ディヴァインクレア

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ペトラの08(牝) 栗東・池江泰郎厩舎  募集価格 3465万円

父 ディープインパクト  母父 ヘクタープロテクター


母 ペトラ 中央3勝

産駒

01年産 アロールピナス(牝) 父ラムタラ 中央2戦

03年産 カイシュウタキオン(牡) 父アグネスタキオン  中央4勝  【現役】

04年産 エルカズネ(牝) 父ブライアンズタイム 中央2戦

06年産 ミッキーペトラ(牡) 父シンボリクリスエス  中央1勝  【現役】
 
08年産  ペトラの08
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ディヴァインクレア
 
10/13 角馬場⇒坂路(普通キャンター)⇒E(ゲート練習)⇒DP(普通キャンター) *入厩後も順調に調整しており、ゲート練習も開始している。本日は登坂後にゲート練習。通過、入り、枠内駐立と落ち着いてこなし、軽めキャンターでの発馬練習も行ったが、まずまずのスタートを切っていた。「輸送で少し腹回りがすっきりとしたけど、それ以外は問題ないし、ゲート練習もすぐに始めている。今後は鍛えていって更にスタミナを強化していきたい」(師)
10/14 角馬場⇒坂路(普通キャンター)⇒E(ゲート練習)⇒DP(普通キャンター) *本日もゲート練習。やや右方向に出ていたが、昨日よりも良い反応でスタートを切る。「普段から落ち着きがあるのが良いね。問題なく進めていけると思うよ」(師)
10/17 DP 併せ馬で半マイルから 59.4-43.5-13.0(ブック)馬ナリ余力 インアフラッシュ(新馬)馬ナリの内同入
10/20 角馬場⇒坂路(普通キャンター)⇒E ゲートから 14.7-15.8 馬ナリ
*ゲート練習。入り、駐立を問題なくこなし、発馬も反応良く決める。その後のダッシュもまずまず良好。「先週末からポリトラックで少し速いところも乗り始めたし、ここまでは非常に順調。ただ、まだエンジンをしっかり温めている段階。ゲート試験もまだこれからだし、じっくり進めていき、しっかり仕上げていってからデビューさせたいと思っています」(師)
10/21 角馬場⇒坂路(普通キャンター)⇒E ゲートから 13.9(ブック)強め
*本日もゲート練習。ゲートが開いた瞬間にしっかり気合をつけて出す。やや右に出ており、もう少し反応も良くなって欲しい印象を受けた。もう少し練習が必要かもしれない。「基本的に大人しいですし、順調ですよ。ただ、少し物見をしているのが気になります。集中力が出て、もっと前向きさが加われば、ゲートももっと速くなると思いますよ」(助手)
10/22 E ゲートから 13.5-13.5(ブック)馬ナリ ゲート試験合格
10/27 角馬場⇒坂路(普通キャンター)⇒DP 併せ馬で5Fから 66.4-52.2-39.3-13.6(ブック)馬ナリ余力
ランデブー(二未勝)馬ナリの内0.1秒遅れ *先週の金曜日に練習を兼ねてゲート試験を受けたところ、見事に合格。今週からはデビューに向けて、徐々に時計を出していく。本日はポリトラックで馬ナリの追い切り。普通キャンターで1周ほど乗った後、5Fあたりからスッとペースを上げる。4コーナーから直線入口に掛けてややモタモタするところがみられ、鞍上が何度かハミを掛け直す。まだ馬ナリで最後まで余力は充分に残っていたが、半馬身ほど遅れたままゴール。「スタートもまずまず良かったし、無事にゲートをクリアできて何より。これからは徐々に時計を出していく。あと2本ぐらい追ってから、どのあたりでデビューするか考えていきましょう」(師)。「先週のゲートはポンと相手よりも1馬身ほど前に出て、反応もダッシュも問題ありませんでした。今日の追い切りではちょっと戸惑っているような感じがありましたね。4コーナーなどまだどう動いて良いのか分からない感じ。追い切りを積んで、いろいろ覚えていけばもっと良くなってくると思いますよ」(助手)
 
