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			<title>聖公会平和ネットワーク・関東</title>
			<description>聖公会平和ネットワーク・関東</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>聖公会平和ネットワーク・関東</title>
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			<description>聖公会平和ネットワーク・関東</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo</link>
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		<item>
			<title>2009年9月23日の集い・報告</title>
			<description>さる９月２３日（150周年記念礼拝の日）の午前中、&lt;br /&gt;
聖公会平和ネットワークの集いが開かれましたので、&lt;br /&gt;
以下の通りご報告いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日時：2009年9月23日（水）9:45～11:30&lt;br /&gt;
場所：渋谷聖ミカエル教会（東京）&lt;br /&gt;
参加者：井田泉、小山俊雄、下条裕章、楡原民佳、&lt;br /&gt;
　　　　　藤原玲子、森田麻里子、山野善子、李民洙&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下のことを話し合いました。&lt;br /&gt;
１：共同代表を、井田泉司祭と李民洙司祭とする。&lt;br /&gt;
２：昨年の全国の集いの時に選出された&lt;br /&gt;
　　７人の世話人と共同代表を中心にとりまとめを行う。&lt;br /&gt;
　　（世話人は、井田泉、木戸惠子、小山俊雄、&lt;br /&gt;
　　　楡原民佳、原田光雄、藤原玲子、李民洙）&lt;br /&gt;
３：緊急時の対応は、共同代表が行う。&lt;br /&gt;
４：ニュースレターの定期刊行を目指す。&lt;br /&gt;
　　併せて、当面の事務局（広報）を、&lt;br /&gt;
　　関東事務局長の楡原が行う。&lt;br /&gt;
５：その他&lt;br /&gt;
　。桓鑪爐里里椶蟯陛塞侫侫．ぅ觧仮函砲鮑鄒した。&lt;br /&gt;
　　　関東、関西で持つ。&lt;br /&gt;
　　　使い方については今後検討する。&lt;br /&gt;
　▲蝓璽侫譽奪箸できあがった。&lt;br /&gt;
　　　（150周年プログラム時に配布）&lt;br /&gt;
　　　今後、情報を更新しながら活用したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo/49351347.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 00:02:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009.7.10 貨物検査法案の審議　その３「密約には存在しない」。</title>
			<description>編集する 2009年07月10日23:02 核密約に関して、自民党中谷議員が質問しましたが、 &lt;br /&gt;
中曽根外務大臣の口から、２度、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「そのような密約は存在しない」という答弁がありました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして中谷議員は、「密約があった」「文書を廃棄した」と証言した &lt;br /&gt;
元官僚たちを批判する意見を述べました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あらかじめ準備された質疑応答と思われますが、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　外務省の答弁は、訂正したほうがいいんじゃないかな。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
冷戦時代は言えなかったのかもしれない。 &lt;br /&gt;
でも、時代は変わった。 &lt;br /&gt;
たしかに守秘義務の問題はあるかもしれないですが、 &lt;br /&gt;
今、名前までさらして証言しているということには、何か意味があるのでは。。。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外務委員会に期待します。 &lt;br /&gt;
河野太郎委員長が、核密約の存在についてご自身のブログに書いています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo/48648692.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 23:42:06 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009.7.10 貨物検査法案の審議　その２</title>
