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あんまり、かわいいので、ついつい、拾ってきちゃいました。 マウスの操作で、しっぽ、ぱたぱたしたり、上を向いたり、下を向いたり・・・・ のどを、ごろごろさせるのよ。ニャ〜って、鳴くのよ・・・・・ 捨て猫みたいだから、良かったら、みなさんも、転載して、かわいがってあげて♡♡♡
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こんにちは、ゲストさん
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あんまり、かわいいので、ついつい、拾ってきちゃいました。 マウスの操作で、しっぽ、ぱたぱたしたり、上を向いたり、下を向いたり・・・・ のどを、ごろごろさせるのよ。ニャ〜って、鳴くのよ・・・・・ 捨て猫みたいだから、良かったら、みなさんも、転載して、かわいがってあげて♡♡♡
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メキシコの女性画家。 自画像を描いた独自のシュールレアリスムの画家。 少し前に彼女の伝記映画「フリーダ」で話題になった。 それ以前からフリーダの絵が好きだったんだけど、映画になった時は うれしかったなー★ 実際見てみると、役者さんは激似だった! 浮気ばっかする夫のディエゴも。 映画「バスキア」も本人に激似だったよね。。 そして、絵の中に出てくる小物や状況が、映画にも忠実に出ていて 感激した。 幼い頃に小児マヒで右足が不自由になり、その後バスの事故で 背骨の怪我で一生苦しむ。骨盤の骨も折れて子供もうめなくなってしまう。 生涯の伴侶のディエゴへの愛(苦しみ)とか政治活動、恋愛や病気との闘いなど そんな経験の中で彼女が描いたたくさんの自画像は、女性的で強くて綺麗で悲しい。 私では想像もできない苦悩があったんだろうけど 共感できる感じがなぜだかある。 (ディエゴが自分の妹と浮気してる、とか。。ありえん!!) 多分環境は違っても、女性がもつ普遍的なものがカーロの絵にはあるんだと思う。 メキシコにフリーダ・カーロ記念館があるので 見にいくのが夢。。
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