ローレルアリエス

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ゴコウの08(牡) 栗東・坂口正大厩舎  募集価格 1600万円

父 キングヘイロー  母父 デインヒル


母 ゴコウ 中央1勝

産駒

07年産 キョウワゴコウ(牝) 父マヤノトップガン 中央1戦 【現役】
 
08年産  ゴコウの08
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ローレルアリエス近況

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ゴコウの08(父キングヘイロー)

2010年7月10日(土)
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成中です。6月に入り、浦河町のBTC内に移動しました。中旬まではBTC内の屋外800mダートコースでのダク1600m・3200mの軽いキャンター調教を行なっています。小野場長の「移動後、環境にすぐに順応したというより、全く動じていない様子ですね。頼もしいね」とのコメント通り、BTC内の様々な施設に初めて出入りする場合もとてもスムーズだったそうです。中旬はキャンターのペースを20-20にアップし、下旬は屋内1000m直線ウッドコース2本を18-18の調教を消化。小野場長は「体調も良く、強弱を付けた調教を行なっています」とコメントしています。中間の計測では馬体重487kgでした。


2010年8月10日(火)
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成中です。7月第1週はBTC内の屋外直線ダートコース2本を17-17の調教を消化。暑さにも負けず元気一杯です。第2週はBTC内の屋外800mコースでのキャンター3200mを17-17の調教を行ない、第3週から4週にかけてはBTC内の屋外直線ダートコース2本を18-18の調教を消化。担当スタッフが「広い馬場や沢山の馬がいる環境によって、普段から無駄な動きをしなくなってきました」とコメントするように、精神的にも成長。馬体面でも、体高が伸び、幅も出て、特に胸前がシッカリしてきました。第5週からはBTC内の屋外800mコースでのキャンター3200mを17-17の調教を行なっています。担当スタッフによると「調教は1頭でやるとヤル気を出さないけど、2頭で併せるとスイッチが入ってガツンと来ます。まだ調教内容にゆとりが有るのか、本気を出していない感じですね」とのことで、本馬が本気を出したらどれだけの走りを見せてくれるのか、ますます楽しみになってきました。中間の計測では馬体重490kg(+3)でした。





調教では物足りないらしく、

まだ本気を出していないみたいです。



でもレースではきっちり本気を出してもらわないと…。^^;

秋入厩へまっしぐら

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ゴコウの08(父キングヘイロー)

2010年4月10日(土)
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成中です。3月初旬までは屋内ダートコースでのダク1200m・キャンター2400mの調教を消化。中旬からは屋内ダートコースでのダク1200m・キャンター2400mを20秒ペースの調教メニューにペースアップ。小野場長は「調教では身体全体を上手く使って、素軽い走りをします。乗り込みを続けながら身体も大きくなってきていますし、良い感じです」とコメントしています。元気がありあまっている本馬、3月末に馬房内で暴れ、馬栓棒に脚をひっかけて擦り傷を負いましたが、ごく軽いもので、心配ありません。4月に入ったら屋外ダートコースが使える様になるので、さらにペースを上げていく予定です。なお、本馬の馬名がローレルアリエス【Laurel Aries (ラテン語) 冠名+「4月の星座、おひつじ座」】に決定しました。

2010年5月10日(月)
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成中です。4月中旬までは屋内ダートコースでのダク1200m・キャンター2400mを20秒ペースの調教を消化。中旬から調教ペースを上げる予定でしたが、馬房で暴れて怪我を負ってしまい、少し休ませていたので、ペースを上げるのを延期しました。下旬は屋内及び屋外のダートコースでのダク1800m・キャンター3600mと、キャンターの距離を伸ばしてじっくり調教を行なっています。中間の計測では馬体重490kg、体高158.6cm、胸囲183cm、管囲20.5cmでした。

2010年6月10日(木)
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成中です。5月初めは屋内及び屋外のダートコースでのダク1800m・キャンター3600mの調教を消化。その後は屋外ダートコースでのダク1800m・キャンター3600m・週1回15-15の調教を行なっています。身体が絞れ、良い動きを見せています。小野場長は「先日、地方競馬の調教助手の方に跨って貰い、速いところをやりました。助手さんから高評価を戴きましたよ。6月上旬にBTCへ8頭を移動させる予定ですが、アリエスも連れて行くメンバーの中の1頭です。いくら調教をやっても息が乱れないので、今はスピード感よりスタミナ豊富な印象を受けますね」とコメントしています。今後は、坂口師ともども状態を見ながら、秋の入厩を目標にして進めていきます。