10/31 DP 単走で半マイルから 58.7-40.7-13.3(ブック)馬ナリ余力
チアフルアイズ(二未勝)馬ナリの内を0.3秒先行3F付同入
11/3 DP  併せ馬で5Fから  63.6-49.6- 36.5-12.5(ブック)馬ナリ余力 ランデブー(二未勝)叩一杯の内0.3秒遅れ
*遅れはしたが、一杯に追う相手に対し、最後まで馬ナリのままだったため問題はない。ひと追いごとに時計を詰め、動きも良化してきた。ただ、このところピリピリいたところが出てきて、やや飼い喰いが細くなってきたことは気掛かりな点。徐々に仕上がってきたことから、そう遠くないうちのデビューを検討することになった。京都後半か阪神開催になる見込み。具体的なレースについては、追い切りの動きを見ながら決める予定。 ⇒検討した結果、予定を繰り上げ、今週デビューすることになった。今週の京都(土)芝1600・混に出馬投票し、小牧太騎手でデビューが確定。「カリカリしたところが出てきており、飼い喰いもやや落ち気味。このまま追い切りだけを続けていくと馬体が細くなって疲れが溜まっていくかもしれない。現時点であれば、まだ元気もあるし、一度レースを経験させてみようと思う。昨日の追い切りでは馬ナリでなかなか時計も出せていたし、動きも良かった。レースでも動けると思うよ」(師)
 
11/6 京都6R 晴・良 混合・新馬 芝1600m 
      1.36.6(1.34.4) 11着/15頭 小牧太(54kg) 430kg
行き脚つかず後方から。道中は離れた最後方を追走し、3角から徐々に追い上げ、4角では馬群の直後にまで取りつく。直線に向くと一瞬良い脚で伸びかけたが、前との差を大きく詰めることはできなかった。「返し馬から走りがモソモソした感じでした。レースに行っても思った以上に、追走が苦しくなってしまいましたね。直前にテンションが高くなっていたと聞いていましたが、今日は大人しかったですよ。ただ全体を通して、まだレースを分かっていない感じはありました。最後は差を詰めていますし、実戦で色々覚えていったり、追い切りを積んで鍛えていけば、もっと走れると思います」(小牧太騎手)
 
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愛馬同士での追い切り。
 
ランデブーに遅れを遅れを取りましたが、
 
こちらは馬なり。
 
出来に関してはよく分かりません
 
 
それでもそこそこ人気に。
 
 
スタートが決まらず最後方の道中。
 
現役時代の父ディープと被らせて、
 
「ここからここから」
 
とつぶやいていましたが、
 
父のような脚は魅せられずに11着。
 
期待のディープ産駒がトホホな結果に終わってしまいました。
 
 
このリベンジは明日のランデブーに託します

祝♪入厩

ディヴァインクレア
 
8/20 8月の中旬から乗り運動を再開。現在はダクを2000〜3000m乗っているが、骨瘤の状態は良い意味で変化はない。また、中間に左脇の後ろあたりに外傷を負ったが、こちらも特に問題なし。池江調教師からは「骨瘤は問題さそうなので、徐々にペースを上げる態勢を整えていくように」との指示を受けているため、少しずつダクの距離を延ばしていく予定。
9/6 右前骨瘤も、左脇外傷も特に問題はないことから、現在はハロン20秒前後のキャンターを3600m乗っている。ペースを上げてからも骨瘤は問題ない。今後は坂路調教も積極的に行い、ペースアップできる態勢を整えていく。「調教を休んでいる間に、当牧場に移動してきた時と比べて別の馬かと思うくらい背が伸びて、馬体にボリュームが出てきました。もう骨瘤の心配もなさそうですから、遅れた分を取り戻せるように努めていきます」(担当者)。現在の馬体重484kg(前月比-5kg)
9/21 ダートコースでハロン20秒前後のキャンターを3600m乗り、週3回は坂路調教を行っている。坂路ではハロン17〜18秒くらいの時計で乗っているが、休んでいたことを感じさせないくらい良い動き。この感じであれば、そう遠くないうちに15-15を再開することができるだろう。右前肢の骨瘤、左脇の外傷はまったく問題がない。
 
