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ウインキングストン
現在、京都府・綴喜郡の宇治田原優駿ステーブルにて調整中。ウォーキングマシンを60分、トラックコースにてウォーミングアップの後、1周600mのダートコースにてキャンター1800m、坂路をハッキングにて1本、その後上がり運動としてウォーキングマシンを30分消化しています。
担当者は「引き続き、ダートコースと坂路を併用して調整を進めていますが、ペースは軽めのままです。ただ、前捌きもスムーズですし、キビキビとした動きが目に付きます。坂路では逆に抑えるのに苦労するほどで、馬自身走りたいという気持ちがあるんだと思います。気持ちの前向きさがあるということは、レースの疲れは微塵もないということでしょう。本来であればすぐにハロン18秒くらいにペースを上げて、負荷を掛けていくところなんですが、今のキングストンには馬体の回復が先決です。オーバーワークになってしまって、馬体を増やすことの妨げになったら、元も子もありませんので、まずはジックリ調整して、馬体を戻していきたいと思っています。ウチへ来てからは、カイバは残さず食べていますので、あと2週間ほどもすればフックラとした体つきに戻るでしょう」と話していました。 とにかくフックラして帰厩することを目標に進められてます。
再出発に向けて、
しっかり体を作って帰ってきてほしいです
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内緒さん。
小倉で走ってくれるといいですね〜♪^^
2010/12/10(金) 午後 8:51
内緒さん。
寒い小倉。
キングストンの絶好の舞台です。^^
2010/12/18(土) 午後 7:18