秋入厩を目指してトレーニング中です。

血統背景からも、

やっぱり中長距離向きですかね。

出資馬は短距離タイプが多かったので、

これからが楽しみです。^^

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2010年1月13日
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成中です。ダク〜ハッキング2100m、上がり運動で常歩15分の調教を行っています。小野場長によると「キャンターのペースはまだトコトコですが、軽い動きをしますし、順調にきてます。乗っていても全然悪さをしないですね。キングヘイローの仔って、普段はうるさくても、騎乗すると従順になるタイプが意外に多いんですよ。最近は、普段でも落ち着いて、大人びてきています。背中も柔らかいし、バネの効いた良い走りをしています」とのことです。中旬の計測では馬体重460kg、体高157cm、胸囲180cm、管囲20cmでした。


2010年2月10日
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成中です。屋内ダートコースダク2100m・キャンター2100mの調教を行なっています。担当スタッフは「乗っている時はすごく素直です。手先が軽いし、身体も身のこなしも柔らかいですし、ダクでもキャンターでも首を低く下げ、集中して調教を行えています」とコメントしています。また、小野場長は「首をあんなに低く使えて良いフォームでしょう。それに、手先が軽いね。3月にはBTCに移動する予定なんだけど、そこで坂路に入れるようになったら、さらに全身を使った良い走りが出来るようになると思うよ。トモがもっと深く入り込むようになると、推進力がグンと増すんだ。たのしみだね。」とのコメント。屋内角馬場でのウォーミングアップでも、ダートコースでのダクとキャンターでも、動きは実に素軽く、恵まれた資質が調教によって日々磨かれてきています。


2010年3月
父は万能型の種牡馬キングヘイロー。ローレルゲレイロを例に持ち出すまでもなく、当クラブとの相性の良さはご存知の通り。入厩予定先が父ゆかりの厩舎であるのも頼もしい限り。母父はデインヒル。母ゴコウの叔母がファインモーション、伯父がピルサドスキーという超良血ファミリーに本馬は属しています。父系も母系も底力のある重厚な血がアセンブルされ、各々のパーツは重厚で頑丈そうに見えます。しかし、乗り出してから本馬の動きは実に素軽さがあります。首を上手に使ったリズムの良いフォーム、さらに次々に新しい課題をこなしていく賢さは生まれながらのものでしょう。こういうタイプは大駆け馬のパターンではないでしょうか。トモの張りが目立つスピード系のシルエットに見えますが、身体はまだまだ成長の余地があり、適応力が高いので、芝、ダートを問わない様々なハイグレードの条件で、抜群のレース巧者として大活躍してくれることでしょう。


2010年3月10日
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成中です。屋内ダートコースでのダク1200m・キャンター2400mの調教を行なっています。小野場長「キングヘイロー産駒らしくない、首を低く使える、持って生まれた良いフォーム。手先が軽いね。3月にはBTCに移動する予定です。坂路に入れるようになったら、さらに全身を使った良い走りができるようになると思うよ」とコメントしています。とても大人しく、人の指示に忠実に従いますが、時には爆発的に飛び跳ねたりして暴れる事があるので注意しているそうです。






順調です♪

でもちょっと『爆発的に暴れる』とこが若干気になりますけど…。^^;


この仔の馬名募集に応募しましたが、

いつものごとくでした(笑)。


馬名は

ローレルアリエス

冠+4月の星座。おひつじ座(ラテン語)

に決まりました。


4月2日生まれです。


…。




ただそれだけで決まったのか???(笑)

じっくり下地作り

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ゴコウの08(父キングヘイロー)

新冠町の協和牧場トレーニングセンターで屋内ダートコースダク2100m・キャン
ター2100mの調教を行なっています。
小野場長「キャンターのペースはまだトコトコですが、軽い動きをしますし順調
に調教を進めています。乗っていても全然悪さをしないですね」





ちょっとした気の悪さというかイタズラというのがなくなってきたようです。

ただ単に調教疲れかもしれませんが…。^^;


でももうちょっと元気があってもいいかなぁ〜。

速いとこやるようになったら煩い部分も出てるかもしれないけど。


真面目で前向きならそれでよしっ!

怪我なく順調に突き進んでもらいたいです。^^

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ゴコウ08(父キングヘイロー)

2008年9月
母ゴコウは坂口大師と共に大きな期待を持って海外から導入したものの、残念ながら1勝止まりでした。今回この仔でリベンジを果たします。祖母の半兄はピルサドスキー、半妹はファインモーション、近親のユームザインはヨーロッパで大活躍中と、とにかく血統はピカイチです。生まれた当初は母父デインヒルの特徴がよく出たコロっとしたタイプでしたが、成長に伴い馬体に伸びが出てきましたし、どんどん理想的な形に変化しています。