			<description>与党、野党、さまざま立場はありますが、 &lt;br /&gt;
法案（つまり与党側）に意見するにも、いろいろありますね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は、民主党長島議員の質疑に、ぞっとしました。 &lt;br /&gt;
自民党中谷議員の質疑よりも、もっとぞっとしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、平和的な側面にたって意見するのではなくて、 &lt;br /&gt;
簡単に言えば、もっと右に偏って意見するというか、そんな感じです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長島議員の質問は、「今は、周辺事態ではないのか？」でした。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
政府は「周辺事態ではない」という慎重な態度ですが、 &lt;br /&gt;
長島議員は、その質疑内容から察するに、 &lt;br /&gt;
周辺事態法の類型に照らし合わせて「周辺事態だ」という立場のようです。 &lt;br /&gt;
（類型の５：ある国の行為が国連安保理で平和への脅威と決定され、 &lt;br /&gt;
　経済制裁の対象となる場合 ） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「周辺事態」であれば、国内法上では船舶検査活動は「自衛隊」です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、今回の法案と、周辺事態法に基づく「船舶検査活動法」を比較して、 &lt;br /&gt;
今法案よりも、周辺事態法の船舶検査の方がゆるいということを指摘し、 &lt;br /&gt;
周辺事態法の船舶検査活動法の不十分なところを見直すべき、との意見を述べました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり、もっと過激路線です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo/48648650.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 23:39:33 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009.7.10貨物検査法案の審議　その１</title>
			<description>「国連安保理決議1874号を実効有らしめるため」の国内法の整備のための &lt;br /&gt;
審議が始まりました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最初の疑問は、「なんでテロ特なんだろー？」です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この法案、「テロ特」、正式名称でいうと、 &lt;br /&gt;
「海賊行為への対処並びに国際テロリズムの &lt;br /&gt;
　防止及び我が国の協力支援活動等に関する特別委員会」 &lt;br /&gt;
で審議されています。 &lt;br /&gt;
私にはそれ自体が不思議に思えます。 &lt;br /&gt;
何で外務委員会じゃないんだろー。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法案自体が、衆議院のホームページにアップされていないので、 &lt;br /&gt;
委員会での質疑応答から推察するしかありませんが、 &lt;br /&gt;
どうしても疑い深くなってしまいます。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊今法案には、海保の能力を超える場合は自衛隊がでることが明記されています。 &lt;br /&gt;
　（それが第９条だということも、かなり気分が悪いのですが。） &lt;br /&gt;
　そんなことしなくても、自衛隊法８２条で出て行けるのに。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊海賊対処法案審議において、海保ではなく自衛隊が派遣される理由としては、 &lt;br /&gt;
　￣麒任△襪海函 &lt;br /&gt;
　▲瀬瓠璽献灰鵐肇蹇璽襪任る船が海保には一隻しかない &lt;br /&gt;
　どこの国も軍隊が出動している &lt;br /&gt;
　ということが挙げられました。 &lt;br /&gt;
　（結果としてどの理由も根拠があいまいで崩されてしまいましたが･･･。） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　その審議の中で、岩崎海保庁長官は、 &lt;br /&gt;
　｢ソマリアの海賊より、北朝鮮の不審船の方が、強力な武器を持っている」 &lt;br /&gt;
　と言いました。 &lt;br /&gt;
　海保の船は、ソマリアですらダメージコントロールが効かないですから、 &lt;br /&gt;
　北朝鮮の不審船であれば尚更あぶないんですよね。 &lt;br /&gt;
　今回は、不審船だけではありませんけど。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊警察権行使という法的枠組みでの今法案ですが、 &lt;br /&gt;
