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8日夜、長崎市の平和公園で、原爆死没者を追悼する「平和の灯(ともしび)」が行われ、5000本のキャンドルに明かりがともされた。 園内の噴水「平和の泉」周辺には、市内の小中学生が作ったキャンドル5000本が並べられ、午後7時、ボーイスカウトらが点灯。児童・生徒らが平和を願ってキャンドルの覆いに書いた「平和でありますように」「核兵器をこの世界からなくそう」といった言葉が、ほのかに浮かび上がった。 この記事は、下記に紹介する人たちと連動で記事を書いています。 タイトルは、同じですが、内容は、それぞれ個々で違います。 出来ましたら、下記に紹介した人のブログにも見にって頂き、気に入ったものがあれば、 ご自分のブログに転載していただければ幸いです。 それで、次回、連動記事を書く際には、ご参加くだされば望外の幸せです。。。 6日広島原爆。 9日長崎原爆。 この間の日程だけでも、世界は確実に核廃絶へと動き出していることがわかります。 本日、長崎の式典には、 核保有国として初めて式典に参加するフランスのレジェ臨時代理大使が爆心地公園を訪問。 献花の後、記者団に 「犠牲者を慰霊するために来たが、とても心が揺さぶられる思い。 フランスの核軍縮に対する思いを示していきたい」 と述べました。 9日の式典には被爆者や遺族のほか、 過去最多の32カ国の代表が出席。 国際原子力機関(IAEA)のトップとして天野之弥事務局長も初参加。 そして、CNNは、広島式典の模様を ルース大使と潘事務総長の表情や、 式典の進行を詳細に伝え、 2人の初出席を「極めて重要な意味を持つ」と報じた。 一方で現地記者のリポートとして、原爆投下の是非が絡む被爆問題は、 オバマ米政権にとって「政治的に注意を要する領域だ」と分析しました。 BBCも式典の参加者が黙祷(もくとう)する映像を流しました。 そして、電子版はルース氏の出席が、 日本ではオバマ氏の広島訪問の兆候と受け止められていると報じました。 7日付の米紙ワシントン・ポストは、 広島市を流れる元安川で6日行われた原爆犠牲者の霊を慰める灯籠流しの写真を1面に掲載しました。 <今回の参加者のブログ紹介> 如月さん あ〜あ http://blogs.yahoo.co.jp/detective_kisaragi 短足オジサン 短足オジサンの支離滅裂日記 http://blogs.yahoo.co.jp/honjyofag ハルジオンさん ひとりしずかに http://blogs.yahoo.co.jp/haruzion_blog tor**iho*n1meza** 知って目覚める釧路の社民党日記 http://blogs.yahoo.co.jp/toranihonn1mezasu ロマンチッカーnao 民衆革命 革命の十字架を背負う者たちへ http://blogs.yahoo.co.jp/romanticnao 春風さん 春風の読書感想文 http://blogs.yahoo.co.jp/harukazeburogu 琵琶さん 軍事費削って!5秒に一人命を落とす子ら http://blogs.yahoo.co.jp/biwalakesix チャオさん 森田君とチャオたちの日々 http://blogs.yahoo.co.jp/chao_sizuku 藤岡市の政治さん 藤岡市の政治を語ろう http://blogs.yahoo.co.jp/fuziokasiseizi/32857518.html 馬太郎さん 杉山茂丸三昧 http://blogs.yahoo.co.jp/djkxq447 以上の方が今回、連動で記事を書いてくださいました。 ありがとうございます。 この記事をご覧下さった人は、どうか、紹介のブログに見に行ってださい。 そして、その中で気にいったものあれば、一声お掛け頂き、 転載で記事をご自身のブログに公開してください。
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核廃絶・脱原発
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みんなで長崎の原爆被災死者の冥福を心から祈り、原爆症に苦しむ人が癒されるように祈りましょう!☆
(参照記事)
長崎原爆の日 核なき世界、支持訴え 政府はリーダーシップを
長崎は9日、原爆投下から64年となる原爆の日を迎え、長崎市松山町の平和公園で市主催の原爆犠牲者慰霊平和祈念式典が開かれた。 http://sankei.jp.msn.com/life/education/090809/edc0908091115001-n1.htm |
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みなさん、こんにちわ。土日休みまして失礼しました。
この週末、みなさんはどう過ごされたでしょうか?
