ローレルジャブラニ

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パフェの08(牡) 栗東・松永昌博厩舎  募集価格 2500万円

父 シンボリクリスエス  母父 Kingmambo


母 パフェ 米出走

産駒

02年産 G G's Dolly(牝) 父Comic Strip 米7勝

03年産 Belong to Parfait(牝) 父Belong to Me 米2勝

05年産 ツインズメモリー(牡) 父Johannesburg  中央1勝 【現役】

06年産 パフェの06(牝) 父ダンスインザダーク 未登録

07年産 ザッハトルテ(牝) 父クロフネ 未出走【現役】

08年産  パフェの08
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調子は良好!

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ローレルジャブラニ

2010年4月10日(土)
新冠町のホースプレイスで育成中です。ダートコースでのダク700m・キャンター2000m・坂路1本を22秒ペースの調教を行なっています。前元場長は「馬体はそれほど変わってきていませんが、乗った感触が良くなってきました。身体に芯が通ってきて、キャンターで力強さが出てきています。ただ、まだ常歩では身体全体の緩さを感じますので、これから夏を越してどの様に変わってきてくれるか楽しみですね」とコメントしています。3月中旬の計測では馬体重513kg(+25)、体高162cm(0)、胸囲186cm(+4)、管囲20.5cmでした。なお、本馬の馬名がローレルジャブラニ【Laurel Jabulani (ズールー語) 冠名+「勝利を祝う」】に決定しました。


2010年5月10日(月)
新冠町のホースプレイスで育成中です。4月初旬はダートコースでのダク700m・キャンター2000m・坂路1本を22秒ペースの調教メニュー、中旬はダートコースでのダク700m・キャンター2800m・坂路1本を22秒ペースの調教を、そして下旬は屋外ダートコースでのダク1200m・キャンター2400mを20秒ペースと、順調にペースアップしています。前元場長は「最近は馬体に張りが出てきて馬自身がしっかりとしてきました。更に腰の位置が高くなってまだまだ馬体成長が進んでいる様です」とコメントしています。中旬の計測では馬体重512kg(-1)、体高163cm(+1)、胸囲185cm(-1)、管囲20.5cmでした。


2010年6月10日(木)
新冠町のホースプレイスで育成中です。前元場長は「最近は馬体に張りが出て、馬自身がしっかりとしてきました。腰の位置が高くなってきたことからも、まだまだ馬体の成長が進んでいるようです。背腰の疲れは全く出ていませんし、この調子で一夏を越した後の成長が楽しみです」とコメントしています。その後、屋外ダートコースでダク1200m、20秒ペースでキャンター3600mの調教を行っていましたが、身体全体に疲れが出たため、調教量を一旦控えました。しばらくして体調が回復したので、元の調教メニューに戻しています。5月末には前元場長が「広い馬場に出ると走りたい気持ちを前面に出して凄い行きっぷりですよ」とコメントするほど迫力のある動きを見せるようになっています。中旬の計測では馬体重506kg(-6)、体高163cm(0)、胸囲185cm(0)、管囲20.5cmでした。


2010年7月10日(土)
新冠町のホースプレイスで育成中です。6月中旬までは屋外ダートコースでのダク1200m・キャンター3600mを20秒ペースの調教を消化。体型から見ても、どんどん馬が変わってしっかりして来る時期なので、無理をさせずに成長を促しました。前元場長は「まだ18秒以上のペースに上げるとフォームがばらばらになる感じがあるのでじっくりと進めていますが、順調に基礎体力が付いてくれています」とコメント。下旬からは少しずつ調教ペースを戻し、屋外ダートコースでのダク1200m・キャンター2400mと坂路2本を20秒ペースの調教を行っています。前元場長が「身体の張りと動きに活気が出てきました」とコメントするほど、馬体も走りも良化しています。中旬の計測では馬体重522kg(+16)、体高164cm(+1)、胸囲187cm(+2)、管囲21cmでした。




