主の平和とキリストの愛☆の聖見者ガブリエル☆☆☆♪

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”きぼう”

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ガブリエルは、先日の転載記事
「群青の連綿 」の高木紫苑さん
(そう言えば、キャラクターは違うけど、
 ガブリエルが好きな、実際に読んだ数少ないマンガ
 日渡早紀著「僕の地球を守って」に登場する主役が
 紫苑という名でした。共通の働きですね、きっと。)
のお祖父さん(青野みのるさん)の仰った言葉:「写真を通じて孫が成長し、同じ境遇にある方に希望☆☆☆を与えられる存在になってほしい。」
この言葉に力づかられ、新たな気づきをいただきました。そうわたしたちひとりひとりが本来、隣人に希望を与えられる存在であり、それを現すことができるように成長して、命の光を輝かすことができるのです{主イエスの言葉:「世の光、地の塩になりなさい」に従って☆希望の光となりましょう}。
 今まで、恵まれない弱い立場にある人々、そして世界に希望を与えることにフォーカスしていましたが、そう、わたしたちこそ、希望を隣人に与えられる人間に神の子になれるし、本質は既にそうなのだと信じます。その出現(世へ光を輝かす)のを助けるのも、”きぼう”の大切な仕事なんだ、と想いを新たにすることができました。この三つの柱にひとつ加えて四本の柱にします。
 ”きぼうの活動
第一:恵まれない、弱い立場にある
    人々に希望を与えること
第二:世界に希望を与えていくこと
    (発展途上国には、食料・救いの
     支援、先進国には、意識・精神      を高める啓発の気づきを与え、
     促す学習・教育プロジェクト)
第三:すべての人々が、自ら”希望の      光”を世に輝かす本質を有する
    ことを信じ、それに向かって成長
    する手助けをすると共に、世に
    発現する上での支援(精神的かつ
    経済的(必要経費)な両方)を
    していくこと
以上が主要な3本の柱、
これらすべてをいわば支えるというか、
世に広く知らしめ、多くの協力者を募り、みんなが”きぼう”になれるために
包む大きな柱として、
 学習・啓蒙・教育活動および、
 講演活動および執筆活動
 およびコンサート・写真展・
 シンポジウム・国際会議の開催、
 希望映画祭の開催などの
イベント広報活動を第四の柱とさせて
いただきます☆☆☆♪
 まだご本人およびご家族に連絡や
 了解をいただいていませんが、
 「群青の連綿」の写真展を全国および
 いずれ世界で開くための必要経費は
 ”きぼう”で全面的にバックアップさせて頂く用意があります。高木紫苑さん、およびおじいさん、どうかご遠慮なく
お受けくださいますように、この場を借りてお願い申し上げます。・・・
 
 みなさまのご協力が必要です。特に
 キリストの使徒会のみなさま、
 実行のための決議委員会としての働きをどうか担ってください。とっても大きなことなので、覚悟が堅いキリスト信仰者の協力が必要不可欠です。そしてもちろん今やひとつの神の民となりつつある
わたしたち地球に住む人、仏教者も
他の信仰者も、無宗教な人も、すべて、キリストにおいてひとつに一致していく
キリスト地球共同体の一員として、ぜひその役割を積極的に担い、神に仕えるために貢献し、役割を果たし、それを通して成長し、それぞれの賜物(もとより神より与えられたもの)を活かしきっていただきたいと、切に祈り、願うものです。
 
みなさま、よろしくお願い申し上げます。
心より、謙遜に、主なる神のみ前に
ひれ伏して、みなさまのご協力を
神に祈り願うものです☆♪・・・ ・・・ ・・・
 
 
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/821449/img_821449_34154158_0?20110130110516

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/821449/img_821449_34154158_1?20110130110516

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良識ある日本国民の皆様には、児童養護施設に伊達直人の名前で寄付がされるタイガーマスク運動が全国に広がっているのはご存知だと考えます。