先週の6日(金)は広島の「原爆の日」、今日9(月)は長崎の「原爆の日」と、戦争の悲惨さと
平和を考える・祈る機会が続きましたね。
8月6日(金)、65回目の広島「原爆の日」。
今年は、初めてアメリカ代表として、駐日大使が参加、
英仏ら核保有国の代表が始めて出席。
アメリカは大統領府・ワシントンから誰か来て欲しかったが、第一歩を印したことは意義がある。
アメリカおよび欧米の核保有国の国民の原爆・水爆に対する意識、特に戦争中の使用についての捉え方・意識を変革していただくことは、核廃絶にはなくてはならないステップだと考えます。他方、隣国の中国の欠席は残念。日本政府は出席していただけるよう、もっと積極的に働きかけられなかったのか?
5月のNYでのNPT(核拡散防止条約締結国会議で核使用禁止条約について触れられたことは先日も触れましたが、核廃絶のひとつのステップだという意味では評価できますが、米ロがもっと積極的に自ら核兵器を削減したり、廃棄することを実行に移していかないと、現実的に核廃絶を2012年12月までに果たすことは難しくなります。日本のリーダーシップに関して、先日書かせていただいた「平和への道筋」の記事にも書いた通り、
日本が「核密約を廃棄して、非核三原則を堅持すること」「アメリカの核の傘から離脱すること」が、唯一の被爆国である日本がその独自性を発揮して、国際社会・地球で平和のリーダーシップ、啓蒙の先導をするためには、絶対に必要であると考えます。早く、この方向で、世論の方向が固まることおよび民主党の勇断を期待したい
(今それしか道がない)ところですが、現実的にどうでしょうか。皆で祈りましょう。
愛する天のお父様、唯一の被爆国である日本の被爆地・広島・長崎で被災して亡くなられた方々、原爆症で亡くなられた方々の霊魂の苦しみを癒し、安らげるように平安を与え、永遠の安息に入れるようにどうかなさってください。今なお、原爆症で苦しむ人々を癒してください。地球が真に平和の地となるために、唯一の被爆経験した国である日本が、原爆被災者・原爆症に苦しむ人々の完全な国家補償を実現するとともに、国際的リーダーシップを取るために必要な前提条件である、「核密約の破棄・非核三原則の堅持」「アメリカの核の傘からの離脱」を勇気を持って果たし、主の平和が天地に満ち満ちるために、人類が核廃絶およびすべての争いをやめることを実現して、2012年12月22日の人類がひとつの「神の民」になる日を順調に迎えることができるように、私たちを戒め、悔い改めさせ、回心させ、勇気を持って、真の平和への道を歩むことができるように励まし、その道を教え、強めてください。以上を私たち全人類の救い主であり、栄光の王である主キリストによって祈らせていただきます。アーメン。!!!☆☆☆
☆☆☆主の平和とキリストの愛☆☆☆ ガブリエル
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みなさん、こんにちわ。今日本で起きている現実の中には、力を合わせて、STOPさせる、止めさせなければならないことがあります。その前の段階として、現実を知らなければなりません。放射性廃棄物の半減期は、何百万年、何千万年の単位です。子孫のずーっとずーっと先まで私たちはこの悪を残していまっている。
負の遺産を残している現実を知らなければなりません。
百万年の間、放射能を出す物質を人間の力で安全に保てると思いますか?
☆☆☆ 主の平和とキリストの愛 ☆☆☆ ガブリエル
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