2010年8月10日(火)
新冠町のホースプレイスで育成中です。7月下旬までは屋外ダートコースでのダク2000m・キャンター3000mを18秒ペースの調教を消化。前元場長が「力が付いてトモの緩さも感じなくなってきましたし、これまでで一番良い状態になっていますね」とコメントするほど、馬体も動きも良くなってきました。脚元もスッキリしており、夏を越す頃には更に良くなってくれそうです。7月末からは予定通りペースを上げ、屋外ダートコースでのダク1400m・キャンター3000mと坂路2本を15秒ペースの調教を行っています。視察した松永(昌)師は「だいぶ動きに素軽さが出て来てきましたね。脚元も良い状態ですし、栗東が涼しくなってくれば、移動も考えましょう」とコメントしています。迷っていらっしゃる方、そろそろご決断を! 中旬の計測では馬体重520kg(-2)、体高165cm(+1)、胸囲187cm(0)、管囲21cmでした。なお、本馬の半姉ザッハトルテ号(父クロフネ)が7月10日の3歳未勝利戦で優勝。これで、デビューしたパフェ産駒は2頭とも勝ち上がりです。本馬も、きっと兄姉同様の勝負根性を見せてくれることでしょう。




ノッテル松永昌博に入厩予定です。

ウインバリアシオンのような鮮やかなデビュー勝ちを期待しちゃいます♪^^

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2010年2月10日
新冠町のホースプレイスで育成中です。1月中旬までは角馬場でのダク・ハッキングキャンター・坂路での軽いキャンター調教を消化。前元場長は「前肢を叩くようなフォームで走る事から、前肢の蹄の摩耗が早いので早期に装蹄を予定しています」とコメント。下旬からは屋内ダートコースでダク700m・軽いキャンター1500mと坂路1本の調教を行っています。併せ馬では負けん気の強さを発揮し、並ばれても抜かせまいとする根性を見せます。前元場長の「調教が進むに連れて身体がだんだんしっかりとしてきています。正月休みを挟んだ事で、更に身体が成長しひと回り大きくなっていますね」とのコメント通り、中旬の計測では馬体重487kg(+16)、体高162cm(+1)、胸囲182cm(−1)、管囲20.5cmでした。


2010年3月
ここにきて活躍が目立つシンボリクリスエスの産駒。その中でもトップレベルと断言したいのが本馬です。現状で500kgに近い大型馬ですが、無駄肉が付きにくい体質で、シャープな印象の好馬体を保っています。これから良質の筋肉がさらに必要な箇所に備わってくるでしょう。やわらかい繋ぎ、長い脚、そして一完歩が大きいダイナミックなフォームは、おそらく芝向き。シンボリクリスエス産駒の芝の勝鞍平均距離は1800mを超えています。もの覚えが良く、鞍上との折り合いがつきやすい本馬も中距離以上のレースを得意としそうです。また母の父は大舞台に強いKingmambo。育成場での調教では常に併せた相手より前へ前へと出ようとする粘り強さを発揮。鋭い目付きそのまま、負けん気の強い性格が徐々に前面へ出てきました。素質馬が日々の調教を経て、逞しく育ってきていますし、このような諸条件が揃えば、当然活躍を期待せずにはいられません。


2010年3月10日
新冠町のホースプレイスで育成中です。2月初旬は屋内ダートコースでのダク700m・軽いキャンター1500m・坂路1本の調教を消化。中旬からは屋内ダートコースでのダク700m・キャンター2000m・坂路1本を22秒ペースの調教を行なっています。前元場長は「これまでは少しおっとりし過ぎている印象でしたが、最近は男馬らしいヤンチャな面も出てきました」とコメントしています。中旬の計測では馬体重488kg(+1)、体高162cm(0)、 胸囲182cm(0)、管囲20.5cmでした。


引き続き屋内ダートコースでのダク700m・キャンター2000m・坂路1本を22秒ペースの調教を行なっています。
前元場長「これまで疲れも全然出ていませんし、良い感じでうるささが出てきています」


2010年3月23日
この中間も変わりなくダートコースでのダク700m・キャンター2000m・坂路1本を22秒ペースの調教を行なっています。馬体重513kg 体高162cm 胸囲186cm 管囲20.5cm





パフェの08、父シンボリクリスエスの馬名が決まりました!!

