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春一番なんですかね

昨日も今日も風が強くって

交通機関に影響が出たようです



病棟スタッフへ渡すハンカチを買いに行ったり

役所へ事務的な手続きをしに行こうと思ってたのですが

外へ出る気にもなれませんでした



といぅことで…

1日中ひっきこっもり〜( ̄  ̄)………( ̄∇ ̄)ニヤッ







今度映画化される(もぅされた!?)

『ジェネラル・ルージュの凱旋』

小説を読み終えました



面白いことは面白かったんですけど

最後

恋愛?って言っていいのかわからないですけど

そういうものがあったことにちょっとガッカリしました



映画も一応観てみたぃかな



作者の海堂氏の作品は何作品か読んできましたけど

私の中で「チーム・バチスタ〜」を超えるものは未だないです






こんな小説読んでいる暇があったら引っ越しの準備をせぃ!!

と思うのですが

まだ手がつけられずにいます

10日前だといぅのに結構ヤバイかも〜(。-∀-) ニヒ♪



ありがたぃことに来週から約2週間に渡り送別会三昧

なんのために半月もの休みをとったのかヾ(;´▽`Aアセアセ

まぁ…なんとかなるよね。。(→O型的考え)

9月3日

今日は母の誕生日でした 才×〒"├_〆(≧ω≦*)♪

私はちょうどお休みヽ(*´∀`)ノゎーィ♪
一緒に過ごすことにしていました。



たまたま水曜でしたのでmovixはレディースディ。
午前、一緒に映画を観に行くことにしました。
母が病気になって、仕事を辞めてから映画を観に行く回数が増えました。



何を観てきたかと言うと...

『20世紀少年』

上映時間は140分くらい。
結構長いですよね。
140分があっという間だったので、たぶん面白かったんだと思います(´・ω・`)ン?

中盤までは丁寧に作ってあったんですけど、
ラスト30分くらいの展開が速くて、もう少し丁寧でもよかったんじゃないかなと。。


3部作らしいので次回は2009年の1月公開。
続きは観てみたいかな〜







午後。

弟と仙台駅で弟と待ち合わせ。
誕生日プレゼント選び…もちろん母には内緒で ププッ ( ̄m ̄*)

3時間かかり、ようやく意見が一致。
結構歩き回ったので疲れましたε=(。・д・。)フー



私は明日仕事のため、そのままマンションへ帰宅。

夜になって母からメール。
喜んでもらえたようでしたキャッ(*^∀^)人(^∀^*)キャッ





明日から3日勤、3日間リーダー…頑張ります
憂鬱だぁ ハァ━(-д-;)━ァ...

容疑者Xの献身

就職試験まであと1ヵ月と迫っている今日この頃

そろそろ履歴書を書かなければとPCに向かう



志望動機に得意な分野、特技・趣味・娯楽、スポーツ…

あぁ、面倒くさい(−”−)



特技・趣味・娯楽??

特技:何時間でも寝れること? 趣味:地域限定キティちゃんのボールペン集め? 娯楽:食べること?

なんて書けない ハァ━(-д-;)━ァ...



学生時代の時みたいに確認してくれる人もいないしね

模範解答なんてものはないのでしょうか。。






そんな中、ようやく文庫本になった本を購入しました(→はい、履歴書に集中する気なし)

10月に映画化が決まっている『容疑者Xの献身』



ガリレオ先生こと福山雅治演じる、天才物理学者湯川学

ドラマはたま〜に観る程度でしたが、映画化となると決まって原作が読んでみたくなる私(笑)

原作読んで思ったけど、柴咲コウって誰の役すらわかりません(爆)





福山の演技をイメージしながらだったので一気に読めました

湯川は冷静沈着で冷たいという私の勝手な人物象でした

しかし、本を読んでそれまでの湯川の人物象がガラリと変わりました(→あくまで私のイメージ)

こんなに温かい人なんだなというか、人間らしい一面もあるんだなというか




私のミステリーの読み方

本の裏表紙等に書いてあるあらすじのようなものを読みます

そして、50Pくらい読んだところで、犯人が気になってしまい

最後の犯人が暴かれるシーンを読んでしまいます;;:゙;(;゚;ж;゚; )ブッ

それからまた最初に戻って犯人を知りながら、追い詰められていく感じが好きなんです



でも今回のこの本、最初のあらすじを読んで犯人がわかってしまうんです

いつもの私の読むパターンです

でも、それだけで終わらないのがやっぱスゴイなぁと思いました

ちょっと切なくなりました



映画も楽しみだな〜♪

新しいものに ケータイ投稿記事

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看護技術に解剖生理学、薬の辞典。



5年ぶりに買い替えました。



今年、プリになることも決まったみたいですし…





はぁ...憂鬱だぁ。



ついこの間までは頑張ろうって思ってたはずなのに…

今は4月へ一歩一歩近づいていると思うと、憂鬱で憂鬱で仕方がない。



疲れが溜まってくると、私のモチベーションなんてこんなものです。





話は元に戻りまして…



私たちが日常やっている看護技術。

いつの間にかテキトーになっている部分もなくはない。



これってどうやるんでしたっけ〜??



こうじゃなかったっけか??




このように断定しない回答が私は嫌いだ。



が、しかし。

忙しいとついつい人に聞きっぱなしで、省かれてしまう『調べる』という作業。



わからなかったら、まずは自分で調べる。

それでもわからないときは聞いてみる。



新人さん、学生さんにはこの過程を大事にしてもらいたい。



そして、聞かれた側もテキトーに答えるわけにはいかない。

新人さん、学生さん相手には特にね。





教科書というものは毎年改定されるわけで、私が学生の時に使っていたものと今使われているものの内容は違ってきている。



この業界は日進月歩。

私たちも常に勉強していかなければならない。





そんなこんなで、新しい知識を間違いなく教えるために、買い替えてみました。



それにしても専門書って高いなぁ。。

もう少し安価にできないのだろうか。

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伊坂幸太郎さんのアヒルと鴨のコインロッカー

以前に映画と原作、どっちを先に見るべきかとチラッと記事にしたことがありました。



結局、その時以来私は原作と最後まで読まず放置状態。

公開になった映画も観れず仕舞いだったのですね。



普通は原作を読んでから映画を観るらしいのですが。。

私は、先月末に映画がDVD化されたので借りてきて観ちゃいました。

その後に原作を読みました。



そこで感想。

原作を読んでから映画を観ると、話がかなり短縮されているので、私はいつもガッカリする。

でも、そのガッカリ感がなかったのが良かった。



映画は登場人物の細々とした内面まで汲み取れないので、原作を読んで補足できた。



登場人物をイメージしながら読めたので、飽きずに読めた→普通は本を読んでて飽きないハズよね(笑)



原作を読むと、自分の中で勝手な主人公たちのイメージが出来上がる。

映画化になって自分のイメージと違った俳優が使われると、それもまたガッカリする。

映画から入ると、そのギャップもないので、違和感を感じない。

原作のイメージが壊れないって言うか。。





私の中では原作より、映画から入るのもありかもと思いました。



今はチームバチスタの栄光を読んでいます。

これは本を読んでから映画を観てみようかな〜

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