　この法案では、日本に関わりのない船舶であっても、 &lt;br /&gt;
　今回の国連安保理決議で指定される特定貨物について、 &lt;br /&gt;
　領海内のみならず、公海上でも（船長の了解を得てですが）臨検できるのです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊公海上において船長が了解しない場合は、懲罰もできます。 &lt;br /&gt;
　つまり、了解をとるといっても強制ですよね。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊武器使用は、停船命令に従わず逃亡する場合などにも可能で、 &lt;br /&gt;
　「周辺事態法」に基づく「船舶検査活動法」よりも、拡大されています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こういうふうに整理していくと、 &lt;br /&gt;
「あぁ、海賊対処法の時とそっくり」と思ってしまいます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo/48648597.html</link>
			<pubDate>Fri, 10 Jul 2009 23:35:56 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009.6.11憲法審査会規程案withやじ＠衆議院本会議</title>
			<description>憲法審査会の規程案は動議によるものでした。 &lt;br /&gt;
「ぎちょぉぉぉおおお～」ってやつです。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私のなぐり書きのメモより &lt;br /&gt;
（あくまでもメモです。衆議院の正確な記録を確認してください。） &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１）日本国憲法の改憲案原案、発議、国民投票法、審査 &lt;br /&gt;
２）審査会の人数は５０人 &lt;br /&gt;
３）会期中、閉会中、いつでも開催できる。 &lt;br /&gt;
４）出席の過半数で決議する。 &lt;br /&gt;
５）必要と認めたときには公聴会を開く。 &lt;br /&gt;
　　特に改正原案に関しては、公聴会を開かねばならない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自民、公明が賛成、民主、共産、社民は反対。 &lt;br /&gt;
各党が討論に立った。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★自民党　今井宏議員　賛成 &lt;br /&gt;
　第167回国会招集日に設置された審査会を２年にわたって放置してきたのは、 &lt;br /&gt;
　「立法府の無作為、無責任」 &lt;br /&gt;
　停止していることは法違反、看過できない。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★日本共産党　笠井亮議員　反対 &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　立法不作為という言葉、国民投票法の時と同じ。 &lt;br /&gt;
　しかし、国民の権利が侵害されたという事実はどこにもない。 &lt;br /&gt;
　理屈のない採決は、言語道断だ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　国民投票法は欠陥法。 &lt;br /&gt;
　主権者たる国民の意思を聞くといいつつ、 &lt;br /&gt;
　どんな投票率でも、賛成が一桁でも通る仕組みになっている。 &lt;br /&gt;
　また、教育者などへの制限、推進者に有利な広告の方法など含め。 &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　審査会急いでいるのは来年の施行後にいつでも出せるようにだろう。 &lt;br /&gt;
　総選挙間近にこのようなことを行うのは、断じて許せない。 &lt;br /&gt;
　 &lt;br /&gt;
　今政治が取り組むべきは、憲法２５条が保障される社会を作ること。 &lt;br /&gt;
　オバマの演説もあり、今こそ唯一の被爆国として、非核を訴え、 &lt;br /&gt;
　憲法９条をもつ日本が、それを守り生かすこと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＊自民党からの野次 &lt;br /&gt;
　　「北朝鮮に何も言えない共産党のくせに」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
★社民党　辻元清美議員　反対 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　採決強行などということを立法府がまた過ちをおこすのか。 &lt;br /&gt;
　おろかなことだ。 &lt;br /&gt;
　国民投票法の時、強行については賛成の参考人も、新聞も批判した。 &lt;br /&gt;
　当時の安倍首相が「私の内閣で改憲する」と繰り返したのは、 &lt;br /&gt;
　行政府の長が三権立法の意味を理解しているのだろうか、 &lt;br /&gt;