その名は…。


ローレルジャブラニ Laurel Jabulani(ズールー語)


ズールー語ってどこの国の言葉???^^;

意味は冠名+「勝利を祝う」です。


馬格もあるし、

馬体のシルエットも綺麗です。^^


コメント通りのクラシック出走を願ってます♪

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パフェの08(父シンボリクリスエス)

2008年9月
母パフェは父馬によく似た仔を産むタイプですね。ヨハネスブルグ産駒の半兄ツインズメモリーは短距離戦で勝っていますが、父がシンボリクリスエスに替わったこの仔は、脚長でいかにもクラシックディスタンス向きの格好をしています。気性も程良くきついところがあり、競走馬として丁度良い感じだと思っています。松永先生からも「血筋も通っているし、鍛え甲斐のありそうな良い馬ですね。大事に預からせて貰います」と高い評価を頂いていますよ。

2008年10月10日(金)
ダート短距離で勝ち上がったJohannesburg産駒の半兄ツインズメモリーとは異なるタイプの競走馬をイメージして、シンボリクリスエスを配合したとのこと。脚がスラリと長いところを見ると、これからどんどん胴延びが良くなりそうな予感。母パフェの父はKingmamboですから、父と母、どちらに似ても、見映えのする、いかにも奥がありそうな美しい馬体に成長するのはお約束と言ってもよいでしょう。「母はアメリカのセリで素晴らしい馬体に一目惚れしたぐらいですから、このコもきっと同じように成長してくれると思います。クラッシック・ディスタンスに強い馬になると期待しています」と森永秀美氏は本馬に大きな期待を寄せています。

2009年1月10日(土)
日高町の森永牧場で放牧中です。森永社長は「母はさほどウルサイ馬ではないけど、内に秘めたものを持っているタイプ。兄のツインズメモリーは、そこそこウルサかったけど、このコはクリスエスの血なのか、かなり激しい気性をしている。これを上手く競馬に活かせるように育てていきたいね。こないだマルカフェニックスで重賞勝った松永(昌)先生は、とても熱心な方で、毎月必ず馬を見に来てくれます。脚長で華奢な、いかにもクリスエスの産駒らしいタイプということで、『あえて、カイバを食べさせて大きくする必要はない』との指示を受けています。長めの距離を走れそうなタイプの身体つきなので、そのように成長させたいです」とコメントしています。

2009年2月10日(火)
日高町の森永牧場で放牧中です。森永社長は「腰高になって、今は体型が崩れる時期ですね。この分だと、体高はかなり大きく成長しそうです。放牧地では5頭いる僚馬たちと仲良く追いかけっこをしていますが、どちらかというと自ら噛みつきに行ったりする攻撃的なタイプですね(笑)。それと、松永先生や会員さんが見に来ても大人しいのに、なぜか北海道スタッフが取材に来ると暴れ出すんだよな」と笑います。以前、ビデオ撮影の際に、放牧地で驚かせたことがあったので、警戒されてしまったようです。特に、後ろからの写真を撮影する時、しきりに後ろを気にしてなかなかちゃんと立ってくれません。他の馬からはそこまで警戒されることはないので、本馬は記憶力がとても良いのでしょう。でも、いつ警戒心が薄れてくれることか……(笑)。

2009年3月10日(火)
日高町の森永牧場で放牧中です。もともと、けっこうな勝ち上がり率を見せているシンボリクリスエス産駒ですが、ここにきてサクセスブロッケンがフェブラリーS(GI)、モンテクリスエスがダイアモンドS(GIII)と、2週連続で重賞勝ちという快挙。アーリントンC(GIII)を勝ったダンツキッスイに続き、初年度産駒から重賞勝ち馬が3頭も出ました。しかも、3400mのマラソンレースに、マイルのダートでのレコード勝ちと、スタミナとスピードの両面で能力を発揮。2世代目の3歳馬にも大物感漂う産駒がおり、クラシック獲りに虎視眈眈。本馬も、5頭で放牧されている中では一回り馬体が大きく、かつ馬っぷりの良さが目立ちます。森永秀美氏は「寒いから足元もモコモコで見えづらいけど、すっきり乾いているし、繋ぎに適度な柔らかさがあって、とても柔軟な動きをしますよ」とコメントしています。