最初に「児童養護施設」に寄付をした人が「タイガーマスク」の正体である「伊達直人」の名前を使い「伊達直人が孤児院に寄付をしていたという話」から、児童養護施設に伊達直人の名前で寄付がされる「タイガーマスク運動」が全国に広がっていますが、私はこの報道を聞く度に「大正時代に日本がポーランドの孤児たちを慈しんだ」との話しを思い出しており、本日は「大和心とポーランド魂」を簡単で申し訳御座いませんがご紹介させて頂きます。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/1c/80/x1konno/folder/821449/img_821449_34154158_2?20110130110516

大和心とポーランド魂

シベリアは長い間、祖国独立を夢見て反乱を企てては捕らえられたポーランド愛国者の流刑の地だった。1919年、ポーランドがロシアからようやく独立した頃、ロシア国内は革命、反革命勢力が争う内戦状態にあり、極東地域には政治犯の家族や、混乱を逃れて東に逃避した難民を含めて、十数万人のポーランド人がいたといわれる。その人々は飢餓と疫病の中で、苦しい生活を送っていた。

とくに親を失った子供たちは極めて悲惨な状態に置かれていた。せめてこの子供達だけでも生かして祖国に送り届けたいとの願いから、1919年9月ウラジオストク在住のポーランド人によって、「ポーランド救済委員会」が組織された。しかし翌20年春にはポーランドとソビエト・ロシアとの間に戦争が始まり、孤児たちをシベリア鉄道で送り返すことは不可能となった。救済委員会は欧米諸国に援助を求めたが、ことごとく拒否され、窮余の一策として日本政府に援助を要請することを決定した。

救済委員会会長のビエルキエヴィッチ女史は20年6月に来日し、外務省を訪れてシベリア孤児の惨状を訴えて、援助を懇請した。女史の嘆願は外務省を通じて日本赤十字社にもたらされ、わずか17日後には、シベリア孤児救済が決定された。独立間もないポーランドとは、まだ外交官の交換もしていない事を考えれば、驚くべき即断であった。日赤の救済活動は、シベリア出兵中の帝国陸軍の支援も得て、決定のわずか2週間後には、56名の孤児第一陣がウラジオストクを発って、敦賀経由で東京に到着した。

それから、翌21年7月まで5回にわたり、孤児375名が来日。さらに22年夏には第2次救済事業として、3回にわけて、390名の児童が来日した。合計765名に及ぶポーランド孤児たちは、日本で病気治療や休養した後、第一次はアメリカ経由で、第2次は日本船により直接祖国ポーランドに送り返された。習慣や言葉が違う孤児たちを世話するには、ポーランド人の付添人をつけのがよいと考え、日赤は孤児10名に1人の割合で合計65人のポーランド人の大人を一緒に招くという手厚い配慮までしている。

日本に到着したポーランド孤児たちは、日赤の手厚い保護を受けた。孤児たちの回想では、特に印象に残っていることとして以下を挙げている。ウラジオストックから敦賀に到着すると、衣服はすべて熱湯消毒されたこと、支給された浴衣の袖に飴や菓子類をたっぷ入れて貰って感激したこと、特別に痩せていた女の子は、日本人の医者が心配して、毎日一錠飲むようにと特別に栄養剤をくれたが、大変おいしかったので一晩で仲間に全部食べられてしまって悔しかったこと、、、

到着したポーランド孤児たちは、日本国民の多大な関心と同情を集めた。無料で歯科治療や理髪を申し出る人たち、学生音楽会は慰問に訪れ、仏教婦人会や慈善協会は子供達を慰安会に招待。慰問品を持ち寄る人々、寄贈金を申し出る人々は、後を絶たなかった。腸チフスにかかっていた子供を必死に看病していた日本の若い看護婦は、病の伝染から殉職している。