　という声が与党からも出る中での強行だった。 &lt;br /&gt;
　憲政史上恥ずべき行為だった。 &lt;br /&gt;
　だから国民は参議院選挙でＮＯを突きつけたのではないか。 &lt;br /&gt;
　憲法は今の与党の私物ではない。 &lt;br /&gt;
　残り３ヶ月で行うイミはなにか？ &lt;br /&gt;
　まさか政権交代の前に既成事実を作ってしまえ、という意図ではないと信じたい。 &lt;br /&gt;
　そんな浅はかな行為ととられても仕方ないのは情けない。 &lt;br /&gt;
　何をそんなに急いでいるのか。 &lt;br /&gt;
　これは与党の焦りではないのか？堂々とやりましょうよ。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　＊自民党からの野次 &lt;br /&gt;
　　「堂々と多数決なんだから」 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１４：０８　可決</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo/48269111.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 18:10:53 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009.6.11　憲法審査会規程案可決</title>
			<description>14:08&lt;br /&gt;
先ほど衆議院本会議で、憲法審査会規程案が可決されました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各党から賛成、反対の意見がありました。 &lt;br /&gt;
与党で賛成の立場ではありますが、公明党の討論内容に注目しました。 &lt;br /&gt;
慎重に、改憲ではなく必要に応じて加憲、 &lt;br /&gt;
そして９条堅持と言ったように記憶しています。 &lt;br /&gt;
(途中から聞くことに集中してしまい、正確な言葉を書き漏らしてしまいました。 &lt;br /&gt;
まちがっているかもしれません。 &lt;br /&gt;
インタネットテレビか議事録で確認してください。) &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後さらに、傍聴の頻度が増すかも。 &lt;br /&gt;
しかも国会閉会中も開けるという規程ですので、頑張って通わねば。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
議論の上で改憲されなければ、尚良いこと。 &lt;br /&gt;
民意をとどけましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo/48269089.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 18:08:44 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009.6.9　憲法審査会規程案</title>
			<description>憲法審査会のことまでも、３分の２の暴力で進められようとしています。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
保坂展人議員のブログをお読みください。 &lt;br /&gt;
&lt;a HREF=&quot;http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/a85528f6df66c6319a4a83cf052ced45&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/a85528f6df66c6319a4a83cf052ced45&lt;/a&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo/48269077.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 18:07:17 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009.6.4　外交防衛委員会</title>
			<description>午前中は、１０時から１２：２０まででした。 &lt;br /&gt;
３４委員会室の入口で、民主党の白真勲議員が &lt;br /&gt;
「どうもーおつかれさまですー」と入る人たちに声をかけてくれたので、 &lt;br /&gt;
「今日、９５分ですね。みっちりされますか？」とお聞きしたら、 &lt;br /&gt;
「楽しみにしてください」とのこと。。。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、、、国会を聞くようになって、一番やばいと思うこと。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それは、うそ、ごまかしがあること。です。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白議員が、 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソマリアに海保ではなくて自衛隊を出す理由として、「各国どこも軍艦、海軍が出ている」と、 &lt;br /&gt;