2008年10月
祖母の半兄は、種牡馬ピルサドスキー、半妹はファインモーションという活気に満ちた母系に連なる本馬。実は母のゴコウも入厩予定先の坂口大師とともに大きな夢を持って海外から持ってきた馬でした。そして、本馬の父は、坂口大厩舎ゆかりのキングヘイロー。坂口大師が腕まくりをしながら本馬の成長を見つめ続けているのは無理からぬ話です。加えて、黙って佇んでいるだけで漂わせる気品と、美しさ。ツアーの展示で「一目惚れ」して出資を決めた会員さんが少なくないと聞いて、納得です。人懐こく寄ってきて、いたずらすることもなく相手をしてくれるのですが、表情といい、仕草といい、普通のこの時期の当歳よりも、ずっと大人っぽく、賢さを感じさせます。

2009年1月
新冠町の協和牧場本場で放牧中です。離乳後しばらくしてから、雪が降るまで昼夜放牧を行っていました。中川場長は「馬がどんどん良くなっていきますね。成長力がありますし、すごく前向きな気性も良いです。写真撮影の時など、脚(の位置)を合わせるのに、モクシを押して後ずさりさせて立たせるんですが、コイツは後ろに下がるのが嫌いというか、押された事に反発するみたいに逆に前に出てくるんですよ。しかも馬力があるから、引き手で頭を制御して止めようとするんだけど、それでは止まらない。まだ当歳で小柄な分、人が全身を使って止めようとしたんだけど、それでも止まらないほどパワーと突進力があるんだよ」と、本馬の力の強さについて教えてくれました。

2009年2月
新冠町の協和牧場本場で放牧中です。中川場長によると「どうだい、馬が一段と良くなってるだろ? 相変わらずすっごいパワーあるぞ。8頭で放牧してるけど、そのうちの1頭とすごく仲が良くて、そいつといつもじゃれて走りまわってる。だいたいこいつが仕掛けて、相手が逃げるのを追いかけて後ろから齧りついたところをボカッと蹴られてるね(笑)。でも、全然ひるまないで、相手が止まると覆いかぶさって相撲を取ってるよ」と本馬のヤンチャぶりについて教えてくれました。放牧時間が7時半〜15時で、年間を通じて最も短い時期ということもあり、放牧地での暴れん坊パワーがさく裂しているようです。

2009年3月
2月11日に本場から協和牧場トレーニングセンターに移動しました。小野場長によると「環境の変化にも全く動じない。元気いいね! 放牧地をなりふり構わず走り回っている感じだね。初仔の姉(父マヤノトップガン)は母父デインヒルが良く出ていて、大きな馬体のパワータイプだけど、この仔はキュッと身が引き締まって、良い筋肉を持っている。気性も、『前に前に』って感じで、頼もしいよ」とのことです。持前のヤンチャパワーで、逞しく成長中です。

2009年4月
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで放牧中です。移動後、あえて放牧地を変えながら放牧されています。小野場長によると「馬房から放牧地に出して、引き手を離すと、いつも元気一杯に、先頭切って駆け回ってます。一見ヤンチャ坊主のようにも見えますが、普段は意外に大人しくて、無駄なことをしない、賢いタイプ。人に対しても聞き分けが良く、素直です。カイバも良く食べるし、問題は何もないですね。馬体も大きくもなし、小さくもなし、ちょうど良いんじゃないかな。動きが素軽いのと、歩き方のバランスがとても良いところに好感が持てますね」だそうで、当歳時から発揮していた馬っぷりの良さに、ますます磨きがかかっているようです。

2009年5月
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成中です。小野場長によると「今でも身体に張りがありますが、この時点でこんな馬体だったら、夜間放牧を始めたどれほど良くなってくれることか……。全体的なバランスが良いから歩き方もスムーズですし、相変わらず前へ前へと進んで行こうとする気性とパワーがスゴイですね。放牧地では結構走りまわっていますが、結構なスピードで走りながらも、横にいる馬に、後脚を高く上げて、しかも回しの入った蹴りを飛ばしてます(笑)。やられた馬を治療してあげないといけないので、僕らとしては迷惑なんですが、身体が柔らかいから出来る技なんでしょうね」と苦笑しつつ、本馬の柔軟さとバネ、身体能力の高さに感心しています。

2009年6月
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで放牧中です。撮影の際などに放牧中の様子を観察していますが、皆で元気よく駆け回っていたり、モクモクと青草を食べていたりというのが、時間帯によって決まっているような感じがします。首を上げて佇む姿や、走る姿を見ると、均整のとれた馬体にやや首の高い感じが、いかにも父キングヘイローだと感じさせます。最近牝馬に興味が出てきたようで、遠くで牝馬のいななき(声だけで性別が判るのでしょうか?)が聞こえてくるとすぐに反応。その方向を凝視して、夢中になって聞き耳を立てています(笑)。