1921(大正10)年4月6日には、赤十字活動を熱心に後援されてきた貞明皇后(大正天皇のお后)も日赤本社病院で孤児たちを親しく接見され、その中で最も可憐な3歳の女の子、ギエノヴェファ・ボグダノヴィッチをお傍に召されて、その頭を幾度も撫でながら、健やかに育つように、と話された。

このような手厚い保護により、到着時には顔面蒼白で見るも哀れに痩せこけていたシベリア孤児たちは、急速に元気を取り戻した。日本出発前には各自に洋服が新調され、さらに航海中の寒さも考慮されて毛糸のチョッキが支給された。この時も多くの人々が、衣類やおもちゃの贈り物をした。

横浜港から、祖国へ向けて出発する際、幼い孤児たちは、親身になって世話をした日本人の保母さんとの別れを悲しみ、乗船することを泣いて嫌がった。埠頭の孤児たちは、「アリガトウ」を繰り返し、「君が代」を斉唱して、幼い感謝の気持ちを表した。神戸港からの出発も同様で、児童一人ひとりにバナナと記念の菓子が配られ、大勢の見送りの人たちは子供たちの幸せを祈りながら、涙ながらに船が見えなくなるまで手を振っていた。子どもたちを故国に送り届けた日本船の船長は、毎晩、ベッドを見て回り、1人ひとり毛布を首まで掛けては、子供たちの頭を撫でて、熱が出ていないかどうかを確かめていたという。その手の温かさを忘れない、と一人の孤児は回想している。

95年10月、兵藤長雄ポーランド大使は、8名の孤児を公邸に招待した。皆80歳以上の高齢で、一人のご婦人は体の衰弱が激しく、お孫さんに付き添われてやっとのことで公邸にたどりついた。私は生きている間にもう一度日本に行くことが生涯の夢でした。そして日本の方々に直接お礼を言いたかった。しかしもうそれは叶えられません。しかし、大使から公邸にお招きいただいたと聞いたとき、這ってでも、伺いたいと思いました。何故って、ここは小さな日本の領土だって聞きましたもの。

今日、日本の方に私の長年の感謝の気持ちをお伝えできれば、もう思い残すことはありません。と、その老婦人は感涙に咽んだ。孤児たちは70年前以上の日本での出来事をよく覚えていて、別の一人は、日本の絵はがきを貼ったアルバムと、見知らぬ日本人から送られた扇を、今まで肌身離さずに持っていた、と大使に見せた。同様に離日時に送られた布地の帽子、聖母マリア像の描かれたお守り札など、それぞれが大切な宝物としているものを見せあった。

シベリア孤児救済の話は、ポーランド国内ではかなり広く紹介され、政府や関係者からたくさんの感謝状が届けられている。そのひとつ、極東委員会の当時の副会長ヤクブケヴィッチ氏は、「ポーランド国民の感激、われらは日本の恩を忘れない」と題した礼状の中で次のように述べている。

日本人はわがポーランドとは全く縁故の遠い異人種である。日本はわがポーランドとは全く異なる地球の反対側に存在する国である。しかも、わが不運なるポーランドの児童にかくも深く同情を寄せ、心より憐憫の情を表わしてくれた以上、われわれポーランド人は肝に銘じてその恩を忘れることはない。・・・われわれの児童たちをしばしば見舞いに来てくれた裕福な日本人の子供が、孤児たちの服装の惨めなのを見て、自分の着ていた最もきれいな衣服を脱いで与えようとしたり、髪に結ったリボン、櫛、飾り帯、さては指輪までもとってポーランドの子供たちに与えようとした。こんなことは一度や二度ではない。しばしばあった。・・・

ポーランド国民もまた高尚な国民であるが故に、われわれは何時までも恩を忘れない国民であることを日本人に告げたい。日本人がポーランドの児童のために尽くしてくれたことは、ポーランドはもとより米国でも広く知られている。・・・ここに、ポーランド国民は日本に対し、最も深い尊敬、最も深い感銘、最も深い感恩、最も温かき友情、愛情を持っていることを伝えしたい。
(大和心とポーランド魂)より抜粋
http://www2s.biglobe.ne.jp/~nippon/jogbd_h12/jog142.html