10/5 坂東牧場では、ダートコースでハロン20秒前後のキャンターを3600m、週3回は坂路で終いを強めに乗るなど順調にペースアップ。その後も特に脚元に問題はないことから、今後の入厩に向けた最終調整はグリーンウッドで行うことになり、2日(土)に無事到着。すぐに騎乗調教を再開しており、問題なく調整している。このまま順調に調整できれば、7日(木)に栗東トレセンへ入厩することも検討している。「輸送熱もありませんでしたし、長距離輸送をしてきてもすぐに乗れているように2歳牝馬としてはしっかりしていると思いますよ」(グリーンウッド担当者)
 
10/7 本日、栗東トレセン入厩。
 
 
 
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なんかとんとんびょうしで入厩してしまいました。
 
懸念される骨瘤もなんともないようでなにより。
 
同じ池江郎厩舎のランデブーがデビュー戦大敗してしまったので、
 
この仔にはいい形でレースを迎えて欲しいです。

じっくり良化させて

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ディヴァインクレア

3/31現在
更にペースを上げた調教を行う態勢は充分に整ってきたが、ここにきて更に背丈が伸びてきたように現在成長期を迎えている感があったため、前月同様のメニューで調整した。「ここまでの調整過程は至って順調。装蹄師さんと相談しながら、骨と腱の成長を阻害しないようにメニューを組んでいきたいと思います」と調教主任は話しており、まずは馬体の成長を第一に考えて進めていく方針だ。先日、兄ミッキーペトラが準オープンを快勝し、仕上がりが早いだけではなく成長力があることを証明。名伯楽の下でどのような活躍をしてくれるのか、期待は益々大きくなっている。体高158cm、胸囲179cm、管囲20.0cm、馬体重446kg(前月比+5kg)

4/22現在
4月上旬に右前肢の外側に骨瘤を発症。また、引き続き、馬体の成長が顕著であることから池江泰郎調教師と相談し、現在は坂路調教を控え、ダートコースでペースを落とし長めの距離をゆったりと乗っている。幸い、骨瘤は大きくなっていないが、調教のペースを上げるかどうかは、馬体の成長を見ながらになりそうだ。

4/30現在
4月上旬に右前肢の外側に骨瘤を発症。また、馬体の成長が顕著で、骨と腱とのバランスが崩れ気味であることを考慮し、成長期に無理をさせることは得策ではないと判断。現在は坂路調教を控え、ダートコースでハロン25〜26秒のキャンターを3000〜3600m乗っている。また、池江泰郎調教師と相談し、腱に負担の掛かりづらい特殊鉄を装蹄しケアをしている。「背丈が伸びるなど、馬体の成長が顕著な印象です。早めのデビューを考えていたので残念ですが、成長を阻害しないように負担を掛けすぎないことを第一に進めていきたいと思います」(担当者)。なお、本馬は21日(水)に第1回目の産地馬体検査を受検した。体高159cm、胸囲184cm、管囲20.0cm、馬体重445kg(前月比-1kg)

5/21 ダートコースではキャンターのペースをハロン22〜23秒に上げ、週2回は坂路調教を再開している。視察に訪れた池江泰郎調教師が「体が大きくなりガラッと変わってきた。非常に良い成長を見せている」と喜ばれていたように、馬体重は460kgにまで増加。右前の骨瘤は特に問題はないが、引き続き、成長に合わせたメニューで進めていく予定。

6/7 中間に右後肢の球節を外傷。湿布していた箇所に皮膚炎を起こしたため、現在は大事を取って角馬場で入念にダクを乗っている。皮膚炎は徐々に良くなっているが、このところ体高がグンと伸びているように成長が顕著なため、しばらくは無理をさせない予定。「池江先生は早くデビューさせたい気持ちを持たれているようですが、馬体が良くなっている時期に無理は掛けたくないのも事実。馬の成長に合わせて焦らずじっくり仕上げていくことが、後々プラスになると思います」(担当者)。体高160cm、胸囲182cm、管囲20.0cm、馬体重460kg