2009年4月10日(金)
日高町の森永牧場本場から、200mほど離れた分場に移動しました。現在は3頭で伸び伸びと過ごしています。離乳後にも一度放牧されたことがある場所ということもあり、環境の変化にはまったく動じることもありませんでした。いずれ競走馬となってからついてまわる馬運車による移動や競馬場厩舎での待機など、様々な環境の変化に対応しなければならないサラブレッドにとっては、このように、馬房の移動や放牧地の移動を何度も行えることはむしろ大きなアドバンテージとなります。その期待に応え、本馬も逞しく成長しています。

2009年5月10日(日)
日高町の森永牧場分場で放牧中です。森永秀美氏によると「お陰さんで、すでに体高が160cm近くまで大きく成長しているよ。骨格は大きいけど、体つきはスリムな感じなので、脚元にも全然不安が無いね。膝下は乾燥してくっきり筋が見えているし、健康そのもの! この仔は生まれた時から左後肢の球節廻りの毛が白いんだ。いつ白い毛が抜けるのかと思って見ていたけど結局抜けなかったね」とのこと。一風変わった左後一白かもしれません。なお、本馬を管理予定の松永(昌)師が、ゼンノパルテノンで大井競馬の東京スプリント競走(GIII)を勝ち、重賞2勝目を挙げました。本馬も、入厩予定の厩舎の先輩に負けない活躍をしてくれるといいですね。

2009年6月10日(水)
日高町の森永牧場分場で僚馬とともに3頭の組で放牧中です。森永氏によると「馬体も良いし、放牧地での足捌きも目立って良いよ」とのことで、放牧地を見渡すとパッと目を惹きます。しかし、伝貧検査やインフルエンザの予防接種、カタログ用の写真を撮るなどの「お仕事」が続いた本馬。馬っぷりに磨きをかけるためにも、冬毛をちょっと落とそうと、固い金属製のブラシをかけることに。少々痛かったり、嫌なことが続いたため、森永氏を見ると、また痛い事をされると勘違いして逃げ回る時期があったそうです(笑)。もっとも、秀美氏からは逃げても、奥さんには大丈夫だったので、牧場業務的に問題はありませんでしたが。「嫌なお仕事」がなくなったので、下旬には普段通りに戻っていますのでご安心を(笑)。

2009年6月
もちろんクラシックを意識していますよ。シンボリクリスエスの産駒らしく、当歳時から同世代では一際恵まれた馬格を誇っています。脚元がすっきりと乾いていて、繋ぎが柔らかいのが良いですね。しなやかで、無駄肉のつかないスリムな体型を維持しています。クラシック・ディスタンスで走らせたいですね。半兄のツインズメモリーを超える器。父の産駒が大舞台で結果を出していますし、母父キングマンボ譲りの適度にキツイ気性も頼もしいです。

2009年7月10日(金)
5月20日頃にスタートした昼夜放牧で、お昼前後のほんの僅かな時間以外は放牧地に出ずっぱりの本馬。その効果がすでに現われ、シェイプアップされたスリムで綺麗な馬体のラインが目を惹きます。この時期やや固めに見えがちなシンボリクリスエスの産駒ですが、放牧地を駆け回る本馬の姿は、実に軽やかで柔軟。一完歩が大きいのが特徴です。性格は普段はおだやか。放牧の相棒に対して見せる闘争心はなかなかのもの。「今は互角かな。ただ、今でこそ2頭だけだけど、10頭ぐらいのグループに入っても、どっちも1、2を争うくらい強いよ。日本代表の中澤と闘利王みたいな感じかな」とサッカーファンの森永秀美さんが解りやすく教えてくれました。

