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人間はその上をもっと求めるとき、その上は、ないから、神にした、その神は何でもいいのです。 世界三大宗教・キリスト教・イスラム教・仏教・人類は人類以上の物を求めた、それが神である、 人間の死後どうなるのか、古代人は死後の世界が在ると、信じた、それがミイラにして、死後の 世界でも、このまま、生活できるようにと、ミイラ化した。 人間は早くとも、遅くとも確実に死が訪れる、若いころあまり、死とは考えて、いないものだが、 それなりに年取ってくると、あと何年生きられるだろうか、と考える、今の平均寿命だと後これだけかと 思う、先が見えてくる、 若い人が簡単に自殺しまう、のがある、あれも一種の、その人の寿命なのかもしれない、 海外の宗教でもあのイスラム教ほど・家族全体・国全体がイスラム教に浸透している、なぜあのように なってしまうのだろうか、イスラム教を信仰していい事があるのだろうか、 いい事があれば、イスラム教を信仰してるからと、言うだろう、悪い事があればイスラム教を 信仰してないからだと言うだろう! どっちにしても人間マインドコントロールされてしまうのである。 親が信仰してるから、子も右習えで信仰してる、 古代昔日本にも卑弥呼と言う、女性祈祷師がいた、この卑弥呼も変な占いで民衆を牛耳っていた、 これも一種の心理的マインドコントロールされてしまうらしい、 あのイスラム教も一種の頭の脳細胞をマインドコントロールされているなかもしれない、 どっっちにしても神はいないのである。人間もっと上をと求めたい為に架空の世界のない神を 求めたがるのだ、 年取ると人間信心 ぶかくなるらしい、 人間は 何かに すがりたい 気持ちに 誰にもあるのです。 人間一人では 生きて いけないのです。 おお 神よ 居るなら 救ってくれたまえ! 何を? 私も 見えない 神(仏様)を昔から 信仰しているのです。 そう 川崎大師です。 それもイスラム教集団のように 国をあげての、家族集団ではないのです。 たった一人だけの参加の 祈りなのです。 これでいいのです。これが日本人的の祈りなのです。 イスラム教とは!こんな男女差別されている、そして残忍な刑罰あり、この宗教が なぜ、いままで長く続いて信仰されているのだろうか!それも国を挙げての集団 信仰、それもお祈りも、日に4・5回メッカに向かってけつを持ち上げてお祈りする。 それまで行なっていいことあるのかよ、言いたい、ハッキリ言って、何もないのです。 これも長年の習慣になっているのです。 これもアジア人種・西洋人種の違いだろうか、日本的人種には考えられない 脳細胞の隅から隅まで洗礼されてしまっている。イスラム教集団、 |

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