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一昨日の記事で、5つの「かけ」の話を書きました。 ↓ 「恥をかけ」「汗をかけ」「字をかけ」 だけど、あとの二つの“かけ”がどうしても分かりません。 気になって真剣に考えてしまいました。 二つの中の一つは「夢を描け」・・・かな。我ながら冴えている!!と言いたいですけれど・・ マエダさんのコメのパクリです。スミマセン。 おそらくそうではないかと自分で納得し、あとのもう一つが分かりません。 何だろうなあ〜〜と考えながら寝たせいか 夢を見てしまいました。 私はなぜか、80歳過ぎの義兄の大先輩と一緒にいます。 (現実に全く会ったことがない人なので、顔は夢の中でもハッキリとしてなかったです。) 顔はハッキリしないけれど、義兄の大先輩と分かったのです。夢の不思議なところですね。 その大先輩爺さんに私が聞いています。 「5つの“かけ”の話を姉から聞き、3つの“かけ”は分かったのですが、あと二つがよく分かりません。その中の一つは「夢を描け」だと思うのですがそうですよね。」 大先輩爺は「そうじゃ。」と一言。ヤッター当たってた〜〜〜。 「それで、あともう一つがどう考えても分かりません。もう一つの“かけ”はなんでしょうか?」 大先輩爺は答えます。 「そらまめ」と・・・・ ハイ〜〜〜〜〜??「そらまめ・・ですか?あの食べるそら豆?」 大先輩爺は「そうじゃ。ソ・ラ・マ・メじゃ」と悠然としておっしゃる。 「そら豆ねえ〜〜・・・」なんちゅう奇抜な答えなんじゃ。と心の中でつぶやく私。 そら豆をかけって・・・意味通じないし・・・もしかして、そら豆の絵を描けってこと・・だけど・・それにどんな教訓が含まれているン?ン?大先輩爺さんよ・・・ ・・とそこで目が覚めました。 そして思いました。 夢なんだけど、なんちゅう答えなんよ。そら豆なんて。 夢だから私の深層心理があらわれているんだろうから・・私の心理の中に何でそら豆が渦巻いているんだろうか・・・・・・・・・・・・・・と、その時ピンときました それは・・ そうです。お豆のトマト煮を作っていたのです。 そら豆は入っていませんが、金時豆、グリーンピースなど入っています。 結構このトマト煮が美味しくできて満足したからでしょうかね。 玉ねぎ、人参、ピーマン、パプリカ等は1cm四角に切ります。油でいためます。 金時豆は一晩水に浸けておいて、柔らかく煮たものを使用。 グリーンピースもあらかじめ煮て柔らかくしておきます。 鶏肉もいれて全部の材料をトマトジュースで煮ます。 柔らかくなったらケチャップで好みの味にします。 お好みで塩コショーなどでととのえてね。 バターロールも焼きました。 右隅で、すでに食べている男性はダンナです。 だけど、夢がだんだん高尚になっているね。 そら豆と言う答えで高尚って言うのも気が引けますが、カラスをシッシって追い払っている夢より多少高尚かなと思うのであります。 ↓
(2006年12月15日の記事) http://blogs.yahoo.co.jp/pearpeellove/9091247.html 東京で見た超現実的な夢(3月14日の記事) http://blogs.yahoo.co.jp/pearpeellove/31245497.html |

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