2009年8月10日(月)
日高町の森永牧場で放牧中です。闘争心が強い本馬、一緒に放牧されている仲間が背中を向けるとすかさずのしかかりにいくそうで、相撲をしかけはじめると、秀美氏に「もうやめれ!」と言われるまでなかなかやめないほどシツコイそうです(笑)。もしかしたら粘着質? 先月号のカラー特集でお伝えしたように、相棒も他のグループだったらボスになれるほど強いため、放牧の際にも一工夫が必要。同時に引き手を解かないと、先に自由になった方が、まだ引き手がついてる方を襲うのだとか! 「ズルイ根性だ」と秀美氏が笑いますが、これが勝負に行っての負けじ魂に繋がるならば大いに歓迎ですね。

2009年9月10日(木)
日高町の森永牧場では8月一杯放牧。相棒をかまうのに飽きると、ひたすら青草に集中していました。視察した松永(昌)師は「脚元にも問題ありませんし、立派な身体付きに成長してくれています。少々気性がうるさいところがありますが、馴致を進めて行けば問題ないでしょう」とコメントしています。9月1日には新冠町のホースプレイスに移動し、さっそく初期馴致に入っています。

2009年10月10日(土)
新冠町のホースプレイスで馴致を開始し、ドライビングと騎乗しての常歩運動を並行して行っています。開始直後ということもあって、馬体も細く、非力なのは仕方ありません。胸前、トモの発達には目を見張らせるものがありますが、脚が長く、当歳時の馬体がそのまま大きくなったというのが現在の印象です。今後の状態を見ての判断になりますが、一旦放牧に出して成長を促すのも得策かもしれません。気性は少しカリカリした所があるものの、カイバ喰いも良く、人には従順です。物覚えも良く、ブレーキングはスムーズに進んでいます。中旬の計測では馬体重433kg、体高158cm、胸囲177cm、管囲20cmでした。

2009年11月10日(火)
新冠町のホースプレイスで育成中です。馬体の成長を促すことを心掛け、1時間の騎乗常歩とウォーキングマシーンでの運動を行っています。担当スタッフによると「期待通りに馬体が成長していますし、とても落ち着いて馴致・調教が出来ています。このままダク・ハッキングキャンターの調教へ進めていく予定です」とのことです。中旬の計測では馬体重458kg(+25)、体高158cm(0)、胸囲183cm(+6)、管囲20cmでした。

2009年12月10日(木)
新冠町のホースプレイスで育成中です。初旬はハッキングキャンターでの調教を消化。馬体も順調に成長しており、全体のバランスが良化して、力強さも出てきました。騎乗運動の際、後肢の甘さが若干は気になるものの、ブレーキングから順調な調教を続けてこられました。リフレッシュのために、1週間ほどWMのみの運動で楽をさせ、その後、騎乗調教を再開しました。 下旬からは角馬場でダク1500m・ハッキングキャンター700m・場内常歩30分の調教メニューを消化しています。中旬の計測では馬体重463kg(+5)、体高159cm(+1)、胸囲181cm(−2)、管囲20.5cmでした。

2010年1月13日(水)
新冠町のホースプレイスで育成中です。角馬場でダクとハッキングキャンターの後、坂路で軽いキャンターの調教を行なっています。入厩当初に比べればかなりシッカリとしてきましたが、他の馬と比較すると、まだまだ身体全体が緩いと感じさせるところがあります。それでもキャンター調教ではしっかりと走れていますので、じっくりと進めて行けばどんどん良くなって行くでしょう。前肢を叩くようなフォームで走る事から、前肢の蹄の摩耗が早いので、早期に装蹄を予定しています。中旬の計測では馬体重471kg(+8)、体高161cm(+2)、胸囲183cm(+2)、管囲20.5cmでした。





ローレルゲレイロのスプリント春秋連覇のキャンペーンで、

プレゼントしていただきました。


いかにも芝の長距離って感じの馬体です。


シンボリクリスエス×キングマンボ

走りそう♪


目指せ!クラシック!!

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