2009年6月
母のゴコウは坂口(大)師と相談して海外から持ってきて、迷うことなくキングヘイローを付けました。祖母の半兄はピルサドスキー、半妹はファインモーション、近親のユームザインは欧州で大活躍という良血に相応しい馬っぷりです。放牧地では仲間にかかっていくヤンチャさを見せるのに、普段は人には従順と、気性的にも満点。本場から移動した後、持前のキュッと引き締まった筋肉がさらに発達しています。間違いなく高いレベルで活躍してくれることでしょう。

2009年7月
「良くなってるでしょう。同じ組の仲間は早生まれで大型馬が多いから、少し小柄に見えるけど、これが走ると大きく見せるんだよね」と小野場長は褒めます。実際、ただ立っているだけでも、それこそゴコウが差しているように毛艶も馬っぷりも良いのに、急カーブしながら放牧地を駆け巡る姿を見るにつけ、そのスピードとしなやかな馬体に惚れ直してしまうほどです。「写真撮影でもちゃんとポーズできるようになってきたし、精神的にも大人になってきた」とのこと。ローレルゲレイロもそうですが、活躍しているキングヘイロー産駒は、柔らかい筋肉を持っているのに、独得の「ギュッと締まって見える感」があります。もちろん、本馬も、あると思います。

2009年8月
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで放牧中です。立ち写真を撮るため、ピッカピカにしてもらって馬房から出てきた本馬ですが、せっかくポーズがとれ、クラブスタッフが撮ろうとした瞬間、1歩横に、あるいは1歩前に、はたまた1歩後ろに動きます。あまりのタイミングの良さ(悪さ?)に、「もしかして解ってやってる?」とその場の全員が苦笑。しかしながら、馬っぷりの良さは抜けてます。小野場長が撮影される本馬を見ながら「自分で言うのもなんだけど、本当に良い馬だな〜」とシミジミ言うほどです。

2009年9月
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで放牧中です。馬体はもちろん、精神的にもどんどん成長している本馬、夜間放牧を始めた頃は、雨が降ると「入れてくれ〜」とばかり、木戸口付近でウロウロし、まして雷が鳴った時には「入れろ〜」という感じで鳴いていたそうですが(笑)、今や雨が強く降って入れようとしても「外が良い!」と、スタッフが呼んでも来ないように。でも、写真撮影の時には引いているスタッフの顔や頭を唇でハムハムする人懐こいヤツです。手や腕を唇で触る馬はたくさんいますし、中には「カプッ」や「ガブッ」と歯を使うタイプも少なくありません。でも、本馬はあくまでもハムハム(笑)。可愛いですね。

2009年10月
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで放牧中です。夏を越して、全体に筋肉が付き、幅が出てきました。小野場長は「毎年3、4頭はキングヘイローを種付しているけど、今までの産駒の中では1番の出来だと思うよ。ここでブレーキングしてから基礎をしっかりやって、来年の3月頃にはBTCとここを往復しながら育成を進める予定です」とコメントしています。中旬の計測では馬体重435kg、体高156cmでした。

2009年11月
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成をスタートしています。小野場長は「鞍を載せて人が跨る馴致はすでに終えています。悪さする事もなくとてもスムーズに行えました。今後はあわてずじっくり身体を作りながら馴致を進めていきます。もともとヤンチャで、ギラギラした目付きだったけど、最近は顔つきがどんどん大人びてきているし、精神的な成長が著しいんじゃないかな。体つきも大人体型になって、締まってきました」とコメントしています。ここのところ、目の周りにたくさんイボが出てきていますが、体調が悪いわけではないのでご心配なく。ただ、見た目が良くないので、イボに効くといわれているハト麦をカイバに混ぜて食べさせています。

2009年12月
新冠町の協和牧場トレーニングセンターで育成中です。角馬場でのダクとハッキングでウォームアップ・屋内ダートコースでダク1800m・常歩の調教メニューを消化。4頭で併せて調教を行なっています。小野場長によると「時々カブったり(突然頭を低く下げて騎乗者が落ちそうになる状態)、暴れたりして、悪さをする事があるけど、まあまあ真面目な方かな。『身体が柔らかくて背中も柔らかい』と乗り役が褒めてるよ」とのことです。柔らかい身のこなしは相変わらず。調教で見せる頭が少し高いフォームは、父キングヘイローそっくり。父の能力もしっかり受け継いでくれていそうです。





母の名はゴコウ『後光』。

めでたい新年にありがたい名前♪


今年こそキングヘイロー産駒にクラシックを〜!

サンデーサイレンス系が席巻する日本競馬界をノーザンダンサー系が打ち破ることができるか???


ブラックタイプには、

欧州最優秀牡馬ピルサドスキー・最優秀3歳牝馬ファインモーションの兄弟の名が…。^^

さらにユームザインの名も♪


馬名も応募しました。

でもまだ内緒!(笑)



期待しないわけにはいきません!!


よね!?(笑)

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