この「何時までも恩を忘れない国民である」は実証され、「阪神大震災」での「震災孤児30名」がポーランドに招かれて各地で歓待を受け、帰国する「お別れパーティ」には、歩行もままならない高齢者の4名のシベリア孤児の方が「75年前の自分たちを思い出させる可哀想な日本の子どもたちがポーランドに来たからには、是非、彼らにシベリア孤児救済の話を聞かせたい」と出席して、涙ながらに薔薇の花を震災孤児一人一人に手渡した時に会場は万雷の拍手に包まれ、75年前の我々の父祖が「地球の反対側」から来たシベリア孤児たちを慈しんだ「大和心」に、恩を決して忘れない「ポーランド魂」がお返しをしたのです。

日本全国の児童養護施設に伊達直人の名前で寄付がされるタイガーマスク運動は大和心であり、大正時代に日本がポーランドの孤児たちを慈しんだ大和心とポーランド魂を継承すべきです。

良識ある日本国民の皆様、タイガーマスク運動についてご考慮下さい。

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転載元転載元: 近野滋之・民族主義者の警鐘

futugou_emikoさんのブログ(友だちの一人)http://blogs.yahoo.co.jp/strange_flowersjp/42364839.htmlで読ませていただきました。こちらの記事もご参照ください。
 