各大臣はじめとする面々が言い続けてきたが、 &lt;br /&gt;
アメリカは沿岸警備隊が出ているじゃないか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２月のホームページには公表されているのに、知らなかったのか。 &lt;br /&gt;
なぜ今までそれを言わなかったのか。 &lt;br /&gt;
何度も確認したのに、うそをついているじゃないか。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と追及した。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
またか、、、グアム協定でも、海兵隊の「８０００人移転」は &lt;br /&gt;
定員での話であって、実数ではないと、辻本清美議員の追及で分かった。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
辺野古沖のアセスには、タッチアンドゴー訓練の航空経路は含まれていない。 &lt;br /&gt;
それも防衛省はごまかした。 &lt;br /&gt;
Ｖ２２（オスプレイ）のこともはぐらかし続ける。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo/48269057.html</link>
			<pubDate>Thu, 11 Jun 2009 18:05:46 +0900</pubDate>
			<category>国会</category>
		</item>
		<item>
			<title>2009年5月31日　日本聖公会宣教１５０周年記念　主教会教書</title>
			<description>日本聖公会宣教１５０周年記念　主教会教書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１８５９年６月、米国聖公会宣教師で後に主教となるチャニング・ムーア・ウイリアムズが長&lt;br /&gt;
崎に上陸、１ヶ月前に長崎入りを果たしていたジョン・リギンズ司祭と合流して日本宣教の第一歩&lt;br /&gt;
を記してから１５０年目の年を、わたしたちは迎えています。ウイリアムズ主教の日本上陸に先立&lt;br /&gt;
つこと１３年、英国海軍琉球伝道会によって派遣されたバーナード・ジャン・ベッテルハイム医師&lt;br /&gt;
が沖縄に上陸、キリスト教を宣教し、医療活動を行い、また琉球語訳聖書を残しました。今わたし&lt;br /&gt;
たちが祝う１５０年は、日本聖公会の組織的な福音宣教につながるウイリアムズ主教の上陸を起点&lt;br /&gt;
としていますが、それに先立つベッテルハイムの働きがあったこと、またウイリアムズ主教の周囲&lt;br /&gt;
にも日本伝道の重要性を認めて尽力した人々のあったことを忘れることはできません。&lt;br /&gt;
　やがて英国福音伝播協会（ＳＰＧ）と英国教会伝道協会（ＣＭＳ）、アメリカ聖公会の海外伝道局、&lt;br /&gt;
後にはカナダからの宣教師たちが日本での働きを開始し、日本聖公会にはカトリック的、また福音&lt;br /&gt;
主義的な幅広い伝統と慣習がもたらされました。１８８７年には、日本人自身による自立した教会&lt;br /&gt;
形成のために尽力した宣教師たちの洞察と努力により、日本聖公会第一回総会が大阪で開催されて&lt;br /&gt;
います。そしていまだキリスト教に対する無理解や偏見の強かった当時の社会の中で、教会の設立&lt;br /&gt;
をはじめ、幼児保育、教育、医療、社会福祉事業の諸分野において、日本聖公会は各地で先駆的な&lt;br /&gt;
働きを開始しました。今日まで続くそれらの働きの草創期を担った海外からの宣教師たちと日本人&lt;br /&gt;
の教役者、信徒すべてに対して、わたしたちは心から感謝いたします。&lt;br /&gt;
　ウイリアムズ主教の上陸から約５０年後、１９１０年の「日韓併合」に象徴されるように、その&lt;br /&gt;
後の日本は軍国主義国家に向けて突き進んでいきました。圧倒的な時代の流れの中ではありました&lt;br /&gt;
が、教会は国家の戦争、特にアジア諸国への日本の侵略、植民地化に対して、キリスト教の信仰、&lt;br /&gt;
福音に基づいた明確な理解や姿勢を持って発言することが出来ず、また１９４１年に公布・施行さ&lt;br /&gt;
れた宗教団体法によっては、聖公会自身が教会としての一致を揺さぶられることとなりました。当&lt;br /&gt;
時の教会に連なる人々の労苦を思いつつも、わたしたちはこれらの歴史を覚え続けなければなりま&lt;br /&gt;
せん。&lt;br /&gt;
　１９４５年、敗戦を迎え、「焼け跡」からの復興の時代、長い軍国主義の重圧から解放された人々&lt;br /&gt;
の心をキリスト教が惹きつけ、改めて欧米文化への窓口としての役割を教会が果たした時期もあり&lt;br /&gt;
ました。しかしやがて高度経済成長が叫ばれ、物質中心的な大量消費社会が到来する中で、教会の&lt;br /&gt;
存在意義も大きく変化してきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　１９６３年、カナダのトロントで開かれた世界聖公会大会（パン・アングリカン・コングレス）&lt;br /&gt;
