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今日は、安来市の酪農家さんで「まきばのおまつり」が開催されるということで、行ってきました。
目的は、もちろん、牛写真と牛さわり
おまつり会場(牧場)は、飯梨川の土手沿い、のんびりしたいい所です。
入口ではかわいい子牛がお出迎え
牧場のすぐそばには、育成ちゃんたちが放牧されていました。
酪農教育ファームのおかげかどうか、ここの牛さんたちはおっとりさんが多かったです。
撮影がしやすい、しやすい
まきばのおまつり会場には、かわいい牛グッズもいっぱいありました
こんなかわいい風船もありました。
あんまりかわいいので、知り合いのスタッフにおねだりしてもらいました
(ホントはお子ちゃま向け
牛を堪能した帰り道、入口で出迎えてくれた子牛ちゃんは、おねむ状態でした。
もう、むっちゃラブリー
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牛
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先日、summer_of_the_reconciliationさんより、
こんな可愛いイラスト素材を教えていただきました
リアルタッチの牛さんです
あんまり、リアルで可愛いので、
私が好きな動物を集めて、動物園を作ってみました
それでは、私の趣味が垣間見える(笑)動物園にようこそ
(ジャンガリアンがなかった…
(ネコ飼うならアメショ希望
(腹毛に抱かれたい…
(私が好きな動物には白黒が多い気が…
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GW初日、ひさびさに牛をさわりに出かけました。
目的地は兵庫県新温泉町にある、兵庫県立但馬牧場公園。
実は、かなり以前から目は付けてたんですよねー、この聖地。
朝7時に出発して、片道3時間半の道のり。遠い。
そして、出発したときは
着いたら…
ヒドい。
でも、気をとり直して。
但馬牧場公園に到着
看板からして、私のツボにハマります
雨が止まないので、但馬牛博物館で昔の登録書を見て「おぉー」と感動したり、レストランに行ってめぼしいものがないかチェックしたり。
そうこうするうちに、雨が止んだので、あちこち写真を撮りまくり。
そして、メインイベント、大動物舎に行って牛さわりの時間です
牛さんたち@大動物舎大動物舎に到着です。
なんだかメルヘンな牛舎です(笑)。
こんなご時勢、もしかしたら牛舎への立ち入りが禁止されているかも…と思っていたら、あっさりと牛舎に入ることができて、逆にビックリ。
牛さわりとしては嬉しい反面、バイオセキュリティの低さが気になってしまう(職業柄ね…)。
まあ、それはそれで置いといて。
うし!ウシ!牛!
呼んだ?
なかよし、毛づくろい♪
子牛だらけ
結局、大動物舎で牛をさわりまくること小1時間。
満たされた
牛モニュメント@公園内但馬牛博物館前の親子うし。
博物館内の鼻紋スタンプ。
残念ながら電源が入ってなかったので、フツーに手でスタンプしましたけど(笑)。
大動物舎の放牧場前にあるモニュメント。りっぱ。
大動物舎前のトイレの看板。
ほしい。
大動物舎前のゲートの上には、牛さんが3匹のっかってます。
うーん、牛だらけ。
満足です
おまけ動物ふれあい広場に行くと、なんとまあ、かわいい子ヒツジたちが
では、皆さまも、かわいい子ヒツジにやられちゃってください
かわいさ、犯罪レベル…。
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SMILE COWS
高田千鶴著
(ePub+PDF形式 24P) 500円 うしさんたちの笑顔に、ひとりでも多くの方が癒されてくださることを願って。 (ブクログ紹介より引用)
被災された皆さん、農家の皆さん、牛さんたちに1日も早く笑顔が戻りますように。 ■高田千鶴さんに関するリンク
うしカメラ
うしのひとりごと
うしのひとりごと(こまたん日記で紹介)
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ご無沙汰しています。
最近、環境省にイラッとしてしまう牛連れ可能です。
あ、それといわゆる「政治主導」とかいうヤツとね。
それはさておき、
今日、投稿伯爵さんから、牛連れ可能が好きそうなサイトを教えていただきました。
その名も、
ウシペディア
このサイト、牛食専門サイトだそうですが、運営主体となるのは日本各地にある牛食文化とそのマチを愛する団体で構成する、
「県境なき牛団」。
略してBWB(Beeef lovers without boundary)。
いいですね、このセンス。秀逸です。
しかし、お隣であるはずの島根県が、ちっとも紹介されていないのがなんだか寂しい…。
そして、ちょっとジェラシー。
昨日は、22時間寝ました。
こまたんよりも寝ています。ハムスター以下。
週に1回のせっかくの休日なのに。
ここ2ヵ月、寝ることしか楽しみがありません。
夢の中でしか、楽しいことがありません。
(とはいっても、半分は仕事の夢なんだけどorz)
鳥の前にこっちが病気になっちゃうよ。
なーんてねー。
甘えですけどね。
さ、寝よう寝よう。
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