地球環境問題のうち、生物多様性に関する会議が今回開かれている。是非参加したかったが今回は見送らざるを得なかった。
 
 発展途上国では、経済成長を優先するために、未だに環境保護に逆行することが平然と行われてしまっている現実がある。これを防ぐためには、途上国の人々の救いと真実を知らせること、先進国を追いかけることが、その国にとって本当に幸せな道なのか、考える余裕と機会を途上国自身の人々に与えることが必要である。リーダーの人々に対する啓蒙と教育はそういう意味で重要であり、一般の人々も自らそれを考えられるようにすべきである。先進国の実情を知らせ、それを考える機会を提供するのは、実は、もっとも有効な途上国援助なのだと思っている。先進国の良い点、すばらしい点だけを見せて、それへの誘惑に誘い込むことが、中国などでの公害をもたらし、人々に病や死をもたらしてしまっていること、その現実をもっと真剣に考えれば、先進国の担うべき役割が経済援助だけではなく、むしろ、先進国の問題点を見せ、そういう問題を抱えていることを正直に打ち明けることにより、途上国自身が賢明な生きる道を探せるように手助けすべきであり、その賢さを十分途上国の人々は持っていると信じている。先進国の酔ってしまった人々には分からなくなってしまい、麻痺してしまったことに比べれば、途上国の人々自身にその国の未来を託し、それに協力するというあり方が望ましい。但し、先進国は搾取をやめるべきであり、世界の資源を搾取してきた現実を謙虚に反省して、それを償う方策を考えるべきである。むしろ、例えば、失われた資源の代わりに、それらの国々の環境を整えなおし(修復し;砂漠の緑化技術なども取り入れるべき)、農業の支援をして、それらの人々が自らの生きる食べ物を育て、生きる道をつくる手伝いをして、余った農産物を現在のアメリカ・フランスのように海外に輸出して、生計をたてるとか、そういうことを考えるべきである。この点、日本は、食糧を無駄にぜいたくに使いすぎている。自給率わずか40%、これは先進国中最低であり、如何に真剣に国の未来を考えて来なかったか、第2次産業のために、如何に農業を犠牲にしてきてしまったかの現われであり、たしかに、世界の中で日本の技術の高さ、最高級品を製造できる技術と生産性は世界に誇るべきものがあるとしても、その代償はあまりにも大きいと言える。これを是正していくのもこれからの政治が本来果たすべき役割でもあるのだが・・・ 命を支えるのに必要な工業を維持し、むしろ高めつつ、直接的に命を支える産業である農業を復興して、食料自給率を高める必要があると考える。そして、食料の食べすぎ、貪りをやめ、世界中の天然資源の一種である、魚などよりも、近海で採れるもの、養殖できるものを中心にするとか、フードマイレージの高いコーヒーなどの贅沢をやめるとか、最低限フェアトレードのものだけにするとか、えびもエコシュリンプだけ、少量食べるとか、食料消費を抑え、その分、アフリカや、アジアの貧しい国々の子供や人々、飢えに直面している人々への食料支援にまわすべきである。その意味で、私は”FOOD FOR AFRICA"プロジェクトを”きぼう”の一部として立ち上げたい。誰かきれいなイラストを書いていただけませんか?ファミリーレストランやファーストフード店に交渉して、ポスターを貼ってもらい、また専用メニューを設定して、少し割高でも、自分が食べるときには、アフリカの飢餓の子供たちのことを思い、分かち合うために、少しその中から分け与えるために、量が少し少ないメニュを選んで、減らした分のお金を、プロジェクトに献金していただき、アフリカの現地で食料を安く調達し(もちろん、エコを考え、フェアに!)そして、現地の人々に合った食料を配達し、配給し、人々に食べていただく。そのときに同時に、人々の救い・助けることも考える。孤児になってしまった子供は孤児院を建て、そこに子供たちを迎え入れる。そしてひとびとの霊的救いのために、教会を建て、そこで礼拝できるようにする。ミサに与れるようにする。教会に教育のための学校を付設して、本当の真実の教育をする。今の先進国・途上国すべてそれぞれの国の政策などによって歪められた教育が行われているのが現状であるし、世界の直面すべき問題点もすこしづつ取り上げられているとは言え、まだまだ知らされていないのが実情であると思う。どうか、これらを総合したプロジェクト”きぼう”の立ち上げにご協力を願いたい。これらの援助が結果として、世界のバランスを整え、先進国も含めて幸せな神の御国に地上に生きながら、生きれるようになり、人々を永遠の救い・永遠の幸福・永遠の健康に導くことができる唯一の方法であると信じている。そして、それらの援助をする人々を通して愛が他高まり、愛が地球を包むようになるでしょう。そしたら、”きぼう”から”あい”の段階に移るでしょう。もちろん、今でも過去からも”あい”の活動はさまざまに行われていますし、その必要性・大切さは変わっていません。螺旋のように信仰と希望と愛は高めあうものだと思います。これらの活動”きぼう”を行うのに信仰は必要ですし、神から来る”きぼう”を人々に分かち合う”きぼう”の活動を通して、地球上の人々の間に希望を高め、さらに愛を豊かに高めていきましょう。!!! 
  志を同じくする人々と是非手に手を取り合ってすすめていきたいと思います。どうかみなさんもこのために祈ってください。 
 
 生物多様性についての記事から、発展途上国の問題、先進国の問題、そして援助・支援のあり方・地球の救い・”きぼう”・信仰・希望・愛・そして”祈り”へと話は広がり高まっていきましたが、ひとりでも多くの方がこのテーマに関して、学び、祈り、思いを言葉にして発信し(表現して)、行動に移してくださるように願ってやみません。
 
☆☆☆   ☆主の平和教会☆ ☆希望の星教会☆ ☆主の平和とキリストの愛教会☆  ☆☆☆
                       ガブリエル☆☆☆☆☆☆☆
 
   主よ、働き手を多数送ってください!!!☆☆☆
 
 

転載元転載元: peace in christ の聖見者ガブリエル

チャイルド・ドクターというNGOがあります。アフリカのケニアに事務所を置いて活動しています。
薬を届けるあなただけがチャイルド・ドクターなのではない
時に私たちを癒してくれる子供達もまだ小さなドクターなのだ
 