では世界の聖公会、諸教会間の「相互責任と相互依存」（略称ＭＲＩ）という考え方が提起され、&lt;br /&gt;
やがて１９７０年代までには、日本の宣教の業に多大の貢献をした海外聖公会からの宣教師たちが、&lt;br /&gt;
ほとんど自国に引き上げました。日本聖公会は、管区としても各教区においても、もはや海外諸教&lt;br /&gt;
会から「与えてもらう」教会ではなく、世界の聖公会の中にあって相互的な責任を担い、精神的、&lt;br /&gt;
財政的に自立するべき時代を迎えたのです。同時に世界的な社会状況の変化と教会の宣教について&lt;br /&gt;
の考え方の変化の影響を受けながら、日本聖公会も新しい教会の姿を追求してきました。その中か&lt;br /&gt;
ら、新しい祈祷書（１９９０年）、新しい聖歌集（２００６年）が生み出され、また神学上の立場&lt;br /&gt;
の違いはありながらもそれを尊重しつつ、日本聖公会総会は女性の司祭按手を認める決断をいたし&lt;br /&gt;
ました（１９９８年）。&lt;br /&gt;
　また、わたしたちは太平洋戦争に至る歴史の中で、日本の侵略と植民地化によって被害を受け、&lt;br /&gt;
後には日本の経済発展によって新たに経済的支配にさらされることとなった国々の人々と、悔い改&lt;br /&gt;
めをもって和解と共生の関係を深めたいと願ってきました。&lt;br /&gt;
　とりわけ、日本が、朝鮮半島を侵略した歴史への反省と謝罪を十分に為し得ずにいた時から、大&lt;br /&gt;
韓聖公会は同じ信仰を分かち合う兄弟姉妹として、日本の歴史認識の不十分さや誤りを指摘しつ&lt;br /&gt;
つ、同時に個人、教会、教区、管区などさまざまなレベルでの交流の門戸を開いてくださいました。&lt;br /&gt;
２００４年には福岡で日韓聖公会宣教協働２０周年記念大会が開催され、特に２００７年以降、日&lt;br /&gt;
本における福音宣教に召命を与えられた大韓聖公会の教役者たちが、両管区の協定に基づいて日本&lt;br /&gt;
各地で奉仕されることとなり、今日では１０名を超える宣教協働者を迎えています。&lt;br /&gt;
　フィリピンやパプア・ニューギニア等、戦争中日本軍によって被害を受けた国々に対しても、日&lt;br /&gt;
本聖公会は和解と、同じ主にある関係の回復を願い求め、また同時にそれらの国々から多くの豊か&lt;br /&gt;
な信仰的経験を与えられてきました。&lt;br /&gt;
　１９７２年、２７年間の本土からの分離の中で苦難の道を歩んだ沖縄が日本に返還され、沖縄教&lt;br /&gt;
区が日本聖公会の一枝に加えられましたが、今なお、基地の重圧に苦しむ沖縄を通して示される平&lt;br /&gt;
和への課題をわたしたちは真摯に受け止め、主にある平和の実現に向けて歩むことが求められてい&lt;br /&gt;
ます。&lt;br /&gt;
　今日、宣教１５０周年を迎えた日本聖公会では、宣教師たちによってもたらされた宣教・伝道へ&lt;br /&gt;
の大きなエネルギーが十分に継承されず、日本社会に住む者としての信仰の表現を、いまだ十分に&lt;br /&gt;
見出せずにいるように思えます。信徒数、教役者数の減少、会衆全体の高齢化等と一朝一夕には解&lt;br /&gt;
決出来ない問題を抱えており、各地で司祭不在の中、数人の信徒で主日礼拝を守り続けている教会&lt;br /&gt;
も数多くあります。その方々の熱心なご奉仕に感謝し、主の特別な祝福を祈ります。しかし、この&lt;br /&gt;
ような状況の中でも、若い方たちの熱心で活発な集いが、全国青年大会をはじめ、各地で続けられ&lt;br /&gt;
てきました。五旬祭の日、聖霊降臨の出来事において、ペトロは旧約聖書『ヨエル書』の言葉を引&lt;br /&gt;
きながら「あなたたちの息子と娘は預言し、若者は幻を見、老人は夢を見る」と声を張り上げます。&lt;br /&gt;
また聖パウロはテモテに対して「時が良くても悪くても」聖書を読み、教え、働き続けることを求&lt;br /&gt;
めています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今、わたしたちは、この１５０年間に与えられた大きな恵みを振り返りながら、成し遂げてきた&lt;br /&gt;
こと、しようとして出来なかったこと、そしてまた気づかずにいた多くのことを思い巡らします。&lt;br /&gt;
　礼拝が「レイトゥルギア」（人々の業）と言われるように、教会は何よりも「神の民」の共同体です。&lt;br /&gt;
キリストの福音と愛を伝える器として召されたわたしたちは、どこにあっても、教会の礼拝に集め&lt;br /&gt;
られ、み言葉と聖餐によって養われ、この社会に派遣されていきます。信徒の働きと参加は聖職の&lt;br /&gt;
働きと同様に大切であり、教会は自分自身のためだけではなく、特に社会の中で小さくされている&lt;br /&gt;
人々の中に神様の臨在と働きを見出し、奉仕する使命を持っています。これらの働きは聖公会のみ&lt;br /&gt;
ならず、教派を超えた教会間の対話と宣教協力のうちになされるものでもあります。&lt;br /&gt;
　日本聖公会は小さな群れでありながらも、大きな痛みと分裂を経験するこの世界の中にあって、&lt;br /&gt;
平和と和解のメッセージを、自らの悔い改めと共に語り続けることを、全聖公会（アングリカン・&lt;br /&gt;
