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ひつじネタを書いて思い出したので、本日2度目のひつじネタをwww 前の職場にいた5年前の春、そこで飼っていたヒツジのお母さん(妊娠中)が起立不能になりました。 そこで、みんなで帝王切開して子どもを取り出したんですが、残念ながらお母さんヒツジは死亡。 取り出したヒツジの子は、人工哺育で育てることになりました。 それが、この「べーちゃん」。 生後2日目の様子です。 なんだか顔がまだら模様だったので、「カビちゃん」とも呼ばれていましたw ちょうどゴールデンウィークの直前に生まれたので、その時のゴールデンウィークは、完全にべーちゃん中心の生活に。 ヒツジの人工哺育なんてやったことがなかったので、心配で心配で、毎日夜中に職場に行っては様子を見たり哺乳したりしていました。 で、これが生後3日目の様子。 職場の子が家から中型犬用の赤い首輪を持ってきてくれたので、つけてみたところです♪ かわいいのうwww なんとか順調に育っていって、これが生後1週間目。 この頃になると、「人間がミルクをくれる」というのを覚えてきて、私が「べーちゃん!」と呼ぶと、「べー♪」と鳴きながら駆け寄ってくるようになりました。 もう、超LOVE状態ですw それから3か月くらいは、完全にべーちゃん中心の暮らしでしたね^^ 昼休みは、べーちゃんと一緒にお散歩&かけっこ。 朝と夕方はミルクやり。 かわいかったなぁ…。 3か月過ぎるとさすがに大きくなってきたため、ヒツジの仲間のところで飼うようになりましたが、巨大化してからも、「べーちゃん!」と呼ぶとちゃんと反応して寄ってきてくれてました(^-^) でも、そのべーちゃんも昨年とうとう病気でお亡くなりになってしまいました(;_;)
何が切ないって、今の職場に移ってからべーちゃんが病鑑(解剖)でやってきたことかしら…(爆)。 |

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悲しい出来事でしたね。。。
どうしても、動物たちって仲良くしてても
人より先に逝ってしまうので。。。
2010/3/18(木) 午前 6:25 [ ushisan ]
さすがに「この子の解剖はパス!」と逃げさせてもらいました。
まだ生きてたし…(・_・)
2010/3/18(木) 午後 5:28
なみだ出そう(;。;)ううう
この写真が めちゃかわいいだけに…
2010/3/19(金) 午前 0:26 [ おいでよ!奏の杜へ♪ ]
あいぶぅかあさん
べーちゃん、ホントに可愛かったですよ…(ノ_・。)
うちに解剖で運ばれてきたときはまだ生きていて、「べーちゃん!」って呼びかけたら瀕死の状態だったのに反応してくれて、余計に悲しくなりました(;_;)
2010/3/19(金) 午前 5:25