6/21 角馬場で軽めの乗り運動を行っていたところ、右後肢球節の外傷は良化してきたが、以前に発症した右前肢外側の骨瘤の痛みが再発してきた。軽めに乗る分には問題のない程度であるが、現在は大事を取ってパドック放牧で様子を見ている。「患部に熱感はありませんが、痛みをともなっているので、無理せず運動を控えることになりました。早いうちに乗り運動を再開できるように、しっかりケアしていきます」(担当者)

7/6 引き続き、パドック放牧を行い右前肢に発症した骨瘤の様子を見ている。運動を控え毎日冷却治療を行っていることもあり、骨瘤は大きくなることはない。また、熱感もほとんどなくなってきた。もうしばらくは、このままケアに努めていく予定。現在の馬体重449kg(前月比-11kg)

7/20 引き続き、パドック放牧と冷却治療を行い、右前肢骨瘤の様子を見ている。変わらず骨瘤は大きくなっていないものの、まだ痛みを感じるため、このまま運動を控える予定。「幸い骨瘤は腱に掛かっていませんから、痛みさえ引いてしまえばそれ程長引くようなことはないと思います。しっかりとケアを行い、来月には運動を再開できるように努めていきます」(担当者)

8/6 パドック放牧と冷却治療を行い、右前肢骨瘤の様子を見ていたが、患部を強めに触っても気にしなくなったため、現在はウォーキングマシーン運動を60分行っている。運動を行ってからも骨瘤が大きくなることはないため、そう遠くないうちに乗り運動を再開することを検討している。なお、中間に池江泰郎調教師が視察に来場され、患部の状態を確認。「ウォーキングマシーン運動を行って、この状態を維持できるようなら次の段階へ入っても良さそうですね」(師)現在の馬体重479kg(前月比+30kg)





まだまだ脚元が固まらないみたいです。

無理は禁物!!

期待のディープ産駒ですから♪

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ペトラの08(父ディープインパクト)

(2/28現在)
2月からはキャンターの距離を3600mに延長。また、週4回の坂路調教ではハロン17〜18秒で乗る日も設けており、運動量は一段とアップしている。坂路調教の効果かトモの肉付きが良くなり、日増しに蹴りが強くなってきた印象。また、調教主任が「日ごとに成長を感じますね。体重が減らないのは本馬にとって良い傾向。しっかり馬体に実が入っている証拠だと思います」と話しているように、ペースが上がってもしっかり馬体を維持している点は好感が持てる。なお、池江泰郎調教師は第1回目の産地馬体検査を受ける意向を示されており、状態次第では、早期デビューを見据えて3月中に15-15を行う可能性もある。現在の馬体重441kg(前月比+1kg)





期待のディープ産駒も馬名決定!

ディヴァインクレア Divine Clere(英)神からの(授かりものである)+父母母名より。


走るかな…?


走ってもらわな困るぅ〜!(笑)

馬体回復!

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ペトラの08(父ディープインパクト)

1/10現在
引き続き、ダートコースでハロン20〜21秒のキャンターを3000m乗り、週2回は坂路調教を行っている。集中力を高めること、きれいなフォームで走ることを目標に進めてきたことで、ここ最近は、最後まで集中力を途切れさせることなく、体全体を使ったフォームで走れるようになってきた。また、12月中旬からは坂路ではハロン20秒を切るくらいにペースを上げているが、踏み込みが深く、大きなフットワークで、なかなかの動きを見せている。1月はペースにメリハリをつけた調教を行う予定で、馴致からここまで乗り進めてきたことで、たまっているであろう目に見えない疲れを取ることにも努める。

1/31
1月中旬からは、坂路調教の回数を週4回に増やした。1本目は軽めに上がり、2本目はハロン17〜18秒、もしくはハロン20秒とペースに強弱をつけている。一時期減っていた馬体重は1月の計測で440kgとすっかり回復。随分と馬体に幅が出て、しっかりしてきた印象だ。それにともない走りにも安定感が増しており、「軸がぶれることのないきれいな跳びをしている。バネの利いた走りも好印象です」と調教主任の評価は変わらず良好。このまま馬体の成長を促しながら、調教を進めていく。体高156cm、胸囲178cm、管囲20.0cm、馬体重440kg(前月比+20kg)。





20kg増えたと思ってたら、

減ってた分が戻っただけだったんですね〜。

これからの益々の成長に期待します!(笑)

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