コミュニオン）の中で期待されています。同時に、２００８年のランベス会議が示したように、多&lt;br /&gt;
様な賜物を持つ世界の聖公会の家族と共に歩み、共に分かち合おうとする姿勢、そしてお互いの様々&lt;br /&gt;
に異なった経験を丁寧に聴きあおうとする傾聴の姿勢は、わたしたちが求めて進むべき、２１世紀&lt;br /&gt;
の教会の大切な姿であると信じます。&lt;br /&gt;
　宣教開始１５０年を迎えるわたしたち、日本聖公会の全教会、および関連するすべての働きの上&lt;br /&gt;
に聖霊の祝福と導きがますます豊かにありますように祈ります。「沖に漕ぎだして、網を降ろしな&lt;br /&gt;
さい」と言われた主イエスのみ言葉を心に刻みつつ、大きな感謝をもって祝い、同時に新しい決意&lt;br /&gt;
をもって１５１年目へと漕ぎ出してまいりましょう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　「話し終わったとき、シモンに、『沖に漕ぎ出して網を降ろし、漁をしなさい』と言われた。シモンは、&lt;br /&gt;
『先生、わたしたちは、夜通し苦労しましたが、何もとれませんでした。しかし、お言葉ですから、&lt;br /&gt;
網を降ろしてみましょう』と答えた」　　（『聖ルカによる福音書』第５章４・５節）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　２００９年５月３１日　聖霊降臨日&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　 日　本　聖　公　会　主　教　会&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　北海道教区主教　 ナタナエル 植松　誠（首座主教）&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　東北教区主教 ヨハネ 加藤博道&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　北関東教区主教　 ゼルバベル 広田勝一&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　東京教区主教 ペテロ 植田仁太郎&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　横浜教区主教 ローレンス 三鍋　裕&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　中部教区主教 フランシス 森　紀旦&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　京都教区主教 ステパノ 高地　敬&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　大阪教区主教 サムエル 大西　修&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　神戸教区主教 アンデレ 中村　豊&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　九州教区主教 ガブリエル 五十嵐正司&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　沖縄教区主教 ダビデ 谷　昌二&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＋日本聖公会宣教１５０周年記念特祷&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この世界を愛し、すべての人の救いと一致のために&lt;br /&gt;
御子イエス・キリストを遣わされた主なる神よ、&lt;br /&gt;
わたしたちは今、日本聖公会宣教１５０周年を祝い、&lt;br /&gt;
あなたに感謝をささげて祈ります。&lt;br /&gt;
また、あなたによって遣わされた多くの宣教師たちと、&lt;br /&gt;
今日に至るまで、それぞれの地において歴史を担った&lt;br /&gt;
すべての信徒と聖職のゆえに感謝いたします。&lt;br /&gt;
あなたの御力に生かされながらも、時として教会は弱く、過ちを犯し、&lt;br /&gt;
この世の力に押し流されることもありました。&lt;br /&gt;
悔い改めと共に、思いを新たに、沖へと漕ぎ出すわたしたちの教会を&lt;br /&gt;
強め導いてください。&lt;br /&gt;
争いと分裂、不和のうずまく世界の只中にあって、&lt;br /&gt;
わたしたちの教会を愛と聖霊によって満たし、&lt;br /&gt;
あなたの平和と和解の御業の器としてください。&lt;br /&gt;
父と聖霊とともに一体であって世々に生き支配しておられる&lt;br /&gt;
主イエス・キリストによってお願いいたします。&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　アーメン</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo/48143249.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2009 12:18:59 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>賛同「入管法改悪に反対するNGO緊急声明」</title>