 この理念はすばらしいと思います。
 
”きぼう”ではまず、ここと協力できないか検討していきます。
 
このケニア事務所代表の宮田久也さん、アフリカで活動を始めて8年目です。アメーバのブログをお持ちです。
 
ここに自己紹介が乗っています。転載させていただきます。
 
NPO国際医療協力機構チャイルドドクター事務局ケニア事務所代表の宮田久也です。アフリカで活動を始めて8年目になります。アフリカに来る前の学生時代には、ユーゴスラビアの紛争やインド地震でのNGO活動、世界一周やカナダでの語学留学を体験し、これまで48カ国を訪問しました。日本からのボランティアに助けられながら活動を継続しています。ボランティアのみんなには、カンフーパンダによく似ていると言われてます(よく間違われますが医師ではありません)。あと最近はジャックブラックに似ているとボランティアに言われます・・・。

* * * * * * * * * * * * * * *

貧困地域に居住する子ども達が安心していつでも必要な時に医療が受けられるよう、日本からひとりひとりの子どもに支援して下さるチャイルドドクターを探しています。今抱える子ども達は2000人。1人でも多くの子ども達に安心を届けたいと思っています。ケニアでは5歳までに1000人中121人が亡くなります。貧困から抜け出させることは時間もかかり難しくとも、今すぐに小さな命を救うことは出来ます。121/1000の命救ってあげてください。

”きぼう”の活動内容、プロジェクト案について少し書きます。頭の中だけのものもあります。
 
 
最初にお断りすることは、活動の内容に性格というか、階層のようなもの(明確に分かれている訳ではないが)がある気がしている。
 
すなわち、
  第一: 誰でもいつでも心がけしだいでできること、させていただこう
       と呼びかけていくことができる性格のもの
      例: 道がわからない人に教える、駅で乗り換えがわからな          い人に教える、重い荷物を持った人が荷物を運ぶのを         助ける、車椅子の人をホームから駅改札までお供する
 
       これもよびかけていきたい。
  第二: 信仰を持った人のできること。足の不自由な人の足が癒さ       れるように祈る、「希望の星教会の秘蹟」を与え、希望が
       神より注がれるように祈らせていただく
       疲れている人が回復するように祈る
       調子悪くした人の回復を祈る
       若者たちに希望の話をして、秘蹟を与えること
  第三: トレーニングや研修をしてそれなりの技量を身に着けた人 
       が行う性格のもの
  第四: 海外援助など、人もお金もモノもかなり必要とするもの
       また海外援助の既存グループの支援に回る
 
 
 以上は、階層的なことについてですが、ほかには地域性のことがある。
  市町村レベル、県レベル、国レベル、全地球的・地球規模
 
そして、宗教性のあるもの から 誰でもできる簡単なこと
                     (おにぎりを配る、など)
         *でも簡単なものが奥が深かったり、
           ほんとうに心が伴う必要があったりする。
 
最初、数人から10人ぐらいのグループで活動を始めて、
     次第に、大学生や大学のサークルなどへの協力も求め、
     参加人数を増やして規模が拡大されていくことも考えられる。
 
さらに市や県といった行政との協働プロジェクトになる可能性もある。
 
とりあえず、いろんな性格の活動について考えられるところを書いてみました。
 
 
具体的に考えていること:
  国内: 結構きめ細かなことを考えている。また別の機会に
       紹介したい。人権擁護活動もその一環。
  海外: Food for Africa (アフリカの飢餓の子供たちへの支援、
                  医療支援活動)
       Ecucation for Poor Asian Children
          (アジアの貧しい子供たちを日本に招いて
           教育・職業訓練をする機会を提供し、
           母国で活躍する国際的人材を育て上げる:
           里親制度、孤児や日本人研修生徒とともに学ぶ
           学校創設など:従来の活動にない要素を行う予定)
 
 
      みなさまのご協力をお待ちしております。
  
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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