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ニャンズ達に食べられてしまうので 猫のいる部屋には植物をおけないので北方向のター部屋に鉢植えを おいてるんですが、、 ベンジャミンを枯らしてしまうほど、園芸下手な私(T-T) でも、今日は園芸屋さんにいってまた買ってきてしまった。 植物はすきなんだけどね〜。 多肉植物というものをはじめてみて 「うわー、青色だよ、かわいい&世話楽そう♪」 と2鉢購入。 砂漠のほうの植物なので水もあまりやらないで、湿気と寒さに気をつける だけらしいです。 カップルが園芸屋さんにいて、「これ置いたらかわいいよね?」 「うん、いいね、こっちもいいよ。」 「ほんとだ、どうしよ〜。」 なんてほのぼのしてるのを横目に(一緒にすむのかなあ?と推測!) おばちゃんたちにまじってさっさと買ってきた(会話は聞いちゃってるんだよね(笑)) あと、花の苗も買ってきて 植え替えしました。 ちゃんと咲かせられるのか非常に自信がないけど 咲かせてみせるわっ、と意気込んでせっせと植え替え★ 会社にあったサボテンを可愛がりすぎて水いっぱいあげたら かれちゃった教訓を生かして、、。 梅の鉢もあって綺麗だった★ はやく桜もさかないかな〜。
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カンヌ国際映画祭の脚本賞受賞したフランス映画です。 監督・脚本・出演 アニエス・ジァウイ(画像右の人) 地味で太ってて、父親が大作家であるというコンプレックスをもつ主人公ロリータ(20)が 自分を認めてほしくて歌をがんばる姿。 自分に近寄ってくる人は大体父親目当てだと、卑屈になってる。 周りの人達もそれぞれ満たされない気持ちがあり、がんばってる、という感じの お話だった。 主人公の女の子見てるとイラっとして、逆に親近感がでたくらい。 いい子になるわけでもなく、等身大の思春期!(笑) フランス映画とかって登場人物が結構淡々としてて(そう感じるだけ?) 日本人の私とは感覚がちがうから、そこを楽しむのもおもしろい。 「なんでこんな風に怒ってんのだろ、あ、泣きはじめたわ」 「うわー、態度はっきりしてるな〜」 とかね(笑) 期待して見たんですが、そこまで入り込めなかったかな〜★ 以前みたフランス映画で『処女』っていう映画はすごくよかった。 (カトリーヌ・ブレイヤ監督) かわいい姉(15歳)と太った妹(13歳)のロストバージンをめぐるひと夏の話。 映像も綺麗だったし、クライマックスが衝撃的で 2回見てしまった。 ターに「こんな女の子のビデオみたんよー、私よくわかんなかったけど気持ちが ちょっとなえたんよー」って、言ったら 「まあ、大金持ちなんだし、 自分がブスで父親が目当てでよってくることに悩んでもそれは贅沢だねぇ。 美人で極貧でも、ろくでもない男がよってくるからね(笑)」 「あはは〜、そだね。」 と映画の本質とはかけ離れた会話で終了しました♪
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