			<description>以下の声明に、共同署名しました。&lt;br /&gt;
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　&lt;br /&gt;
「『管理』ではなく『共生』のための制度を！ＮＧＯ共同声明・2009」&lt;br /&gt;
　　　　入管法改悪に反対するNGO緊急声明&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本政府は、３月３日「住民基本台帳法」（住基法）改定案を、また３月６日「出入国管理及び難民認定法」（入管法）改定案と「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」（入管特例法）改定案を閣議決定し、今国会に各法案を上程した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　外国籍住民やマイノリティの人権保障に取り組んでいる私たちNGOは、国会審議において以下のことを求めたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（１）国会は、審議にあたって、上記３法の改定案の当事者となる外国籍住民の意見を広く聴取する場を設けること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（２）国会は、外国籍住民に対する徹底した管理強化を図る「入管法改定案」において、外国籍住民のプライバシーおよび個人情報保護の要請に反し、また日本国籍者にはとうてい許されないデータマッチングを可能とする点を含め、多岐にわたる問題点を明らかにし、入管法改定案を廃案とすること（とりわけ、改定案第19条の４、第19条の16～18、第22条の４第７号、第23条、第61条の８の２、第71条の２～３、第75条の２～３については、慎重な審議が望まれる）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（３）国会は、「入管特例法」の改定にあたって、その対象者である旧植民地出身者とその子孫の歴史的過程および在日二世・三世・四世が大半を占める現状を踏まえて、その地位と権利を明示すべきである。少なくとも、特別永住者証明書の７年ごとの更新を義務づける改定案第12条、同証明書の受領・携帯・提示義務を定める第17条および刑事罰条項を削除すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（４）国会は、「住基法改定案」において、住民基本台帳が住民の基本的な情報を正確に把握し住民行政の基礎とするための制度であることに適合するように、入管法改定案による「新たな在留管理制度」との連動を排除すること（とりわけ、住基法改定案第30条の50、第39条については、慎重な審議が望まれる）。また、「外国人住民票」に「国籍」以外の身分事項（在留資格、在留期間等）を記載することは、市町村による行政サービスのために必要ではなく、住基法改定案から削除すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（５）国会は、すべての在日外国人における、「住民」としての地位と権利、国際人権諸条約が定める「民族的マイノリティ」としての地位と権利を確立するため、「外国人・民族的少数者のための人権基本法」を制定すること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2009年3月13日 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「在留カードに異議あり！」NGO実行委員会　 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社団法人アムネスティ・インターナショナル日本&lt;br /&gt;
移住労働者と連帯する全国ネットワーク(移住連)&lt;br /&gt;
外国人人権法連絡会&lt;br /&gt;
外登法問題と取り組む全国キリスト教連絡協議会&lt;br /&gt;
カラバオの会&lt;br /&gt;
在日アジア労働者と共に闘う会&lt;br /&gt;
在日韓国人問題研究所（RAIK）&lt;br /&gt;
在日コリアン青年連合（KEY）&lt;br /&gt;
在日大韓基督教会関東地方会社会部&lt;br /&gt;
在日本朝鮮人人権協会&lt;br /&gt;
山谷争議団 反失業闘争実行委員会&lt;br /&gt;
山谷労働者福祉会館活動委員会&lt;br /&gt;
（社）自由人権協会&lt;br /&gt;
聖公会平和ネットワーク&lt;br /&gt;
中崎クィアハウス&lt;br /&gt;
日本カトリック難民移住移動者委員会&lt;br /&gt;
反住基ネット連絡会&lt;br /&gt;
フォーラム平和・人権・環境&lt;br /&gt;
（2009.3.17現在）</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/peacenettokyo/47952742.html</link>
			<pubDate>Tue, 19 May 2009 08:38:59 +0900</pubDate>
			<category>その他人文科学</category>
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