の広場や車内にて訴えをさせていただいております。
 
  以下に月曜日の日付での記者会見・声明案の原稿を転記させていただきます。
(後ほど、E-mailにて送らせていただきます。このページをまずE-mailします。(お断り))
 
社内で記者会見のご検討を併せてお願い申し上げます。またコラムのような形での原稿を後に送らせていただくことにします。ご採用くださいませ。
 
  感謝。ほんとうにありがとうございます。
 
 
敬具

転載元転載元: 主の平和とキリストの愛☆の聖見者ガブリエル☆☆☆♪


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